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2020年6月28日 (日)

【横浜店】今のホームシアターの「音」ってどんなだっけ?

横浜店 渡邉です。

Kao

今回はホームシアターの音ってどういうものだっけ?と言うご質問への回答をさせて頂きます。

さて、その前に

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サマーダイナミックセール2020開催です!

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詳細はこちらから。

【横浜店】いよいよサマーダイナミックセール2020、開催です!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2020/06/post-add6.html

では、本題です。


YouTube: 【アバック公式】vol.49~お客様ご投稿企画第3弾!!ホームシアター導入編~#ホームシアター・オーディオのアバック

ここ最近、Youtubeなどからご来訪されるお客様が増えてきております。
また、今回、外に出る事が出来なくなって改めて機材の灯を入れる、と言うお客様からもお問い合わせを頂くことも増えております。

実はそんな中で、初めてのお客様からいろいろな質問を頂いております。
中でも
そもそも「今のシステムってどんな物になっているの?
そもそも「ドルビーアトモス」って何?「DTS:X」って何?
あの、サウンドバーとサラウンドシステムって何が違うの?
そもそもそう言う物をどうやってやればいいのか分からないんだけど?

特に「音」に関しての質問が増えています。

今回は改めて、これらのご質問にお答えする形でホームシアターの「音」について、ご紹介させて頂きます。

名付けて

「今のホームシアターの『音』ってどんなだっけ?」

今回は頂いたご質問にお答えする形で書かせて頂こうと思います。
では、始めます。

ご質問その1、「今の音響システムってどんなものになっているの?」

こちらは久しぶりに機材に電源を入れられた方からのご質問です。
電源が入らなかった……という消極的な状況から、コロナ前に訪れた映画館と同じ様な音を御希望のお客様、大規模スポーツイベントやコンサート、最近多くなった4K放送など各種配信に合わせて4Kに対応しようと思ったら機材が対応しないなどなど、理由は様々ですが「今のホームシアターサウンドシステム」がどうなっているのか分からないというご質問が増えています。

そんなわけで独断と偏見込みで簡単に解説してみます。
単純に言えば、今のホームシアターシステムで作り出される「音」は

「映画館の音を家に持ち込む」

のレベルを越えており、

「機種次第ですが、映画館に近い、場合によっては上のレベル」

まで全体のグレードが上がっています。

こういうお話になるとご興味は増すかと思いますが

お金があればそういうのを入れたいけど……。

そりゃ、全部入れれば最高なんだろうけど、一遍には無理!

と言うお声も当然上がります。

そんなわけで、今回は比較的手の付けやすい、且つ効果の大きい「AVアンプの更新」「スピーカーの追加」をメインに考えてみます。

一昔前、ホームシアターと言えば「5.1CH」でした。

ほとんどのお客様は「サラウンド」と言えばこの方法だと思いますよね。

51ch

音がグルングルン回り、まさに映画館!という音響システムは「映画館を家に持ち込むであり、前と後ろに置いてあるスピーカーは「ホームシアター」と言うものを体現していました。

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実は今でもサラウンドの基本システムは変わりありません。
前がフロント左右とセンターの3本、後ろが2本の5チャンネル、重低音用のサブウーファー、これは変わりありません。
さらに後ろに2本追加した7CHもそのままです。

71ch

じゃ、今のシステムは何が違うのか?
現在のホームシアターシステムは「イマーシブオーディオ」と呼ばれる「立体音響」をご邸宅で実現する事が出来るようになった事、これが最大の違いです。

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この違いはそのまま二つ目のご質問「そもそも「ドルビーアトモス」って何?「DTS:X」って何?」に繋がりますので、そのまま質問2に移行します。

質問2「そもそも「ドルビーアトモス」って何?「DTS:X」って何?」

こちらはテレビの方も、シアターの方も、システムを持っている方、持っていない方、ほぼすべての方からご質問があります。

実はこの質問に関しては端的な回答があります。
それは

「上から音が降ってきます」

と言うものです。
しかし、この答は満点ではありません。

「ちゃんとしたものでは音が空中を飛び回る」

が正解です。
実はドルビーアトモスやDTS:Xの正体は「オブジェクト型」と呼ばれる、それぞれの「ポイント」から縦、横、高さの三軸で音をぶつけて空中に「音」を作るサラウンドシステムです。

 先程まで紹介していた既存の「チャンネル型」と呼ばれる音の波で包むタイプのサラウンドシステムとは音の鳴らし方が根本的に違います。
感覚としては

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「ドーーーん」と言う連続した音の波を前後左右で合成して音場を作るのが「チャンネル型」

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「パン・パン・パン」と言う手拍子の様な連続した音を色々な所から鳴らして、空中でぶっつけるのが『オブジェクト型」です。

「オブジェクト型」の場合、音のタイミングで場所はいかようにもできますので、ちゃんとしたスピーカーシステムを三軸を揃えれば「音が上から下へ」 

1だけでなく

2 「下から上に上がってゆく」事も出来たり「音が上空を動き回る」なんてこともできるようになるわけです。

Dolbyatomstheather

事実、大きな映画館ではたくさんのスピーカーが設置されており前や後ろだけでなく上にもスピーカーが付いて音が館内を飛び回る、なんてこともご体感頂いている方も多いかと思います。

これがご家庭で出来るという点がAVアンプとスピーカーで構成される「今のサラウンドシステム」であり「ドルビーアトモス」や「DTS:X」と言う事になります。

さて、このまま質問3に突入します。
「あの、サウンドバーとサラウンドシステムって何が違うの?」

こちらは、今までの回答でなんとなくイメージを作って頂いているかも知れません。

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「サウンドバー」は液晶テレビや有機ELなど薄く、軽いテレビ系の機材の共通の弱点である「音の弱さ」を補うために設置することが多い機材です。

Hx750_これは正面からの音が良くなることは確かですが、逆に言えばそれまでです。
もちろん「DOLBYATOMS対応」とか「疑似サラウンド」と言われるものはあり、それなりに高価がありますが……。

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実はサウンドバーの「サラウンド」は基本的に正面だけでなく、後ろでも「鳴っているかな?」と言うレベルの音の音域を変更する事で発生する疑似音声で「それらしく」鳴らしています。
先程「オブジェクト型」は「ちゃんとしたシステムでは音が飛び交う」というふうに書かせて頂きました。
サウンドバー(テレビに搭載されている「ドルビーアトモス」も含みます)とサラウンドシステムとの差はここにあります。

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サウンドバーでは「音の高さ」は出すことができますが、サラウンドシステムの様に「音が飛び交う」という「本物のドルビーアトモス・DTS:X」は実現し切れない、これが大きな差です。


YouTube: Dolby Presents: The World Of Sound | Demo | Dolby Atmos | Dolby

「じゃ、後ろにもスピーカーのあるタイプなら?」

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はい。おそらく前だけの物よりは「本物」に近くなります。

36301私達がお勧めしているサラウンドシステムは費用こそ掛かりますが「本物」になります。
既存のシステムの皆様は高さの違うスピーカーを2つから4つ追加する事で今のシステムに

Yamaha_hight ちなみにヤマハのハイトスピーカーを装備している皆様は「用途替え」でそのまま使用できます。

もっとも
「部屋がスピーカーだらけになっちゃうよ!」
と言うご意見、確かにそうですね・……。
でも、実際に設置をしたお部屋は特に「密度」の点で「映画館以上」の音響システムを獲得できます。

Dolbyatmos

「そんなにスピーカーがあってもドルビーアトモアスとかDTS:X以外では使わないよね?」

いえいえ、そんな事はありません。

高さの違うスピーカーがあるという事は、逆に言えば

低い高さのスピーカー+高い高さのスピーカー

をくっつけたと仮定して鳴らす、なんてことが出来ます。

Pl500iiドルビーアトモスやDTS:Xなどに対応していない場合でも、アンプの方でちゃんと全部のスピーカーを鳴らしてくれるシステムを持っています。

写真のPL500-Ⅱは極端な例ですが、考え方としては近いものがあります。全体的にスピーカーの背の高さが上がり「ポイントの音」から「面の音」になった感じになります。

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特にYAMAHAの場合は「Surround:AI」と呼ばれる複数の音場処理システムを自動的に切り替えるシステムを装備しており、高さの違うスピーカーを用意しておけば、後は自動的にシーンに合わせて鳴らしてくれます。

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DENONやMarantrz、オンキョーパイオニアの各機種も、ヤマハ程ではありませんが同じようなシステムを揃えていますので「スピーカーは全部使わないよね?」とういう事もありません。

当店では「本物のサラウンド」をちゃんとしたシステムで鳴らすことが出来るシステムを常設しています。
「サウンドバー……なんか満足しない」
「サラウンドシステムってどんなものだろう?」
「今のサラウンドシステムってどうなっているの?」
とご疑問をお持ちのお客様。
是非一度ご来訪ください。

横浜店では「本物」をご体感頂けます。

ご来訪・ご相談をお待ちしております。

さて、最後にご相談の方法です。
大きく分けて
メール、お電話、お手紙・FAX、そしてオンラインの方法がございます。

その1、メール

Computer_email

まずメールですが、お近くの店舗はそれぞれ問い合わせ用のメールアドレスがございます。

横浜店の問い合わせはこちらから。
また、担当者指名のメールなどは店舗の紹介スタッフ紹介からそれぞれのアドレスにメールを入れて頂ければ対応いたします。

横浜店 スタッフ紹介はこちらから。

その2、お電話

Telephone_oyaki

次にお電話については各店舗にご連絡下さい。
最近はご来訪の代わりに電話でのご相談が増えております。店舗定休日、お話し中の場合はメールなどの別手段をご検討頂くか、日程・時間をずらしてご連絡下さい。

横浜店の電話番号は045-228-9881となります。

その3、FAXなど

Faxお手紙・FAXについては「メールが苦手」「商品の価格を知りたい」などの場合に便利です。
受信後、情報の確認の上それぞれFAX返信やお電話のコールバックなどで対応させて頂きます。

横浜店 FAX番号は045-228-7283となります。

その4、オンライン会議

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最後はお勧めオンラインです。
こちらはzoomを使用したオンライン相談システムです。
無理なご来訪は無く、担当者と実際にお顔を合わせながら資料なども含めてご提示しながらお話する事が可能です。
個人的には資料をZoomで共有もできるのですが、モバイルデバイス同士でお話をさせて頂き、PCを横に置くとお部屋の状況を見せて頂くなど、お話がかなりスムーズに進みます。お勧めです。

オンライン相談はこちらのフォームから受付可能です。

Zoomを用いたオンライン相談、特に物販に関しては地域に関係なく直接ご相談が出来ます。
お会いできるのを楽しみにしております。

ご相談をお待ちしております。

2020年5月28日 (木)

【横浜店】「ホームシアターを作りたい!」のご相談について、方法いろいろ。

横浜店 渡邉です。

Kao

神奈川県の緊急事態宣言が解除されました。
ご来訪の事前予約制は必要なくなりました。
とはいえ、まだまだ「いつも通り」と言う訳にも行きません。
三密を避け、ご来訪の際には人が重なることを防ぐためにも、この後記載させて頂く事前のメール・オンライン・お電話等での相談を先行でご活用頂いて、ご来訪の段階ではマスクの着用をお願い致します。

ともあれ、ほんの少しですが少し先が見えて参りました。
そんなわけで「ホームシアター作りたい!」というご要望への復習をしてみたいと思います。

そもそも

「ホームシアター」って何だっけ?
実はこの定義も少しずつ変わりつつあります。
一昔前までは「映画館を自宅に持ち込む」「映画館の様な内装でソファーに座って極上な時間」と言うのがホームシアターのイメージだったのですが、最近はちょっと変わってきています。

今のホームシアターは
「本格的なシステム」

「レベルの上がった普通のシステム」
そして
「簡単にできるシステム」
の三つに分かれつつあります。

じゃあ、それぞれどういうものなの?と言うお話になりますので、それぞれご紹介します。

まず「本格的なシステム」です。

Img_5238 こちらは
「映画館以上の画質と音を自宅で再現する」
システムの構築になります。
プロジェクターはリアル4Kクラス、HDR10の再現も可能で、映画館のマスターレベルにかなり近い画をそのまま映し出す事が出来ます。

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リビングにせよ専用室にせよ映画館より小さいことから、投射距離と実際にご覧になる距離は映画館より近く、特にきめ細かさの点では映画館より画質が上になります。

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【横浜店】天吊り・壁掛けスピーカーってどうですか?(2019.11.3更新)より

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/08/post-c26b.html

音響についてもベースレイヤー・ミドルレイヤーと呼ばれる高さの違うスピーカーを多数配置し、映画館で用いられていた立体音響システムを家庭用としてほぼ完全に再現する事が出来ます。
映像、音声共に「映画館以上」のレベルに持って行けるのが「本格的なシステム」と言う事になります。

そしてもう一つ「本格的なシステム」と言っていいシステムが存在します。

それは防音などを絡めた「お部屋全体を考慮したシステム」です。

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防音設備のご相談や照明、お部屋自体雰囲気も含めた「空間」そのものを作り出します。

このレベルになると絵だけではなく雰囲気も「映画館以上」になります。

【横浜店】 「ホームシアターの防音室」、その価値って何でしょうか?

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2019/03/post-de20.html

ご邸宅を立てる段階からのお話、機材の入れ替えなどは事前下見など早い時期からの打ち合わせが必要な案件です。

次に「レベルの上がった普通のシステム」です。

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こちらはここ最近価格性能比が著しく向上した音響システムと映像システム双方のレベル向上の恩恵を受け、全体的なレベルが一番向上したシステムになります。
専用室ではなくリビングなど普通のお部屋でプロジェクターや大画面テレビと天井吊りのスピーカーなどを組み合わせ、普段の生活を邪魔することなく、家族みんなで集まる事の出来るお部屋をそのままシアターに出来ます。

最後に「簡単にできるシステム」です。

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ここ最近市場が急速に拡大している低価格プロジェクターを使用して、出来るだけ安くホームシアターを作ってしまおうという考え方になります。
映像についてはスクリーンに捕らわれず、壁映しも含めたシステムが前提になります。
音響システムについては基本的には2ch、または本体内蔵スピーカーで賄い、ホームシアター一番の利点である「画面の大きさ」を主で考えるシステムです。
少し金額が上がりますが「超短焦点」システムによる壁映しもこちらに入ります。

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実はここには「テレビシアター」を入れておりません。
テレビの場合大きさによって「本格的」にも「簡単な物」にもなりますので、あえて外しています。

皆さんの「ホームシアター」についてのお考えは、大体これらいずれかに収まるかと思います。

では、それぞれの構築方法についてお話いたします。

その1、本格的なシステム
こちらは実際の作成までに時間がかかります。
本格的なシステムを構築するにはお部屋自体に手を付け無いと難しいケースがほとんどです。
特に新築で建築される場合や防音工事を行う場合、弊社の担当者からお部屋の構造など間取りレベルからご相談をさせて頂き、システムの構築に掛かります。
このレベルのシステムをお考えのお客様はご存知かと思いますが、専門の設計士であるインストーラーと専門の施工チームを入れ、ハイクオリティなシステム全体の構築をお手伝いいたします。
ご納得のいくシステムのご提案を行う為にはお早目の相談、ご新築の場合は間取りレベルの段階からご相談を頂くことが肝心です。

あ、それと

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大型の液晶や有機EL、特に75インチ以上は梱包を含めた大きさが問題になります。

特に2階以上、地下室、マンションの方は納品方法検討の必要があります。

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もう一つ、超短焦点の場合、壁映しは問題ありませんが「スクリーンを用いた投射」はスクリーンの設置位置など検討が必要です。

どちらも事前相談が必要とお考えください。

その2、レベルの上がった普通のシステム

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こちらは ご新築の建物への設置か既存の建物にシステムを入れるか等建物の状況により費用が変動します。
新築の場合はご自宅の建築を決めた後、お部屋の間取りなどの検討段階からお話しいただくのが一番です。特にスクリーンの場合、投射距離の問題がありますので、スクリーンの幅とお部屋の長さが問題になり、写真の様な埋め込みスピーカーなどは基本的に新築のご邸宅が前提になります。

「ホームシアターを作りたい!」

と思った段階でハウスメーカーにお話し頂き、設計・施工まで出来るか弊社の様な専門店にお任せ頂いたほうがいいとの回答が出るか図面があれば何とかと言う回答が出るかそれぞれでその後の打合せ内容や費用がかなり変わってきます。

Reform

既築の建物の場合は一番いいのはリフォームのタイミングですが、すでにお住みになっている状況でも承れます。最初にご相談頂いた後弊社の設置担当者が下見に伺い、実際の状況を反映した上でどのような施工が可能か、またはご要望になっているシステムの構築が可能か、そして施工費用の算出などを行います。
リフォームであれば隠蔽配管などを組み込むことが可能な為、新築に準じるシステムの構築が可能になります。

その3、簡単にできるシステム

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こちらは基本的にはお部屋をいじらず、機材のみを購入してシステムを組むか、機材プラス設置を行う形のいずれかになります。
ご相談のタイミングは様々ですが、基本的には
「ご相談いただくまでにどこまで予習をしておくか」
がポイントです。
特に最近人気のある超短焦点や短焦点など、特徴のある機材については

アバック横浜店 ブログ

Yokohama_blog

http://blog.avac.co.jp/yokohama/

Youtubeのアバックチャンネル

Avac_youtube

ホームシアターのアバック Youtube

https://www.youtube.com/channel/UCT2ZSGug2FOaftsdf3RU_2A

をご覧いただくと詳細な情報やお勧めの機種などをお知らせしています。ちなみに話題のviewsonicや超短焦点のVAVAはこんな感じです。


YouTube: 【アバック公式】vol.26~ViewSonic『X10-4K』プロジェクターを徹底的にご紹介 ~#ホームシアターのアバック


YouTube: 【アバック公式】vol.40~大好評につきViewSonic企画第二弾!!『X10-4K』プロジェクターを徹底的にご紹介~#ホームシアター・オーディオのアバック


YouTube: 【アバック公式】vol.31~超短焦点プロジェクター VAVA VALT002をご紹介~#ホームシアター・オーディオのアバック

(PopinAlladin2は直販のみです。ごめんなさい)
選定のコツは「どんなシステムにしたいか、どんなことをしたいか」と言うご自身の希望と、実際に考えているそれぞれの機材が「どういう条件で設置できるのか」という「認識のギャップ」を埋める事です。
ただ、迷ったときには弊社の販売員に是非ご相談ください。
特に私達は知識の「幅」や「実例」に長けております。
ご想定以外の機種も含め、選定のご相談をさせて頂きます。
また「安い買い物じゃないので実機を見てみたい!」と言うご要望を頂くことも多くあります。
低価格の(と言っても4Kクラスは10万円以上しますが)機材は店舗に展示がない場合も多くあります。

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こんな場合は事前相談を頂いた上である程度お話が進めば(ここがミソです)機材の準備などを行う事もできますので、在庫のご相談なども含めてこちらもお早目にご相談ください。

さて、最後にご相談の方法です。
大きく分けて
メール、お電話、お手紙・FAX、そしてオンラインの方法がございます。

その1、メール

Computer_email

まずメールですが、お近くの店舗はそれぞれ問い合わせ用のメールアドレスがございます。

横浜店の問い合わせはこちらから。
また、担当者指名のメールなどは店舗の紹介スタッフ紹介からそれぞれのアドレスにメールを入れて頂ければ対応いたします。

横浜店 スタッフ紹介はこちらから。

その2、お電話

Telephone_oyaki

次にお電話については各店舗にご連絡下さい。
最近はご来訪の代わりに電話でのご相談が増えております。店舗定休日、お話し中の場合はメールなどの別手段をご検討頂くか、日程・時間をずらしてご連絡下さい。

横浜店の電話番号は045-228-9881となります。

その3、FAXなど

Faxお手紙・FAXについては「メールが苦手」「商品の価格を知りたい」などの場合に便利です。
受信後、情報の確認の上それぞれFAX返信やお電話のコールバックなどで対応させて頂きます。

横浜店 FAX番号は045-228-7283となります。

その4、オンライン会議

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最後はお勧めオンラインです。
こちらはzoomを使用したオンライン相談システムです。
担当者と実際にお顔を合わせながら、資料なども含めてご提示しながらお話する事が可能です。
個人的には資料をZoomで共有もできるのですが、モバイルデバイス同士でお話をさせて頂き、PCを横に置くとお部屋の状況を見せて頂くなど、お話がかなりスムーズに進みます。お勧めです。

オンライン相談はこちらのフォームから受付可能です。

いかがでしょうか?
復習も兼ね、現状のホームシアターシステムの簡単な説明とご相談方法について書かせて頂きました。
ご質問などは先程の相談方法で受け付けております。
Zoomを用いたオンライン相談、特に物販に関しては地域に関係なく直接ご相談が出来ます。
お会いできるのを楽しみにしております。

2019年12月27日 (金)

【横浜店】「アバックClassic馬車道店」本日開店です!

2020.1.10更新:アバックチャンネルに馬車道店のご紹介映像ができました。


YouTube: 【アバック公式】vol.09~アバッククラシック馬車道店に行ってみた!~#ホームシアターのアバック

馬車道店への行き方などもご紹介しております。是非ご覧ください。

横浜店 渡邊です。

Kao

キャッシュレス還元、行っております。

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https://www.avac.co.jp/contents/cash-less.html

本題です。

横浜店の姉妹店となりますオーディオ専門「Classic馬車道店」がオープンしました!

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先程店舗より先行写真が届きましたのでお届けします。

入り口はシックに纏められています。エレベータを降りて奥になりますのでご注意。P_20191227_202134_2

扉を開けるとまず目に飛び込んで来るのはずらりと並んだB&W800D3、802D3、803D3です。

P_20191227_205923_2 ※クリックで拡大します。

こちらはミドルからアッパークラスのスピーカーです。

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※クリックで拡大します。

DENON PMA-SX1SPとDCD-SX1SPでB&W 700と600、KEFのQシリーズがすべてそろっております。BLUESOUNDも準備してあります。

もう一枚。

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※クリックで拡大します。

こちらは反対側のKEFハイグレードコーナーです。
LuxmanとEsotericをベースにKEFのBLADE2、Reference3、そしてRシリーズを展示させて頂いております。Reference5とBLADE2の色を合わせているところがセンスを感じます。

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※クリックで拡大します。

そして入り口横正面、圧巻のB&W800シリーズコーナー。
B&W800D3、802D3、803D3が並びます。
Mcintoshをベースに2chシアターもお楽しみできるようにシステムを組んでおります。

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※クリックで拡大します。

ちなみにソファーに座るとこんなふうに見えます。実際にはこの写真より3割ぐらい暗く、落ち着いた色合いになっています。

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なお、店内は先程までのそれぞれのコーナーに対して正対するように一脚ずつソファーを設置させて頂いております。

昨日少しだけ800D3で視聴しましたが

はい。とても贅沢です。

飛び込みでも800シリーズの比較試聴が出来る店舗と言うのはなかなかないかと思います。

本日開店ですが、年内の営業は12/29までとなります。

場所はこちら。

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231-0014
神奈川県横浜市中区常磐町4丁目45-1 アートビル 4F
アクセス 
・JR根岸線 『関内駅』 北口より 徒歩3分
・横浜市営地下鉄ブルーライン『関内駅』 9番出口より徒歩2分

アイスクリーム発祥の地を記念して彫刻家の本郷新様が作成された太陽の母子像が目印になるかと思います。

1階はスターバックス関内馬車道店様2階にはディスクユニオン様の横浜関内ジャズ館様がございます。
なおClassic馬車道店のスタッフは港北ニュータウン店の小川が引き続き担当いたします。

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なお、Classic馬車道店から横浜店までの距離は歩いて二十分程となります。

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地下鉄の場合6号車にお乗り頂くとよろしいかと思います。

そのまま正面の階段を上がって9番出口を出てすぐの所にございます。

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スターバックス様の横から中に入り、エレベーターで4回に移動して頂いた後、通路を進んでいただければすぐの場所になります。

Ws000020 GoogleMAPで最短の経路はこちら。

GoogleMAP アバック Classic馬車道店からアバック横浜店までの徒歩経路

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横浜店にはDALI OPTICON6、DALI OBERON7、Monitoraudio GOLD200、ECLIPCE TD712Zなどの展示がございます。

展示内容などをご確認の上、それぞれの店舗に足をお運び頂ければ幸いです。

ご来訪をお待ちしております。

事前のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2019年11月 9日 (土)

【横浜店】 お待たせしました!AVAC Inforamtion Vol.190情報解禁です!

横浜店 渡邉です。

Kao

情報解禁でございます。

AVAC Information VOL.190です!

お申し込みのお客様には順次お手元に届くかと思います。

表紙はこちら。

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今回の表紙は140インチスクリーン+85インチテレビのシステムです。

次のページには先日取り扱いを始めました「BLUESOUND」の特集ページです。

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※クリックで拡大します。

こちらの特集で扱っているBLUESOUNDの各商品は横浜店では全機種展示中です。

POWERNODE2iはテレビに接続しており、PULSE FLEX 2iはペアリング再生可能です。

CDリッパーのVault 2iは実際にCDのリッピングが可能だったりします。

ご体感を希望のお客様はお申し出ください。

次のページからは読み物です。

今回、麻倉先生は「Frame Adapt HDR」の寄稿をして頂いています。

Avacdm190_jpg_p08※こちらは拡大できません。手に取っていただければ。

他には藤原先生が近日発売のSC-LX904

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土方先生が今年の大きな話題であるDENON PMA-SX1 LIMITEDDCD-SX1 LIMITED

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生形先生がMarantz NR1200/NR1710

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のラインナップとなっています。

後はそれぞれのアイテムごとにご案内をさせて頂いております。

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こちらはプロジェクターとテレビ、スクリーンなどのページです。今回はJVC様のLX-NZ3やSONY様のVPL-VW745、EPSON様のEH-LS500など今年話題のアイテムが掲載されております。テレビ関係もございます。

下の方には「お手持ちの機材をグレードアップ!『スタッフが選ぶ一押しアイテム』と言うミニコラムを掲載しています。私も書かせて頂いております。

その他ピュアオーディオ系のアンプ、スピーカー、サブウーファーなどホームシアターやオーディオに必要な商品を網羅しております。

最後の方には「中古買取アップ祭り」とUSED&OUTLET SHOPの特価品コーナーなどもございます。

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え?お値段がちゃんと出ていない?

それは、是非店舗までお問い合わせください。

あの、下取りアップやクーポンは?

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今年もやらせて頂きます別冊「BIGボーナスセール2019特典ブック」に記載がございます!

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https://www.avac.co.jp/contents/topics/big-bonus2019.html

私の所には届いていなんだけど……申し込みしていない。

店舗にも若干届いております。この機にご来訪ください!

遠方で無理です!

ご連絡下さい。可能な限り対応いたします。

お問い合わせをお待ちしております。

事前のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年11月12日 (月)

【横浜店】 SONY VPL-VW855 11月17~25日限定展示のご案内

2018.11.15更新:先程ですが実機が到着しました!

P_20181115_110635常設展示のVPL-VW745との比較が可能です。

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予想通り絵はすさまじいです。

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P_20181115_113229_2 ※クリックで写真を拡大します。

 写真は宮古島の海岸なんですが、海そのものだけでなく海に漂う木の枝に目が行くほどフォーカスがピタッと決まります。

なお、ソニー様のご厚意により、展示期間が25日まで延長となりました。

横浜店 渡邉です。

Kao

「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」開催です。

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ソニーの最上位機種が、11月17~25日まで、ついに横浜にやってきます!

VPL-VW1100ESの実質的な後継機「VPL-VW855」です!

Vplvw855SONY VPL-VW855

https://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-VW855/

本当に以前からたくさんの方に聞かれておりました

「VPL-VW1100ESの後継機って出ないかなあ?」

と言うご要望にやっとお答えすることが出来ます。

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筐体自体はVPL-VW745と同じ様に見えますが、レンズがニョキっと出ております。

Original_vw855_arcf_lens

P_20180801_112044_hdrレンズにはARC-Fレンズ、つまりVPL-VW1100ESと同じレンズを使用しています。

Vplvw5000
これは実質的に5000ESとも同じと言う事にもなります。
もちろん「Z-Phosphor」レーザー光源搭載で

Y_vw855_lamp_2

※クリックで拡大します。

明るさは2200lmで二万時間の耐久性を誇り、オートキャリブレーションで性能を維持する機能もそのまま持ち合わせております。

Y_vw855_iris3_2 ※クリックで拡大します。

また、今回はVPL-VW745の持つレーザーコントロールだけでなく「アドバンスドアイリス3」も搭載し、更なる暗部諧調の向上とコントラスト向上を図っています。

そして、もう一つの特徴として今回は「HDR Reference」モードをを搭載しています。

Y_vw855_hdr_2

Y_vw855_hdrreference

※クリックで拡大します。
こちらは現実的なHDRである1000nitの表現をより正確にすることで、HDR色再現と映像の明るい部分の階調表現がより正確になり、制作者の意図に近いHDR映像を再現できます。暗部についてはプロジェクター用に階調補正を行い、HDR再生時の豊かな暗部階調表現を実現しました。

問題の実機ですが……。
実は先行して一度拝見させて頂いております。

P_20180801_111955実際の映像は……やはりレンズの差が大きいことを実感する内容でした。

P_20180801_115108※クリックで拡大します。 

VPL-VW745は元々光束のよいレーザー光源なので、フォーカスは同じルーメン数のランプより良いものになります。それでも「差はあるなあ」と言う言葉しかありません。特に画面の端までしっかりフォーカスが決まっています。これは「デジタルフォーカスオプティマイザー」と言う機能を搭載していることが理由です。 Y_vplvw855_lsi2

どんなレンズでもスクリーンに投写される際には光学的な収差が発生します。

そこでレンズプロファイルに基づき事前に補正、最適化してしまう事で、映像本来の美しさをより忠実に再現する、と言うのがデジタルフォーカスオプティマイザーの理屈です。

この仕組みは簡単なようですが、レンズそのものの特性をきちっと理解していないと実現できません。

Vplvw1100es

VPL-VW1000ES・VW1100ES、そしてVPL-VW5000で使用し続けてきたARC-Fレンズの蓄積がこの機能に繋がっています。

上がデジタルフォーカスオプティマイザーON、下がOFFです。

岩についた苔の表現など、細かいところにかなりの差が出ています。

P_20180801_115450

P_20180801_115517

※クリックで拡大します。

結果、先程の写真のように端だけでなく画面のすみずみまで理想的な4K映像を映し出すことが出来るわけです

これでいよいよレーザー+ARC-Fレンズの組み合わせが現実的なものとなります。

Dlaz1_prod_lお値段的にはDLA-Z1と同じレベルの機種になりますが、大きさや重さなどは明らかに導入がしやすいものになりますので、一見の価値はあるかと思います。

Dlav9r_prod_l

まあ、DLA-V9Rとは光源についてのアプローチや解像度など、VPL-VW745も含めて明らかに方向性が変わってきておりますので、これは別と言う事で……。

今回もフェア形式です。

基本的に持込は自由となります。

おそらく前日夜には準備が出来ているかと……。

週末は是非ご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

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2018年11月 9日 (金)

【横浜店】 AVAC INFOMATION Vol.188、そろそろお手元に届きます。先行でご案内!

横浜店、渡邉です。

Kao本日、店舗にAVAC Infomation Vol.188が届きました。
今回のInfomationは事前申し込み制となっておりますが、店舗でお配りできる分もございます。

そして、お届けするのはこちらの三冊。

Infomation_saltushi
まず、本命であるAVAC Infomation Vol.188本体に……。

Infomation188_2

11月10日からスタートする

2018_big_sale_4https://www.avac.co.jp/contents/big-bonus2018.html

BIGボーナスセール2018」の別冊

P_20181108_153543_3

そして、初公開の11月23・24・25に開催される
「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」

P_20181108_153532

の三冊です。

まず「AVAC Infomation Vol.188」ですが
最初に目につくのは「アナタのホームシアター構築シミュレーター」です。

P_20181108_161342
「どこまで揃えればいいの?」「いくらぐらい掛かるの?」という良くご質問を受ける点について、見やすくまとめております。左側の費用部分は空欄になっていますが、後ろのインフォメーション本体を見ながらいろいろとお考えいただくのもよろしいかと思います。

P_20181108_130246

次ページからは今年注目の機種について各先生方にインプレッションして頂いております。
一通り読ませて頂きましたが、それぞれの先生方が商品の魅力を最大限に紹介して頂いております。
特にJVC DLA-V9Rのネーミングは秀逸です。
確かに他のプロジェクターとは一線を画している画像密度と力強さを持っています。
向かうところ敵なしの「剛力無双」な画質故に「無双画質」。
とても端的なネーミングだと思います。
もっとも、それゆえに見てしまえば購入するしかない

「見てはいけない」商品にもなるんですが……。

他にも

【アバックインフォメーション内容】

・マイ・ホームシアター訪問レポート
・ホームシアター構築シュミレーター

・JVC「DLA-V9R」レビュー(麻倉怜士氏)
・Pioneer「UDP-LX800」レビュー(堀切日出晴氏)
・DENON「AVC-X6500H」レビュー(潮晴男氏)
・marantz「AV8805・MM8077」レビュー(麻倉怜士氏)
・YAMAHA「CX-A5200・MX-A5200」レビュー(潮晴男氏)
・買うなら今!オススメAV機器450選
・スタッフが選ぶ!機材を活かすとっておきソフトBEST3

インプレッションの後は今年の主力機種を中心にお値段の情報が掲載されております。

ただ
「今回のインフォメーションには

「下取りアップ」「得々クーポン」

の情報がないよ!
とお思いになる方もいらっしゃるかと思います。

いえいえご安心ください。

同時にお送りした赤い冊子

P_20181108_153543_4「BIGボーナスセール2018特典BOOK」に記載されております。
こちらには「下取りアップ」「得々クーポン」の情報をまとめて掲載させて頂いております。
もちろん、リスト外の商品についてもお問い合わせください。
個々に対応させて頂きます。

そして最後のフライヤーは両面です!

P_20181108_153532_2


オレンジの方は「35周年記念の大売り出し!アバック大感謝祭」のご案内です。

2018_daikannsyasai新宿本店以外の店舗の商談会に当たります。
会場発表の特価は、またブログでポスターのみ(お値段はご来訪の際に)ご紹介します。
そして裏面、青色ベースのご案内

P_20181108_153525
「ホームシアター大商談会2018WINTER」です。

2018_winter_sale2インプレッションで掲載した機種を中心にこの冬注目の新製品について各種イベントを開催させて頂きます。

Dlav9r_main_visual
また、11/23・24の2日間の予定になりますが、別会場をお借りして話題のDLA-V9Rを使用した究極の映像もお見せできるかと思います。

こちらの詳細については商談会のページで順次公開させて頂きます。

さて、ここまででも盛りだくさんかと思いますが、まだあります。
Infomationの一番後ろには

P_20181108_162539
「USED&OUTLETビッグボーナスセール」が掲載されております。
港北ショールームや中古各店舗から厳選した中古商品が掲載されております。
こちらもお見逃しなく!

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

なお、横浜AVAC座については

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ご来訪・お問い合わせをお待ちしております。

2018年10月27日 (土)

【横浜店】 JVC『DLA-V7/V5』国内先行フェアです。(2018.10.28更新)

2018.10.28更新 DLA-V7/V5先程撤収いたしました。

横浜では、27日の新宿では諸事情により再生できなかった8Kダウンコンバート4KのJVCデモディスクも再生を行います。なお、本日のDLA-V9Rでは大丈夫だと聞いております。

DLA-V7です。厚みが増しているので「プロジェクター!」という重厚感があります。

P_20181027_203831(写真をクリックすると拡大します。)

DLA-V5Wはこんな感じです。色の違いで一回り大きく見えます。

P_20181027_204220_2

(写真をクリックすると拡大します。)

2台を設置しました。下にあるLX-UH1、横にあるVLP-VW255で大きさを把握していただけかと思います。

P_20181028_104804(写真をクリックすると拡大します。) 

後ろからです。おおむねDLA-Z1とコネクタ配置は同じように見えます。

P_20181027_204414

(写真をクリックすると拡大します。)

皆様お気を付けてご来訪ください。

横浜店 渡邉です。

Kaoいよいよ!10月28日(日)JVC『DLA-V7/V5』国内先行フェア開催でございます。

1003jvc_bana

https://www.avac.co.jp/contents/3114

Dlav7_prod_l_JVC DLA-V7

http://www3.jvckenwood.com/projector/dla-v7/

Dlav5bw_prod_lJVC DLA-V5

https://www3.jvckenwood.com/projector/dla-v5/

準備その1、DLA-V7/V5にとても合いそうな新規タイトル。

今回は、DLA-V7/V5にとても合いそうなタイトルを1つ追加しました。
「ファントム・スレッド」UHD-BD(US版)です。

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2017年アカデミー衣装賞受賞のタイトルになります。


YouTube: 「ファントム・スレッド」90秒予告編

冒頭から何とも落ち着いた色と質感、光と影と繊細さを最新の35mmフィルムで撮影した作品です。
全体的なトーンや配色が素晴らしく、特に4Kらしさを感じる布や肌の「触感」と光と影の立体的な表現にフィルムの粒状感が高いレベルで合わさっており、音響もDTS:Xで床や天井の高さが良く出ています。P_20181026_114502
今回、JVCの「黒」にとても合うのではないかと思い、用意してみました。
当日は基本的にJVC様の方で上映させて頂きますが、御希望の場合はお申し出ください。

実はこの作品11/5に日本版が発売されますが、UHD-BDは日本での発売が見送られたため、海外版の購入に踏み込んでおります。

ファントム・スレッドオフィシャルサイト

 http://www.phantomthread.jp/
先程VPL-VW745とUDP-LX500で少し見させて頂きましたが、久々に「テレビではなく大型スクリーンで見たい」作品になりました。

準備その2、AVアンプ

P_20181026_112716
AVアンプはヤマハのCX-A5200を準備しました。

ヤマハ CX-A5200

https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/av_receivers_amps/cx-a5200/info.html

昨日到着しております。
フェア当日はCabasseのスピーカーシステムメインで構成しますが

サブウーファーもECLIPCE TD520SW

Td520sw

PIEGAのPS101の2台を使用し

Ps101_2product

フロントハイト+リアトップの11.2CHで準備させて頂きます。

などなど、いろいろと準備させて頂いております。
なお、DLA-V7.DLA-V5の到着は新宿本店から機材を移動する関係からフェア当日の予定です。

当日のご注意です。

フェア当日10月28日は「横浜マラソン」が行われる関係で、首都高速・みなとみらい方面の道路が時間別で通行止めとなります。

Logo

横浜マラソン2018 一般道の交通規制はこちらから。

首都高速の交通規制はこちらからご参照ください。

横浜マラソン2018のホームページに迂回路は示されておりますが、当日は渋滞が予想されます。

ご来訪の際には交通機関の状況にご注意ください。
特に新宿本店では同じ日に「DLA-V9R」の展示フェアを行います。

Dlav9r_prod_l

10/28(日)JVC最新4Kプロジェクター!!JVC「DLA-V9R」特別視聴会!!

https://www.avac.co.jp/contents/3115

両機種の視聴を御希望のお客様は新宿⇔横浜の交通経路として新宿からJR湘南新宿ラインで横浜乗り換え、横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町一番出口からのご来訪が乗り換えが少ないかと思います。

Yahoo乗換検索では日曜日14:00新宿出発で概ね1時間程度で到着できるかと思います。

Yahoo乗換情報

https://transit.yahoo.co.jp/

横浜はフェア形式になりますのでフリー入場でございますが、一日限りと言う事もあり、かなり混み合う事が予想されます。
当日は、ご来訪者の人数によりJVCの担当者や店舗担当者がミニイベント形式でご案内させて頂きます。新宿本店のDLA-V9Rフェア共々、両日は是非ご来訪ください。お値段などご相談させて頂きます。

あ、それと追記です。

AQUOS 8K 関連、価格・納期等具体的なお話可能です。実機も見てきております。

P_20181016_153759_2

そして12月1日の午後1時10分からは「2001年宇宙の旅」、その後3月には「マイ・フェア・レディ」が8Kリマスターで放送されます。UHD-BDを越える究極の画質が手に入りそうです。

01_ohttp://www.nhk.or.jp/pr/keiei/shiryou/soukyoku/2018/10/001.pdf

それまでに何とか!とお思いのお客様は合わせてご相談ください。

 お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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 さて、AVACInfometion Vol.188の事前申し込み、受付中です!

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https://www.form-answer.com/applications/TTYNM

今回の冊子は「事前申し込み」が必要になります。

本体・送料は無料です!!

締め切りは10月31日となりますので、お早目の申し込みをお願いいたします。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年6月 8日 (金)

【横浜店】 いよいよ本日!新宿本店オープンです!

2018.6.9更新:オープンの表記に変更、開店直前の新宿本店ブログへのリンクを追加しております。

横浜店 渡邉です。

Kao

いよいよ本日6月9日(土)11:00より
新宿本店オープンです!

Shinjuku_top AVAC 新宿本店 店舗ご案内

場所は地図の通りですが

Shinjukuhon_map_2

念の為、車の場合は国道302号線の「北新宿百人町」交差点を新宿方向に曲がって頂いておおよそ140mほど。

Shinjyuku_entrance

住所は「東京都新宿区西新宿7丁目5−9」で登録をお願いします。

誠に申し訳ありませんが提携駐車場はございませんので、周囲のコインパーキングなどをご利用下さい。

google検索「駐車場:ファーストリアルタワー新宿」←クリックで表示します。Chuushajyou_shinjyuku

肝心の店内ですが

■本格的な防音が施された体験ルーム「サウンデリア」

最大7.2.6chの環境が出来上がっております。開店時のシステムはB&W 800シリーズです。

Shinjuku_sounderia_02 ■「プロジェクタースタジオ」には最新の4K・2Kプロジェクターを各種展示しております。

Shinjuku_projecter_02

秋葉原の時とほとんど変わりない印象です。防音等、床が加工してありますので若干段差がありますが、秋葉原2階の様に車椅子でイベントに参加できないという程ではないかと思います。

AVアンプの展示コーナーもこの通り。

Shinjuku_avamp_02 スピーカーの視聴システムもしっかり完備してございます。

Shinjuku_speaker_02

■話題のレンタルシアタールーム

新宿アバック座」も併設されております。

(写真はイメージです。)

スクリーンはなんと150インチ!横3.3m、縦1.86mです。これが思いっきり鳴らせる……。夢の環境です!

D_guide02

ただし、こちらは6/19からの営業となります。

ご予約の受付は開始しております。

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/shinjuku/

そして・・・

Shijukuhoten_salebanner_fin_2 オープン記念 来店者限定のプロジェクター祭りが開催です。今回は来店のみの条件です!

https://www.avac.co.jp/contents/2962

2018.6.9追記:新宿店開店直前の情報が掲載されております。こちらのブログもご覧ください。

【新宿本店】明日、6月9日、いよいよオープン!!!!

http://blog.avac.co.jp/shinjuku/2018/06/69-7301.html

なお、当日、新宿本店は大変込み合うかと思いますので、「ホームシアターの相談」は横浜店でお願いします。

なお、事前のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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お電話はこちら!

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横浜AVAC座のお問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

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からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年5月10日 (木)

【横浜店】5月12日 中古高級オーディオ専門・港北ニュータウン店開店です。

横浜店 渡辺です。

Kao緊急告知です。

来る5月12日から、いままで「港北ショールーム」として運営させて頂いたショールームを業態変更し「中古オーディオ専門 港北ニュータウン店」として開始させて頂くことになりました!Kohoku_top_01

リビング型の開放的な視聴スペースと

Kohoku_naikan_02

専用室の視聴スペースの両方がございます。

Kohoku_naikan_03_2 なお、ここのスピーカーは基本的にすべてお買い上げ可能です。

https://www.avac.co.jp/contents/ht_kohoku.html

早速ブログも上がっております。

【港北ニュータウン店】5/12(土)リニューアルオープン!!

 http://blog.avac.co.jp/kohoku/2018/05/512-8de5.html

当店の小川が店長を務めさせて頂きます。

Ogawa1401

弊社の中古商品は、現状、基本的にWebのみの販売となっておりましたが
「現物が見たい!」とのお声は多くありました。
特に、ピュアオーディオの中古商品というものは現物を見て判断したいとのお話は多くあり、今回、お車での来訪などに便利な港北ショールームをピュアオーディオ中古ショールームとして改装、開店させていただくことになりました。
今後は中古高級オーディオ製品について、展示品については実際に見て・聴いていただくことが可能となります。

また通常の展示は行っておりますが、Webでご覧になった商品については、事前の連絡を頂ければ準備をしてご来訪をお待ちいただくことも可能です。
(こことても大事です。ご承知の通りピュアオーディオ機材はとても重いので、準備のお時間をください。・・・。)

なお、この店舗は販売のみの店舗となっており、買取は行っておりませんのでご注意ください(下取りはOKです)。AV機器に関しては今まで通りWebのみの販売になります。また、ホームシアター関係のご相談はご案内自体は可能ですが、実際のご相談は横浜店となります。その点はご注意ください。

なお、交通アクセスですが

港北ニュータウン店は「ハウススクエア横浜」 住まいの情報館2階にございます。

Jyouhokanこちらをご参照ください。

 

https://www.housquare.co.jp/access/

最寄りの駅は横浜市営地下鉄線ブルーライン 中川駅となります。

Img_route_map

お車でご来場の方は

Img_road_map_2

第三京浜「都筑インター」から約10分、東名高速「川崎インター」「横浜青葉インター」からそれぞれ約10分となります。カーナビご利用の方は、「ハウスクエア横浜」もしくは「045-912-4110」の電話番号で検索してください。

開店記念セールは・・・ございます!

Triple10camp

https://www.avac.co.jp/contents/2939

ご来店限定のご成約限りとなりますが、
・中古商品は当店店頭の販売価格から更に10%OFF!
・下取り品通常査定額から更に10%UP!
・買取品も通常査定額から更に10%UP!

来て頂けなくては受けられない、贅沢なキャンペーンでございます。

港北ショールームへの問い合わせはメール・お電話でも可能です。

在庫何があるんだ?良いの無い?など、良いものは先手を打ってお問い合わせください。

5月12日までは、お問い合わせフォームからお願い致します。

https://www.avac.co.jp/contents/kohoku_inquiry.html

お電話はこちら!

045-911-8801 

(お電話は5月12日以降にお願いします。営業時間 10:00~18:00まで:通常の店舗とは異なります。)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-911-8802

(24時間受付:開店前は開店日以降の返信対応) となります。

くれぐれも事前のご連絡をお忘れないよう、お願い致します。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年5月 3日 (木)

【横浜店】横浜店JVC「LX-UH1」フェア等、ご報告でございます。

横浜店 渡邉です。

Kao

今回はご報告が多くあります。

まず、先日ご紹介したJVCのDLP-4Kプロジェクター「LX-UH1」ですが、フェアの日程が確定しました。

Jvc_bana
横浜店は5月20日(日)となります。

Jvclxuh14kuhdprojectorwhitefinish30

ホームDLPプロジェクターの概念をくつがえす!?JVC『LX-UH1』先行視聴フェア開催(横浜店)
https://www.avac.co.jp/contents/2923

発売前にちょっとだけ実機を見させていただいております。最大の特徴「レンズシフト」などについては、先日別ブログを書かせていただいておりますので、こちらもご参照ください。

【横浜店】 JVC LX-UH1発売!発売フェア開催予定です。(2018.5.3更新)

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http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/04/4kjvc-lx-uh1-24b7.html

当日はJVC担当者も常駐し、店舗展示の各機器との切り替えによる比較も行わせていただきます。
もちろん、事前のご相談はもう受付を始めております。フェア概要にも記載がありましたが、30万円以下の価格でご提示が可能となっております。

HDR10だけでなく、4K-BS放送のHDR方式でもあるHLGにも正式対応した、既存のDLPプロジェクターリプレイスにも、簡単にプロジェクターを実現したいお客様にもお勧めしやすい商品です。
今回は1日のみの展示予定です。実機を見たいお客様はぜひ足をお運びください。

ご来店のお客様限定の下取りアップもございます。え?下取り0?ご相談ください。

次に、すでに秋葉原店ブログにてご報告のありました秋葉原店の移転についてです。

0430_banahttps://www.avac.co.jp/contents/akiba_shobun.html

こちらについては、秋葉原の菅原よりブログに記載のありました通りとなります。

【秋葉原本店】「秋葉原本店移転」&「展示品大処分セール」のご案内

http://blog.avac.co.jp/akihabara/2018/04/post-e033.html

私も過去職でちょうど秋葉原の変化を感じた時期に秋葉原の電気店勤務だったことがありました。

6011

ラジオ、オーディオ関係の店舗が表通りから少なくなり、パソコンの町となりWindowsフィーバーがあって、それからいわゆる「オタク」向けの店舗が増えて、再開発で高層ビルがたくさん建ち街が変わっていく中、現在は本のサブカルチャー文化そのものを体現した町となっております。

最近一度通りがかりましたが、飛び交う言葉も町を歩く人も半分ぐらい変わり、街が変化してきているんだなあと感じます。もっとも、一本裏通りに入るとまだ昔の秋葉原はあるんですが、全体としては「電気街」とは少し離れてきている様な印象を持ちます。

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そんな中、今回の新宿への移転となります。

Shinjyuku_honten

また、移転後は「新宿AVAC座」も6月16日に店内併設となります。
「横浜AVAC座」の様に、防音システム・サウンドスクリーン・暗室で大音量の体感も可能となります。(写真は横浜AVAC座 120インチとなります。)

Avaczayokohama6500

より本格的なご相談も「みて頂いてすぐに」可能な状況が整います。

移転後の新宿本店にご期待頂ければと考えております。

ともあれ、現在「秋葉原本店 展示品大処分セール」を開催中です。

0430_bana_2https://www.avac.co.jp/contents/akiba_shobun.html

展示品は一品ものばかり、早い者勝ちです。ぜひ、足をお運びください。

なお

秋葉原程ではありませんが、横浜店にも展示処分品がございます。

横浜店 展示処分品一覧

https://www.avac.co.jp/used/products/list.php?category_id=125

_1

【展示処分品】 MONITOR AUDIO BRONZE6(BO)【コード03-000007】

【展示処分品】SONY VPL-VW535(B)【コード03-000006】

【展示品処分】LINN MAJIK DSM2S 【コード03-000005】

【展示処分品】 MONITOR AUDIO PL300-2PB 【コード03-000003】

【展示処分品】 MONITOR AUDIO PLC350-2PB【コード03-000004】

【展示処分品】SONY STR-DN1080【コード03-000002】

【展示処分品】 INTEGRA DRC-R1 【コード03-000001】

実機の写真等御希望の場合はお問い合わせください。

なお、港北ショールームについては近日中に別のブログを上げさせて頂く予定です。

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