(旧)横浜店ブログ

2021年1月18日 (月)

【横浜店】年始のご挨拶と少しだけ今年以降のお話です。後編:コンテンツ編

2021.1.7更新:2021年以降、ブログのプラットフォームが変わりました。

アドレスはこちらになります。

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ブックマーク等の変更をお願いします。

アバック横浜店でございます。

新年あけましておめでとうございます。

今年もアバック横浜店をよろしくお願い致します。

最初にも書かせて頂いておりますが、こちらのブログ新ブログの転載となりんまます。

近日中に更新を終了します。新しいブログのアドレスはこちらです。

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ご質問を頂きましたが、新ブログから今までのブログは「ショップブログ一覧」の「過去ブログ」からご覧いただけます。 こちらもご覧ください。

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では、本題です。

さて、昨年末のブログ 【横浜店】年末のご挨拶と少しだけ来年のお話です。前編:ハードウェア編 http://blog.avac.co.jp/yokohama/2020/12/post-d0af.html

は機材関係を中心に書かせて頂きましたが、今年最初のブログはソフトウェア側・コンテンツ側を中心とした内容でちょっと予測を含めた事を書かせて頂こうと考えております。

とはいえ今年の予測、と言っても情報予測をする機会そのものが少なかった事もあり、デバイス関係の発表や海外の動向、コンテンツ側の動きなどなど……。正直な所予測の情報が足りません。

ネット上で発表されるものは概ね追いかけているつもりですが、特にコンテンツ関係は変動が早いものです。ここはあくまでも私の予測、と言う事でお願いします。

では始めさせて頂きます。

1、音楽コンテンツについて まずは音楽系です。 今年の問題の中、結果として自宅に「いなくてはならない」時間は長くなり、久々に機材の電源を入れたら……あれ?と言うケースや、テレワークで音楽や映像(ながらが出来ます)が欲しいと言うケースなど「音楽が必要な」「映像が欲しい」という気持ちは、特に音楽において大きくなっています。 他方、スマートフォンなどを起点にした音楽の可搬性と言う点ではもう動くことはないかと思います。 実際には「アカウント」を基準にして音楽の可搬性はむしろ向上しています。

これはとても大きな変化です。   

一昔前はレコードやカセット、CDやMD、DAT、MP3やFLAC、DSDなどのメディアはあくまでもそれぞれの機材に情報をスタンドアローンで保存し、単に持ち運びが可能な音源でした。 そのような状況の中、今までの音楽の聴き方として 「好きな時に好きな音楽を好きな場所で」という自宅にベースを置き、媒体をPC経由で取り込むこと集積するという変化があったものの「自分の所有する音楽を持ち歩き、それぞれを別に聞いてゆく」という方向性が出来上がっていました。

しかし、ストリーミングの場合、前回お話した通り基本的にはアカウントがベースとなり、機材の縛りはほとんどなくなっている事には皆様お気づきかと思います。

昨年はこんな状況の中、半ば強制的にではありますが 「好きな時に好きな音楽を好きな場所で新しい曲も古い曲もどんな曲も聴くことが出来る様になった」 言う事が「結果として分かる事になった年」になったのではないでしょうか。

皆様も、昨年は音楽を聴く時間自体が増え、サブスクリプション型のサービスでは思いもよらぬ昔の曲が流れた事も多いかと思います。 懐かしい曲、新しい曲、時代が変わっても価値の変わらない曲はたくさんあることにお気づきになった方も多いのではないでしょうか。

今年以降、聞く人を元気にしてくれる音楽はさらに扱いやすく、且つ新曲ではなくても、世代を超えて広がっていくことになるのだと思います。

そういう意味では、今年は新しい歌手の皆様には少し荒波、今まで代表曲をお持ちの方には追い風が吹くという、音楽コンテンツ全体としては飛躍の年になるかと思います。

特に昨年から動き出したMQA関連やTIDALなど今まで準備段階だったシステムがどこまで飛躍するか、と言う点をベースに、後はコンテンツホルダーの競合と連合が進むことになるかと思います。

どちらにせよ使う側の利点は良くなるだけですので、音楽はもっと身近に、機材の関係の無い付かず離れずの方向になるのではないかと思います。

次に映像関係です。

2、映像コンテンツに関して

こちらの変化は音楽よりさらに大きかった印象です。

今年の状況は、本来数年かけて移行されるはずであった働き方や産業構造とメディアのパラダイムシフトを劇的に加速させ、変革を一気に進めています。

 

そんな中でステイホームやテレワークでは、これらのシステムに対して供給の素地を半ば強制的に普及させた形になりました。

これは先程の音楽とぴったり重なりますが、ビジュアルコンテンツの所有は一昨年あたりから固定された「モノ」をそれぞれ所有するという「プロダクト型」の方式から、広く薄く代金を収集する「サブスプリクション型」に移行し始めていたかと思います。

しかし、今回の状況の中ではコンテンツの使用時間自体が劇的に伸びた事で映像コンテンツの状況と音楽コンテンツの状況はほぼ重なりました。 そして、サブスクリプション型の映像コンテンツは、新作やオリジナル作品だけでなく、膨大な量の過去資産に対しても再び価値を与える事が出来るという大きな果実を得ることになりました。

そして、ここまで大きく変化した状況の中であってもサブスクリプションのシステムでオールドコンテンツを流す方法は、h264に対応している現状の配信システムでは簡単に組み込めます。

しかも、一度システムに組み込んでしまえばメンテナンスもさほどの費用が掛からず、基本的に維持費用のみになります。

このような仕組みが出来上がっている現状、しかも今年の様な状況で一定の効果を得ることがわかれば、もう既存の媒体ベースの商売に戻る理由もありません。

今年以降、各種メディアのストリーミング移行の流れは競合し、品質を高めつつ加速してゆくも思います。

 

具体的な流れとしては、既存のDVDやBlu-Rayで発売されていたメディアについては既存の媒体販売が終わり、配信への移行がさらに進むことになります。

配信に移行すれば新作だけでなく旧作も、コンテンツサーバーに置いておけば、いろいろな形で見て頂ける方は必ずいらっしゃいます。

しかもそれらのコンテンツは「著作権やパッケージ、在庫問題等を考えなくて済む、少ないながらも純粋なお金」になりうるわけで、場合によっては高解像度リマスタリングなどで古い作品を「新しい作品」として再び息吹を吹き込むことができるという利点もあり、旧作も「商売」になります。

じゃあ、もう既存の媒体は販売が無くなってゆくのか?と言うご質問もあるかと思いますが、もちろん、レガシーメディアとしてディスク媒体などの各種メディア自体はそのまま残ります。

但し、発売されるのは新作やクオリティ重視のUHD-BD、現状のCD規格の中でさらに高音質を狙ったMQA-CD(どちらも配信への併用が容易な媒体です)、初めからマニアの方だけ向いた状況のSACDやレコード(レコード含んだ空間そのものがいいんです。)系のユーザーなど、こだわりのある方向けの小さな市場と言う事になり、価格は高止まりの方向になるかと思います。

この辺りを考えると、今年以降これらの市場は現状維持以上の状況になることはもう難しいのかなと言う印象です。

Wowow4k

  次に放送メディアに関してもですが、既存の放送メディアについては同様の状態に近づいていますが、ブロードキャストというコンテンツそのものをリアルタイムに作成する機能を持っていますから、

既存のメディアに比べれば対応能力はあります。 

また、現状は比較的高年齢層に偏ってしまった既存客層はそのままに、Youtubeなどに移動して広告効果が落ち始めている若い顧客層を戻そうという動きも見えてきます。

同時に競合相手としてのストリーミングに対しても、すでにテレビ局側や制作局側が持つ「ライブラリー」と言う形で寄り添う方向を見せています。 NHKプラス、NHKオンデマンド、日テレオンデマンド、AbemaTV、TELASA、テレ朝動画、TBSFREE、テレビ東京ビジネスオンデマンド、フジテレビオンデマンド…… 

これ、すべて在京キー局(+NHK)の配信です。

ここにはとても書ききれませんが、Webブラウザを介せば地方の各放送局も(水曜どうでしょうでおなじみのHTBなどは2012年から始めています)配信は行っており、各局の最新番組を含み、ParaviとTELASAを加えればほぼ全放送局が見逃しに対応している状況です。

また、速報性の高いニュースはテレビだけではなく、そのままWebで流しています。

ここまで来ると「テレビの電波で見る」ということ自体の意味合いが縮小し、あえて「いつの間にか」と言う言い方をしてよいかと思いますが、生放送などを除けばテレビとネットの垣根がなくなっている事になります。 それでも「ライブラリーに見たいものがない!」というご意見も多いかと思いますが、その理由は画面に映り込んでいる人たちの著作権関係がほとんどです。

このような理由から、過去の放送ではなく事前に問題に対応した最近の番組を「見逃し配信」や「シリーズ」の形で組み込み始める事で、既存メディアとネットとの融合は進んでいます。 なお、弊社でも昨年からYoutubeを始めております。

特にネットコンテンツとして代表的なYoutubeなどは「プロ」と言える人々が参入し、雁字搦めになった地上波などの制約の無い配信且つライブラリーというコンテンツの「いいとこ取り」を行う事で、さらに傾くことが予想されます。

今年以降、放送メディアは「配信やネットとの競合」から「コンテンツとしての共存」の方向にかじを切りつつ、両者の垣根はさらに低くなることが予想されます。

ただ、今回の状況ではお手軽プロジェクター+BDレコーダーやWIFIで繋ぐチューナー(配信系のアプリが入っています)が「放送も含めた全部入り大画面テレビ」と言う方向で見直された部分もあります。 この辺りは家電系で今後の方向性や進化の部分にかかわって来るのではないかと思います。

次はオンデマンド以外の生配信を念頭に置いたコンテンツとその周辺についてとなります。

こちらは今年の大きな動きの一つになるかと思います。

特に大きい変化は配信と5Gなどモバイル系通信との連携です。

これはメディアとコンテンツの中間の様な方向となります。

昨年の状況から、今年以降も接触や密を避ける方向は継続する事、昨年の状況で配信関係の受信について急速にかつ強制的に素地が固まってきている事、送信する側にしても安価で且つ生放送を含めたシステム構築方法も試行錯誤の末確立された事から、演劇、演奏会、ライブなどのオンライン配信関係は来年以降、有料配信を収入の柱として最初から考えるはずで、スケールの大きさにかかわらす配信ライブや興業はさらに伸びるかと思います。

お客様と一体になったライブやライブ会場での物販は、ここ最近エンターテイメント業界の収入源として貴重でしたが、このモデルを取り戻すにはおそらく最低一年はかかるはずで、新しい方向性を見出しても既存の方向性を持つこと自体は可能です。

先日、とあるテレビの中でビジュアル系バンドの皆様がそれぞれ別の電話番号を用意し「お客様の予約に直接対応する」いう対応をしていましたが、お客様と直接会う事が出来ない今、このような方法は素晴らしい方法かと思います。

ただ、恐らく同じようなこと様々な皆様が多々なされているかもしれないのですが、方法論としての対応能力に感銘を受けました。 今後の配信系エンターテイメントは「直接逢えないけど、間接的に逢える」と言うタイプの変化が必要になるのかな、と言う印象を強く持ちました。 さて、ここまで生配信関係のコンテンツの部分について書かせて頂きましたが、実はこれらのコンテンツ配信は、同時接続と遅延の無さが特徴の一つである「5G」は提供に最適な媒体の一つです。

実際にはエンドユーザーの機材がMHLや宅内5G、決済システムや配信しシステムに対応出来るかと言う問題はありますが、仮に携帯電話会社がスポンサーなどで主導権を取り5Gでの配信が実現すれば、ひとつの座席で多数のお客様が同時に配信に接続出来、さらに品質の良い大規模な配信が多くなります。

また、理論上は双方向になりますのでこちらから応援も送ることが出来ると言う事が十分考えられます。

個人的には、来年一年で「5Gが必要になったから」「利便性が向上するから」という理由、そして若い方を中心に「配信でいろんなものが生で見られて、どんなところでも楽しめるから」「コンサートの配信が5Gだから」などのある意味単純な理由で、5G普及が加速するのではないかと思っています。

但し、現行の5Gには問題点もあります。

現時点での5Gプランは概ね20GBのラインです。 実はこのプランの範疇、且つ5Gの通信だけを用いてすべてをこなすこには「全く」容量が足りません。

これは結果論ではありますが、来年以降、各ご邸宅には速度の速いWifi関係の充実は必須になるかと思います。

さて、ここまで配信で個人に直接コンテンツが流れる方向性で書いてきましたが、最後は興行所関係についてです。

今年は映画館などの興業所について、以前とはまた別の方向性を考えなくてはならない状況になるかと思います。 今年の流れは既存の足を運ぶというシステムの前提条件である「安全」と言う面で大きな課題を残し、それは現在も続き、今後しばらくの間続くことになります。 そうなるとコンテンツホルダー側は収入の軸足を配信関係に移行する事は半ば必然となります。 昨年特にインパクトの大きかっ

たのは、Disnyが配信に軸足を向けた事です。  特にスターウォーズ系の新作は軒並み「Disney+」での配信がメインとなっており、劇場と言う言葉がほとんど見当たりません。

他の配給会社や制作会社も今年以降、これに追随する可能性は高いと考えます。

ただ、映画館というものは映画を見る空間自体を含めた場所や雰囲気もエンターテイメントの一部です。 あの雰囲気は代えがたいものであり、本当にお金を掛けないと同じ状況の実現は不可能です。 そういう意味で映画館が無くなることなど考えられないと思います。

しかし、映画館は元々の人数制限だけでなく、利益面で貢献する飲食の制限から収入面で問題が出始めており、私達も今まで通り映画を鑑賞する事は難しい状況です。

今後は大ヒットした鬼滅の刃無限列車編の様な「劇場公開先行」のような形を取ったり、映画館での上映自体を配信したりする事で「映画館でしかできない」「映画館ならでは」の方向性と空気も含めたものを採算性と天秤を取りつつ考えて行くことになるかのかなと言う気がしています。

最後に、弊社の販売するホームシアターシステムについてです。

ここまで書かせて頂きました通り昨年は特殊な状況であり、既存の考え方が一時的ではない変質を見せ

た年でした。  そのような状況の中、ご自宅で映画館など所謂「大画面を用意する」と言う形で壁映しを含めた機材をご購入の皆様、そして「自宅にホームシアターを作り出す」事に一歩を踏み出されたお客様、もう一つ「今回の状況より前からホームシアターを導入された」お客様。

皆様は今年以降、さらに広がるエンターテイメントコンテンツを「普通の皆様」より良い状況で見るアイテムとしてお役立ていただけるものと考えておりますし、実際今年はそうなるかと思います。

問題は「その先」になりますが、方向性は色々だとしても、一度この大画面を確保してしまうと、正直な所、もう元には戻れなくなります。

さて、それらの点を踏まえた今後の「ホームシアターの可能性」ですが、 簡易なシステムのお客様は音の面で本格的な物にステップアップ すでにシステムを導入されているお客様はシステムの更新と言う形で4Kクラスへの対応やオンラインコンテンツへの対応に進めて頂く事でさらに満足度の増すシステムを構築する このような方向に進む事になるかと思います。

また、今年以降のホームシアターの位置付けは、元々の「大画面」「映画館」と言う方向だけでなく「安全」を確保しつつ「雰囲気」やコンテンツの柔軟性も含めて最良の状況にする事も含まれてくるかと思います。

今年は色々な物が配信系統に変更され、ホームシアターと言うより、ご自宅での娯楽はさらに定着する方向になるかと思います。

当店では配信も含めた各種メディアに精通しております。

今の状況にもどかしさや物足りなさを感じた皆様は是非ご相談ください。

さて、ここまで色々と書いてきましたが来年以降のお話は今まで経過と予測による「結果論」が多く、正直な所……読めないことが多いのが実情です。

ただ、生活そのものはもう以前には戻らず、大きな変化がなされています。 来年は私個人としても出来るだけの知識を得て、ご相談のお客様には最良の選択をご提示できるように精進できればと考えております。 今回は前編のハードウェアと対になるコンテンツ系でお話をちょっとだけしてみました。 色々と厳しい状況は続きますが、今年もよろしくお願い致します。

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~ 日本全国にAV(オーディオ・ビジュアル)の感動を・・・ ~

オンライン相談も実施中です!

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株式会社アバック横浜店 yokohama@avac.co.jp TEL:045-228-9881 FAX:045-228-7283

横浜店 店舗ブログ http://blog.avac.co.jp/yokohama/

ホームシアターのアバック Youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCT2ZSGug2FOaftsdf3RU_2A

※毎週火・水曜日が定休日となっております。 よろしくお願いいたします。

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231-0033 神奈川県横浜市中区長者町3-8-13 TK関内プラザ1F

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2015年12月20日 (日)

【横浜店】 店舗移転につき店内一掃SALE開催中!

加藤です。

Katou_180_188

17年にわたり、この神奈川区鶴屋町の地でご愛顧いただきました横浜店ですが、

この度、12/30(水)をもって賃貸借契約満了を機に関内駅近くに移転する運びとなりました。

皆さまの長年にわたるご愛顧に心より、感謝申し上げます!

そこで長年のご愛顧に感謝の心をこめて『店内一掃SALE』開催中ですので是非!足をお運びください。

今年も残り10日sign03 カウントダウン入りましたsun

12月23日(水)も営業しておりますgood

AVラック、AVボード、調音パネル、展示品の1品物などなど

超々特価にて大処分中です。

まだまだ掘り出しものがございますので、是非、スタッフまで声をかけて

ください。

この機会をお見逃しなく!


移転先の詳細はこちらの最下部をご覧くださいませ。

ホームシアター横浜関内店と名称変更しまして、2016年1月9日(土)オープン予定です。

店内の展示品や常駐スタッフなどは決まり次第、随時ホームページにてご案内させていただきます。

2015年11月30日 (月)

B&W NEW 800 Series Diamond「D3」視聴会!(2016.7.10追記有)

2016.7.10追記

ホームシアター横浜関内店 渡邉です。

P1040952_2

現在、横浜店から移転オープンしたホームシアター横浜関内店では

フロント B&W 803D3

センター B&W HTM1D3

リア B&W 805D3

サブウーファー B&W ASWDB1

Photo のサラウンドにトップスピーカー4本で5.1.4CHサラウンド展示を行っております。ピュアオーディオ用にB&W 804D3もご用意しております。

ご希望に応じて視聴のセッティングも可能です。また、御要望をいただければそれ以外の機種もご用意いたします。お問い合わせフォームからご連絡頂くか、お電話・FAXにてご連絡下さい。

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

アバックホームシアター横浜関内店 

電話番号:045-228-9881

(11:00~20:00 火・水曜は定休日です。

FAX番号:045-228-7283

(24時間受付、定休日受信は翌営業日以降の返信

横浜店 渡邉です。

P1040952_2

B&Wイベントのご紹介!横浜店では805と804の組み合わせで行います。

 B&W NEW 800 Series Diamond「D3」発売記念

804D3・805D3試聴会In AVAC横浜店

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 いつの時代もオーディオファイルたちから熱い視線を集めるB&W 800シリーズがこのたび“NEW 800 Series Diamond 「D3」”としてついに登場しました。
スピーカー設計の基礎理念は全く変えることなく、革新的な新技術がふんだんに盛り込まれ、まさに革新的なモデルチェンジを遂げたNEWモデルを是非ご自身でお確かめください!

 イベント日時

期日12/12(土)14:00~16:00

当店1階メカリアにて

定員:10名(事前のご予約が必要です。)

お申し込みはお電話にてご連絡下さい。

解説:D&M担当者・アバック担当者

■イベント使用予定機材

・CDプレーヤー Marantz SA-11S1予定

・プリアンプ Luxman C900u

・パワーアンプ Luxman M900u

・スピーカー B&W 804D3、B&W 805D3

CD・SACDのお持込歓迎!

USBメモリによる音源、iphone+LightningもOKです。

 当日ご成約特典

1,イベント限定特価にてご販売

2、ご購入製品に応じて、下取りアップもしくはアバック金券プレゼント等の特典をご用意

3、12回払いまで0%金利クレジットご利用可能

(AVACカードへの新規ご加入が必要です。)

その他準備中・・・・。

 805D3はすでに展示開始しております。展示開始時からNordostのシステムディスクで50時間以上じっくりエージングしておりますので、音も柔らかく変化している印象があります。当日は新型800シリーズをお楽しみいただければと思います。

週末は是非ご来訪ください。

 

2015年11月13日 (金)

【横浜店】インシュレーターで音が変わる!Alto-Extremo NeoFlex

横浜店 渡邉です。

P1040952_2恒例の池袋イベントが近づいてまいりました!

https://www.avac.co.jp/contents/htj2015w.html

1013hometheater_bana当日は横浜店店員すべて池袋に突撃いたしますので

2日間店舗はお休みになります。ご注意ください。

そして今週末はAVR-X7200WAでDTS:Xです!

ご参加をお待ちしております。

Avrx7200w

さて本題です。

先日、株式会社NOAHの営業さんがかなり興味深い商品を持ってきていただきました。 それがこちら。

Neoflex_l_flyer_klein

なんだかサイバーな雰囲気醸し出すインシュレーターです。 しかもしっかりした箱入り。持ってみると・・・重っ。

Alto_extremo ドイツのAlto-Extremo アルト・エクストレーモ マグネティック・フローティング・アブソーバー NeoFlex(ネオフレックス)です。

http://www.noahcorporation.com/alto-extremo/index.html

「いかに共振(レゾナンス)を防ぐか?」というコンセプトで インシュレーター内に設置されたネオジム磁石の反発力により共振を防ぐシステムです。磁力の干渉は構造材で防いでいます。

実は、ネオジム磁石の発明者は日本人だったりします。

http://matome.naver.jp/odai/2141961221089505601

じゃ絵や音は変わるのか?という事で BDP-LX88とLINN MAJIK DSM2に三つ脚で装着し、比較してみました。

Imag2359

Imag2360_2 写真撮り忘れましたが、元のインシュレーターから外した位置で3点設置。 5cmぐらい背が高くなります。事前の高さ調整と重心の確認は必須。

どちらも元々映像・音質には十分実力のある商品ですが・・・・。

映像で言えば黒の精細感が明らかに変わります。写真はダークナイトですが、

Imag2361

Imag2364_2

Imag2366_2オープニングの黒と青の境界部分や、最初のビルに寄ってゆくシーンでは映像のカクカク感が減少しています。 写真ではわかりずらいかな・・・。

音に関しては先日ブログで書いた805D3のシステムに使っていますが、

こちらも「Hotel Calfornia」のリードギターの響きが一回り高くなります。

全体的にクリアさが増しますね。

結論から言えば、「やってみればわかる。」を地で行く商品です。

効果は確実にありますが、ブログにしずらいです・・・。 よく考えてみればスピーカーにも使ってみればよかったという気がしますが 数が足りない・・・・。

難点を上げればまず高さが増すこと、それとお値段がちょっと高め。 (4個の価格です。)

http://www.noahcorporation.com/alto-extremo/catalog_neoflex.pdf

もちろん簡単に壊れる物ではありませんので一度ご購入頂ければ一生物だとは思います。

オーディオの音やBDプレーヤーの映像をさらにクオリティアップを目指される方 今までのシステムを更新する際には是非お勧めです。

ご興味をお持ちのお客様は店舗までご連絡下さい。プレーヤーのご試聴を準備いたします。

反響次第にはなりますがイベントも考えております。

週末のご来店をお待ちしています。

2015年11月10日 (火)

【横浜店】ネットワーク最強!FIDATA HFAS1-S10+LINN MAJIK DSM2+805D3!

P1040952_2_2横浜店 渡邉です。

実は、当店のメインショールームであるメカリアには大きな懸案があり、店舗改装等の問題でLANの回線に問題が生じておりました。

Imag2354_2

これではお客様がお望みになる音を出し切ることができません。

(AVアンプはWifiで繋がってしまいます。便利ですが・・・。)

そこで、今後の展示関係の問題もあり、ルーターから直接有線LANを引き直しました。これでネットワークオーディオも、しっかり鳴らすことができます。

何かを鳴らそう。と考えまして・・・。

Imag2351

LINN MAJIK DSM2をネットワークオーディオコーナーから移動してみました!

そしてさらにクオリティアップを目指して・・・・

Imag2327_2

Imag2330

Imag2353 FIDATA HFAS1-S10 も追加しました!

http://www.iodata.jp/fidata/

SSDです!

1TBです!

正直・夢の世界です!

ただし現状はファイル転送と防犯の関係上少し離れた所ですが・・・。

もちろん、イベントやHFAS1ご試聴希望の際は、最短で繋ぎます。

 なお、MAJIK DSM2は独立展示しておりますLuxman最強トリオと重なる部分がありますので、内蔵アンプはカットしてC900+M900に接続しています。

(MAJIK DSM2への切り替えは10分程度で可能です。)

Imag2355スピーカーは現在B&W 805D3を接続しています。エージングも30時間を越えました。少し音が柔らかくなった印象があります。

スピーカーに関しては、「現在」と強調させていただきます。

Imag2352_3

また、機材は独立しておりますので、移動することによりメカリア内のすべてのスピーカーでも鳴らすことが可能です。

また、逆に店内の機材を移動したり、事前のご連絡でご用意することにより、他のネットワークプレーヤーで鳴らすことも可能です。

※事前セッテイングもありますので、必ず事前にご連絡下さい。

ご連絡・ご来訪をお待ちしております。

 追伸でございます。

11/21・22の両日は「HOME THETHER JAPAN 2015 WINNTER」が開催され、横浜店店員は全員こちらに移動いたします。

https://www.avac.co.jp/contents/htj2015w.html

1013hometheater_bana

このため11/21・22は店舗をお休みさせていただきますのでご注意ください。

両日は池袋でお待ちしております

2015年11月 5日 (木)

【横浜店】 全方位ECLIPSE TDスピーカーで聴くドルビーアトモス体験試聴フェア開催!

こんにちは。横浜店の須田です。

Suda

アバック横浜店では11月7日(土)~11月23日(月)の期間で、「全チャンネルECLIPSE TDスピーカーで構成されたドルビーアトモス体験試聴フェア!」を開催します!

リビングシアタールームにECLIPSE TDのスピーカーを全チャンネル配置して、ディスクに収録されている音を余すことなく忠実に再生することが可能です。

イベントの詳細はこちらです。AVアンプはONKYOのTX-RZ800を使用して、5.1.2ch構成になります。

フロントスピーカー、センタスピーカーにはミドルクラスのTD508MK3を設置。

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サラウンドスピーカーにはTD508MK3を置き設置にして、全体のバランスを崩さないようにしています。

Dsc_0317

アトモス用スピーカーにはTD307MK2Aを天井吊り設置としました。

Dsc_0313

更にサブウーファーには同社のTD316SWMK2を配置して、自然な重低音が出るようにしています。

サラウンドスピーカーやATMOS用スピーカーにECLIPSE TDのスピーカーを使うことはあっても、全てのチャンネルで使用することは最近少なくなってしまいましたので貴重だと思います。

ECLIPSE TDスピーカーで聴くドルビーアトモスの360度サウンドは、本当にその場にいるような錯覚さえ感じさせられる程の音質になっています。

期間中はご成約特典の他に販売価格も超特価になりますので、是非ご来店くださいませ!


※11月11日(水)、18日(水)は店舗定休日になります。また、11月21日(土)、22日(日)は池袋サンシャインでのホームシアタージャパン応援のため両日共に横浜店は休業になります。

お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

2015年10月31日 (土)

【横浜店】 横浜港北地区に「ホームシアター港北ニュータウン店」 11月1日(日)OPEN!! 

こんにちは。横浜店の須田です。

Suda

突然ですが明日11月1日(日) 横浜市都筑区のハウスクエア横浜内に「ホームシアター港北ニュータウン店」がオープンしますsign01

Bar_kohoku_open_2

最新のホームシアターを体験、視聴、相談が出来るショールーム型店舗になります。

場所は横浜市都筑区のハウスクエア横浜という住宅展示場内に併設されている「住まいの情報館」という建物の中です。

電車ですと横浜市営地下鉄ブルーラインの中川駅で降りていただいてすぐになります。

お車でのアクセスも良好で第三京浜の都筑インターから10分程度です。建物の地下に駐車場も完備しています。

土日と祝祭日のみスタッフが常駐し、最新のホームシアター機器の体験や設置などのご相談を承ります。

誠に申し訳ございませんが、平日は予約制とさせていただきます。

ハウスクエアのホームページにもアバック港北ニュータウン店オープンと掲載していただいております。

店舗案内に順次掲載される予定ですが、リビングシアタールーム、専用室シアタールーム、寝室シアターと3つの異なるホームシアターパターンをご体験いただくことが可能です。

最新の4Kプロジェクターや4Kディスプレイも展示しており、ドルビーアトモスの試聴ももちろん可能ですsign01

明日のオープン初日は私も1日おりますので、新築や改築の方は図面を持ってお越しくださいませsign01

danger業務内容が限定されますので受付業務に関しての詳細は、リンク先の注意事項をご覧いただければ幸いです。

https://www.avac.co.jp/contents/kohoku_service.html

2015年10月30日 (金)

【横浜店】 B&W 805D3、到着。

2016.5.30 追記:現在B&W 805D3はホームシアター横浜関内店メインシステムのサラウンドとして活躍しております。もちろん、事前のご連絡を頂ければステレオでのご試聴もご準備可能です。なお、803D3、804D3もございます。

ホームシアター横浜関内店 お問い合わせフォームでご連絡下さい。

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

横浜店 渡邉です。

P1040952_2その商品は昼過ぎに店舗に入ってきました。

Imag2293_3ブックシェルフタイプとしては大きな箱が2つ。

 さっそく開封です。

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Imag2302_2 
金属の光沢を放つ「コンティニウムコーン」と金属リングがいいアクセントです。

スピーカーカバーを掛けたくないですね。これは。

全体的なデザインとしては押し出しが強くなった印象です。

ダイヤモンドツィーターのカバーも変わっていますね。

 

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設置完了。力を出し切るためにラックスマン最強トリオ

D-08U、C900、M900にセットしております。

Imag2314_2

という事でB&W 805D3 展示開始です!

 まだ出したばかりで、ほとんど聞いておりませんので何とも言えないのですが、

ファーストインプレッションとしては、剛性感が素晴らしく、箱が鳴っている印象がほとんどありません。音離れが素晴らしく、「スピーカーから音が出ている」ではなく「原音そのものがその場所から出ている(抽象的ですいません・・・)」印象です。

現状では明日からお聞きいただける状態ですが、まだまだエージング不足なので音が固い印象があるかと思います。現在エージングを行っておりますので、少しは変わるかなあ・・・という印象です。アンプのせいか、低音が凄まじいです。

余り大音量で鳴らすこともまだかないませんが、澄み切った音をご体感いただくことは可能です。(追記:急遽Oppo BDP105DJPを入れましたのでDSD5.6、メモリの持ち込みも可能になりました。)

週末は是非ご来訪ください。

追記:11/17の

デノン「PMA-SX11+DCD-SX11+DALI  RUBICON」体験視聴イベント開催!

https://www.avac.co.jp/contents/822

で805D3も参加いたします。RUBICONと805D3の両方が(クラスは違いますが)お聞きいただけます。PMA-SX11+DCD-SX11を引き出し切る805D3にもご期待ください。

2015年10月22日 (木)

【横浜店】 展示開始ラッシュ!一気にご紹介します。

横浜店 渡邉です。

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展示品ラッシュとなりました!

一気にご紹介します。

と、その前に・・・。一つお知らせ。

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https://www.avac.co.jp/contents/htj2015w.html

11月の池袋、今年もやらせていただきます。

この後ご紹介する展示品もすべて揃っております。横浜では置きれない機種もございます。是非、ご来訪下さい。私も参加させていただく予定です。

では、一気にご紹介!

その1、PIONEER SC-LX89、SC-LX59

週末のイベントにも多数のご参加を頂いており、機体の膨らむ機種がついに到着いたしました。

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ぱっと見は正面のパネルの形状が変わったぐらいですが・・・。

Imag2235_2正面にはインジケーター付の「WIRESS」の文字が。後ろにはアンテナが付きます。店内のNASに接続しています。

Imag2240_2 設置完了です。BDプレーヤーはもちろんBDP-LX88です。

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今回は5.1.4CHでセットしています。また、ちょっと細工して、ヤマハのパワーアンプの切り替えを使って7.1.4CHでも鳴らせるようにしてあります。MCACCは切り替えが簡単で便利です。なお、セットアップは説明書をよく読んで行いましょう・・・。プリアウトするスピーカーで接続するところが変わります。

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SC-LX59は店頭に展示しています。こちらも5.1.4CH、BDP-LX58と接続していますので、PQLSで音が鳴るようになっています。

SC-LX89のイベントは今週末に開催です。

Pioneer フラッグシップAVアンプ『SC-LX89』デビューイベント開催

まだ2部の方には空きがあります。お急ぎください。

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その2、DENON DCD-SX11/PMA-SX11

DENONのピュア新機種も入荷しました。

さすがデノンの上位機種・・・・CDもアンプもいい重量です!

 腰に来ました・・・。

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もっともこの重量が安定した駆動や動作を生みますのでいいことなんですが。

PMA-SX11は下に置いてあるPMA-2000REと比べるとノブの類もなく何ともシンプル。ランプがオレンジ(琥珀色?)なのも落ち着いていい感じです。まだセットしただけですが802Diamondも十分鳴らせます。少し離れた所でも低音の響きがしっかり聞こえます。さすがにフォノイコライザーはまだ使用していませんが・・・。

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DCD-SX11はいわゆるSX系のデザインで落ち着いた雰囲気です。但し機能的には384/32bitPCMや11.2MhzDSDにも対応した「Advanced AL32 Processing Plus」に進化。44.1kHzを16倍、192kHzを4倍、384kHzを2倍にオーバーサンプリングすることで、より滑らかな波形を再現できます。後ろのUSB-DACで使用するとMacからドライバなしで11.2MhzDOP再生も可能です。DCD-SX11のシンプルさをきれいに補っています。

こちらも11/7にイベント開催します。

デノン「PMA-SX11+DCD-SX11+DALI  RUBICON」体験視聴イベント開催!

ご期待ください。

その3、Sonus Faber(ソナス・ファベール)Chameleon T/B

ソナス・ファベールが新機軸を設けて設計したメイドインイタリーの音とルックスが高いレベルで結合した新モデルです。レザーの手触りと光沢のあるパネルが両立したデザインはイタリア製スピーカーのデザインセンスを感じます。

Imag2251 今回はトールボーイのTとブックシェルフのBを両方展示しました。

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ポリプロピレンのコーンという少し変わった素材は高音がかなりきれいに伸び、ソナスらしい元気な音に高音の伸びが加わったバイオリンとかピアノの響きが楽しみな音に仕上がっています。

また写真を見て頂くと左右で色が違います。側面パネルは交換式で別売にはなりますが1色標準残り4色がオプションで色が揃っています。パネルはペアか4枚セットで選べますので、左右違う色にもできます。よく見るとイタリアンレッドオレンジが似合うんですよね・・・。どこかのスーパーカーメーカーのエンブレムつけたくなります。

こちらは週末限定ですが、一部時間を除きいつでもお聞きいただけます。

週末は盛りだくさんです!是非ご来訪ください!

2015年10月16日 (金)

【横浜店】 ついに来ました。あのテレビが・・・・。

横浜店 渡邉です。

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当店には自慢のスクリーンがあります。120インチで4Kを覧いただけます。

Imag2204_2 大迫力のシアターをご提案させて頂いております。

液晶の可能性もご提示させていただきました。 Imag2205

常設の58インチレーザー液晶の鮮烈な赤。

80inch イベントでご提示させて頂いた8K相当80インチの液晶は圧倒的でした。

そして、次のご提示となります・・・・・。当店最小サイズ4Kのご案内です

お客様からのご希望が多くありました。 私共も前々から希望を出しておりました。

ついに展示開始となります。

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Imag2215 LG電子 様のOLED(有機EL)55EG9600が展示開始です!!

展示はUnisonicコーナーとなります。

既にご覧になった方も多いかと思いますが、いやはやすごいです・・・・。

黒の沈み込みはまさに「漆黒」

Imag2223 発色の良さは「自然そのもの」

Imag2221_2 まさか「ライトスタッフ」が4Kに見えるなんて・・・・。

(これは店頭でお確かめください。黒の沈み込みがいか大きいかわかります。)

Harman/Kardonサウンドも必要十分。

AVアンプを追加してさらに強化したサウンドは迫力。

私共もまだ数時間しか見ていませんが「欲しい・・・・」と思いますね。これは。

今回は特別にFMP-X7を接続して録画4Kコンテンツも見られるようにしています。

ぜひ足をお運びください。