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2017年4月17日 (月)

【HT横浜関内店】 スピーカー内蔵ラック「響木 AR-200」(2017.8.3更新)

2017.8.3更新:「響木 AR-200」につきましては、現在ご注文を停止しており、各店舗の店頭展示品の販売を行っております。

Yokohama_hibiki

Yokohama_hibiki_tenji

現在の関内店展示はブログ掲載のモデルではなく上記の写真「響木 AR-200」胡桃・オークモデルを展示品販売させて頂いております。お問い合わせください。

HT横浜 渡邉です。

Kao_2

ホームシアターのご相談は日々いろいろと頂いております。

最近、そんな中でよくお話としてお聞きするのが

「見た目すっきりしたシステムにしたい!」と言うお話です。

確かに一般的なホームシアターと言えば

Screen640

ドン!とフロントスピーカー・センタースピーカーがあって、横にウーファーと言うのが定番ですが

何か置いてあるのはいや!

子供が倒してしまいます。

すっきりしたい。

これもまたご要望です。

そこで、こちらの写真をご覧下さい。

Ws000000

パッと見、綺麗な引き出し付きAVラックに見えますが・・・

実はこのラック、フロント3本、さらにサブウーファーを内蔵したラックなんです。

Imag5467

こちらが弊社のオリジナルAVラック「響木」です。

http://unisonic.jp/special/hibiki-info.html

内容をご紹介。

まずは内蔵スピーカーですが

Imag5470

フロントLRとセンターにはUnisonic「AHT-650IW」を3本内蔵しており、ボックスの内部には制振性の高い吸音材を取り付けています。 ラックが響くようなことはありません。実は少しだけ上を向いており、ソファーに座ったときにちょうどいいようにセットされています。 中央のツィーターは向きを変えることが可能で、さらにポジション調整が可能です。

サブウーファーにはUnisonic AHT-100Sを内蔵。専用のスペースで運用されます。

Aht10s

ラックには下向きのバフレスポートも開口されており振動対策も十分です。

Imag5475_2

また、この手のラックはアンプ内蔵のものが多く選ぶ余地がないのですが、この「響木」はAVアンプ別売りの為、お好きなメーカーのアンプを使用することが可能です。

Avrx6300h

音響システムとしては、このラックとAVアンプのみで3.1chサラウンドシステムをが完結させることができます。

もちろん、隠蔽配線などを使用し、リアスピーカー・トップスピーカーを設けることも可能で、リアを埋め込みにすると、一見ただのテレビとテレビ台のみ設置されているように見えるお部屋ですが、実はお部屋すっきりのドルビーアトモスシアターが完成している・・・と言う状況も作ることが可能です。

そして生活の一部になる以上、ラックそのものの作りも重要です。

このため作りはとても丁寧です。近くで見るとその作りを御理解いただけるかと思います。 これは天板角の写真ですが、よーくご覧ください。

Imag5472

まず、すべての面で面取りしっかりがなされており、厳密な「角」と言うものがほとんどありません。天然木化粧合板の厚みも多く、木の特徴を生かしながら設計されております。

また、天板には50mm圧の1枚板を使用しております。

Imag5477

その広さも幅が1970mm・耐荷重180Kg。

Imag4651

大形インチテレビを載せても問題がなく、その重量にもびくともしない強度を誇ります。 もちろん、スクリーンとの相性も抜群です。

次に左右の扉ですが、 ハーフマジックミラー「レフシャインガラス」で構成されており、シックな印象を与えます。

 

Imag5468

開閉にもダンパーを使用しており「ガタン!」という音とは無縁です。 内部のスペースも十分で、一般的なAVアンプのほとんどが使用可能です。

さらにスピーカーガードも精緻な木工のこだわりが隠されています。

通常このようなラックは正面がネットなのですが

Ws000001

「響木」のスピーカーガードは無垢材切り出しでルーバー加工されたものを使用しており、シンプルな見た目と性能を両立しています。

実は脚も正面から見て狭く見えるように加工されており、その隙間は自動掃除機が通る事を念頭に設計されています。

Ws000002

シンプルなだけでなく、職人の丁寧なつくりと美し差を兼ね備え、とことんホームシアターに特化したAVラック「響木」。

HT横浜関内店港北ニュータウンショールームなどアバック各店舗にて展示中です。

なお、現在は店頭展示品のみの販売です。こちらの商品につきましては横浜関内店にご連絡下さい。

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

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(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2017年3月12日 (日)

【HT横浜関内店】 埋め込みスピーカーってどうですか?

HT横浜 渡邉です。

Kao

最近このようなご質問を多く受けます。

Umekomi

「埋め込みだけでシアターを組みたいのだけれど・・・。」

「下には何も置きたくないんです。スピーカーを置くと子供が倒してしまいます。」

「シアターを作りたいのですがすっきりしたいんだよね。」

関連として

Tatemono_cafe

「店舗にBGMを兼ねたシアターを設置したいんだけど、業務用は高いんです・・・。」

共通しているのが埋め込みなどで外に機材を見せないスピーカーシステムという事です。

今回はこのようなご質問と関連する「埋め込みスピーカー」について回答させて頂ければ考えております。

まず「埋め込みスピーカーの音質は?」と言うご質問です。

こちらに関しては

置き設置天吊り設置埋め込み設置

の順で音が悪くなります。正確には悪くなるというより「上から音が降ってくる」と言う表現が正しいかと思います。

埋め込みはその構造上基本的に真上から真下へ音が鳴り、視点から外れた部分から音が出てきますので、違和感を感じるケースが出てきてしまいます。

また、ドルビーアトモス・DTS:Xに関してはスピーカーの高さに差があったほうが感覚は出ますので、本来は置き設置のほうが望ましいという事になります。

もっとも「置き設置に比べれば」と言う条件ですので、逆にお部屋全体に音が広がる効果などはむしろ大きくなります。 BGMのような使い方にはむしろ向いているとお考えください。 もう一つ、最大の効果として「床に何も置かなくて済む」と言う点が大きいかと思います。

次に「簡単に設置できますか?」というご質問ですが

こちらについてはケースバイケースです。

いわゆる「埋め込み」の場合は、通常天井の補強はいらないケースがほとんどです。設置方法としては石膏ボードに挟み込む形を取ります。

下の写真はUnisonic AHT650SQIWですが

Imag5277

ネジ部分から出っ張っているヒンジを石膏ボードとの間に挟み込んで止める形です。

この挟み込みを複数個所で行い荷重を分散する事で、石膏ボードなどの強度の範囲で設置が可能になります。

配線については新築の場合は事前に配管を、既築家屋の場合はダウンライトや点検口などがあるかどうかで配線方法が決まります。このあたりはご相談です。

ちなみに吊りの場合は強度が一か所にかかるため補強が必要になります。

最後に「音漏れってどうなんでしょうか」と言うご質問です。

先程の写真を見てご疑問に思われる方もいるかと思います。「あれ?スピーカーの箱は?」 実は、このタイプのスピーカーは天井そのものを箱(エンクロージャーと言います。)と同じ扱いにすることから、通常は箱がありません。

もちろん、天井内に箱を作り、独立したスピーカーとして機能させることも可能です。 但し、かなり場所を取り費用も掛かります。また、初めからスピーカー自体をシールドしているスピーカーも存在しますが、こちらも高価です。(どちらかと言えば壁面埋め込み用のスピーカーです。)

もう一つ、音漏れを気にする方への方法として、完成したスピーカーを埋め込み式にしてしまう方法があります。 こちらはCabasseやAnthonygaroなどが存在します。

Eole3icad

Anthonygaro_2

これらのスピーカーは単体としては完成されているものに天井埋め込み用のアダプターを介することにより天井埋め込みとする方法です。

通常の埋め込みスピーカーとは違い、完成されておりますのでエンクロージャーの問題はあまり気にしなくてもいい状態となり、それでいて埋め込みと言う形になります。またその形状から多少方向が変えられます。 但し、構造の関係から若干高価であること、大きさと重さがありますので、天井の補強が必要になることがあります。

いろいろと書いてきましたが

じゃ今のお勧めは?

と言うお話になります。

私個人としては、コストパフォーマンスではUnisonic埋め込みスピーカー

Aht650iwこちらはお値段お手頃、ツィーターの首振りもできますのである程度音の方向をコントロールできます。埋め込みスピーカーにもトップスピーカーにも適合可能です。実はスピーカー内蔵ラック「響木」にも採用されております。こちらとの組み合わせもよろしいかと思います。

Hibiki 

音質を重視すればCabasseのEOLE3ICADです。

Eole3icad_3

こちらは同軸2Wayで完成した形となっており、このスピーカーを埋め込み形式にすることで音漏れを気にすることなく、通常の埋め込みより高いレベルの音を出す事が可能です。可動範囲もかなりありますので、埋め込みスピーカーやトップスピーカーのアップグレードにも向いています。

ただ、天井の状況により補強が必要な場合がありますが、こちらも要ご相談という事になります。

余談ですが元々Cabasseは標準状態では丸いスピーカーに磁石でくっつく台が付属しており、こちらに固定して設置を行います。

Eole_main002_2

この設置台、中々強力でいかにも天吊りできそうなんですが、磁石ゆえ振動には弱く落っこちてしまいます。 このため、壁掛けまでは可能ですが、このままでは天吊りスピーカーとしては使用できません。この部分が改善されればもっといいスピーカーになるのですが・・・。

逆に言えば埋め込みで使用したり、台に乗せてブックシェルフとして使用したり、スタンドもありますので、エレガントなポールスピーカーとして使用することも可能です。この点からも応用がききますのでお勧めしやすいスピーカーです。

Eol_st_main001_2

最後に業務用のご質問に関してですが

こちらについてはIntegraというインストール用のアンプを使用し

Drx3

「ALL Chanel Stereo」(すべて同じように鳴らす方法です。)を使用することでBGMの使用だけでなく配置をそのままでシアターにもすることが可能です。費用も業務用よりは掛からないかと思います。

スピーカーの設置方法には置き設置以外にもいろいろと方法があります。御要望に応じて対応させて頂きますので、まずは一度ご相談ください。

ご来訪をお待ちしております。

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2017年1月26日 (木)

【HT横浜関内店】 BS4K・CS4K放送について

HT横浜 渡邉です。

Kao_2

昨日ですが、ついにBS4K(右旋)及びBS 左旋、そしてCS110°左旋の周波数が確定し、それぞれの放送時期もほぼ確定しました。

Phile-Web様 

4K/8K実用放送、2018年12月1日から開始。チャンネル割り当ても発表

http://www.phileweb.com/news/d-av/201701/24/40422.html

結果から見る限り、思った以上にギリギリです。 チューナーユニットのサンプル出荷が始まっていることから17年度中に動くかと思いましたが、2018年の12月にスタートと言う事になりました。一部は2019年の12月(BS日本)WOWWOWに至っては2020年12月・・・。

2017年度中に動くのはCS110°左旋の試験放送だけと言う事になります。

期待していた冬季オリンピックは2K放送と言う事になります。 ここまで遅れる理由はなんとなく次世代CASの問題があるのだろうと推測しますが・・・・。

この状況から、今後の対応について記載します。ホームシアターをお考えの方はご参考にしてください。(2017.1.28 ご質問がありましたので一部変更しています。)

まず、4K放送に伴うテレビの視聴状況に関して

BS右旋

Bs4k_1

ご覧のとおり、BS右旋のBS4Kは既存のBS2Kとは違う周波数で放送されます。

次にBS左旋

Cs4k_110_1 ここにNHKの8K放送「NHK SHV 8K」が入ってきます。WOWOWも40トランスポンダを使っていますので、ここで4K放送を行うものと思われます。

最後にCS110°左旋

Bs4k_2_2 

ここに4Kの実用試験放送が入ってきます。CS124/128°右旋でいう「NEXTV 4K」がCS左旋で「A-PAB試験放送」と事実上名称を変えて放送の形になります。

ここで大事なことは、あくまで「既存の物は変わらず、新しい高画質放送が追加になる」という考え方です。地上波はそのまま、既存のBS/CS110も当面はそのままです。

既存のテレビが見られなくなるという事はありません。慌てないようにお願いします。

次に機器についてですが

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テレビの購入については、今年はあまり考えなくてもいい状況になりました。 今年度のモデルですでにHLGなどは対応しておりますので、BS-4K/CS110左旋放送は外部チューナーで対応と言う事になります。ただ、テレビに手を付けず、18年の12月まで引っ張るという方法もあるかと思います。

Vplvw535_bk

プロジェクターについては映像送出機器に依存しますので、DolbyVisionまで対応している・または予定の物であれば万全、HLGまで対応していれば及第点と言う事になります。BS/CSの4K放送はHDR方式がHLGになります。映像配信系は基本的にHDR10方式となります。現時点での問題はむしろHDMI2.0の長さです。

レコーダーなどについても、今年はあまり考えなくてもいい状況です。但し、すでにレコーダーをお持ちの場合はもうしばらく引っ張ってもいいかと思います。

Dmrubz1_front_2

レコーダーはほぼ日本のみと言う事もあり、PanasonicのUBZ1後継機、ソニーのレコーダー上位機種などが考えられますが、おそらく今年は無いんじゃないかと・・・。ただ、対応チューナーを内蔵して後日アップデート対応の可能性はあるかもしれません。

Avrx6300h_2

AVアンプ関係はHDMI2.0並びにHDCP2.2まで対応していれば基本的には問題ないかと思います。唯一のネックはDolbyVisionですが、パススルーであればおそらく問題ないかと・・・・思います。

次に変更が必要なものを先に上げさせて頂きます。

Bs4k8k_anteena

最初に衛星アンテナですが、ご新築の場合はアンテナをBS/CS右旋・左旋両対応の物にして頂く必要があります。 ここ大事です。

マスプロ電工 4K/8K早期導入の勧め

http://www.maspro.co.jp/products/4k8k/early/index.html

日本アンテナ 4K/8Kページ

http://www.nippon-antenna.co.jp/4k8k/

panasonic 45型BS・110度CSアンテナ TA-BCS45U1/UK1

http://news.panasonic.com/jp/press/data/2017/01/jn170127-1/jn170127-1.pdf

なお、民放の4Kは大多数はBS右旋ですが、動画圧縮方式が異なるため今のテレビで見ることはできません。また、左旋対応周波数(2073~3024Mhz)は既存のアンテナでは受信できません。

既設の方は2018年12月までに機器と一緒にアンテナ交換の必要があります。

Tzhxt700pw

次にケーブルテレビの場合ですが、これはセットトップBOX次第です。ケーブルの場合基本技術やインフラはできておりますので

NHK 8Kスーパーハイビジョン ケーブル伝送

http://www.nhk.or.jp/strl/onepoint/8kcable.html

セットトップBOXの交換、またはONUの交換またはアップデート(フレッツ光・ドコモ光の場合)で対応することになります。 

ケーブルの場合、おそらくチャンネル数は減る方向になります。

Fmpx7a

またBS4K・CS左旋対応の単体チューナーについては今年前半は難しいと思われます。なお、CS128°で使われたFMP-X7などのチューナーはCS110左旋には使用出来ない可能性が高いものと思われます。この辺は割り当てられた周波数で試験放送を行うかどうかという状況で変化します。

蛇足ですが、4Kはその性格上、ネット配信も多くなるものと思われます。 ご新築の場合はLANの配線をカテゴリー5ではなく6まで上げておいたほうがよろしいかと思います。 既設の方は別に引いたほうがいいかも・・・・。無線はなかなか信用できませんので。

Nhk_super_hivision_3

最後に8Kですが、2018年12月までに機器が発売される可能性は高いかと思いますが、現時点では全く読めません。 強いて言えばBS左旋対応のアンテナと、効率のいい配線を用意しておいていただければという程度です。 最初のSHV 8Kフルシステムは千万単位のシステムになるかと思います。情報が出次第書かせて頂きます。わかってはいましたがトランスポンダ120と言うのはすごいですね・・・・。

さて、時期は決まりました。あとは準備だけです。

現状では適応性でプロジェクターが少し有利な状況ですね。将来のことを考えたシステムにする必要があります。まずはご相談ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

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※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2012年8月12日 (日)

【HT横浜関内店】 「お部屋が映画館計画」 さあ、ホームシアターを始めましよう!!

  

 さあ、ホームシアターを始めましょう!

ホームシアターとは、家庭で出来る最高のエンターテイメント。

ホームシアターとは、お部屋を映画館にすること。

その計画を 「お部屋が映画館計画」 と呼んでおります。

当店にてホームシアター導入のサポートを行い、 ご自宅の一室に映画館のような空間を造り上げていきます!

<ホームシアターで出来ること>

大画面で楽しむことは、どう違うのか?!

ホームシアターの魅力を感じるには、ご体験いただくのが一番ですが、

少しだけ、ホームシアターについて解説していきたいと思います。

  ホームシアターの基本スタイル

 ホームシアターの基本は「大画面」「サラウンド」  ホームシアターの理想的な楽しみ方として

 100インチ(横幅約2200mm)以上の大画面

 ・または70インチ(横幅1550mm)以上の4K液晶テレビ

 ・5.1.2ch以上のサラウンドサウンド

 の組み合わせを基本として推奨しております。小さくても大きくても大丈夫です。

 この組み合わせは、あくまでも基本と致しまして、お客様のお部屋の環境やご希望に応じて、様々なご提案を 行っております。

一般的には70インチまでは液晶テレビ、それ以上はスクリーンのほうが費用対効果が上がります。もちろん併用も可能です。

 <リビングシアタータイプ>

 <シアター専用室タイプ>

 文字通り、特等席を独り占め!!

 このような大画面とサラウンドで映画などを一度体験してしまうと、もう後戻りは出来なくなってしまう程の感動に包まれます!!

  画質や迫力は  

 もしかして普通のTVで十分だよと思っておりませんか?

 大画面で見る そのことが、どれだけ皆様の生活を楽しいものにしてくれるのか、その感動を、ぜひ味わっていただきたいのです

 「大画面って、画が荒くないの?」

 「プロジェクターは暗くて見づらいんじゃないの?」

という声を耳にしますが、全く誤った情報です。

 当店でホームシアターの体験をされた方は、「プロジェクターがこんなに綺麗に見えるとは想像もしなかった!」 と言われることが多いのです。

特にプロジェクターの場合、会議用の単に明るさだけを求めた製品や、大画面を綺麗に映すために必要なスペックに達していない製品での画を、イメージしてしまうからだと思います。それらの製品は用途が違うため、ホームシアターとして綺麗な映像を見るには、やはりホームシアター用かつフルハイビジョンまたは4K解像度をもつ製品が望ましくなります。

 <普通のTV50インチで見ると・・・>

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<大型液晶80インチで見ると・・・>

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<さらにスクリーン146インチで見ると・・・>

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大画面で見ることの面白さとは・・・

映画の面白さを再発見!画面に吸い込まれるかのような迫力!

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 照明との組み合わせで、真剣に映画や音楽に向き合うことが出来る!

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迫力と臨場感の音声はまるでその場にいるかの様!

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 ミュージッククリップ、ライブものBDUHD-BDの圧倒的臨場感!  嵐やAKB48が、等身大で楽しめる!

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仲間達と集り一杯やりながら実物大で野球・サッカー観戦!  面白いに決まってます!

Soccerplayeractionnightstadiumbackg 

大画面でファイナルファンタジーやGRAN TURISMO  まるでゲームキャラバンのよう!

Gurann2  

などなど、挙げればキリがありません。

  映画ファンの方スポーツやゲームといった映像のエンターテイメント・youtubeやニコ生といったストリーミング動画再生を、最高の臨場感で楽しみたい方当ページをご覧になったこの機会に、一度ご体験にいらっしゃいませんか?

 シアターのスイッチを入れる・・・。

その瞬間、日常の喧騒から離れた皆様だけの特別な時間と空間を

手に出来ることでしょう!

  導入のタイミングは 今すぐでも大丈夫です!

 お客様からいただくご質問で一番多い内容が

 「ホームシアターを考えているけど、どのタイミングがよいか?

 というものです。

 ホームシアターの導入は、新築のタイミングと合わせないと難しいと思われている方も多いようですが、弊社では、リフォームも含めた既存住宅への導入も得意としております。

 インストール実績3,400件以上のAVACにお任せ下さい!

 ホームシアター導入事例はこちらからご覧いただけます。

 <ホームシアター完成までの流れ>

 導入にあたり、ホームシアターの選定をはじめ、取り付け、設置、設定などをサポートいたします。新築時に導入の場合などは設計士様、工務店様などとの事前打ち合わせが必要となりますが、そのような専門的内容も含めて対応致します。

 さらに、専門的な施工が必要な、防音工事、ホームシアター用内装工事等は、お部屋単位で施工までお受けしております。新築の場合はスケルトン渡しから、既存のお部屋はホームシアターリフォームとして、対応しております。

導入のご相談はこちらから

 ホームシアターのご相談は、随時受付しておりますが、予めお申し込み頂ければ、ご案内がスムースに行えます。

 楽しみ方や目的は人それぞれ!難しく考える必要はありません。

 お客様は、ただ「楽しい!」それだけを感じて頂ければ大丈夫です!

  ご来店の際には、当店のショールームを使用しまして、導入のイメージを掴んでいたけるよう、ご案内致します。

 スタッフ一堂、ご来店を心よりお待ちしております!

 <当店へのACCESS> 

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日本全国にAV(オーディオ・ビジュアル)の感動を・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 株式会社アバック ホームシアター横浜関内店

ホームページ:http://www.avac.co.jp/yokohama

メールアドレス:yokohama@avac.co.jp

TEL:045(228)9881 FAX:045(228)7283 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〒231-0033

神奈川県横浜市中区長者町3-8-13 TK関内プラザ1F

営業時間 AM11:00~PM8:00 定休日  火曜・水曜日 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━