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2020年4月24日 (金)

【横浜店】SONY VPL-VZ1000など価格改定しました!現状唯一のレーザー・フル4K超短焦点です。

横浜店 渡邉です。

Kao

今回はソニープロジェクターの耳寄りなお知らせになります。
最近は短焦点・超短焦点プロジェクターのご要望が多く寄せられており各種メーカーから様々な機種が発売されております。

Dsc_1112 
VAVA-VA-LT002(現在店頭展示中です)

https://www.vavajapan.com/4k-projector

【横浜店】VAVA 超短焦点プロジェクターVA-LT002 期間限定展示開始!(2020.4.16情報更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2020/02/post-add6.html

Dsc_0731 EPSON EH-LS500(ごめんなさい発売日未定です)

https://www.epson.jp/products/dreamio/ehls500/

【横浜店】EPSON EH-LS500超短焦点プロジェクター設置レビューです。(2019.12.6発売延期告知更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2019/11/epsoneh-ls500-fea4.html

短焦点、と言えば「お手軽」と言う印象が強いかと思いますが、そんな中で超短焦点プロジェクターの中で唯一の「リアル4K」で「孤高の一台」がございます。

SONY VPL-VZ1000です。

Vplvz1000SONY VPL-VZ1000
https://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VZ1000/
現時点では唯一の「レーザー光源フル4K超短焦点プロジェクター」となります。

Original_vz1000_style_img
現在発売されている超短焦点型プロジェクターの中では最高性能を誇ります。

スクリーンから約16cm(*1)の至近距離で100インチ約26cm(*1)の至近距離で120インチの4K映像を投写出来、基本構成部分はVPL-VW745とほぼ同じ仕組みです。

Y_vz1000_style_size
もちろん超短焦点と言う事もありスクリーンのほぼ真下から投写するので、近づいても影の映り込みがありません。

Imag5624_2
また、他の機種と違い若干ですが上下の調整が可能です。

すでに数回店舗には展示をさせて頂いており、ブログの掲載も複数ございます。

レビューなどはこちらをご覧ください。

他のメーカーの超短焦点でも耐候スクリーンの部分は参考になるかと思います。

【横浜店】 SONY VPL-VZ1000 デビューフェア(2017.8.12更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/05/ht-sony-vpl-vz1-6f86.html

【横浜店】 VPL-VZ1000設置終わりました

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2017/05/ht-vpl-vz1000-dc00.html

【横浜店】SONY VPL-VZ1000+SI耐光スクリーン、 限定再展示です!(2018.4.13更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/04/post-add6-1.html

最近のトレンドである短焦点や超短焦点を用いた壁面投射は「そこにパッと映す」事は得意なのですが「決められた位置にきちっと映す」のは調整範囲がないことから難しいという難点があります。
これに対しVPL-VZ1000は誤差調整範囲とはいえ映像が動かせますので概ねの位置を事前に計算すれば「決められた位置にきちっと映す」事が出来ます。
また、こちらもVPL-VZ1000だけの特徴ですが天吊投写やリアプロジェクション投写・床面や天井への投写といったさまざまな方法での設置も可能です。(但し、それぞれに専用の設計が入ります)

Y_vz1000_ceiling

ここまで書くと「最強の超短焦点」と言う事になるのですが、問題が一つ。

お値段です。


YouTube: ビデオプロジェクター:特長動画:VPL-VZ1000【ソニー公式】

発売時の定価が実に¥2,160,000(税抜)!
機能的にはレンズ周り以外は基本的はVPL-VW745と同じ。
しかも通常では実現できない環境への適応が前提になりますので、費用対効果を考えれば極端に高価とは言えない金額です。

また、投射システム的にも条件はあり、前提のお話をしないと簡単にはお勧めできない機種はあるのですが、それでもお手軽とは言えない価格でした。
これまでは実売レベルで190万円クラスの機種となっており、特殊スクリーンを使うと300万円クラスのラインになります。

Imag5628

ご視聴の方からはそのほとんどが
「出てくる映像は圧倒的なのですが、やはりお値段が……」

だったのですが……。

朗報が入りました。
先日、ソニー様よりVPL-VZ1000の値下げの連絡がありました。
かなり大きな値下げです。
十万円単位の値下げとなります。

じゃあ、当店ではと言えば……

お問い合わせください。以前に比べるとちょっとびっくりするぐらいのお値段です。

もっともこれでも高価な機種であることは否めないのですが

超短焦点かつリアル4Kを100インチオーバーで容易に導入できるという点を考えると、ご提示できるプランとしては一つかなと考えております。

Kj100z9d_floorstand100インチは800万円以上しますので……あと重量が……。

もちろん本体だけで完結できる商品ではありませんが、横浜店はVPL-VZ1000の導入実績もあり、設置のご相談に乗ることが可能です。

26801

マイホームシアター269(アバック横浜店施工)

https://www.avac.co.jp/contents/case/3030.html

VPL-VZ1000はVAVA VA-LT002、EPSON EH-LS500とは「」が違う唯一のリアル4K超短焦点プロジェクターとなります。

超短焦点は入れたいけど画質がねぇ。
ちゃんとしたシアターとして超短焦点を入れたい!
本物の4Kを昼間から大スクリーンで見たい!
こんなお客様に向いた機種になります。
特に耐候スクリーンと組み合わせた場合「ギラギラしないオーバー100インチの超大型テレビ」になります。

Imag5623

あの不思議な感覚は見てみないとお伝えできないかなと言う気もしておりますので、近日中にVPL-VZ1000をもう一度お借りしようかと思っております。

なお、同時にVPL-VW745VPL-VW555もお値段が改定しております。

Vplvw745_2

Vplvw555

特にVPL-VW745は一部機能がVPL-VW855以上になっております(店頭展示ございます)

【横浜店】 SONY VPL-VW745新機能体感フェア開催!(2020.1.17内容変更)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2020/01/sonyvpl-vw74520-7d1b.html


YouTube: 【アバック公式】vol.10~SONY『VPL-VW745』4Kレーザープロジェクターを見てみた!~#ホームシアターのアバック

またVPL-VW555は実売レベルではライバル機に近いかなり現実的な価格となりました。

こちらのお問い合わせもお待ちしております。

今の世の中、色々と大変です。

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