展示品

2018年12月10日 (月)

【横浜店】 ヤマハ Flagship HiFi 5000 Series C-5000とM-5000展示開始!

2018.12.13更新:展示を開始しました。

明らかに一回り音が太く、それでいて高音の響きが増します。駆動力の差がストレートに出ている感じです。さすがにヤマハ、ピアノは綺麗ですね……。

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横浜店 渡邉です。

Kaoいよいよ今月24日までです。BIGボーナスセール2018開催中です。

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本題です。

今回は機器の展示開始でございます。

12月14日より新しいピュアオーディオ機器の展示を開始します。

ヤマハのフラッグシップアンプコントロールアンプ「C-5000」

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フラッグシップパワーアンプ「M-5000」

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です。

横浜店は基本的にお客様の御希望に合わせて機材を揃えさせて頂く方法で、各種オーディオ機器を準備させて頂いております。
ただ、通常の展示ではスピーカーのパワーを「出し切る」ことが必ずしもできないこともありました。

そこで今回ヤマハ様のフラッグシップアンプである「C-5000」と「M-5000」を展示機として導入させて頂きます。

機材は木曜日の午後に到着予定となっております。
まだ導入前ですがコントロールアンプからご紹介。

ヤマハ プリアンプ「C-5000」

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※写真をクリックすると拡大します。
https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/5000series/index.html#section02

全段バランス化構成、YAMAHA独自の左右対象化構造とアースから切り離されたフローティング&パワー方式を用いたプリアンプです。

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※写真をクリックすると拡大します。

内部構造も左右等長給電だけでなく、入出力端子を含むすべてのオーディオ回路とそのグラウンドライン、そして各ステージへの給電を行うローカル定電流型電源レギュレーター回路を左右それぞれワンボード上に展開し背中合わせに配置しています。

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※写真をクリックすると拡大します。

他にも
左右独立・銅メッキケース封入の大容量トロイダル電源トランス
ピンポイント支持とプロテクトを両立した真ちゅう削りだしの新構造レッグ
フラッグシップにふさわしい風格、冴えた手応えを求めた外観デザイン

など「出来る事はすべて行った」プリアンプとなります。

ヤマハ パワーアンプ「M-5000」

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※写真をクリックすると拡大します。

https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/5000series/#section03


パラレルMOS-FET出力段装備のフローティング&バランス・パワーアンプです。

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※写真をクリックすると拡大します。

定格出力:100W+100W

(8Ω、20Hz~20kHz、0.07% THD、2ch駆動)
定格出力:200W+200W

(4Ω、20Hz~20kHz、0.07% THD, 2ch駆動)
モノラル駆動では実に定格出力:400W

(8Ω、20Hz~20kHz、0.07% THD)となります。

M5000_rp_4096x2086_0157649fbb9c43ed ※写真をクリックすると拡大します。

中央に電源部を左右にパワーアンプブロックを配置し、音声信号経路と給電経路のいずれも最短化する左右完全対称のシャーシレイアウトを採用し、それぞれの内部機器を「機構的な接地」することで機器の固定方法から組まれたメカニカルグラウンド・コンセプト

電源供給を含む全回路をグラウンドから完全に切り離したフローティングシステムはもちろん搭載しています。

他にも
圧倒的な音のスケールを支える大容量トロイダル電源トランス
ピンポイント支持とプロテクトを両立した真ちゅう削りだしの新構造レッグ
真ちゅう削りだしの大型スピーカー端子
比類のない力感と精度感を表現した、フラッグシップにふさわしい外観デザイン

こちらも「出来る事はすべて行った」フラッグシップパワーアンプとなります。

此処までのアンプです。
先日、お客様のご要望で用意させて頂いた

PIEGA COAX511

Piegacoax511produktPIEGA COAX511

http://www.piega.jp/products/coax/coax-511/

を期間延長でお借りして、週末にご用意させて頂きます。
もちろん、B&W 804D3など通常展示させて頂いている機材でも視聴は可能です。

展示機が稼働状態になり次第、こちらのエントリーは更新させて頂きます。

神奈川県では初めての展示となります。
週末は是非ご来訪ください。

なお「4Kや8Kが見たい!」と言うお問い合わせには……放送開始後も精一杯お答えさせて頂きます。取り急ぎ、こちらをご参照ください。

【横浜店】 4K・8K放送・今からどうでしょう(2018.11.18版)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/11/8k20181117-fed6.html

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

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(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

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2018年12月 6日 (木)

【横浜店】 LG HU80KS 4Kプロジェクター期間限定展示!(2018.12.9追記)

2018.12.9追記:LG様のご厚意により貸し出しを1週間延ばして頂きました。来週末12月15日までご視聴頂けます。

実機の感想ですが、思った以上に使いやすい機材です。日中はBS-4Kを流しておりますが、絵に違和感はありません。暗室にしても問題はありませんでした。2500lmで明るさも発色十分ですし、DLP 4k特有の音もほとんど気になりません。レーザーと言う事もあり熱もほとんど気になりませんでした。そしてもう一つ、今回は本体を縦にしてミラーで正面に投射していますが……。

P_20181207_145814_hdr※クリックで拡大します。

ミラーを90度にするとそのまま天井にきれいに映ります。当店の天井高が2850mmありますので、本体の大きさ(474mm)を引くとおおよそ2380mmになります。計算上はおおよそ70インチぐらいです。見ての通りかなり明るいのでちょっとした照明になります。

特に寝室に機材を設置すると寝る前は正面の壁面に投射、寝ているときは寝ている真上に少し小さく投射すると言う「寝シアター」として使用方法が出来ますので、ホームシアターシステムの1台目にも十分ですが、あえて「いろいろな使い方の出来る2台目のプロジェクター」としてもお勧めしやすそうです。なお音は本体に直接ヘッドホンを差すことが出来ます。

個人的には環境映像とか、星空とか、深夜アニメとか流してみたいですね。レーザーですから多少のつけっぱなしにも何とかなりそうですし……。

浜店 渡邉です。

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いよいよ今月24日までです。BIGボーナスセール2018開催中です。

2018_big_salehttps://www.avac.co.jp/contents/big-bonus2018.html

先程よりあるプロジェクターの調整を行っております。

こんな感じです。当店にはBS-4Kが入っておりますので、普通の4K放送を120インチで映しています。

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しかし、後ろのプロジェクターは使用しておりません。

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そしてソファーの間を見て頂くと……。

P_20181206_154151何かあります。
こちらがLGのレーザー4Kプロジェクター「HU80KS」です。

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LG HU80KS
https://www.lg.com/jp/projector/lg-HU80KS

以前から一度は展示をしてみたいと考えていた商品です。
ご覧の通りソファーの間に置くとまったく違和感がありません。

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システムとしてはDLP-4K、光源はレーザーダイオードとなりますので、150,000:1のコントラストと2万時間の耐久性を誇ります。
もちろん4K対応となりますので

Global_hu80ka_2018_feature_03_1_meg

3840X2160の4K放送だけでなく最大4096X2160のDCI-4Kまで対応します。
なおHDRについてはHDR10まで対応しますので、放送波のHLGについてはパナソニックやシャープのBS-4K対応レコーダーを繋いでいただくことになります。

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NETFLIXなどの配信関係やUltra HD Blu-rayについては問題ありません。

また、この商品はミラーで投射光を曲げておりますが、ミラーの角度次第で距離の問題が何とかなれば天井や特定の壁面に投影したり、ミラーを使用せずに正面に投射するプロジェクターとして使用する事も出来ます。

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実際設置をしてみてわかりましたが、一度セッテイングが終わると普通のプロジェクターと何ら変わらず、違和感も感じません。ミラーの位置を変えれば上下の投射位置は自由自在です。
この設置性は最近なかなかない商品だと思います。

正直なところセッテイングはそこそこ難しい方だと思います。
余り調整幅がありませんので、スクリーン一杯に映すには多少時間が必要です。
壁面に移すシステムであれば簡単に出来そうです。

Global_hu80ka_2018_feature_13_smartまた、LG系商品の特徴として、WebOSを内蔵している事から本体だけで各種配信や携帯電話等の接続に対応している点も特徴です。
もちろん無線LANに対応していますので、電源コンセント以外はワイヤレスでの接続が可能です。
ちなみにコードは本体にしまえます。

Global_hu80ka_2018_feature_12_handg持ち運びが簡単で、その気になればどこでも簡単に4Kが実現できるというのはかなりのアドバンテージです。それなりに特徴のある商品ですが、セッテイングになれれば4Kを様々な場所で楽しめる機材になりそうです。
基本的に来週まで(延長しております)展示になりますので「実際にどうなの?」とお考えの方には実機をちゃんと見て頂くチャンスです。今週末・来週は是非ご来訪ください。

なお「4Kや8Kが見たい!」と言うお問い合わせには……放送開始後も精一杯お答えさせて頂きます。取り急ぎ、こちらをご参照ください。

【横浜店】 4K・8K放送・今からどうでしょう(2018.11.18版)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/11/8k20181117-fed6.html

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2018年11月24日 (土)

【横浜店】 横浜店、新BS4K放送(右旋)対応準備です。

横浜店、渡邉です。

Kao

35周年記念の大売り出し!「アバック大感謝祭」開催中です。

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https://www.avac.co.jp/contents/3138

【横浜店】 「アバック大感謝祭」in横浜、開催です!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/11/post-add6.html

さて、本題でございます。

本日、パナソニック様から新BS4K放送対応チューナー「TU-BUHD100」が届きました。

Buhd100_top_view
昨日11月23日朝9:00より試験電波が出始めておりますので、準備にかかります。
当店はフレッツ光を入れておりますので、右旋のみとなります。

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準備は簡単です。

アンテナを入れ……。

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電源を入れます。

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A-CASの登録を行ったら準備完了です。

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49インチテレビでの表示がこちら。

P_20181124_114741今回はプロジェクターとの整合性の確認もしております。

VPL-VW855+ヤマハCX-A5200の組み合わせです。

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スクリーンは120インチになります。同じアングルですが大きさが比較になりません。

プロジェクターのステータスはクリックで拡大します。

NHKの試験画面は4K60P4:2:0 HDR、音声は5.1CHで受信しています。

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と言ってもまだカラーバーですが……。

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P_20181124_113520_hdrこちらはBS-TBS4Kです。

これで店舗でも12月1日の準備は出来ました。

現在はカラーバーしか見られない状況ですが、アンプ経由で繋いでおりますので12月1日10時以降であればホームシアターのシステムで4K-BS放送の視聴が可能になります。

(さすがに22.2CHは出来ませんが……)

どんなものかお試しになりたいお客様は、是非ご来訪下さい。

 

感謝祭についてはリスト外の商品や新宿の大商談会でのお値段も出しますよ!

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2018年11月17日 (土)

【横浜店】 パイオニア UDP-LX800 展示開始です。

横浜店 渡邉です。

Kao

BIGボーナスセール2018開催中です。

AVACインフォメーションを御希望の場合ご連絡下さい。

2018_big_salehttps://www.avac.co.jp/contents/big-bonus2018.html

35周年記念の大売り出し!いよいよ23日から「アバック大感謝祭」開催です。

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https://www.avac.co.jp/contents/3138

先日、ソニーVPL-VW855の期間限定展示のご連絡をさせて頂きましたが

先程「相棒」の展示を始めました。

パイオニア UDP-LX800です。

P_20181117_110034_hdrPIONEER UDP-LX800

https://jp.pioneer-audiovisual.com/bdp/udp/udp-lx800/

現時点で一番オーディオ再生にこだわったプレーヤーです。

P_20181117_110106_hdr少数ですがカタログもございます。

P_20181117_110153在庫は……ご相談ください。なんとかできる……かもしれません。

現状はVPL-VW855との組み合わせをさせて頂いております。

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P_20181115_113216クッキリ・はっきり、そして「濃い」絵で、VPL-VW5000を見ているような絵です。

この組み合わせは来週までとなりますので「一番いい絵を見てみたい!」と言うお客様は

この週末にご来訪ください。

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2018年11月12日 (月)

【横浜店】 SONY VPL-VW855 11月17~25日限定展示のご案内

2018.11.15更新:先程ですが実機が到着しました!

P_20181115_110635常設展示のVPL-VW745との比較が可能です。

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予想通り絵はすさまじいです。

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P_20181115_113229_2 ※クリックで写真を拡大します。

 写真は宮古島の海岸なんですが、海そのものだけでなく海に漂う木の枝に目が行くほどフォーカスがピタッと決まります。

なお、ソニー様のご厚意により、展示期間が25日まで延長となりました。

横浜店 渡邉です。

Kao

「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」開催です。

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ソニーの最上位機種が、11月17~25日まで、ついに横浜にやってきます!

VPL-VW1100ESの実質的な後継機「VPL-VW855」です!

Vplvw855SONY VPL-VW855

https://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW855/

本当に以前からたくさんの方に聞かれておりました

「VPL-VW1100ESの後継機って出ないかなあ?」

と言うご要望にやっとお答えすることが出来ます。

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筐体自体はVPL-VW745と同じ様に見えますが、レンズがニョキっと出ております。

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P_20180801_112044_hdrレンズにはARC-Fレンズ、つまりVPL-VW1100ESと同じレンズを使用しています。

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これは実質的に5000ESとも同じと言う事にもなります。
もちろん「Z-Phosphor」レーザー光源搭載で

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※クリックで拡大します。

明るさは2200lmで二万時間の耐久性を誇り、オートキャリブレーションで性能を維持する機能もそのまま持ち合わせております。

Y_vw855_iris3_2 ※クリックで拡大します。

また、今回はVPL-VW745の持つレーザーコントロールだけでなく「アドバンスドアイリス3」も搭載し、更なる暗部諧調の向上とコントラスト向上を図っています。

そして、もう一つの特徴として今回は「HDR Reference」モードをを搭載しています。

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※クリックで拡大します。
こちらは現実的なHDRである1000nitの表現をより正確にすることで、HDR色再現と映像の明るい部分の階調表現がより正確になり、制作者の意図に近いHDR映像を再現できます。暗部についてはプロジェクター用に階調補正を行い、HDR再生時の豊かな暗部階調表現を実現しました。

問題の実機ですが……。
実は先行して一度拝見させて頂いております。

P_20180801_111955実際の映像は……やはりレンズの差が大きいことを実感する内容でした。

P_20180801_115108※クリックで拡大します。 

VPL-VW745は元々光束のよいレーザー光源なので、フォーカスは同じルーメン数のランプより良いものになります。それでも「差はあるなあ」と言う言葉しかありません。特に画面の端までしっかりフォーカスが決まっています。これは「デジタルフォーカスオプティマイザー」と言う機能を搭載していることが理由です。 Y_vplvw855_lsi2

どんなレンズでもスクリーンに投写される際には光学的な収差が発生します。

そこでレンズプロファイルに基づき事前に補正、最適化してしまう事で、映像本来の美しさをより忠実に再現する、と言うのがデジタルフォーカスオプティマイザーの理屈です。

この仕組みは簡単なようですが、レンズそのものの特性をきちっと理解していないと実現できません。

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VPL-VW1000ES・VW1100ES、そしてVPL-VW5000で使用し続けてきたARC-Fレンズの蓄積がこの機能に繋がっています。

上がデジタルフォーカスオプティマイザーON、下がOFFです。

岩についた苔の表現など、細かいところにかなりの差が出ています。

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※クリックで拡大します。

結果、先程の写真のように端だけでなく画面のすみずみまで理想的な4K映像を映し出すことが出来るわけです

これでいよいよレーザー+ARC-Fレンズの組み合わせが現実的なものとなります。

Dlaz1_prod_lお値段的にはDLA-Z1と同じレベルの機種になりますが、大きさや重さなどは明らかに導入がしやすいものになりますので、一見の価値はあるかと思います。

Dlav9r_prod_l

まあ、DLA-V9Rとは光源についてのアプローチや解像度など、VPL-VW745も含めて明らかに方向性が変わってきておりますので、これは別と言う事で……。

今回もフェア形式です。

基本的に持込は自由となります。

おそらく前日夜には準備が出来ているかと……。

週末は是非ご来訪ください。

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2018年10月18日 (木)

【横浜店】 SONY VPL-VW555/255展示開始しました!

横浜店 渡邉です。

Kao

いよいよ今週末、ヤマハ AVENTAGE CX-A5200/MX-A5200のフェア開催でございます。

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https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/aventage_cx/index.html

実機は……もう少しお待ちください。展示開始時にブログを上げます。土日のメインはこちらです!

本題です!

先程、ソニーの新型プロジェクター2機種
VPL-VW555

P_20181018_153447 SONY VPL-VW555
https://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW555/

VPL-VW255

P_20181018_153435

VPL-VW255
https://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW255/

の展示を開始しました!

VPL-VW745は現時点では継続展示になりますので、VPL-VW255・555・745の三機種が揃ったことになります。

画についてはまだ展示しただけなので、もう少しお待ちを……。

この2機種、外観は変わらないように見えるのですが……。
10mmほど機器の厚みが増えています。
前機種の245との比較になりますが
こちらが245

P_20181018_154253

こちらが255になります。

P_20181018_153637_2
ラベルの位置は変わりませんので、厚みが増したことがわかるかと思います。

何で厚みなんて、とお考えの方も多いかと思いますが、今回の新機種、実はここが肝です。
今回の新機種で一番変わった点、実は画像処理関係です。

Hdmi21今回の機種からすべての機種で18gbpsへの対応となりました。
参考までに前機種、VPL-VW535並びにVPL-VW245の仕様表には下記の記述があります。
3840 × 2160/60p *6
この*6には「YCbCr 4:2:0のみ対応。映像表示は8bitになります」と言う記載ですが、今回の新機種ではありません。UHD-BD再生はほとんどの場合3840×2160/24pで十分と言う事もあり、能力は問題はありませんでしたが、今回のVPL-VW555/255は4K60P4:4:4 8bitまで入力が可能となり、アップコンバートなどでは諧調表現に差が出てくることになります。
また、今回から全機種にモーションフローを採用しており、画像補正の点でも機能向上が見られます。

Y_vw745_motionflow 実質的に上位の機種と同じ処理基盤を使用した関係から、ちょっとだけ厚みが増している、これが今回の肝です。

写真でもわかりますが、今回は555は黒、255は白でご用意しております。
また、VPL-VW745は継続して展示しております。
あ、VPL-VW245はお嫁入り先を募集しております。

P_20181018_163958横浜店 SONY VPL-VW245(B)展示品

https://www.avac.co.jp/used/products/detail.php?product_id=26241

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 さて、AVACInfometion Vol.188の事前申し込み、受付中です!

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今回の冊子は「事前申し込み」が必要になります。

本体・送料は無料です!!

締め切りは10月31日となりますので、お早目の申し込みをお願いいたします。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年10月15日 (月)

【横浜店】 いよいよ今週末はヤマハ「CX-A5200/MX-A5200」です!

横浜店 渡邉です。

Kao

本日飛び込んできたニュースがありますので、その点だけ。

(10/15 10:00)

AQUOS 8Kの新型は、店頭予想価格が80型が200万円、70型が100万円、60型が75万円前後です。こちらについては導入のご相談を承ります。実機を見させて頂いたのち、何かしら書かせて頂く予定です。

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今回の冊子は「事前申し込み」が必要になります。

本体・送料は無料です!!

締め切りは10月31日となりますので、お早目の申し込みをお願いいたします。

本題です!

いよいよ今週末、ヤマハ AVENTAGE CX-A5200/MX-A5200のフェア開催でございます。

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https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/aventage_cx/index.html

P_20181015_110843今回は、現在店舗にて展示中の前機種「CX-A5100」と「MX-A5000」を使用して2chで試聴比較も行います。2018august_fairベースレイヤーのスピーカーシステムはB&W 700シリーズで固めさせて頂きます。

あ、703S2は4本です。フロントとサラウンドが703S2……。センターがHTM71S2、サラウンドバックが706でトップ4本の7.1.4ch。さすがAVANTAGE。

過去のエントリーで書かせて頂きました通り、細かいところの変化が組み合わさった結果

2chの比較でも「全然違う」音になっているとの事。

実はわたくしもまだ聞いておりません。楽しみです。

当店はフェア形式で2日間行わせて頂きます。
前回の新宿でご来訪頂けなかったお客様。
RX-A3080以上の音をお求めのお客様。
前回の新宿で
「ちゃんと聞けなかった!」
「もう1回聞いてみてから決めよう!」
とお考えのお客様。

当日は「ご自分の視聴を希望するメディア」をお持ちの上、ご来訪ください。
当日ご成約の特典もご用意してお待ちしております。

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年10月12日 (金)

【横浜店】「JVC DLA-V9R/V7/V5」カタログ到着です!

横浜店 渡邉です。

Kao

 年末恒例の「アバックインフォメーション」お申し込み受付中です。

0907bana_l

https://www.form-answer.com/applications/TTYNM

今回の冊子は「事前申し込み」が必要になります。

では、本題です。

先程ですが、こんなものが。

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お待たせしておりましたJVC「DLA-V9R/V7/V5」カタログでございます!

P_20181012_155906JVCらしく、高級感漂うカタログです。

で、中身はというと……。

P_20181012_155846web記載に近い内容のものも多くありますが

なんというか、同じ内容なのに冷静に見ることが出来ます。

P_20181012_155855なお、最終ページにはオプション写真や投射距離一覧、少し大きくなった寸法なども記載されております。

一通り見させて頂きましたが、同じものでも紙で「見たい時に見ることが出来る」というのは、特に高価格な物を買うときは紙のカタログは必要だなと痛感します。

特に今回のフラッグシップ機であるe-shift8Kを搭載した「DLA-V9R」は、最小分離閾の関係もあり、120インチ程度では通常の視聴距離でスクリーン上にドットを意識する事はほとんどないレベルの映像になります。

DLA-V9Rは同じ4Kでも「映像密度」が別物になります。

 

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強引な参考例ですが、写真はAQUOS 8K LC-70X500でダークナイトUHD-BDを4K→8Kアップコンバートしたものの拡大です。

Imag6707 少なくとも「ドット」はわかりません。

インチこそ違いますが、DLA-V9Rでは、JVCらしい強烈なコントラストとドットの認識ができない程の映像密度を両立しており、この感覚がDLA-V9Rをてはいけない」レベルの映像に引き上げます。

今回のカタログは「この機種を購入すれば、今までよりさらに上の『質』が手に入る」とご想像頂くのに十分な内容となっています。導入を迷われているお客様は、このカタログを手に入れて頂いたうえで、お値段・納期などをいただければなお宜しいかと思います。

 

Dlav7_prod_l_

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なお、普及帯であるDLA-V5、DLA-V7については10月28日に横浜店にやってきます。

1003jvc_banahttps://www.avac.co.jp/contents/3114

V9Rは凄まじいのですが、やはり価格が……とお考えのお客様。

当日はDLA-V5/DLA-V7の実映像を見て頂くことが可能です。

横浜店はフェア形式になりますので、当日はもちろん持込可能です。

ご自分の視聴したいUHD-BDなどをお持込ください。

Udplx500

再生機はUDP-LX500を予定しております。

なお、カタログは数がそれなりにございます。

フェア分は除かせて頂きますが、本日より店舗にてお持ち帰りが可能です。

なお、地方の皆様やご来訪の難しいお客様など、今回カタログの入手が難しいお客様は、横浜店までご連絡下さい。別途対応させて頂きます。

もしメールが難しい場合はFAXでご連絡下さい。

もちろん、DLA-V9Rを含む各機種のお値段等お問い合わせも可能でございます。

ご連絡・ご訪問をお待ちしております。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

2018年9月 7日 (金)

【横浜店】DENON AVC-X6500Hスペシャルイベント・フェア開催!(2018.9.17更新)

2018.9.17更新:展示機到着しております。視聴可能です。

Avcx6500h_tenji横浜店 渡邉です。

この所エントリーが多く記事が後ろに回っていましたので

AVC-X6500Hのイベント情報を修正再掲載させて頂きます。

Kao

いよいよ今週末、AVC-X6500Hスペシャルイベント・フェアを開催します!

0831_denon_bana【AVC-X6500H】スペシャルイベント・フェアin横浜開催!!

https://www.avac.co.jp/contents/3047

Avc6500h

DENON AVC-X6500H

https://www.denon.jp/jp/product/hometheater/avreceivers/avcx6500h

今回の機種は「熟成品」です。
細かい部分の調整を行い、ファームウェアで行えなかったチューニングを施した商品です。ただ、何も変化がないわけでなく、電源回路回りの細かい部分で改善点を重ねている商品です。

またHDMI2.1から適用されたALLM(自動低レイテンシーモード)6400Hでは日アップデート対応であったeARCやDTS Virtual:X、AIRPLAY2にも最初から対応しています。

また、これは大きな変化ですが、CEDIA2018にてAVC-X6500HとAVR-X4500Hは新しいAVサラウンドフォーマットとなる「IMAX Enhanced」に世界初対応します。

Imax_enhanced_stacked_1

以前から噂のあったIMAXの家庭用がついに民生に降りてきました。

発売と同時ではありませんが、後日ファームウェアアップで対応との事です。

まだ詳細な技術内容を見ておりませんが、技術的にはDTS:Xのファンクションを利用してIMAX署名コンテンツの認識を行う方法となり、非対応の場合はDTS:Xになる仕様です。Sony、Sony Pictures、Paramount Picturesから対応コンテンツが出てくる予定との事です。

今回はB&W700シリーズでシステムを組んで準備しております。

日曜日の一日だけとなりますが、横浜での実機公開は初となります。

週末は是非ご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

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ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

お申込みはこちらから

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からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年8月30日 (木)

【横浜店】 YAMAHA AVANAGE RX-A3080H 展示開始です!

横浜店 渡邉です。

Kao

本日2回目の更新となります。

IFA2018もありますので明日以降もいろいろ変わりそうです。9/1までお待ちください。

さて、つい先程ですが、ヤマハ様から格好のよい箱が届きました。

Imag7673

お待たせしました!

ヤマハAVANTAGE RX-A3080到着です!

Rxa3080_h_ YAMAHA RX-A3080

https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/av_receivers_amps/rx-a3080/index.html

5.1.4ch(フロントハイト、リアトップ)で設置・調整も完了しております。

で、早速聞いてみました。Imag7678

Imag7681

「Gratest showman」です。

Imag7683

こちらのオープニングシーンは、一番気になっていた所ですが……

Imag7682

音の輪郭はかなりシャキッとしましたし、SURROUND:AIの効果もしっかり出ています。

表現方法が難しいのですがそのままの印象では

とても正しく上下左右に音を広げている

というところでしょうか。スピーカーの幅や高さが緩やかに変わってハイトやトップ共々大きなスピーカーになったような印象です。
写真は当店のシステムですが、この場合、当たり前ですが左右の黒いスピーカーとの間、そして据え置きスピーカーとハイトスピーカーの間で音が鳴ることになります。

Imag7685
これがSURROUND:AIを入れると、ほんの少し音が柔らかくなりますが、ハイトスピーカーの効果もしっかり出ることで、スピーカー自体が連結して、音場自体が両サイドだけでなく少し前の方にも広がるような印象となります。
また、元が5.1CHの音声は、いわゆる「ハイト」として5.1.4CHしっかり働きます。タイトルに依りますが、印象としてはこちらの方が効果は大きいような気がします。

いままで5.1CHで構築されている皆様も、今回はハイトスピーカーを入れてみるとかなりレベルが上がるのではないかと思います。

これもよく使用する「バーレスク」ですが

SURROUND:AIのインジケーターを見てみると、作中の別シーンではインジケーターが前寄りです。

Imag7690

前寄りの場合は音自体も全体的に前寄りに、クリスティーナ・アギレラのボーカルはしっかりセンターから、それでいてハイトスピーカーを「ちゃんと使用した」印象が増えます。
全体的に音が広がった時には中高音の音を少し後ろにも回して言うのかなと言うぐらい、音が周囲に広がります。
これは「SURROUND:AI」を切ると音が「ストン」と前に収まりますので、差がはっきりします。
DTS-Master audioとしては本来これが正解なのかもしれませんが「楽しい」と言う点で考えた場合、この程度の差であれば、通常は入れっぱなしでもいいかな、と言う印象です。

また、SURROUND:AIの効果が大きいのはインジケーターがいわゆる「全周」となった時です。

Imag7686今回の5.1.4CHの場合、サラウンドは斜め後ろになるのですが、SURROUND:AIが動作すると真横まで音が広がったような印象そしてフロントはハイトの効果が強くなりかなり前の方まで音が広がります。どちらのスピーカーも中高音が少しずつ割り振りが増加しており、

まさに「全周」に近い音になるのは驚きました。Imag7689余談ですが、ダークナイトはそのままハイトスピーカーを追加した感じになります。SURROUND:AIは音の厚みや横への広がりが一段大きくなります。

まだ数タイトルで少しずつしか見ておりませんが、どんなタイトルでも「楽しく」見せてくれるアンプになりそうです。
展示は完了しておりますので、本日より視聴可能でございます。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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お電話はこちら!

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※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

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(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

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お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

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ご来訪・ご連絡をお待ちしております。