2017年4月22日 (土)

【HT横浜関内店】 横浜関内店、メインシステム入れ替えです!

 HT横浜 渡邉です。

Kao

先日、REGZA X910の記事で 「近日中にシステムを入れ替えます。乞うご期待。」と書かせて頂きました。

昨日、入れ替え商品が届き、セッティングが終わりました。

ご紹介します!

モニターオーディオ「Platinium seriesⅡ」!

http://naspecaudio.com/monitor-audio/platinum-series-ii/

Imag5501

ホームシアター横浜関内店、B&W800シリーズに続くメインシステムはモニターオーディオの最新・最上位機種「Platinium seriesⅡ」となります。

システムの特徴です。

まず、モニターオーディオの特徴でもあり高音の伸びを受け持つツィーターは、新開発の新開発のMPD (マイクロ・プリーテッド・ダイアフラム) トランスデューサー。

 

Monitoraudio_platinum_series_ii_3

リボンツィーターの前Platiniumシリーズよりさらにスムーズで美しく鳴り響きます。

もちろん、ミッド・バスドライバーはMonitor AudioおなじみのC-CAM(セラミック・コーテッド・アルミニウム/マグネシウム合金)振動板。裏面にはカーボンファイバー織布で構成されています。

Monitoraudio_platinum_series_ii_mpd

そしてもうひとつ特筆したいのはその外観です。

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今回のPlatinium series、CM9S2を横に置くと写真では一見シンプルに見えますが、その作りはとても上品なものです。特に「質感」は別物になります。

家具職人の手による造作は素晴らしく、フロントはヨーロッパで最も古い歴史を持つスコットランドの牛革メーカーであり多くの高級ブランドで使用されるAndrew Muirhead社の最高品質ブラック・イングルストーン・レザー(天然皮革)を採用。

Ando

特に航空機シェアは世界一で、130社以上の航空会社、航空機メーカーに革を供給しています。

Andrew Muirhead

http://www.muirhead.co.uk/

今回のPlatinium seriesにはこの天然皮革がキャビネットに全て手張りで取り付けられております。

Monitoraudio_platinum_series_ii_1

また、側面・背面は美しい天然木になんと11層のピアノラッカーコーティングが施されており

Imag5507

他のスピーカーとは一線を画したとても上品で芸術品のような佇まいです。主観ですが純粋に「綺麗」だと思います。

早速ですが今回導入のスピーカー構成をご紹介します。

フロントは「Platinum PL300Ⅱ」

Imag5494

ドライバー構成は、MPD トランスデューサーx1, 100mm RDT II Midドライバーx1, 200mm RDT II Bassドライバーx2 。803D3の後釜にふさわしい、堂々とした姿です。展示品の色はピアノブラック。

センターは「Platinum PLC350」

Imag5503

ドライバー構成はなんとPL300と同じ。大きいです。こちらもピアノブラック。

サラウンドに「Platinum PL200Ⅱ」

Imag5504

ドライバー構成はトップとミッドはPL300と同じ。バスドライバーはPL100Ⅱと同じ165mmのRDTバスドライバーを2個採用した 少しスリムなシステム(但し重さは1本37kg。)です。色はサントス ローズウッド。とても気品のあるワインのような色です。通常、赤系統の色は好みがわかれるのですが、この色は綺麗でお勧めしたいですね。

サラウンドバックには「Platinum PL100Ⅱ」

Imag5505

Platinium series唯一のブックシェルフタイプになります。 トップはC-CAM高周波リボントランスジューサー。ミッドはありませんがバスドライバーは165mmRDTバスドライバーになります。色はナチュラル エボニー。木目!を強調したようなお色になります。

最後にサブウーファー。「Platinum PLW215Ⅱ」

Woofer

25mm圧のエンクロージャーに、なんと2基の380mm C-CAM サブウーファードライバーを搭載、ASWDB1より一回り大きく、800シリーズのセッテイングのままでは鳴り過ぎで抑える状況になりました。存在感が凄まじいです。

今回はPL300、200、100とすべて1セットずつ展示を開始しており、展示開始記念として「Platinium series」のみで7.1CHを組んでおります。

もちろん2CHの視聴も承りますが、かなり重いので(PL300は55Kgあります・・・。)店員の腰をご考慮の上、事前のご連絡をお願い致します。

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まだ2時間も鳴らしておりませんが800シリーズと比べると「圧し」がまるで違います。ただ、圧しと言ってもJBLとは違い、瞬発力のある圧しですね。このあたりは時間の経過でエージングが進むとさらに粘りが出てくるとは思います。

現在、NordostのSystem setup DISKでBurn-Inを行っており、宇宙遊泳のような音が店内に鳴り響いております。

また、土曜日以降にはモニターオーディオ GOLD200と100Bronze6も順次届きます。こちらは白を選ぶことができる貴重な機種です。(入荷予定の機種は黒になります。ご容赦ください。)

 

Gold200highglosswhiteonwhite_2

Bronze6blackoakonwhite

こちらも展示開始予定です。

なお、B&Wの800シリーズは804D3、805D3はそのままになっております。

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エージングも進んでおりますのでご視聴には適した状態です。

最後にもう一つ!限定ですがご視聴希望者の為にこんなものもご用意しております。

Imag5508

なんとCHORD DAVEです!

こちらは物がモノだけに展示はしておりませんので都度ご用命下さい。LUXMANのL507ux・804D3に繋いであります。高音の伸びと解像度感が半端ないですね・・・。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年4月20日 (木)

【HT横浜関内店】 Oppo UDP-205・・・。まだです。

HT横浜関内 渡邊です。

Kao

Oppo UDP-205ですが・・・。一部情報が出始めました。

https://www.oppodigital.com/blu-ray-udp-205/blu-ray-udp-205-Overview.aspx

(日本の発表はまだなされておりません。ご注意ください。)

http://www.oppodigital.jp/products/bd-player/ud-205/

Blurayudp205768x252_3

UDP-203+SonicaDACで音源強化という予想はなんとなくしておりましたが・・・。

Best-in-Class Audio Performance, Dual ESS ES9038PRO Sabre Pro DACs

ESS ES9038PROが2発。電源回り・シャシーにもなんとなくBDP-105DJP JAPAN LIMITEDを思い出すような印象もあり、HDMI音声ジッター減少の為に、セイコーエプソン株式会社がUDP-205用の表面弾性波(SAW)発振器のカスタムビルド品を入れている旨の表記もありました。単なる音源強化とは違います。

カタログスペックを見る限りは良い意味で

「モンスター」と言ってもいい機種です。

高解像度ではないものの背面写真も出てきましたが、見た目にしても203の上にSonicaDACとアナログ7CHを載せているような形になっています。

US仕様の寸法はW:430mm x D:311mm x H:123mmでBDP-105DJPと同じ。重さは3kg程増えています。

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本日、お問い合わせを多数頂き大変ありがたいお話なのですが、現時点ではまだ情報がありません。今までの情報も米国サイトからの写しになります。

USのサイトでも発売日がわからない、イギリスのサイトでは5月中旬との表記ですので、まだなんじゃないかと・・・。

こちらについては情報を頂き次第掲載いたします。

なお、まだ予約は受け付けてはおりません。ご容赦ください。

但し、お問い合わせ頂いたお客様には予約開始などの情報が出次第メールなどでご連絡をさせて頂きます。ご興味があるお客様は連絡をお願いします。

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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2017年4月17日 (月)

【HT横浜関内店】 スピーカー内蔵ラック「響木 AR-200」

HT横浜 渡邉です。

Kao_2

ホームシアターのご相談は日々いろいろと頂いております。

最近、そんな中でよくお話としてお聞きするのが

「見た目すっきりしたシステムにしたい!」と言うお話です。

確かに一般的なホームシアターと言えば

Screen640

ドン!とフロントスピーカー・センタースピーカーがあって、横にウーファーと言うのが定番ですが

何か置いてあるのはいや!

子供が倒してしまいます。

すっきりしたい。

これもまたご要望です。

そこで、こちらの写真をご覧下さい。

Ws000000

パッと見、綺麗な引き出し付きAVラックに見えますが・・・

実はこのラック、フロント3本、さらにサブウーファーを内蔵したラックなんです。

Imag5467

こちらが弊社のオリジナルAVラック「響木」です。

http://unisonic.jp/special/hibiki-info.html

内容をご紹介。

まずは内蔵スピーカーですが

Imag5470

フロントLRとセンターにはUnisonic「AHT-650IW」を3本内蔵しており、ボックスの内部には制振性の高い吸音材を取り付けています。 ラックが響くようなことはありません。実は少しだけ上を向いており、ソファーに座ったときにちょうどいいようにセットされています。 中央のツィーターは向きを変えることが可能で、さらにポジション調整が可能です。

サブウーファーにはUnisonic AHT-100Sを内蔵。専用のスペースで運用されます。

Aht10s

ラックには下向きのバフレスポートも開口されており振動対策も十分です。

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また、この手のラックはアンプ内蔵のものが多く選ぶ余地がないのですが、この「響木」はAVアンプ別売りの為、お好きなメーカーのアンプを使用することが可能です。

Avrx6300h

音響システムとしては、このラックとAVアンプのみで3.1chサラウンドシステムをが完結させることができます。

もちろん、隠蔽配線などを使用し、リアスピーカー・トップスピーカーを設けることも可能で、リアを埋め込みにすると、一見ただのテレビとテレビ台のみ設置されているように見えるお部屋ですが、実はお部屋すっきりのドルビーアトモスシアターが完成している・・・と言う状況も作ることが可能です。

そして生活の一部になる以上、ラックそのものの作りも重要です。

実はこのラック、岩手県の伝統工芸品「岩谷堂箪笥」を製造されている「藤里木工」様で製造されているんです。

Fujisato_mokko

Gujisato_mokko_main

http://iwate.info.co.jp/IwayadoTansu/index.html

このため作りはとても丁寧です。近くで見るとその作りを御理解いただけるかと思います。 これは天板角の写真ですが、よーくご覧ください。

Imag5472

まず、すべての面で面取りしっかりがなされており、厳密な「角」と言うものがほとんどありません。天然木化粧合板の厚みも多く、木の特徴を生かしながら設計されております。

また、天板には50mm圧の1枚板を使用しております。

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その広さも幅が1970mm・耐荷重180Kg。

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大形インチテレビを載せても問題がなく、その重量にもびくともしない強度を誇ります。 (化粧板の種類・色は選択可能です。)

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もちろん、スクリーンとの相性も抜群です。

次に左右の扉ですが、 ハーフマジックミラー「レフシャインガラス」で構成されており、シックな印象を与えます。

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開閉にもダンパーを使用しており「ガタン!」という音とは無縁です。 内部のスペースも十分で、一般的なAVアンプのほとんどが使用可能です。

さらにスピーカーガードも精緻な木工のこだわりが隠されています。

通常このようなラックは正面がネットなのですが

Ws000001

「響木」のスピーカーガードは無垢材切り出しでルーバー加工されたものを使用しており、シンプルな見た目と性能を両立しています。

実は脚も正面から見て狭く見えるように加工されており、その隙間は自動掃除機が通る事を念頭に設計されています。

Ws000002

シンプルなだけでなく、職人の丁寧なつくりと美し差を兼ね備え、とことんホームシアターに特化したAVラック「響木」。

HT横浜関内店港北ニュータウンショールームなどアバック各店舗にて展示中です。

なお、大型家具につき、ご購入には事前の相談が必要な商品です。注文家具につき、まずはホームページでなく、店舗にご連絡下さい。

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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2017年4月13日 (木)

【HT横浜関内店】シャープ8Kモニター・チューナー発売に関して

HT横浜関内 渡邉です。

Kao

昨日、シャープより8Kモニターが発表されました。

http://www.sharp.co.jp/corporate/news/170412-a.html

各社様から記事も出ております。

シャープ、8K/HDR対応70型液晶モニター「LV-70002」。8K試験放送受信チューナーも(Phile-Web様)

http://www.phileweb.com/news/d-av/201704/12/40929.html

シャープ、初の8K/HDR対応70型液晶。約800万円、「8K市場の導火線に火を」

(AV WATCH様)

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1054519.html

構成としては8K/HDR対応の液晶モニター「LV-70002」と

170412a_2

4K/8K試験放送受信用のチューナ「TU-SH1050」

N_pic_lineup_01


の組み合わせです。

70インチ8Kモニターは、85インチモニターから見た場合、重量が半分の44Kg、厚みも9.2cm、消費電力も470Wとサイズを考えると非現実的なシステムではなくなっています。
スペックとしても地デジ・BS/CS110°チューナーは内蔵されており、HDR・HLG対応。HDMIは4系統、ARCもあります。おおよそ8Kテレビの実像が見えてきたような気がします。

Pic_8kreceiver_accessory_01_2

ただし、8K入力はHDMI2.0x4・・・。単純計算して18Gbps×4で72Gbps。昔のREGZAで4Kの似たようなシステムがありましたね・・・。

実際の映像レートはともかく、これだけの速度がないと規格としては8K試験放送(無圧縮8K/120を前提にしています)の受信ができないということです。

また、チューナー部分は過去に発売されたものとほとんど変化がないように見えます。

一応「4Kダウンコンバート機能」は入ってますので

Pic_8kreceiver_accessory_02

試験放送をどうしても受信したいという方はチューナーの購入もあり得ますが、おそらく700万円。無理じゃないかと・・・。

音声出力もかなり問題です。

HDMIが3つ分。チャンネル数は22CH分。上層・中層・下層に分かれます。図をご覧ください。

222chdimention_2

厳密に考えればサウンドスクリーン内にフロントLCR、さらにその配置同一線上外側に壁掛けLR、サラウンドに2本、そしてリアLCR。これで中層。下層でフロントLCR、フロントハイトでLCR、リアハイトもLCR、最後に中間位置に天吊りLCRで上層。あ、ウーファーが2台。22.2CHホームシアターの構築としてはありがたいお話ですが、デコード方法はともかく物理的には11.2CHアンプが最低2台必要になります。

フロントはなんとも。特にセンターはBtFCを水平にFLc、FC、FRcの部分は斜めにして対応か、やはりサウンドスクリーンに3つか。考えるところです。

FL・FRは既存のものベースで何とかなりそうです。2chとの共存もできそうです。

配置的には既存のAtomsやDTS:Xへの対応は(拡張が必要かとは思います。)問題なさそうですし、Auro3Dの配置ともかぶりますので、ハイエンドシアターという点では構築の意味合いがあるかと思います。構築方法は相当変わることになるかと思いますが・・・ただ、一体いくらになるんでしょう・・・。

もしかしたら本格的システム用として2入力でトールボーイのような長さの壁掛けや壁埋め込みで上層と中層を兼ねるようなスピーカーが出てくるかもしれません。

今回のシステムの最終的なお値段は80インチ8Kシステムの半分、おおよそ1500万円。

音を含めると・・・・2000万円ぐらいですか。

今回のシステムは今年のNHK技研2017の目玉になると思いますが・・・

やはり「まだ」ということでしょう。

結論としては、今回のシステムは発売はされましたがまだ現実的ではない印象です。ここまで書くとお分かりかと思いますが、実際に8K放送が始まるまでには映像ケーブルは1本の接続システムになることは自明です。また今回のディスプレイはあくまでモニターでしかなく、画像補正などは基本的にありません。また、22.2CH音声も論文を読む限り実際にはいくつか合わせられるとの表記もありますので7.1.4CH程度でダウンミックスとバーチャルを併用すれば実現は可能になるかと思います。

ただこれらの問題に関しては今年中には動きがあるかとは思います。
CASの問題も(BS4Kチューナー搭載のめどが立つのも)今年かとも思います。

詳細は以前書きましたこちらのブログをご参照ください。

【HT横浜関内店】 BS4K・CS4K放送について

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/01/ht-4k-5d3e.html

とりあえずNHK技研2017を待つべきかと思います。今年は5月25日からということになります。

Openhouse20173rdhttps://www.nhk.or.jp/strl/open2017/

HDRやHLGもここから本格的な展開を見ていますので、ぜひ見てみたいですね。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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2017年4月 6日 (木)

【HT横浜関内店】「TOSHIBA 「REGZA X910」 ご試聴商談フェア!(2017.4.14更新)

2017.4.14更新:REGZA 65X910は常設展示になります。Eclipce TD510は撤収しておりますが508はございます。307を常設追加予定です。

なお、追加情報ですが、来週中頃よりメインスピーカーが総入れ替えになります。だいぶ印象が変わりそうです。この組み合わせのサラウンド組んでいるお店もそうないかと思います。詳細は別ブログで更新します。乞うご期待。

HT横浜 渡邉です。

Kao

西林寺の桜が綺麗でした・・・。春ですね。

 

Imag5392_3

 

さて、本題です!

先日、当店にREGZA X910の展示が始まりました。

Imag5301

http://www.toshiba.co.jp/regza/lineup/x910/index_j.html

展示から2週間たちましたが、見慣れてくるとやはりその性能に唸ります。

 そのような中ですが、当店はシアター屋さんですので今週末は早速シアターとして組んでみました。週末は

「TOSHIBA 「REGZA X910」 ご試聴商談フェア!

Imag5406

でございます。

https://www.avac.co.jp/contents/2532

スピーカーシステムは今回もEclipceで揃えてみました。

Td_speeker_2

フロント・センターはTD510、リアはTD508、サブウーファーはTD520SWのオールエクリプスです。 もちろんソファーは前に出します。

システム的にはサイズ以外は前回BRAVIA Z9Dと同じものになります。

Z9d

純粋に画面の違いを見て頂くことが可能でございます。

コンパクトだけどハイエンドなシアターをご体感できます。

以前展示したBRAVIA Z9Dは明るさが凄まじく「白ベースの立ち上がり」であり、華やかな画でした。

今回のREGZAは「黒ベースの立ち上がり」であり、一見地味に見えますが「色彩」ははっきりくっきりです。 画の違いをご確認ください。

Imag5305

Imag5311

いつものことですがもちろん持込OK。

ご自分の見たいもの(今回はBDだけでなく、写真データなどもよろしいかと思います。)を用意してご来訪ください。

なお、贅沢なエアお花見可です。

Imag2748

今回は東芝様よりREGZA開発チームの中から音の担当をされた方が時間中常駐します。 スピーカーシステムを外した音も鳴らせますので単体の視聴も可能です。

Img_sound_01_01_pc

http://www.toshiba.co.jp/regza/lineup/x910/sound.html

量販店様では派手な画が並びどれも良く見えてしまいますが集中して見られない状況です。 じっくり見てみたいお客様にはピッタリかと思います。

入をご検討のお客様、ぜひご来訪ください。

追伸:来週末はこんなものが来ます。ご視聴希望者優先ですが。

Dlaz1_prod_l_2

そして5月はいよいよVPL-VZ1000デビューフェアです! 

フェア日程変更です・・・。)

Vplvz1000es_2

ご期待ください!

追伸その2

さて、店舗にはちょっとした事情でオーディオに「4367WX」が来ております。でっかいです。4/15頃まで展示しております。

2017.4.7:なにか増えております・・・。

Imag5407

OCATVE V110、Luxman C-700、M700コンビが追加です。こちらは週末限定になります。

Imag5403

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2017年3月31日 (金)

【HT横浜関内店】 SONY VPL-VZ1000 デビューフェア告知です。(2017.4.7重要更新)

2017.4.7 重要な更新:

ソニー様より連絡が入り、発売日が変更となりました・・・。

新しい発売日は5/20となります。

フェアの方も5/20・21へ変更となります。

ご期待の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご容赦の程よろしくお願い致します。

事前の導入相談については、そのまま承ります。

HT横浜 渡邉です。

Kao_2

いままでのプロジェクターは 「サイズが大きくなるほど投射距離がなくてはダメ」 という光学映写機であるが故、当然の問題がありました。

もちろん、大画面は大迫力の「シアター」を実現でき、この経験は代えがたいものがあります。

じゃ、狭い部屋では大画面は無理なの?

やっとこの問題に「ちゃんとした解決策」をご提示できます。

お待たせいたしました。

Vplvz1000

「ソニー4K超短焦点プロジェクター「VPL-VZ1000」デビューフェア」告知をを解禁させて頂きます。(2017.4.7更新:日程が変更されております。)

https://www.avac.co.jp/contents/2520

日程:2017年5月20日()・21()11:00~19:00まで

(21日は17:00までとさせて頂きます。)

時間内は自由にご入場可能です。

場所:アバックホームシアター横浜関内店 

早速機能のご紹介。

VPL-VZ1000最大の特徴は投射距離です。

投射距離26cmで120インチ、投射距離16cmで100インチの実現が可能です。

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今までプロジェクターが無理と判断された場所のほとんどの場所に設置が可能となります。

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100インチの液晶が800万円の現在、200万円台で120インチのスクリーンが実現可能となります。

SXRDリアル4Kパネル、光源にはZ-Phosphor(TM)レーザーを使用し、明るさは2500lm。寿命は20,000時間となります。 もちろんHDR10・HLGに対応しています。

Vplvz1000host05_2 

比較としては、明るさはVPL-VW500ESの1.5倍、ランプ寿命は実に10倍となります。

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実際に店舗で拝見した限り、短焦点の特徴として店舗のほとんどの場所に電気がついていても、スクリーンの周囲のみ暗くしておけば視聴に問題はありません。テレビの様な運用が可能になります。

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そして「短焦点なんだから特殊スクリーンが必要ですよね。」とお考えのお客様。

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暗くした場合はもちろんですが、明るいところでテレビみたいにみられるというのどうも・・・。とお考えかと思います。

大丈夫です。抜かりありません。

当日はパネル型超短焦点用耐光スクリーン100インチをご用意します。

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パネルゆえ固定スクリーンですが、横浜関内店のような日中、日が差し込む場所でも問題の少ない映像をご覧いただくことが可能です。

Imag5259


VPL-VZ1000の持てる性能をフルに引き出す準備を整えております。

あ、もちろん、暗室では全く問題のない明るい画面が見られます。極小距離で2500lmです。

Imag5257_3

最後に

どうして「VPL-VW1200(仮)を出さないんだ!」とお考えのお客様。

Vplvw1100es

お気持ちはわかります。

今回のVZ1000は「プロジェクターの画質の追及」だけでなく 「プロジェクターの使い方」そのものを変える商品です。

今までプロジェクターをあきらめていたお客様サイネージへの使用・最高のホスピタリティー提供などプロジェクターの使用概念を変えることが目的の商品になります。ちょっと方向性が違うんですね。

実際、昼間でも大丈夫と言う条件まで加味すると、想定される使い方はかなり広く、手軽にショーウィンドウの壁面広告への使用やホテルのスイートルームへ120インチの大画面提供するなどの使い方も可能です。応用範囲がとても広くなります。

Vplvz1000host03

Vplvw5000es__2

(もちろん、ホームシアター用プロジェクター単体として4K・HDR対応、レーザー光源でVW5000程ではないですが、素晴らしい画質です。)

プロジェクターのすばらしさをご承知のお客様には、今までプロジェクターをあきらめていた方と是非一緒にご来訪頂ければと考えております。

購入のご相談は既に可能でございます。 VPL-VZ1000の詳細ページをお読みの上ご疑問点などありましたら連絡を頂ければ対応させて頂きます。設置相談なども承ります。当日はソニーの担当者も常駐しておりますので、個人・法人問わずご質問が可能です。

4月22日のご来訪をお待ちしております。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

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2017年3月27日 (月)

【HT横浜関内店】 店頭展示品 お嫁入り先募集!

HT横浜 渡邉です。

Kao

スプリングセールは今週末までです!まずはご商談のお電話を。ちょっとのオーバーはなんとかします。

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商品のモデルチェンジも一通り終わり、店舗の商品も入れ替わっております。 ・・・・・しかし!当然残るのは前モデルとなります。

そんなわけで今回は店頭展示品の

お嫁入り先募集です!

店頭展示品にはこんな特典が・・・。

・保証期間は新品と同じ期間保証です。

最大の特徴です。中古品の扱いではありませんので、メーカー保証は新品のままと言う事になります。 延長保証等にも加入が可能です。

・使用時間は様々です。

店舗での使用になりますので、使用状況は様々です。 ご確認の上購入をご検討下さい。厳密な使用時間数はご回答ができません。ご容赦ください。

・状態は綺麗なものが多いです。

店舗では、清掃を定期的に行っておりますので、状態については綺麗なものがほとんどです。 但し、機材の移動などで傷がついている場合がございます。こちらはご容赦ください。

現在、横浜関内店扱いの店頭展示品はこちらが一覧になります。

ホームシアター横浜関内店 店頭展示品一覧 http://www.avac.co.jp/used/products/list.php?category_id=125

これだけ見てもわかりませんので、一つずつ紹介します。

その1、三菱 LCD-X65PR1

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弊社展示品ページ http://www.avac.co.jp/used/products/detail.php?product_id=19358

商品情報ページ http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ctv/store/series/pr1/index.html

当店ブログ(58インチの物です) http://blog.avac.co.jp/yokohama/2014/11/lcd-65ls1-d319.html

レーザーバックライトを搭載し、赤の出が秀逸です。BT2020の85%をカバーします。

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スピーカーが別体型DIATONEサウンドシステムです。左右各5本ずつの独立スピーカーで音の厚みが違います。 (ツィーター/左右各2個、ウーハー/左右各1個、パッシブラジエーター/左右各2個)

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写真専用モードを搭載し、4K解像度のJPEG表示に対応しています。

お値段は¥198,000(税込・送料別)

※送付はヤマト運輸家財便で行います。地域によって費用が異なります。

こんな方にお勧め!

・写真を大きくきれいに映したいお客様

・アニメ視聴のユーザー様(豚さんの飛行機が綺麗です

・テレビの音を目一杯良くしたいお客様

特に音に関してはLGより上です!お手軽に高画質でご覧になりたいお客様。お勧めです。 お値段は・・・・ご相談に乗らせて頂きます。

こちらは弊社港北店で週末にご覧いただくことが可能です。

予約制の為事前に必ずお電話をお願いします。

その2、SONY VPL-VW515

Vplvw515

弊社展示品ページ  http://www.avac.co.jp/used/products/detail.php?product_id=18569

商品情報ページ    http://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW515/

当該機種当店ブログ http://blog.avac.co.jp/yokohama/2015/10/post-f505.html

現行VPL-VW535のひとつ前のモデルになります。 HDR10に対応しており、現行のUltra-HD Blu-Rayを問題なく見ることが可能です。 内部パネルはリアル4Kパネル!クリアな画質は他機種を寄せ付けません。 HDMI2.0、HDCP2.2対応。

事前のご連絡でホームシアター横浜関内店で視聴をお受けできます。

お値段は¥528,000(税込・送料別)

3/30値下げ!→¥498,000

※送付は佐川急便さまで行います。地域によって費用が異なります。

こんな方にお勧め!

・リアル4Kのくっきり解像度をお求めのお客様

・4Kは基本的にUltra-HD Blu-Rayなお客様

・本格4Kを出来るだけ手ごろに購入されたいお客様

・VLP-VW315の中古を探していても見つからないお客様

その3、LG 55EG9600

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弊社展示品ページ

http://www.avac.co.jp/used/products/detail.php?product_id=17087

商品情報ページ http://www.lg.com/jp/tv/lg-OLED55C6P

当店ブログ http://blog.avac.co.jp/yokohama/2015/10/post-add6.html

LGの有機EL、曲面型55インチです。 緩やかに弧を描く曲面スタイルが、従来生じやすかった画面周辺部と中央部の視野角差を解消。 映像世界に包み込まれるような深い没入感をもたらします。 「ひかりTV」 、「NETFLIX」の提供する「HDR10」サービスに対応します。

なお、こちらは実物が弊社倉庫となりますのでご覧いただくことができません。ご容赦ください。

お値段は¥228,000(税込・送料別)

※送付はヤマト運輸家財便で行います。地域によって費用が異なります。

こんな方にお勧め!

・OLEDをお手軽に手に入れたいお客様

・2台目・3台目としてのテレビ、でも綺麗なものをご希望のお客様

・ゲーム・アニメが中心のお客様

 

また、リスト外の商品もございます。

下記の商品にご興味のあるお客様はご連絡下さい。

個別に対応させて頂きます。

ピュアオーディオ

DENON PMA-SX11

DENON DCD-SX11(天板傷あり)

プロジェクター

SONY VPL-HW60(W)

AVアンプ

PIONEER SC-LX59

DENON AVR-X2300W

DENON AVR-X7200WA

最終的なお値段についてはご相談に乗らせて頂きます!

まずは一度ご連絡下さい。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年3月23日 (木)

【HT横浜関内店】 MARANTZ SA-10,PM-10到着しました!

HT横浜 渡邉です。

Kao

Marantz SA-10、PM-10到着しました!視聴可能です。

3/25はD&M担当者が常駐しております。

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Marantz SA-10

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Marantz PM-10

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すでにかなりの数の媒体にレビューが載っておりますが、SA-10は以前単体での展示でも伸びと広がりのある素晴らしい音を奏でてくれました。

今回同時に展示を行う「PM-10」は

Pm10_3

アナログ回路の処理にスイッチングアンプ(クラスD)を使用し

ローパスフィルターの後にネガティブフィードバックを掛ける(インピーダンスの変化を防止する)事

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スイッチングフィルターに徹底的なシールドを掛ける事でノイズを防止する事で

「デジタルアンプではないフルアナログDクラスアンプ」を実現し

実質的にプリアンプ+(モノラルアンプX2)を実現しています。

SA-10とPM-10の組み合わせで、マランツがとことんこだわった最高品質の音色をご提供します。

毎度のことですが、お持込は可能です。PCの接続も行います。USBの持ち込みも可能です。 基本的にPCに楽曲をコピーして準備させて頂きます。

また、視聴ご希望のお客様がいらっしゃることから

DALI EPICON2

Epicon2

DALI MENUET

Dali_menuet

の2機種も揃えました。こちらもご希望に応じてご視聴が可能です。

週末は是非ご来訪ください。

追伸:先日ご紹介したソニー「VPL-VZ1000」ですが

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5/20の発売時にデビューフェアの開催がほぼ確定しました。

【HT横浜関内店】 SONY VPL-VZ1000 デビューフェア告知です。

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/03/ht-61a0.html

今までプロジェクターを設置できなかったお客様、100インチのテレビをお昼にもご覧になりたい方、ご来訪をお待ちしております。発売時に実機がご覧いただけます!100インチ耐光スクリーンをご用意する予定もございます。詳細は後日発表させて頂きます。

なお、ご法人様は事前にご連絡をお願い致します。

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年3月19日 (日)

【HT横浜関内店】連休中限定展示品のご案内。

2017.3.20更新:LS50、DENONアンプ共撤収しております。来週はいよいよMarantz PA-10、SA-10でございます。ご期待ください。

marantz SA10&PM10 ご試聴商談フェア!

https://www.avac.co.jp/contents/2496

Kao

今回の連休は特別なイベントはありませんが、期間中の追加アイテムがございます。連休もう始まっておりますがご紹介。

まず、KEF LS50 Wirelessです。

Imag5325_2

http://jp.kef.com/ls50-wireless 

当店では初のアクティブスピーカーとなります。3/20月曜午後2時ぐらいまでの展示です。

両方のスピーカーから電源を取る、スピーカー間の接続がLANであることなど、かなり気合の入ったシステムです。音もLS50そのものですね。Foober2000を使っても、手元のタブレットを使ってもかなり簡単に音を出せました。便利です。

こちらはご視聴希望のお客様の為にご用意しました。

次に DENON PMA-2500NE、DCD-2500NEです。

Pma2500ne

Dcd2500ne

http://www.denon.jp/jp/product/hificomponents/amplifiers/pma2500ne

http://www.denon.jp/jp/product/hificomponents/sacdcdplayers/dcd2500ne

CDトランスポートの機能に絞ったDCD-2500NEとDAC機能を盛り込んだPMA-2500NEの組み合わせはハイレゾ・CD再生の両方に高い機能を持ちます。こちらは入れ替え準備がありますのでご訪問いただく前にお電話ください。こちらも3/20の午後2時ぐらいまでとなります。

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前回ご紹介したREGZAのX910は店舗自慢の800シリーズのサラウンドなど、かなり贅沢なシステムを構築しております。

連休もあと2日。限定品は時間が余りありませんが、お時間の許す限りご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年3月17日 (金)

【HT横浜関内店】 新型テレビ・・・REGZA X910です!

 

HT横浜 渡邉です。

Kao

先日、店舗に設置しておりましたSONYのKJ-65X8300Dを港北店に移動いたしました。 とてもいいテレビだったのですが

「次」が確定しておりましたので

港北のサイズアップに使用することになりました。

なお、展示品のLG有機EL、三菱REALなどはお嫁入り先募集中です。

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特にアニメユーザー様、どちらも発色が良いです。お勧めです。

展示品情報はこちら。

http://www.avac.co.jp/used/products/list.php?category_id=125

店舗のラックは一時的に寂しい状況になりました・・・。

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そして「次」が届きました!

東芝 4K有機EL REGZA「65X910」です!!

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http://www.toshiba.co.jp/regza/lineup/x910/index_j.html 

まだ設置しただけなんですが、「宮古島」を再生してた所、 有機ELらしく黒ベースの立ち上がりで色の深さやクリア感が目立ちます。

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LG程輝度が前に出ていない印象で、地上波の黒つぶれもあまり感じないですね。

また、東芝らしく調整項目が多いことから、ご自分の好みにかなり追い込める印象があります。

今、Journeyのコンサートを見ていますが、「黒」感が素晴らしく、スポットライトの当たった時の光の質感、アップのくっきり感は素晴らしいです。裸眼で3D見ているようです。

こんなものも見てみました。

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波動砲の輝きと漆黒の宇宙の差異が素晴らしいですね。この後もちろん拡散します。

ちなみに当店ではタイムシフトなどはまだ試していませんが、これから対応の予定です。

ただ、設置に関して一つだけご注意を・・・。

梱包は2つに分かれていますが、スタンド重いんです!

なんと24Kg・・・。

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実はただ重いだけでなく、地震対策と音響に配慮したためなんですが、設置の際はご注意下さい。このあたりはいい意味でLGと考え方が違いますね・・・。

機能の詳細については別ブログをご参照ください。

【HT横浜関内店】

東芝有機EL「REGZA X910」とテレビシアター

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/01/ht-61a0.html

視聴はもう可能な状態です。お値段も・・・頑張れそうです。

週末はぜひご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております