展示品

2018年2月25日 (日)

【横浜店】 写真の為のホームシアターフェア2018 今年も開催します。

2018.2.25更新:臨時更新のPiegaの新Premium展示に関しては

こちらになります。

横浜店 渡邉です。

Kao

今年も横浜で「CP+2018」が開催されます。

Cp2018 CP+2018

http://www.cpplus.jp/

メイン会場はパシフィコ横浜と大さん橋となります。
このイベントに合わせ、アバック横浜店では今年もCP+2018に合わせ

3/3・3/4の2日間(3/1・3/2はAQUOS 8Kがございません。)

「写真の為のホームシアターフェア2018

in横浜」

を開催いたします。

https://www.avac.co.jp/contents/2862

今回の目玉はなんといっても「リアル8K

AQUOS 8K LC-70X500です!

Lc70x500

解像度は実に4320X7680。幅は縦872mm・横1550mmとなり、比率は違いますが計算上では3317万画素相当となります。

参考までに、富士フィルム様のネットプリント全紙印刷では457×560mmで解像度が3598×4409 pixels(1590万画素相当)になりますので、縦の解像度は倍、縦基準で考えても横もほぼ倍になります。画面の大きさはほとんどの既存デジタル一眼レフの画像を縮小なしで映すことが可能です。


ご自身の作品をモニターとは比較にならない解像度で映し出すことが可能になります。
また、量販店様では持込映像を映すことはほとんどできませんので、今回が数少ないチャンスになります。

また、スクリーンについても

Vplvw745

4Kレーザー光源プロジェクターSONY VPL-VW745もご用意しており

かなり明るい120インチでの表示も可能です。

Blurayudp205

もちろん、AQUOS 8KにはSHARP製8KプレーヤーやUHD-BDプレーヤー(UDP-205) 、スクリーンにはUHD-BDもご用意し、ホームシアター本来の使用にも対応できます。

なお、UHD-BDをAQUOS 8Kで観た場合の比較はこちらのリンクをご参照ください。実感としてほぼ実物に見えます。

【HT横浜関内店】 AQUOS 8K LC-70X500 到着です。

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/01/ht-aquos-8k-lc--a9b5.html
 

【HT横浜関内店】 【HT横浜関内店】 AQUOS 8K LC-70X500、2つの視聴方法。

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/11/ht-10bf.html

CP+2018のお帰りにでも足をお運びください。

当店までの経路は、下記の通りとなります。

店舗への経路はこちらのブログ記事をご覧ください。

http://blog.avac.co.jp/yokohama/tenpo/

最寄駅は横浜市営地下鉄ブルーライン「伊勢佐木長者町」駅

(クリックすると大きな画面が出ます。)

Isezakiavacyokohama

1番出口を出てぐるっと180°回り、テニスコートを左側に見つつ、まっすぐ前に進んでください。
左手に公園のある「不老町3丁目」交差点、交差点の真向かいの青いビルです。

Google MAP検索 伊勢佐木長者町駅からアバックホームシアター横浜関内店へ

Google Streetview 正面の青いビルになります。

また、お問い合わせの多かった関内駅からはちょっと歩きます。

(クリックすると大きい画面が出ます)

Kannaiekiavacyokohama 文化体育館の前をまっすぐ歩いていただくルートが間違いがないかと思います。

Google MAP検索 関内駅からAVACホームシアター横浜関内店へ

Google Streetview 関内方面・文化体育館経由での店舗、青いビルになります。

お車の場合は長者町3丁目交差点・不老町3丁目交差点が目安となります。

Okuruma Google mapお車での来訪、長者町3丁目交差点・不老町3丁目交差点

なお、提携駐車場がありませんので、店舗横のコインパーキングへの駐車をお願いします。

当日のご注意事項です。

AQUOS 8Kでの作品表示を御希望の場合、写真メディアはJPEG画像のみ、メディアはUSBメモリに入れてお持込ください。7680X4320以下の解像度でも表示は可能です。

もう一つ。昨年ご質問がありましたが、本体そのものを持って来てもらえば、HDMI接続の場合のみビデオカメラの持ち込みも大丈夫です。

AQUOS8Kの展示は3月3日(土)3月4日(日)の2日間となります。

ご自分のメディアをお持ちの上、ご来訪をお待ちしております。

最後に・・・

翌週の3月10日()には

「マルチチャンネルスピーカーフェア」連動企画!!B&W800Seriesマルチチャンネルスピーカー体験フェアー in横浜

2021supika_banahttps://www.avac.co.jp/contents/2861

を開催します。

800_2018_3

横浜店ではフロントB&W 804D3、センターHTM2D3、サラウンド805D3B&W800シリーズベースのシステムを組ませて頂きます。フロント804D3のバイアンプ駆動・またはサラウンドバックに703S2、トップフロントに706S2を使う7.1.6chも検討中です。

Avc8500hsr8012hikaku00アンプはDENON AVC-8500HMarantz SR8012の聞き比べ(差替なので時間がかかりますが)を念頭に置いています。

ただ・・・なんでフェアが3月10日(土)の1日だけなんでしょうか・・・・。基本的に3月11日~18日までセンター以外はスピーカーシステムそのままなんですが。そこは後日発表と言う事で。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年2月23日 (金)

【横浜店】 臨時更新 PIEGA Premium新シリーズ期間限定展示します。

HT横浜 渡邉です。

Kao

今回は臨時の更新になります。
以前からお客様より

「PIEGAのPremiumは試聴が出来ますでしょうか」
と言う事で何回かお話を頂いていたところ、モデルチェンジが入り、お話が止まっておりました。

そして、2/15にPIEGAより新Premiumシリーズが発表されました。

今回は
Premium 701

 

Premium701mainproduct_2

PIEGA Premium 701

http://piega.jp/products/premium/premium-701/index.html

Premium 501

Piega_premium_501_zwart

PIEGA Premium501

http://piega.jp/products/premium/premium-501/index.html

Premium 301

Premium301mainproduct

PIEGA Premium 301

http://piega.jp/products/premium/premium-301/index.html

の3モデルが発表されております。

そこで御依頼頂いていたご試聴の機会を準備させて頂く為に

代理店様と交渉した所・・・。

Imag6957_2 なんとフューレンコーディネート様のご厚意によりPremium701(S)

Premium501(B)を貸し出して頂けることになりました!!
おそらく日本でも最速に近いのではないかと思います。

なおPremium710は1週間限定の貸し出しになります。
実質本日より火曜日までの展示となります。

今回も期間中は自由にご試聴可能です。持込もOKです。
但し、今回は元々ご試聴希望のお客様を最優先とさせて頂きます。
このため、タイミングによってはお待たせする可能性がございます。その旨ご容赦ください。

また、今回はAP1.2もございますので

Imag6954

5chも可能です。
ただ、基本的に2chで準備をさせて頂きますので、5.1Chの場合はセッテイング変更にお時間を頂戴します。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年2月16日 (金)

【横浜店】DENON AVC-X8500H 展示開始です!!(2018.2.22更新)

2018.2.22更新:最後の部分ちょっとだけ更新しています。どこでしょうか・・・。

2018.2.17 更新:フロントハイトにEclipce TD307を2本追加して7.1.6Chシステムになっています。

Imag6943

AVC-X8500Hの音に関してですが、前回のデモ機とは明らかに異なり全体的にすっきり聴きやすくなった気がします。特に高音部のピーキーさが少し丸くなり、それでいて中低音のどっしりとした「圧」はそのままと言う印象です。いい意味でDENONらしい音に仕上がっているように思えます。ただ、Marantz SR8012の音とは根本的に異なり「サラウンド向き」の音です。

横浜店 渡邉です。

Kao

お待たせいたしました DENON AVC-8500H

先程より展示開始しました!

Imag6930

現時点では7.1.6chで展開しております。

Auro3Dの関係もありフロントハイト+トップミドル+トップリア(リアハイト扱い)となります。

なお、ご質問の多かったAVR-X7200WAとの差ですが

Avc8500havrx7200hikaku00

大きさについては前モデルと言っていいAVR-X7200WA/AVR-4520との比較では

AVC-8500H:W434 × H195 × D482mm

(アンテナを寝かせた場合)

AVR-X7200WA:W434 × H196 × D427 mm

(フット、端子、つまみ含む)
横幅は同じ。高さですがAVC-8500Hの方が大きく見えますが実際にはほぼ同じ1mm差です。問題は奥行きで+55mm必要になります。

この写真はDENON AVC-X8500H、AVR-X6400Hを並べて展示させて頂いているのですが、正面の位置は同じ。

Imag6925

で、裏面ですが、このぐらい差があります。AVC-X8500Hはかなり出っ張っているのがわかります。 

Imag6932

実際には配線を考えるともう少し奥行きは必要です。HDMIを考えると+100mmぐらいでしょうか。あと重さは7200WAが17.8kgに対して8500Hは23.3Kg。腰に来ますので設置には十分ご注意を。

Avca1hdsp_jp

また、このクラスの機材更新候補であるAVC-A1HD外形寸法(フット、端子、つまみ含む)/W434×H214×D485mmになりますので、高さ以外は概ねそのまま入れ替えが可能です。ただ、HDMIケーブルは更新の必要があります。また、こちらも重量が28.5kgありますので、入れ替えにはご注意。同じ更新候補のAVC-3808A、AVR-4311などは大きさの点で問題はないかと思います。

他メーカーではヤマハのDSP-Z11Integra DTR60.6などがクラス的にも大体同じサイズとなります。

下取候補の機種については中古WEBの買取リストもご参照ください。

AVAC USED&OUTLET  SHOP AVアンプ下取り金額リスト

Top_usedheader1_3https://www.avac.co.jp/used/products/purchase_list.php?category_id=9

買取額0円でも下取り回収は難しいですが、ご相談には乗ることが可能です。まずはご連絡下さい。

また

「自分の機種はこれなんだけど、入れ替えってどうなんだろう?」

とお考えの場合もお問い合わせください。機種情報を確認の上、対応させて頂きます。

そしてもうひとつ、このモデルで重要なこと・・・それは

Imag6920

箱・梱包材は必ず取っておいてください!

まだ確定ではないのですが、こちらのモデルは後日有償アップグレードで基盤交換でHDMI2.1へのアップグレードを行う予定があります。(AVR-X7200Wの時と同じですね。)箱がないとメーカーサポートから有料での箱取り寄せ、送付になりますので時間がかかります。通常の販売させて頂くときには「AVC-8500Hの箱に下取り品を入れてください。」とお話するところですが、今回その方法は使用できません。事前に輸送に耐えうる別の箱をご準備していただければ幸いです。

最後に

Av8805 こちらについてもそろそろ事前のお問い合わせをして頂ければ、お早目の情報を出す事が出来そうです。お問い合わせください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年1月25日 (木)

【HT横浜関内店】 DENON AVC-X8500H 到着しました!(2018.1.28更新)

2018.1.28更新:先程機材が撤収しました。

発売は2月中頃を予定しているとの事です。展示の方向で検討しています。

先程からいろいろと鳴らしていますが、印象は「パワー」の印象です。

Imag6751

音を大きくすればするほど、AVR-X6400Hとの「」やSR8012との「違い」が目立ってきます。印象としては同じB&W700シリーズで鳴らしてみると、AVR-X6400Hに「トルク」「厚み」を追加したような音で、DENONらしい中低音の押し出しが主観ですが最低二周りほど増します。

マルチスピーカーが特徴のアンプではありますが、既存のBDタイトルを掛けてみると「アンプの違い」を露骨に感じる事の出来る印象です。(U-571やゼロ・グラビティなどは別物に感じました。

El_avca1hdsp_jp

シングルワイヤでこれですから、バイアンプはすごいでしょうね・・・。ハイトを追加すればDOLBY ATOMS/DTS:X・Auro3Dにも対応しますし、AVC-A1HDなどをお持ちの既存の5.1ch・7.1chユーザー様の更新にも素直にお勧めできそうです。

Sr8012

比較対象になりそうなSR8012はAVアンプらしからぬ音を出すのですが、AVC-X8500Hと比較すると相対的に「しなやかさ」「明るさ」「美しい音の伸び」を感じることができるアンプという印象になります。メーカーごとの特徴をうまく出しています。

個人的な印象ですが、ウエイトリフティング(筋肉質でパワーで押し切る力強さと美しさ)なAVC-X8500Hに対して、アスリート(パワーはありますがしなやかさ・柔らかさもある)なSR8012というところでしょうか。昨日は比較を行うケースが多い状況でしたが、確かに違います。

HT横浜 渡邉です。

Kao

さて、今週開催の

『DENON AVC-X8500H』国内先行フェア(横浜関内店)

0110denon_bana

https://www.avac.co.jp/contents/2829

ですが

先程到着しました!現在セッティング中です。

Imag6736_2追加の機材も届いております。
フロントは店舗にある703S2Bですが・・・。Imag6739

センターHTM72S2B

Imag6740

そしてサラウンドにも703S2MR!

Imag6741

サラウンドバックに706S2MR!

Imag6742

これだけでもとっても贅沢です。

そして、トップはUnisonic AHT525IW×4本になります。が・・・。

さらに

Imag6743

フロントハイトとしてCabasse EOLE3を2本追加しております!

AHT-525IWはトップミドル・トップリアの配置となり、当店初の7.1.6CH構成・13CHフル仕様で準備ができました!

Imag6745

よく見ると、フロントハイトの場合、リアは自動的にハイトの設定になります。これは固定の様です。ハイトスピーカーでAuro3DとDolbyAtoms/DTS:Xの両立が可能になりますので、この設定になるようです。ご注意。

DENONのフラッグシップアンプ「AVC-X8500H」を鳴らす準備は出来ました。

Modelx_2


ご来訪をお待ちしております。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年1月19日 (金)

【HT横浜関内店】 AQUOS 8K LC-70X500 到着です。(2018.1.21更新)

2018.1.21更新:

先程無事撤収しました。明後日からは有楽町での展示との事です。

なお、LC-70X500については、もう1回展示を行います。次回は・・・。

Top_main_2018_171213 CP+2018の時期に合わせて頂く予定です。

カメラファンの皆様。写真をお持ちください。ほとんどのデジタルカメラの画像を縮小なしで表現できます。

お問い合わせください。

HT横浜 渡邉です。

Kao_2

つい先程LC-70X500のセッテイングが終わりました。SHARP AQUOS 8K、限定展示開始です。

https://www.avac.co.jp/contents/2838

Imag6689

Imag6704

巨大な8Kジェネレーターも到着しています。PC4台の同期でHDMI2.0×4本で表示します。中にはいろいろな映像が入っていましたが、「ああ、8Kの使い方にはこんなものが・・・。」と考えてしまうものもありました。医療って偉大です。

Imag6714_2

さて、実際の映像ですが、じっくり見ると8Kの映像、特に引きの絵は視聴位置をちょっと変えただけで印象が全く変わります。情報量が多い故の新鮮な感覚です。

Imag6721

率直に「窓から外を見た感覚」という印象ですが、考えてみたら窓へ向かって立つ位置によって景色はかわります。そのまま体現しているという事でしょうか。

今まで8Kは何回も見ていたつもりでしたが、この感覚は気付きませんでした。

現実問題として販店様や駅の展示方法では、周りが明る過ぎる状況、さらにテレビや周辺の絵も在りすぎ、そして音がかなり散らばっている状況ですから、じっくり見るという感覚にはとてもなりません。画をちゃんと座ってみて、一度気が付いてみないと多分わからない感覚ですね・・・。

Imag6717

Imag6720

また、輝度や色についてはそれなりの追い込める状況で、有機ELのような映像やSONY KJ-65Z9Dのような映像に追い込むことができたことをご報告しておきます。

Imag6715

個人的にはこの寺院のシーンは完全に魅入ってしまいます。吸い込まれるような絵になります。これは部屋を暗くするとさらに映えると思います。

Imag6724

Imag6726
そして皆様お気になされているUHD-BDの映像ですが・・・。

Imag6713

ヒース・レジャースさんの写真を取りました!ではなく・・・

Imag6707

携帯電話の画面ではもはやご本人と見分けがつきません。完全に騙されるレベルです。下の写真は同じ絵を引いたものです。確かに画面なんですが、カメラの画面からは実物にしか見えません。

4Kテレビと比べると立体感やエッジの繊細さが一回り良くなります。ダークナイトに関しては、最初の蒼い蝙蝠の影が出てくるところで、印象がまるで違いいます。やはり別物です。

2018.1.21追記:UHD-BDをいくつか見させて頂きましたが、画面全体の解像度だけでなく「服の布地」「皺」など普段気にしない部分に目が行くようになりました。あとで同じものを65X910で観ましたが、こちらでは気にならないんです・・・。また8Kを見た後4Kを見ると4Kがボケて見えるという、価値観が狂いそうな感覚になりました・・・。

Imag6708

さて、明日・明後日ご試聴が可能です。UHD-BDやJPGなど持込OKです。
なお、8Kの音声はシステム上アンプから出す事が出来ませんので、その点はご容赦を。UHD-BDなふどのHDMI接続4Kは問題ありません。また、月曜日の天候状況の為、日曜日は早めの撤収の可能性があります。合わせてご容赦ください。

土曜日は秋葉原のAVC-X8500Hのイベントで、日曜日は横浜関内店のAQUOS 8Kにご来訪ください。

量販店展示とはちょっと違う体験ができるかと思います。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年1月17日 (水)

【HT横浜関内店】 DENON AVC-X8500H 発表です!(2018.2.19更新)

2018.2.19更新:

実機の展示を開始しました。詳細はこちらをご確認ください。

【横浜店】DENON AVC-X8500H 展示開始です!!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/02/denon-avc-x8500-3418.html

Imag6930

HT横浜関内 渡邉です。

Kao

つい先程、話題の「DENON MODELX」改め・・・

Denon_avc_x8500h

DENON AVC-X8500H 発表です!

https://www.denon.jp/jp/product/hometheater/avreceivers/avcx8500h

既にCESなどで情報は出ており、日本での発表を待つ状態でしたが情報解禁でございます。

DENONアンプの最上位として開発されたAVC-8500Hは13chパワーアンプ内臓/15Chプロセッシング、最大出力260W、定格出力150W+150W 構成のまさに「モンスターAVアンプとなりました。高さ195mm×幅434mm×奥行き482mmで、AVR-X7200WAとは、奥行きが55mmほど大きくなります。但し、重量は約23.3kgで+5kg。筐体も完全に別物で重いです。ラック入れにはご注意を。

 最大同時駆動13Chの使い道ですが

Dolby Atomsは7.1.6ch/9.1.4Ch

716ch

トップスピーカーの構成がトップフロント、トップリアだけでなく、トップセンターも追加された6CHとなるのが7.1.6ch

914ch

サラウンドの前にレフトワイドスピーカー・ライトワイドスピーカー(LW・RW)を追加するのが9.1.4CHとなります。

DTS:Xについては最大7.1.4CHまたは9.1.2CH(ワイドスピーカー追加)

Auro3D(後日アップデート予定)

Auro13

ではAuro13(センターハイト・トップ)への対応が可能になります。

DTS:Xではチャンネルが余りますよね?というお声はありそうですが・・・

De_avc_x8500h

先程の背面写真を見ていただきたいのですが、実はスピーカー端子が15ch分あります。
ここで今回のAVC-X8500Hのもう一つの特徴

「再生フォーマットにより出力の切り替えができる15chプロセッシングシステム」

が活躍します。

ということになります。このコンセプトを使用すると・・・

フロント・リアをハイトスピーカーにした場合

基本構成:7.1.4ch構成に対して

トップミドルを追加・・・7.1.6CH DolbyAtoms

だけでなく、“5ch & SB”および“ハイトスピーカー”を“8ch”に設定することで

センターハイト・トップサラウンドを追加

( Auro13、7.1.4ch DolbyAtoms、7.1.4ch DTS:X)

すべてのシステムと共存可能

の15ch構成を音源により自動切換えで対応出来ます。

また、ワイドスピーカー追加

9.1.4ch DolbyAtoms(9.1.2chDTS:Xにも対応可能)

への特化も可能です。

今回のAVC-8500Hは

品質とオーディオシステムについて選択の余地を増やすことが可能となります。
もちろん、A+Bスピーカー構成や、7.1.4CHフロントBi-Amp、そして力技の5Ch Full Bi-Mapの選択も可能です。
ZONE2・ZONE3の選択も問題ありません。

今回のDENON AVC-8500Hは、ご自身のご興味と音に対して求める方向によって、さまざまなスピーカー設置を実現することができます。すべてを飲み込む、まさに「モンスター」なAVアンプです。力強いDENONらしい音と、最高を求めるシステムに対応する柔軟なシステムはハイエンドシステムへの対応にピッタリかと思います。

横浜関内店では発表一週間後の1月27日・28の両日、実機を持ち込んだフェアを行わせていただきます。

なお、ご予約・お値段問い合わせは

既に承らせて頂いております。お問い合わせください。

0110denon_bana

https://www.avac.co.jp/contents/2817

今週、1/20・21のAQUOS 8k LC-70X500も含め

SHARP「AQUOS 8K」LC-70X500視聴フェア in横浜

Lc70x500https://www.avac.co.jp/contents/2838

今後も横浜関内店はお客様のご興味のある商品をどんどん押させていただきます。

両週末のご来訪をお待ちしております。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年1月11日 (木)

【HT横浜関内店】 DENON MODEL Xって、これでしょうか?(2018.1.17更新)

HT横浜 渡邉です。

Kao

まず先にフェアの告知を。

いよいよAQUOS 8Kが店舗にお目見えします!

SHARP「AQUOS 8K」LC-70X500視聴フェア in横浜開催です。

Lc70x500https://www.avac.co.jp/contents/2838

量販店様にはすでに展示が始まっていますが、動画で流しているところはほとんどなく、またじっくり見られるという状況にもありません。横浜関内店では「ちゃんと見られる」状況を作り、UHD-BDなどの再生も行わせて頂きます。あ、もちろん8Kプレーヤーはご用意します。

もちろん、各種メディアの持込はOKです。

特に一眼レフカメラをお持ちの皆様、静止画はJPGでお願いします。

LC-70X500を組み込んだシアターのご相談も受けたわまりますので、ご希望の方はお部屋の写真や平面図をお持ちください。お待ちしております。

ではブログの本題です。

CES2018が始まっています。

Ces2018
今年は自動車との関連やAIやポータブルなどの関係がメインで

Lgd1_o

88インチ8K有機ELや85インチ8K液晶など、8K関連もぼちぼち出てきています。

ポータブル4Kプロジェクター(画素ずらし型の様です。)のお話もありましたが、現時点では日本LGでの動きはまだないようですので、もうちょっと待ちましょう。情報が出次第書かせて頂きます。

HDR10+に関しては

Hdr10_logo_3

【HT横浜関内店】<後編> プロジェクターの修理・寿命に関して(2018.1.11追記)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/08/ht-91b4.html

で少し書かせて頂いております。こちらも少し様子見です。CESらしいとは思いますが。

さて!そんななかDENON・Marantzから発表が。

先日から掲載されております
『DENON MODEL X』国内先行イベントですが

2017.1.18更新:正式発表されましたのでバナーを更新しています。

0110denon_bana_2

https://www.avac.co.jp/contents/2817

Modelx_001

どうやらこちらがその「MODEL X」なのかな?と言うところです。

上からの見た目はなんとなく似ているような気がします。

2018.1.17更新:正式発表されました。正体はAVC-X8500H、Phile-Web様の記事通りとなります。発表のブログはこちら。

【HT横浜関内店】 DENON AVC-X8500H 発表です!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/01/ht-av-denon-avc-aca0.html

Phile-Web様

<CES>デノン、13.2ch 新旗艦AVアンプ「AVR-X8500H」。HDMI2.1での8Kにも対応予定
https://www.phileweb.com/news/d-av/201801/11/43040.html

記事の通りだとすれば、13.2chと言う事になります。13.2chは9.1.4chまたは7.1.6でのDolbyATOMSまたはDTS:X、そしてAuro3DのAuro13フォーマット対応に必要と言う事もあり、今後のフラッグシップクラスの標準になりそうなシステムです。
そしてインターフェイス関係ではなんと有償での「HDMI2.1」への対応も発表されているようです。8K標準のデバイスになりますので、もし日本で発売された場合はおそらく必須のアップグレードになりますね。ただHDMI2.1で8Kと言う場合、現時点での公式な有効長はおおよそ3mと言われています。光HDMIがまだ読めませんので、シアター機材の設置方法などを今から考えて頂いたほうがよろしいかと思います。
Amazon Alexa用のスキルも追加されていますので、スマートデバイスとの連携も問題ありません。

日本での正式発表はいつなのか?楽しみですね。

えー、なお、こちらについてはまだ情報がありません・・・。

しばらくお待ちください。

Model_y_2


なお、フェアのお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年12月21日 (木)

【HT横浜関内店】 バットマン・ダークナイト 4K UHD-BD、すごいです。

HT横浜 渡邉です。

Kao

まずは・・・BIGボーナスセールがあと2日でございます。

Bigbonasu_bana2017

https://www.avac.co.jp/contents/big_bonus2017.html

お値段を出せるのがクリスマス・イブまでです!

年内に間に合う商品もまだございます!メーカー在庫のある商品もおおむね月曜日がリミットになります。お急ぎを。

さて本題です。

皆様お待ちかねの

Imag6607

ダークナイト UHD-BD発売でございます。

視聴時間はまだほとんどないのですが、簡単に。

感想としては
「ダークナイトの絵って本当はこんなに情報量が多かったんだ。」

「BDって何だったんだろう・・・。」
と言うところでしょうか。

BDとの比較をしてみましたが・・・。

Imag6626 ちなみにこちらがBD

Imag6611
まず最初の青が全く違う色です。

UHD-BDの方がくすんだ・深い「蒼」と言うところでしょうか。

最初の高層ビルのシーンから色がかなり濃く、しっかり映りますが・・・

Imag6613

ここからはBDとUHD-BDの印象は全く別のものになります。

「ああそうか。銀行内がこの暗さであれば仮面の陰影は当然。」

「カウンターの蛍光灯を見てみれば本当はこの暗さか・・・。」

Imag6628

こちらがBD版、全体的に明るい印象です。

Imag6617_2

「ああ、そうか。逆光だからジョーカーの顔は見えないんだ。」

Imag6630
「ああ、炎って眩しい・・・」

Imag6638 こちらがBD版

Imag6624

「ああ、ビル群の立体感がまるで違う・・・。」

Imag6636_2 こちらがBD版

Imag6622

と、気になった部分だけでも明るさと色彩・解像度の情報量がまるで違います。写真は間に合いませんが、香港のビル群は裸眼立体になりますし、ライトに照らされたビルの陰影はまるで窓から外を見ているようです。

何よりもBD版で当たり前と思っていたシーンがちゃんと考えてみれば理屈として当たり前の景色に代わり、そしてその絵が以前とは全く違う絵になる点は驚愕です。また、今回は有機ELで視聴しても色合いがプロジェクターとさほど変わりないことから、とても素直に「撮影された映像をいかに忠実に全部出し切るか」と言う点に絞っている印象です。
もう一つ、こちらも写真は間に合いませんでしたが、ソニーは元の映像を忠実に再現し,JVCはより黒をしっかり出してシアターとして見せるという機種の個性がより忠実に出ている印象です。どちらのファンにも楽しめる作品だと思います。

まあ、メニューの動きが遅い点はどうかと思いますが。

Imag6620

逆にBD版については,UHD-BDの素のままの映像を見ると、作った方が素晴らしく、BD・SDR・BT709の領域でいかにインパクトがあって綺麗に見せるかと言う点に注力して作られた傑作だという事も同時に思いました。最終的にはまるで別の作品ですが両方共傑作です。

当店は「ダークナイト」だけですが、本日よりデモソフトとしてご用意しております。
秋葉原の様にDLA-Z1まではご用意できませんが、VPL-VW745とDLA-X990Rはございます。
来年に備えて、ご視聴頂いてはいかがでしょうか。
DLA-X590R、旧機種のDLA-570R、EH-TW8300、一部のAVアンプについてはお問い合わせください。あまり時間はありませんが、年内に間に合う場合もございます。

また、店舗・倉庫在庫商品の条件であれば12/29 午前中の商談成立・ご入金までの条件で出荷が可能です。ご相談ください。申し訳ありませんが年内・年始の取り付け工事はかなり難しい状況です。

もう一つ、年末の店舗へのお問い合わせは事実上25日までです。メーカーが動かなくなるとこちらもどうにもなりません・・・。また、メーカーサポート自体もおおむね12/28が年内リミットになります。長いところでは1/8前後までは動かないことが多いようです。

【HT横浜関内店】大事です!年末のお買い換え・設置工事日程に関して。

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/10/post-73ac.html

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年12月 7日 (木)

【HT横浜関内店】 SONY VPL-VW745 到着しました!展示開始です。(2017.12.9追記有)

2017.12.9追記:たくさんのご来場、ありがとうございました。

今回のSONY VPL-VW745フェアのAVアンプですが

Sr8012_2

本日発売のMarantz SR8012を使用しております。(入荷も本日でした。)

響きが綺麗でクリアな音。CDプレーヤーにピュアオーディオ用のものを(D-06u)を繋げると、AVアンプに思えないような音を醸し出します。今年のアンプとしてはベストではないでしょうか。UHD-BDにoppo UDP-205をHDMI接続、RCAでLuxman D-06uを接続して準備しております。

音が少し細めなので、音量をちょっと大きめにして頂くとなお良しです。

HT横浜関内 渡邉です。

Kao

お待たせしました!

SONY VPL-VW745が先程到着しました。

Photo 箱が一回り大きいですね・・・・。

場所はもちろん当店で天吊り以外で一番いい最上段です。

Imag6510

Imag6514

画質の比較に入ります。今回はDLA-X990R、535との比較です。

カメラがHTC Buttaflyのカメラと言う事もあり、限界もありますがご容赦を。時間がありませんので基本的に弄っておりません。この写真より全体的に暗いものとお考えください。
また、VW535はちょっとランプ使用時間が長くなっていますので、参考程度でお願いします。

まずよく使用しているスタートレックの宇宙人。

VPL-VW745

Hikaku011_2

DLA-X990R

Hikaku012

そしてVPL-VW535

Hikaku013 正直なところ、だいぶ絵が違います。
特にフォーカスと黒の出方が顕著です。745の方が明らかに黒が出ており、フォーカスもレーザー光で光束がよくなっていますので、その差がストレートに出ています。レンズ自体はあまり違いがないように思えます。
DLA-X990Rは黒がしっかりしていることで、純粋なフォーカスとは違う方向で絵を引き締めています。
この辺りは好みです。白はVW745の地力が勝っていますね。

次に黒の表現。マリアンヌの空襲後のシーンです。
VPL-VW745

Hikaku021

DLA-X990R

Hikaku022

VPL-VW535

Hikaku023

とても写真には出ませんが、VPL-VW745の立体感が比較になりません。

このシーンは人の表情や周囲の様子がプロジェクター次第でかなり変わりますが、VW535とは階調表現の幅がかなり広がっています。ベースの黒もVW745の方が上です。DLA-X990Rとは黒を輪郭表現として使うスタートレックよりもベタな黒になりますので、表現はかなり近いところまで来ています。

こちらもお馴染み「レヴェナント」冒頭のシーンです。

VPL-VW745

Imag6524

DLA-X990R

Imag6525_2

VPL-VW535

Imag6527

このシーンもとてもカメラでは表現できないレベルの差ですね。水の沈み込みに差が大きくVLP-VW745は水の透明感が一皮むけています。VW535は全体的に明るくなります。

オールドの4Kアップコンバート最新UHD-BD「アポロ13」

VPL-VW745

Hikaku031

DLA-X990R

Hikaku032

VPL-VW535になります。

Hikaku033

打ち上げ直前のシーンです。BDとUHD-BDでかなり絵が変わっており、アルマイト処理された宇宙服の赤いリング部分やヘルメットの反射やコントロールルームのスタンドの光などがHDR化で差になります。アップシーンではフィルムらしい粒子感も出てきます。好みもあるかと思いますが、クリア感がかなり違います。745、すごいです。

最後にアニメBD「君の名は」から冒頭のシーンです。が・・・・。

携帯電話のカメラではとても表現ができないです・・・・。

VPL-VW745

Hikaku041

DLA-X990R

Hikaku042

VPL-VW535Hikaku043

アニメの場合、色数はどうしても減りますので色彩表現の部分と意図的に作成されたHDRの部分を見るのですが、この辺りは好みかなという気がします。この後御神体の紅葉シーンをみましたが、やはり立体感が比較にならず、差し込む光の眩しさを感じることができました。

結論から言えば、やはり携帯電話のカメラでは無理ですね・・・。今回の場合写真で出てくる絵と言うより立体感などの感覚に訴える物のの方が明らかに多く、これは見て頂かないと分からないだろうなあ・・・と言うのが率直な感想です。

後は「エグゾダス」の黒表現や「オデッセイ」のオレンジなど見てみたいのですが、時間が・・・。
12/9・10の両日はこれらのタイトルはすべてご用意していますので、お申し出ください。
また3D系のタイトルもいくつかご用意しています。

明日以降は持ち込みも可能です。ただ、店内が混みあっている時間が長くなっておりますので、お待たせする可能性がございます。事前のご連絡にはできるだけ対応させていただきますが、応じきれない場合もございます。あらかじめご容赦ください。

また、今回のVPL-VW745ですが、すでに多数のご予約を頂いております。
年内の入手をご希望の場合、早目の問い合わせをお願いいたします。

12/9・10はぜひご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年11月30日 (木)

【HT横浜関内店】 SONY VPL-VW745 発売フェア開催!

HT横浜関内 渡邉です。

Kao

いよいよ12月、あっという間の1年です。早いものです。

12月は最後の大物が2つ発売されますので、今回はブログも2つに分けます。

もう一つもお時間があればご覧ください。

12月9日、ついに今年最後の大物
リアル4Kレーザー光源プロジェクター

「VPL-VW745」がついにお目見えします。

Vplvw745

http://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW745/

横浜店では発売日当日、12月9日・10日の両日

発売記念フェアを開催します。

Sony_bana_20171121

https://www.avac.co.jp/contents/2790

本音としてはやっとご紹介できるという感じです。

ソニー民生機事実上初のレーザー搭載4K機は、2016年に発表された「VPL-VW5000」でしたが

Vplvw5000_left

事実上、業務用のVPL-GTZ270/280を民生用(DisplayPortの除去など)に転用した機材であり、お値段税抜き800万円の「ウルトラハイエンド」な機種です。

Dlaz1

JVCのDLA-Z1とは価格差が大きく「別レベルの機種」という扱いでした。

そして今回、超単焦点のVPL-VZ1000を経て

Vplvz1000

そのコア部分を継承したことから、ついに実売レベルで150万円を切る価格でレーザー光源・リアル4Kプロジェクターをお届けすることができます。

Y_vw745_lamp

プロジェクター最大の弱点ともいえる光源の交換は事実上必要なし光源劣化による映像の変化もほとんどなし。レーザー光源のコントロールによるコントラストは∞:1 と、200万円クラスのウルトラハイエンドレベル機材と同じシステムを持っています。

もちろん、VPL-VZ1000に搭載されていた4K動画補正・3D映像4K化も搭載しています。

Y_vw745_3d

VZ1000は特殊な機種になりますので、通常投射のプロジェクターとしてはアドバンテージとしてかなり大きいのではないかと思います。

Imag5890_2

ネックはお値段ですが、ランプ交換10回分・ご自分でできない場合は交換を依頼する費用を考えると数字的なものだけでなく安心感なども含めて考えると、価格的にかけ離れたというレベルまではいかないのかなという気もします。

フェアは2日間、ご入場はフリーです。
いつものお話ですが、横浜関内店はお持ち込みもフリーです。
当日は店舗の方でもUHD-BDだけでなく、過去の名作Blu-Ray 3Dもご用意させていただきます。。

あ、一つ追加です。
今回のVPL-VW745ですが、すでに多数のご予約を頂いております。
年内の入手をご希望の場合、早目の問い合わせをお願いいたします。

12/9・10はぜひご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。