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2019年1月18日 (金)

【横浜店】 JVC DLA-V9R到着しました。やはりこれは……。(2019.1.20更新)

2019.1.20追記:多数のお客様にご来訪頂きありがとうございました。ご自分のソフトをお持込になったお客様にもご納得頂き、良いご商談をさせて頂きました。お持込のDVDが綺麗に映ったのは少し驚きました……。

なお、二日間拝見させて頂いた感想を少し書かせて頂きます。

実際の運用ではCAM・フィルム問わず、4Kクラスではどの映像も程度の差異はありますが、奥行きが出る事で「実質的な裸眼立体」になりました。

通常、3Dなどの立体は「メガネを掛けて『飛び出す』形になる」というのが今までの概念ですが、DLA-V9Rは情報を出し切ること、そして優れたネイティブコントラストとそれを最大限表現出来るレンズを用いる事で、かなり奥までフォーカスが合っていることから「表示している画面そのものが、奥に引っ込んで立体を構成する」と言うのが率直な感想です。

実際の映像を見ると最初は3Dに対しての固定観念が認識を少し邪魔しますが、慣れると「違和感のない裸眼3D」はとても被写界深度の深い、奥行きのある映像になりました。個人的には「レヴェナント」がお勧めです。

2019.1.18追記:弊社のサーバーメンテナンス中もブログは読むことが可能です。

横浜店のブログは:http://blog.avac.co.jp/yokohama/となります。

横浜店、渡邉です。

Kao

先程大き目の荷物が届きました。

P_20190117_111837

もちろん、箱には「DLA-V9R」の文字。
到着しました。

P_20190117_111847

セッテイングを開始します。今回は文面中心です。

P_20190117_140733_hdr

概ね終わりました。
早速イベントで使用されたJVCデモディスクを使ってみます。

P_20190117_215624_hdrうーん。やはり「密度」や「情報量」が凄まじい……。
JVCのデモディスクはいわゆるCAM(ビデオカメラ)ベースで8Kダウンコンバート4Kの映像になります。
ディスク自体はすでにデモ用として頂いておりましたので、他のプロジェクターでも見させて頂いております。
印象としては「かなりしっかり色の出たディスクでダウンコンバートならではの解像度感が得られるディスク」という印象です。

で、DLA-V9Rですが……これは「画」の撮影方法で、良い意味で別の印象になります。

まず、CAMの場合ですが、同じ映像を見ていても「スクリーンで見ている」というより「超大型のテレビで見てい」様な印象です。これは、事情の分からない方がパッと見てもテレビと区別が付かないかもしれません。そんなレベルです。
このあたりは高いコントラストとE-Shift 8Kの威力かと思います。

Eshift_image
特に色と色の間に生じる階調表現が他の4Kプロジェクターに比べて圧倒的に細かく、特に自然光の中では色の変化が「全く自然」であり、特に曲面を構成する画素数の多さや、明部と暗部(背景と人の輪郭、金属や織物など)の境界線情報も格段に増すことから、画面を見ているはずなのにスクリーン内は裸眼立体になります。

また、情報量自体が多いことで距離が離れても立体感は変わりません。これは、多少距離が離れていても目が処理できる情報量以上のものを持っているという事になります。

じゃ、当然「画素数の少ないフィルムの『味』はどうなんだ?」と言うお話になりますが
答えは意外に簡単に出てしまいます。

それは

フィルムの画素数は少ないものもありますが、フィルムの粒状間だけでなく『大きな画素の中で生じる色の変化』もちゃんと表現できます

と言う事になるかと思います。

まだ少ししか見ていませんが「グラディエーター」にしても「ファントム・スレッド」にしてもBDの「アラビアのロレンス」にしても、一つ一つの粒子は同じ色ではなく、常に動いています。
「2001年宇宙の旅」でも同じ赤の中で変化する部分があります。

この「表現力」の点で、DLA-V9Rの表現力はずば抜けています。
例え方の問題かと思いますが「フィルムカメラの画は光学的な変化と科学的な変化の両方で決まることから、画素だけでは決まらない」と言われている事と同じものだと思います。

圧倒的な情報量で表示されるフィルムの粒子感と粒子の中で変化する「」は、疑似とは言え8Kの解像度で初めて表現できる物であり、結果として今まで見たこともない「景色」を提供できます。

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これは、ファイルカメラの撮影者がファインダーの中で見た「深度」や「絞り」も含めた「ファインダーの中の景」だけでなく、ファインダーの外にある実際の「景色」にも限りなく近いものを表現出来ているのではないかと思います。

ざっと見た中で特に端的なのは「レヴェナント」でしょうか。

P_20190117_200721_hdr

自然光の中、CAMでの撮影がなされていますので粒子感はありませんが「色変化」や「深度」の情報量は膨大であり、その撮影には高い評価がなされています。

P_20190117_221518特に、チャプター2のこのシーンですが、ここではメインの被写体だけでなく、その背景に居る人にも目が行きます。

P_20190117_221404

また写真を例に取ってしまいますが、静止画である写真の中では「画の中心」があって成立していますが動画の場合、メインの被写体だけでなくその背景で動いている人もいます。
DLA-V9Rの8K-EShiftではどのシーンでもとんでもなく深いところまでピントが合うことで「認識できる画」として表現されますので、今まで目がいかなかった背景で動いている人の仕草まで目が行きます。

Lens

これらの結果はもちろんレンズの貢献が大きいのですが、レンズで画像を結ぶにしても「元の情報量」がないと話になりませんので、8K-EShiftの効果を非常に良く出していると思います。

P_20190117_220209

フィルムにしても、記録されている画素が「画素の範疇で」常に変化していますので、日光が反射した瞬間の剣の煌めきや空の青さ、蝋燭で灯される灯の揺らぎなど、フィルムの画素で「表現したいもの」を極限まで出し切っています。P_20190117_215413

「ファントム・スレッド」の場合、渋い色彩の中でレストランの中、煙草でくすむ空気まで表現されるほどの情報量に圧倒されますが、逆にフィルムをデジタル処理した「デジタル臭さ」まで見えてしまいます……。
ここまでのものは今までの4Kプロジェクターでは認識できなかったことですが、カメラから見ている「景色」や実際の「景色」にはもともと存在していたわけで「今まで気が付かなかった物に気が付ける」という新しい感覚や見方が出てくることになります。

Dlav9r_prod_l

DLA-V9RはCAMの絵の精細感とフィルムカメラの「景色」の両方を現時点で最高の表現ができるプロジェクターと言えるかと思います。

もっとも、ここまで来ると個人的には仕組みそのものの問題よりカメラ的な「感性」のレベルになるような気もしていますが……。

ただ、弱点になるのかどうかですが、映像に「深み」が出るゆえにちゃんとした暗室が必要なプロジェクターです
両日、出来るだけ遮光しておりますが、元々リビングシアターを念頭に置いた店舗になりますので、その点はご勘弁ください。

4Kプロジェクターのホームシアターは条件にもよりますが「映画館以上の画質」を表現できるに至りました。

DLA-V9Rは「映画館以上、実際の景色に限りなく近いもの」をご提供できるものです。
余りにいいものを見続けてしまうと、どうしてもいいものをお勧めしてしまいますが、この機種はその極みになります

あえて「こいつ」と書かせて頂きます。

DLA-V7から見てもプラス100万円の差があるDLA-V9Rですが

こいつで得られる「時間」はお金に代えがたい物です。

やっぱり「見てはいけない物」なんだと思います。

機材の準備は出来ました。

いよいよ明日・明後日は「DLA-V9R再検討フェア」となります。
今回は事前のお問い合わせも特に多く、両日ともかなり込み合う事が予想されます。ご留意頂いた上、ご来訪ください。

実際の運営については、店舗の混み具合にもよりますが、当日はミニイベントのような形になるかと思います。またDLA-V9Rを優先させて頂きますので、それ以外のお問い合わせに応じずらくなることもあるかと思います。
お問い合わせは事前のご連絡等、頂ければ幸いです。

両日のご来訪をお待ちしております。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2019年1月11日 (金)

【横浜店】 CES2019ですね。そして……今年最初のフェア、DLA-V9R!

2019.1.13追記:来週1月24日(木)は全社社員研修のため、お休みをいただきます。

1月22日(火)・1月23日(水)・1月24日(木)

の3日間がお休みになります。

お問い合わせ、ご来訪はご注意ください。

横浜店 渡邉です。

Kao最初に今年最初のフェアについて告知させて頂きます。
昨年から予告はしておりましたが、横浜店でお迎えが出来ることになりました。

Dlav9r_2

JVC DLA-V9Rです!
皆様お待たせしました。
現時点で「究極」と言ってい良い「8K E-shift」搭載のJVC DLA-V9Rが横浜店にやってきます。

究極の映像をお見せします!「究極4K!JVC DLA-V9R 再検討フェア」

https://www.avac.co.jp/contents/3175
発表から時間も経ち、一度見て頂いたお客様も少し感覚が朧げになっているかと思います。
そこで、まだ発売時期が確定していない商品ではありますが、発売後の購入をお考えのお客様の為に、もう一度試作機をご用意し、ご視聴・ご検討頂く機会を設けさせて頂きました。
いままでの視聴会でご覧になることが出来なかったお客様、実機を見てみないと判断が付かないとお考えのお客様には再検討をして頂ける機会かと考えております。

UHD-BDやJVCデモソフトなどもご用意しております。
それ以外も……お話し合いがうまくいけば。
日程は1月19・20の両日、いつもの通り自由なご参加、持込が可能です。

当日のご来訪をお待ちしております。

そして二つ目!
さて、始まりました「CES2019」。

Ces2019

各メディアの皆様の取材記事を見させて頂いております。
ここでは「ホームシアターとの連携」の視点からちょっとだけ。

その1、LG SONYなど8Kテレビ各種
皆様一番気になった商品ではないでしょうか。
昨年末のブログで書かせて頂いた通り

LGの88インチOLED

Large01LG OLED88Z9PUA

に加えソニー様から

Sony_braviamaster_z9d_95_2

「BRAVIA ”MASTER”「Z9G」、98型/85型」も登場しました。

https://www.sony.com/electronics/televisions/xbr-z9g-series

日本での発売はありませんがSAMSUNGのQLED 8K(65インチで5000ドル、80インチはさすがに20000ドル近い値段ですが)商品も発表されており

85_q900_qled

USでは「Pre-order」として価格の提示がなされており、実機の投入自体も早くなりそうです。
今年は既存のシャープのAQUOS 8K 第二世代と合わせ、今年の市場はプレミアムモニターとして「8K」も選択肢に入ってくるのではないでしょうか。

もっともこのサイズになるとそもそものお値段や搬入の問題や壁掛け設置の問題がありますので、そう簡単にはと言う気もしますが……。
どの商品も今年中の発売を念頭に置いておりますので、情報届き次第、エントリーを書かせて頂きます。

その2、LG OLED TV R

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こちらも目玉かと思います。
「ロール型のOLED」がついに現実のものになりました。


YouTube: LG SIGNATURE OLED TV R – Roll Out The Future

昨年のCESですでに試作機が登場しておりましたが、実用レベルまで一年は早いですね……。
ムービーやLG USのページを見る限り、今年の商品は完全に販売が念頭の商品です。

144センチ×83センチの「黒い板」がかなりコンパクトになりますので、寝室やリビングの窓に本体を置き、必要な時だけ「テレビを伸ばして」視聴する、という提案もできそうな機材です
既存のテレビ設置方法の概念を考え直す必要があるかと思います。

シアターとの組み合わせでは LG SIGNATURE OLED TV R9 を固定スクリーンの「前」に置いて、後ろは電動カーテンで閉じて置いて……、テレビを「仕舞ったら」カーテンが開いて130インチの大型固定スクリーンが……なんてことが出来そうです。
流石に大型になるまでには時間がかかりますが、方向性は見えたような気がします。

個人的には下の本体がサウンドバーになっていますが、これをセンタースピーカー扱いにできれば一番良いのですが……。このあたりも情報待ちになります。

Lg_projector_newまた、LGからは超短焦点のプロジェクターも発表されておりますので、こちらも情報を待ちたいと思います。
あと、ハイセンスの「Laser TV」については一度見てみたいとは思いますが、アメリカまでは……。

また、まだ企画段階ですがSONYの「360°オーディオ」は明らかにモバイルとの整合性を念頭に置い

たオブジェクトオーディオになりますので、今後に期待が出来ます。

360realityaudio_2

あと、もうひとつ。

もう大きなニュースになっていますが、SAMSUNGへのItune VIDEOや各メーカーへのAIRPLAY2の供給など、Appleらしい、モバイルとの組み合わせと言う内容が強く意識された展示会となっています。(ロゴは厳しいです・・・・・・・)

そして、先程ですがパナソニックからは4Kチューナー内蔵の新型テレビが発表されました。

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特に新機種であるGX850

IPS液晶に HDR10/HDR10+/HLG/Dolby Vision®(ドルビービジョン)全部対応と言うすさまじい機種になっています。

今年は早いうちから動きがあるかと思います。
これからも早めの情報と分かりやすい記載を心掛け、エントリーを続けさせて頂ければと考えております。
改めて、今年もよろしくお願い致します。

なお「4K放送や8K放送が見たい!」と言うお問い合わせには……放送開始後も精一杯お答えさせて頂きます。取り急ぎ、こちらをご参照ください。

【横浜店】 4K・8K放送・今からどうでしょう(2018.11.18版)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/11/8k20181117-fed6.html

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2019年1月 5日 (土)

【横浜店】 あけましておめでとうございます。新春初売りセール2019です!

横浜店 渡邉です。

Kao

あけましておめでとうございます。

Bar_2019_kinga今年もよろしくお願い致します。

さて、横浜店は年初から突っ走っております。

この写真。

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2019hatsu_03_2新春初売りセール2019です!

https://www.avac.co.jp/contents/3160

お値段はご来訪の皆様のみのご提示となります。

特に……アウトレットのDLA-Z1とか……。

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先程の表では「お問い合わせください」になっておりますが

これはいい条件ですね……。

このDLA-Z1はアウトレットですが

もちろん店舗での条件も同じですよ!

お問い合わせをお待ちしております。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

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045-228-9881

火曜・水曜はお休みになります

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年12月29日 (土)

【横浜店】 2018年年末のご挨拶と少しだけ来年のお話。

お世話になっております。

アバック横浜店でございます。

Yokohama今年もあと一日となりました。
今年の更新は本日が最後になります。

今年もお世話になりました。
従業員一同、厚く御礼を申し上げます。

では、年末と言う事で、ブログのエントリーを紹介しながら、今年の総括と若干渡邉の個人的な予想も入った来年のお話を。

1、2018年の状況について

Bs4kstart_0この業界の範囲内ですが、一番の話題はBS-4K/8K、CS110°-4K、いわゆる「4K放送開始」が一番の話題だったかと思います。

【横浜店】 BS-4K右旋、受信開始しております。(2018.12.3更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/12/bs-4k-d760.html

4K放送については「解像度が違う」「コントラストが違う」「色幅が違う」ということで、明らかに別のご体感を味わって頂くことが出来ます。
8Kに至っては、事実上世界初の放送となり大きい画面では完全に裸眼立体、小さい画面では本物と区別がつかないという全く異次元の体験ができます。

Imag6708しかし、著作権保護やHDMIケーブルなど、今までのシステムがそのままでは使用できないケースが多く、Ultra-HD Blu-Rayに先行して頂いた方以外は投資費用が大きく、二の足を踏まれたお客様も多かったかと思いますが……

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実際には、それなりに条件は厳しいですが、映像と音声を切り離すことで対応は可能です。

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もうひとつの8K放送で行われている22chオーディオは現時点の民生機では再生不可能な状態です。

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こちらは簡単にはいかないようですが、将来的には方向性が示されておりますのでDolbyAtomsやDTS:Xのご準備を進めても現時点では問題がなさそうです。

Audioformat_2そしてHDMI2.1についてですが、これはアップデート状況次第かと思います。

但し、「ケーブル1本で8Kが繋がる状況」は認証機器(ここ重要です)や制御チップの開発・販売開始の関係で、まだそれなりに先の話になります。対応予定」というキーワードがあるかどうかで今後は変わって来ます。

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このあたりについては横浜店として「ホームシアター・アップグレード」と言う形で提唱させて頂き、来年度も進めさせて頂きます。

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なお、アンプ関係は「IMAX Enhamced」以外の大きな変化は、今のところなさそうです。

Imax_enhanced_stackedこちらについてもHDMI2.1の状況により変化が出てきます。

このあたりは「ホームシアター・アップグレード」のおすすめにまとめさせて頂いております。

ご参照ください。

【横浜店】今年こそ!「ホームシアター・アップグレード」のおすすめ

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/08/post-bb18.html

再生機器関係にも変化がありました。

各種ネットワーク配信とのシステム融合とこだわりへの分化、と言っていいと思います。

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今年はOppoの新規製品開発終了はインパクトが大きかったかと思います。

現時点で8Kのディスク記録に明確な指標がない状況と言う事もあり、今後はUHD-BDの発売が続くと共に、徐々に配信による映像視聴も増えてゆくものと推定されます。
逆に言えば、今後のAVライフには「ネットワークシステム」がとても重要になるということの裏返しになるかと思います。

欧米の話ですが、来年には大手配給会社が続々と独自の配信システムを構築する方向で動いています。
NETFLIXに代表される様に、配信システムはベースのネットワークがあれば世界展開はそう難しくありません。
日本への上陸も早いものと思われます。

逆にパイオニア UDP-LX800の様な「ディスク再生」にこだわった商品が出てきたことも見逃せない流れです。

【横浜店】 Pioneer UDP-LX800を見させて頂きました。(2018.9.29更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/09/pioneer-udp-lx8-7216.html

P_20181117_110034_hdr正直なところお値段は上昇傾向ですが、その分「こだわった商品」が出てきますので「今までの手持ちのものをいかに上質に再生するか」と言う点では、マニアの皆様にとってはむしろ好ましい環境になってゆくのではないでしょうか。
幸い、現在発売されている「こだわった機器」は、ほとんどの機種にネットワーク機器からの再生機能は持ち合わせておりますので、ディスク再生に拘りを持ちつつ、NASなどにため込んだネットワークオーディオの音質にもこだわるが出来そうです。
やはり、デジタルからアナログへの変換する部分はどうしても価格の差=機器の質が出ますので……。
UHD-BDの導入時には「音にもこだわる」と言う点をご考慮に入れて頂いてもよろしいかと思います。

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ここ数年の流れを見てもMQAやBD-Audio(Auro3Dなどを含みます)の流れもあり、マルチチャンネルの方向にはなりますが、ディスクメディア自体が無くなることはないかと思います。
今年、来年以降にオーディオ関係のシステムをお考えの皆様にも、今後はネットワークやBDやHDMI入力などは避けられない状況のように思えます。

市況状況を考えるとこれも大きな流れの中の一環だと思います。

4K・8Kの現状、視聴方法、対応などついては横浜店ブログに

「4K・8K」のタグでまとめたものがございます。

http://blog.avac.co.jp/yokohama/4/

いろいろと書かせて頂いております。お休み中にご覧ください。

2、2019年は……。

次に2019年のお話です。

P_20181201_100538先程の内容と重複いたしますが、来年は「4K・8Kがより身近になる年」になるかと思います。
スポーツやライブ、演劇や園芸など4Kならでは、または8Kの解像度でないと得られないコンテンツがどんどん出てきます。ハイビジョンでは見えないものが見えてくる体験をして頂ければと考えております。
もっとも舞台用の化粧やライブの観客の顔など「見えちゃいけない」物まで見えてしまうので、コンテンツ作成の皆様はご苦労が多いかと思いますが……。
ただ、これもハイビジョンでは難しかった「場の空気感」を味わって頂く極上の材料になるかと思います。

ますプロジェクターについてですが
最初に「次は8K!」とお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、中々簡単には……。

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皆様ご期待の「8K入力」は先程のHDMI2.1の関係で簡単にはいかず、むしろ8K→4Kダウンコンバート入力がメインになるのではないかと思います。

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もちろん、費用制限なし、設置条件に制限なし、かつ現実的でないというであれば話は別ですが……。
現時点では来年もプロジェクターの基本ラインは4Kが中心になるかと思います。

1509529549thumb比較的廉価であるDLP-4Kのモデルは増えつつあり、価格の低下も著しいものがあります。
来年以降は「4Kであればいい」というベースモデルか

4Kをちゃんと見たい」という画質にこだわったモデル

との二分化が進むものと思われます。
もっとも「画質にこだわった」の部分については

映画的なものを求めるか」「テレビの様な画質を求めるか」で

また変わって来るとは思います。
放送波はテレビの方向UHD-BDはどちらかと言えば映画の方向かなと言う印象です。

次に現行機種についてですが

Dlav9r 特にJVC DLA-V9Rについては「民生機としては世界初の8K解像度プロジェクター」であり見てはいけない物と書かせて頂くほどのインパクトを持つほどの映像密度を誇っており、他の機種とは一線を画しています。こちらの機種は「4Kを入力し、8Kにアップコンバートして表示する」という現時点では最強の機種です。

こちらについては発売時期の状況にもよりますが、発表から時間も経っていることから、今一度のご検討のためにも来年初頭には一度横浜店でもお借りできるよう、交渉しております。
来年初頭のブログで公開できることもあるかと思いますので、続報をお待ちください。

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これ以外の機種に関しては

クッキリとした解像度感と上位機種のレーザー機種のソニー

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映画の質感を追求するJVC

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昼間でも見やすい絵を作るEPSON

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それぞれのメーカーの個性があり、来年も「大画面で4K放送を見る」と言う点では一番の選択肢になるものと思われます。

なお、今年は壁面投射のお問い合わせをたくさんいただきました。

変わったところは「寝シアター」も行けそうです。

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【横浜店】 LG HU80KS 4Kプロジェクター期間限定展示!(2018.12.9追記)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/12/lghu80ks-4k-008a.html

これはかなりインパクトがありました……。

次にテレビ関係です。

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来年は第一四半期に4Kチューナー内蔵の機種が東芝REGZA三菱REALの両メーカー様以外からも発売されます。

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Img_pro_lcd_a58ra1000基本的なサイズは変わらず、BS-4K等の受信が可能となり、また配信関係もすべて4K受信が可能になりますので、こちらはかなり簡単に、かつメーカーを選んで「4K放送・配信」をお楽しみいただけるものと思います。
また液晶、有機EL共に大きさの幅は増え、液晶は85インチ、有機ELの場合、最大で88インチが想定されます。

Imgsec0201_28Kに関してはチューナーの問題がありますので、必ずしもすべてのメーカーで出てくることは考えずらい状況です。パネル関係供給元の状況と、HDMI2.1の進捗状況次第になるかと思います。

最後はレコーダー・配信関係です。

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レコーダーについては……基本的に日本が市場の中心になります。
逆に言えば進捗はそう早くありません。
個人的には、さすがに来年度中には「この機種の後継機」とか「こちらのメーカーのレコーダー」は出てくるんじゃないかと思っています。
ただ、市場がとても狭い事、4K録画によりHDDの容量が増える事でお値段も上がる傾向になるかと思います。
資金のご準備をよろしくお願い致します。

Photo_4次に、配信についてですが

来年は各配信にとって飛躍の年になるのではないかと思います。
すでに4Kの配信を始めている「NETFLIX」や「AppleTV4K」、「AmazonPrime Video」「U-NEXT」「ひかりTV 4K」「アクトビラ4K」「NHK Hibridcast」などが簡単にお手元に届く様になります。
また、地上波の「後で見る」についても「Tver」などのアプリが揃いつつあり、直接テレビで見る事は出来ませんがCromecastなどを経由したりすることでブラウザ経由で視聴は可能です。
また、SONY BRAVIAの期間限定でアプリもありましたので、そう遠い事ではないかと思います。
この流れは世界的にも強まっており、UHD-BDと比較して画質の面でも追いつきつつあります。

Appletv4k

番外ですが携帯電話関係にも触れておきます。
携帯電話、というよりモバイルに関しては、来年は「5G」のスタートとなります。
すでに展示会などにご覧になった方はご存知かと思いますが、通信速度の向上は「今まで出来なかったことが出来るようになる」と言う点で、VRやAR、配信などすべてのコンテンツ再生にかかわってきます。

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もちろん4K8Kをモバイルでという部分についてもストレートにかかわってきますので、持ち歩くモバイル機材がそのままシアターの映像送出に直結するシステムになるとか、携帯電話の4K配信をシームレスでスクリーンやテレビで見るなどの事が簡単に出来る様になります。
最近発表された「曲がる有機ELスマホ」なども来年にはかなり身近な、かつ現実的な機材になるかと思います。

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もしかしたら4Kを一番身近に感じることが出来るのは、モバイルが最初になるかもしれません。

最後に肝心の購入ご検討時期ですが

最初のタイミングとしては2月・3月のテレビ関係が最初になるかと思います。

4月末の元号改元のタイミングに合わせて「設置」をお考え頂く事になるかと思います。
なお、4月末は10連休になりますので、最初に動きのあるであろう第一四半期に発表されるテレビ関係については早めのご相談をお願い致します。

具体的には1月末、遅くとも2月初旬には動いておく必要があります。システムを組んで、機材を揃えて……と進めていると4月の連休前に工事が間に合わない事も十分あり得ます……。
特に大きいサイズのものは「搬入」と言う、値段ではない問題が有りますので。

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買ったけど入らなかった……と言う事態を避けるためにも事前の下見や業者の手配が必要です。

次のタイミングは、8月のワールドカップラグビー、10月に行われる消費税アップ(どのような救済策があるかにもよるかと思いますが)かと思います。このあたりは消費税アップに伴う補助関係がどのように動くかで変動は出てくるものかと思います。

来年についてはまずは1月8日「CES2019」でいろいろと動きがあるかと思います。

Ces2019
情報を待ちたいと思います。

なお「来年こそ4K放送や8K放送が見たい!」

と言うお問い合わせには……可能な限りお答えさせて頂きます。

最初のピークは書かせて頂きました通り、1月中頃ぐらいから始まるかと思います。搬入は大きなファクターです。お早目のご相談をお願いします。

既存のシステムベースの方は取り急ぎ、こちらをご参照ください。

【横浜店】 4K・8K放送・放送開始からどうでしょう(2018.12.1版)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/11/8k20181117-fed6.html

紅白は明日です。

4Kを見るにはいろいろ要件がございます。お早目の相談をお願い致します。

12102018_nenmatsu_bana各店舗年末年始営業のご案内

https://www.avac.co.jp/contents/3155

当店は末は12/30 18:00まで

年始は1月5日からの営業となります。

なお・・・・・・。

2019hatsu_03_2年始は新春初売りセールです!

https://www.avac.co.jp/contents/3160

お楽しみに!

なお、お休み中のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881

12月31日から1月4まではお休みになります

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:年始は2019年1月5日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

皆様、良いお年をお迎えください。

2018年11月26日 (月)

【横浜店】 Marantz AV8805+MM8077、さらにKJ-55A9!最上システム展示です!(2018.11.30更新)

2018.11.30更新:機材の準備が出来ました!

AV8805+MM8077は2台で14CH分P_20181130_133330

P_20181130_133256スピーカーシステムはB&W804D3と805D3をベースに7.1.6CHでシステムを組ませて頂いております。P_20181130_133241_2そして有機ELはソニーのBRAVIA KJ-55A9Fです。P_20181130_133249

AV8805はPhile-WEB様、KJ-55A9FはAV WATCH様で鳥居先生がご紹介されています。

本当に偶然ですが、全部そろっております!書いている本人がびっくりです。

明日のBS-4K放送開始に向けて準備万端でございます。

もちろん120インチスクリーンでの受信も可能な状態です。今の所音声は5.1CHが最大になります。

なお、MM8077の音などは明日以降に書かせて頂こうと考えております。

明日の放送開始は別エントリーで更新予定です。

横浜店 渡邉です。

Kao

大商談会も終わり

「今年ももう大きいのはないか……」とお考えの方もいらっしゃるかと思いますが

横浜店はまだまだやります。まだ終わっておりません。

今週末は皆さんご期待のシステムが登場します。
Marantz AV8805とMM8077です!

Banner_mm8077_1015
AV8805は過去に1回デモを行っております。

Xl_av8805_f_b_34Marantz AV8805

http://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=HomeTheatre&SubCatId=AVamplifer&ProductId=AV8805

【横浜店】 マルチチャンネルフェアはAV8805+POA2台!(2018.11.26更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/03/post-2962.html

Audioforamt_2「Dolby Atmos」「Auro-3D®」「DTS:X」だけでなく「IMAX Enhanced」や「e-ARC」、さらにHDMI2.1への後日基盤交換対応予定し、直近の最新システムをすべてサポートする、まさに最上位アンプです。

Av8805_001 もちろん巨大なトロイダルアンプにAK4990 DAC、10,000μF/35V×4とハイスピードな電源供給能力のバランスを備えた最高グレードのオーディオ用カスタムコンデンサーも備え、マルチチャンネルも、2chも十分すぎるレベルの電源関係、15.2chは「音声フォーマットに合わせて出力チャンネルを変える」柔軟さも持ち合わせており、POAのようなハイパワーも受け止め、B&W800クラスも「鳴らし切る」ことが出来る力を持っています。

Photo

今回はPOA×2台とまではいきませんが「純正マランツシステム」での登場です。
色々な方から「どうなんですか?」とのご質問が来ていましたが、やっと実機が到着します。
7chパワーアンプMM8077です!

Xl_mm8077_f_b_34Marantz MM8077

http://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=HomeTheatre&SubCatId=AVamplifer&ProductId=MM8807

時間はかかりましたが、いよいよ横浜店にやってきます!
180 W + 180 W(6Ω)の定格出力

Marantzmm8077interior

Mm8077_2


マランツ史上において最大級、重量は実に8.2kgのトロイダルトランスとMM8077専用に開発された50,000μF×2の特注ブロックコンデンサを搭載しています。
商品自体は過去から発売されていたものですが、日本では限定200台でご用意することになります。
逆に言えば「変える必要がない」レベルで完成された商品と言う事になります。
内容はどう見ても「7chのピュアオーディオアンプ」と言うべきレベルで、マランツのコンセプトをそのまま具現化したようなパワーアンプです。

今回はフロント804D3、センターはHTM71、サラウンドに805D3、サラウンドバックに706S2とB&Wで揃えて準備させて頂きます。

で……今回はこれだけじゃ、ないんです。

せっかくの音声ですから、テレビもグレードアップさせて頂きます!

SONY BRAVIA KJ-55A9です!

Kj65a9f_2screenfill

SONY BRAVIA KJ-55A9F

https://www.sony.jp/bravia/products/KJ-A9F/
有機EL 55インチをご用意させて頂きます。

P_20181124_113424_hdr


12月1日からスタートするBS-4K放送を有機ELと最上位の音響システムでお楽しみいただけます。
週末は是非ご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年11月24日 (土)

【横浜店】 横浜店、新BS4K放送(右旋)対応準備です。

横浜店、渡邉です。

Kao

35周年記念の大売り出し!「アバック大感謝祭」開催中です。

2018_daikannsyasai

https://www.avac.co.jp/contents/3138

【横浜店】 「アバック大感謝祭」in横浜、開催です!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/11/post-add6.html

さて、本題でございます。

本日、パナソニック様から新BS4K放送対応チューナー「TU-BUHD100」が届きました。

Buhd100_top_view
昨日11月23日朝9:00より試験電波が出始めておりますので、準備にかかります。
当店はフレッツ光を入れておりますので、右旋のみとなります。

P_20181124_105947

P_20181124_110227

P_20181124_110540

準備は簡単です。

アンテナを入れ……。

P_20181124_110718_hdr

電源を入れます。

P_20181124_110747

A-CASの登録を行ったら準備完了です。

P_20181124_111756

P_20181124_113107

49インチテレビでの表示がこちら。

P_20181124_114741今回はプロジェクターとの整合性の確認もしております。

VPL-VW855+ヤマハCX-A5200の組み合わせです。

P_20181115_111541

スクリーンは120インチになります。同じアングルですが大きさが比較になりません。

プロジェクターのステータスはクリックで拡大します。

NHKの試験画面は4K60P4:2:0 HDR、音声は5.1CHで受信しています。

P_20181124_115651

P_20181124_120011

と言ってもまだカラーバーですが……。

P_20181124_113440_hdr

P_20181124_113424_hdr

P_20181124_113537_hdr

P_20181124_113552_hdr

P_20181124_113520_hdrこちらはBS-TBS4Kです。

これで店舗でも12月1日の準備は出来ました。

現在はカラーバーしか見られない状況ですが、アンプ経由で繋いでおりますので12月1日10時以降であればホームシアターのシステムで4K-BS放送の視聴が可能になります。

(さすがに22.2CHは出来ませんが……)

どんなものかお試しになりたいお客様は、是非ご来訪下さい。

 

感謝祭についてはリスト外の商品や新宿の大商談会でのお値段も出しますよ!

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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2018年11月17日 (土)

【横浜店】 パイオニア UDP-LX800 展示開始です。

横浜店 渡邉です。

Kao

BIGボーナスセール2018開催中です。

AVACインフォメーションを御希望の場合ご連絡下さい。

2018_big_salehttps://www.avac.co.jp/contents/big-bonus2018.html

35周年記念の大売り出し!いよいよ23日から「アバック大感謝祭」開催です。

2018_daikannsyasai

https://www.avac.co.jp/contents/3138

先日、ソニーVPL-VW855の期間限定展示のご連絡をさせて頂きましたが

先程「相棒」の展示を始めました。

パイオニア UDP-LX800です。

P_20181117_110034_hdrPIONEER UDP-LX800

https://jp.pioneer-audiovisual.com/bdp/udp/udp-lx800/

現時点で一番オーディオ再生にこだわったプレーヤーです。

P_20181117_110106_hdr少数ですがカタログもございます。

P_20181117_110153在庫は……ご相談ください。なんとかできる……かもしれません。

現状はVPL-VW855との組み合わせをさせて頂いております。

P_20181115_110635

P_20181115_113216クッキリ・はっきり、そして「濃い」絵で、VPL-VW5000を見ているような絵です。

この組み合わせは来週までとなりますので「一番いい絵を見てみたい!」と言うお客様は

この週末にご来訪ください。

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2018年11月12日 (月)

【横浜店】 SONY VPL-VW855 11月17~25日限定展示のご案内

2018.11.15更新:先程ですが実機が到着しました!

P_20181115_110635常設展示のVPL-VW745との比較が可能です。

P_20181115_111522

予想通り絵はすさまじいです。

P_20181115_113216_2

P_20181115_113229_2 ※クリックで写真を拡大します。

 写真は宮古島の海岸なんですが、海そのものだけでなく海に漂う木の枝に目が行くほどフォーカスがピタッと決まります。

なお、ソニー様のご厚意により、展示期間が25日まで延長となりました。

横浜店 渡邉です。

Kao

「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」開催です。

2018_daikannsyasai_2
ソニーの最上位機種が、11月17~25日まで、ついに横浜にやってきます!

VPL-VW1100ESの実質的な後継機「VPL-VW855」です!

Vplvw855SONY VPL-VW855

https://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW855/

本当に以前からたくさんの方に聞かれておりました

「VPL-VW1100ESの後継機って出ないかなあ?」

と言うご要望にやっとお答えすることが出来ます。

P_20180801_112359
筐体自体はVPL-VW745と同じ様に見えますが、レンズがニョキっと出ております。

Original_vw855_arcf_lens

P_20180801_112044_hdrレンズにはARC-Fレンズ、つまりVPL-VW1100ESと同じレンズを使用しています。

Vplvw5000
これは実質的に5000ESとも同じと言う事にもなります。
もちろん「Z-Phosphor」レーザー光源搭載で

Y_vw855_lamp_2

※クリックで拡大します。

明るさは2200lmで二万時間の耐久性を誇り、オートキャリブレーションで性能を維持する機能もそのまま持ち合わせております。

Y_vw855_iris3_2 ※クリックで拡大します。

また、今回はVPL-VW745の持つレーザーコントロールだけでなく「アドバンスドアイリス3」も搭載し、更なる暗部諧調の向上とコントラスト向上を図っています。

そして、もう一つの特徴として今回は「HDR Reference」モードをを搭載しています。

Y_vw855_hdr_2

Y_vw855_hdrreference

※クリックで拡大します。
こちらは現実的なHDRである1000nitの表現をより正確にすることで、HDR色再現と映像の明るい部分の階調表現がより正確になり、制作者の意図に近いHDR映像を再現できます。暗部についてはプロジェクター用に階調補正を行い、HDR再生時の豊かな暗部階調表現を実現しました。

問題の実機ですが……。
実は先行して一度拝見させて頂いております。

P_20180801_111955実際の映像は……やはりレンズの差が大きいことを実感する内容でした。

P_20180801_115108※クリックで拡大します。 

VPL-VW745は元々光束のよいレーザー光源なので、フォーカスは同じルーメン数のランプより良いものになります。それでも「差はあるなあ」と言う言葉しかありません。特に画面の端までしっかりフォーカスが決まっています。これは「デジタルフォーカスオプティマイザー」と言う機能を搭載していることが理由です。 Y_vplvw855_lsi2

どんなレンズでもスクリーンに投写される際には光学的な収差が発生します。

そこでレンズプロファイルに基づき事前に補正、最適化してしまう事で、映像本来の美しさをより忠実に再現する、と言うのがデジタルフォーカスオプティマイザーの理屈です。

この仕組みは簡単なようですが、レンズそのものの特性をきちっと理解していないと実現できません。

Vplvw1100es

VPL-VW1000ES・VW1100ES、そしてVPL-VW5000で使用し続けてきたARC-Fレンズの蓄積がこの機能に繋がっています。

上がデジタルフォーカスオプティマイザーON、下がOFFです。

岩についた苔の表現など、細かいところにかなりの差が出ています。

P_20180801_115450

P_20180801_115517

※クリックで拡大します。

結果、先程の写真のように端だけでなく画面のすみずみまで理想的な4K映像を映し出すことが出来るわけです

これでいよいよレーザー+ARC-Fレンズの組み合わせが現実的なものとなります。

Dlaz1_prod_lお値段的にはDLA-Z1と同じレベルの機種になりますが、大きさや重さなどは明らかに導入がしやすいものになりますので、一見の価値はあるかと思います。

Dlav9r_prod_l

まあ、DLA-V9Rとは光源についてのアプローチや解像度など、VPL-VW745も含めて明らかに方向性が変わってきておりますので、これは別と言う事で……。

今回もフェア形式です。

基本的に持込は自由となります。

おそらく前日夜には準備が出来ているかと……。

週末は是非ご来訪ください。

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ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年11月 9日 (金)

【横浜店】 AVAC INFOMATION Vol.188、そろそろお手元に届きます。先行でご案内!

横浜店、渡邉です。

Kao本日、店舗にAVAC Infomation Vol.188が届きました。
今回のInfomationは事前申し込み制となっておりますが、店舗でお配りできる分もございます。

そして、お届けするのはこちらの三冊。

Infomation_saltushi
まず、本命であるAVAC Infomation Vol.188本体に……。

Infomation188_2

11月10日からスタートする

2018_big_sale_4https://www.avac.co.jp/contents/big-bonus2018.html

BIGボーナスセール2018」の別冊

P_20181108_153543_3

そして、初公開の11月23・24・25に開催される
「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」

P_20181108_153532

の三冊です。

まず「AVAC Infomation Vol.188」ですが
最初に目につくのは「アナタのホームシアター構築シミュレーター」です。

P_20181108_161342
「どこまで揃えればいいの?」「いくらぐらい掛かるの?」という良くご質問を受ける点について、見やすくまとめております。左側の費用部分は空欄になっていますが、後ろのインフォメーション本体を見ながらいろいろとお考えいただくのもよろしいかと思います。

P_20181108_130246

次ページからは今年注目の機種について各先生方にインプレッションして頂いております。
一通り読ませて頂きましたが、それぞれの先生方が商品の魅力を最大限に紹介して頂いております。
特にJVC DLA-V9Rのネーミングは秀逸です。
確かに他のプロジェクターとは一線を画している画像密度と力強さを持っています。
向かうところ敵なしの「剛力無双」な画質故に「無双画質」。
とても端的なネーミングだと思います。
もっとも、それゆえに見てしまえば購入するしかない

「見てはいけない」商品にもなるんですが……。

他にも

【アバックインフォメーション内容】

・マイ・ホームシアター訪問レポート
・ホームシアター構築シュミレーター

・JVC「DLA-V9R」レビュー(麻倉怜士氏)
・Pioneer「UDP-LX800」レビュー(堀切日出晴氏)
・DENON「AVC-X6500H」レビュー(潮晴男氏)
・marantz「AV8805・MM8077」レビュー(麻倉怜士氏)
・YAMAHA「CX-A5200・MX-A5200」レビュー(潮晴男氏)
・買うなら今!オススメAV機器450選
・スタッフが選ぶ!機材を活かすとっておきソフトBEST3

インプレッションの後は今年の主力機種を中心にお値段の情報が掲載されております。

ただ
「今回のインフォメーションには

「下取りアップ」「得々クーポン」

の情報がないよ!
とお思いになる方もいらっしゃるかと思います。

いえいえご安心ください。

同時にお送りした赤い冊子

P_20181108_153543_4「BIGボーナスセール2018特典BOOK」に記載されております。
こちらには「下取りアップ」「得々クーポン」の情報をまとめて掲載させて頂いております。
もちろん、リスト外の商品についてもお問い合わせください。
個々に対応させて頂きます。

そして最後のフライヤーは両面です!

P_20181108_153532_2


オレンジの方は「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」のご案内です。

2018_daikannsyasai新宿本店以外の店舗の商談会に当たります。
会場発表の特価は、またブログでポスターのみ(お値段はご来訪の際に)ご紹介します。
そして裏面、青色ベースのご案内

P_20181108_153525
「ホームシアター大商談会2018WINTER」です。

2018_winter_sale2インプレッションで掲載した機種を中心にこの冬注目の新製品について各種イベントを開催させて頂きます。

Dlav9r_main_visual
また、11/23・24の2日間の予定になりますが、別会場をお借りして話題のDLA-V9Rを使用した究極の映像もお見せできるかと思います。

こちらの詳細については商談会のページで順次公開させて頂きます。

さて、ここまででも盛りだくさんかと思いますが、まだあります。
Infomationの一番後ろには

P_20181108_162539
「USED&OUTLETビッグボーナスセール」が掲載されております。
港北ショールームや中古各店舗から厳選した中古商品が掲載されております。
こちらもお見逃しなく!

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

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ご来訪・お問い合わせをお待ちしております。

2018年10月27日 (土)

【横浜店】 JVC『DLA-V7/V5』国内先行フェアです。(2018.10.28更新)

2018.10.28更新 DLA-V7/V5先程撤収いたしました。

横浜では、27日の新宿では諸事情により再生できなかった8Kダウンコンバート4KのJVCデモディスクも再生を行います。なお、本日のDLA-V9Rでは大丈夫だと聞いております。

DLA-V7です。厚みが増しているので「プロジェクター!」という重厚感があります。

P_20181027_203831(写真をクリックすると拡大します。)

DLA-V5Wはこんな感じです。色の違いで一回り大きく見えます。

P_20181027_204220_2

(写真をクリックすると拡大します。)

2台を設置しました。下にあるLX-UH1、横にあるVLP-VW255で大きさを把握していただけかと思います。

P_20181028_104804(写真をクリックすると拡大します。) 

後ろからです。おおむねDLA-Z1とコネクタ配置は同じように見えます。

P_20181027_204414

(写真をクリックすると拡大します。)

皆様お気を付けてご来訪ください。

横浜店 渡邉です。

Kaoいよいよ!10月28日(日)JVC『DLA-V7/V5』国内先行フェア開催でございます。

1003jvc_bana

https://www.avac.co.jp/contents/3114

Dlav7_prod_l_JVC DLA-V7

http://www3.jvckenwood.com/projector/dla-v7/

Dlav5bw_prod_lJVC DLA-V5

https://www3.jvckenwood.com/projector/dla-v5/

準備その1、DLA-V7/V5にとても合いそうな新規タイトル。

今回は、DLA-V7/V5にとても合いそうなタイトルを1つ追加しました。
「ファントム・スレッド」UHD-BD(US版)です。

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2017年アカデミー衣装賞受賞のタイトルになります。


YouTube: 「ファントム・スレッド」90秒予告編

冒頭から何とも落ち着いた色と質感、光と影と繊細さを最新の35mmフィルムで撮影した作品です。
全体的なトーンや配色が素晴らしく、特に4Kらしさを感じる布や肌の「触感」と光と影の立体的な表現にフィルムの粒状感が高いレベルで合わさっており、音響もDTS:Xで床や天井の高さが良く出ています。P_20181026_114502
今回、JVCの「黒」にとても合うのではないかと思い、用意してみました。
当日は基本的にJVC様の方で上映させて頂きますが、御希望の場合はお申し出ください。

実はこの作品11/5に日本版が発売されますが、UHD-BDは日本での発売が見送られたため、海外版の購入に踏み込んでおります。

ファントム・スレッドオフィシャルサイト

 http://www.phantomthread.jp/
先程VPL-VW745とUDP-LX500で少し見させて頂きましたが、久々に「テレビではなく大型スクリーンで見たい」作品になりました。

準備その2、AVアンプ

P_20181026_112716
AVアンプはヤマハのCX-A5200を準備しました。

ヤマハ CX-A5200

https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/av_receivers_amps/cx-a5200/info.html

昨日到着しております。
フェア当日はCabasseのスピーカーシステムメインで構成しますが

サブウーファーもECLIPCE TD520SW

Td520sw

PIEGAのPS101の2台を使用し

Ps101_2product

フロントハイト+リアトップの11.2CHで準備させて頂きます。

などなど、いろいろと準備させて頂いております。
なお、DLA-V7.DLA-V5の到着は新宿本店から機材を移動する関係からフェア当日の予定です。

当日のご注意です。

フェア当日10月28日は「横浜マラソン」が行われる関係で、首都高速・みなとみらい方面の道路が時間別で通行止めとなります。

Logo

横浜マラソン2018 一般道の交通規制はこちらから。

首都高速の交通規制はこちらからご参照ください。

横浜マラソン2018のホームページに迂回路は示されておりますが、当日は渋滞が予想されます。

ご来訪の際には交通機関の状況にご注意ください。
特に新宿本店では同じ日に「DLA-V9R」の展示フェアを行います。

Dlav9r_prod_l

10/28(日)JVC最新4Kプロジェクター!!JVC「DLA-V9R」特別視聴会!!

https://www.avac.co.jp/contents/3115

両機種の視聴を御希望のお客様は新宿⇔横浜の交通経路として新宿からJR湘南新宿ラインで横浜乗り換え、横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町一番出口からのご来訪が乗り換えが少ないかと思います。

Yahoo乗換検索では日曜日14:00新宿出発で概ね1時間程度で到着できるかと思います。

Yahoo乗換情報

https://transit.yahoo.co.jp/

横浜はフェア形式になりますのでフリー入場でございますが、一日限りと言う事もあり、かなり混み合う事が予想されます。
当日は、ご来訪者の人数によりJVCの担当者や店舗担当者がミニイベント形式でご案内させて頂きます。新宿本店のDLA-V9Rフェア共々、両日は是非ご来訪ください。お値段などご相談させて頂きます。

あ、それと追記です。

AQUOS 8K 関連、価格・納期等具体的なお話可能です。実機も見てきております。

P_20181016_153759_2

そして12月1日の午後1時10分からは「2001年宇宙の旅」、その後3月には「マイ・フェア・レディ」が8Kリマスターで放送されます。UHD-BDを越える究極の画質が手に入りそうです。

01_ohttp://www.nhk.or.jp/pr/keiei/shiryou/soukyoku/2018/10/001.pdf

それまでに何とか!とお思いのお客様は合わせてご相談ください。

 お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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 さて、AVACInfometion Vol.188の事前申し込み、受付中です!

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https://www.form-answer.com/applications/TTYNM

今回の冊子は「事前申し込み」が必要になります。

本体・送料は無料です!!

締め切りは10月31日となりますので、お早目の申し込みをお願いいたします。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。