2010年7月16日 (金)

「サマーダイナミックセール」は7/20まで!

こんにちは!18日からWOWOWで放送する「ザ・パシフィック」が楽しみな菅原です。ただ対日本兵なので、ちょっとためらいもありますが・・・。

只今、アバックで行なっております25周年ありがとうキャンペーンもついにファイナルです!

そう、「サマーダイナミックセール」20日(火)までなんです!!

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今回は下取りUP金券プレゼント0%金利と3つの選べる特典で、とってもお買い得なセールです!

特に下取りUPは、とってもお得!

例えば・・・。

DENONのAVアンプ

「AVC-4310」は

ナント、下取り5万円アップ!!通常の買取より5万円上乗せします!

超、超お買い得です!!

話は変わりますが、IMAXで「トイストーリー3」を見てきました。GCのクオリティが毎回作品ごとに上がっているのは、もう当たり前の話ですが、今回はその見事なストーリーに引き込まれました。

ピクサー作品は映像の技術進歩だけにたよらずストーリーをホントに良く練っているなといつも関心します。

しかも今回のトイストーリー3は、今までのピクサー至上最高の出来ではないでしょうか!!

出会いと別れ、仲間との絆、信じる心、物の大切さとおもちゃを通して色々な事を教えてくれます。

もう109分がアッという間、3Dメガネを掛けている事さえ忘れてしまいそうな程でした。

3D映像も自然で、おもちゃの視点で描かれていますから、自分がおもちゃになったような臨場感を味わえました。

しかも初のドルビーサラウンド7.1chなので、音のサラウンド感も完璧!おもちゃ達が縦横無尽に駆け回ります!

「トイストーリー3」はこの夏絶対見て欲しい!!!映画なのです!

2010年7月14日 (水)

OCTAVE HP300mk2Lをプリアンプとして使用しています。

みなさんこんにちは、アバックの福田です。

今回はうちのリファレンスのパワーアンプがOCTAVEのMRE130なので本来のOCTAVEの音を再生する為にOCTAVEのHP300mk2Lをプリアンプに使用しました。PSオーディオとはまた違ったOCTAVEサウンドを奏でてます。よかったら聴きに来てください。

シンプルなデザインがカッコイイHP300mk2L

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相棒のパワーアンプMRE130こちらもカッコイイ

Photo

QUADの最新アンプのイベントが31日にあります!

今月の31日にはこんなイベントがやって来ます!

QUADの最新プリメインアンプ”II Classic Integrated Amplifier”を聴く!

あのQUADから待望のプリメインアンプが誕生しました。あまり聴く事の機会がないアンプですので是非この機会にお確かめくださいませ。妖艶なQUADサウンドが一体型でお楽しみ頂けます。詳しくはイベント案内をご覧ください。

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スピーカーはDiablo UTOPIAになります。こちらの音もとっても楽しみ!

Diablo

皆様のお越しをお待ちしております。

2010年7月13日 (火)

只今、プロジェクター下取りUPキャンペーン絶賛開催中!NHK BS-hi「スター・ウォーズ」全6作は新しいプロジェクターで!

こんばんは、XBOX360のMHFにハマっている菅原です。

只今、プロジェクター下取りUPキャンペーン絶賛開催中です!!

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今お持ちのプロジェクターを通常より高く下取りします!!

いよいよ放送のNHK BS-hi「スター・ウォーズ」全6作は、是非最新のフルHDプロジェクターでご覧下さい!

まだ間に合います!

まずは、お電話かメールにて!

03-3837-9745

shinjuku@avac.co.jp

2010年7月11日 (日)

パイオニアVSA-LX53展示開始!!!!!

皆様こんにちは、水ノ江ですsun

ここ最近のジメジメしてたり暑かったりの天気で、体調の方はいかがでしょうか??

昨日は久し振りに晴天で気持ちも明るくなりましたrock

そんな時はこんな感じのトラックで…notenote

http://www.youtube.com/watch?v=nEGeVa9vp2s

KATHY DIAMONDの「ALL WOMAN」ですkaraoke

天才(奇才)Maurice Fulton プロデュースですflair

そのMaurice Fultonが今月来日する模様ですsign03

北海道プレシャスホールや、東京ではなんと THEO PARRISHと共演music

大好きなDJ、プロデューサーなので、とっても気になるPARTYですdiamond

「この手の真っ黒な音は、パイオニアが似合うなー。。」などと思っていた矢先に、

大人気シリーズのパイオニアAVアンプVSA-LX52の後継

VSA-LX53が入荷致しましたpunch

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とにかく駆動力がスゴイですimpact

i Control AVに対応し、iPhone/iPod touch で快適に操作可能になりましたinfo01

もちろん3D対応で、PQLSマルチサラウンドも搭載していますup

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当店ではBDP-LX53との組み合わせで御試聴も可能でございますnotenote

そして、こちらも話題の2Dから3D変換が可能なSONY KDL46LX900soccer

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とても洗練されたフォルムで、映像だけでなくボディーもカッコイイですshine

リモコンもしっかりした造りですwrench

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VSA-LX53の音と、2D⇒3D変換可能なKDL46LX900を是非体感してみて下さいnotes

その他の機材ももちろん御試聴可能ですeye

http://www.avac.co.jp/shinjuku-avamp.html

お得なセールも開催中でございますsign03sign03sign03

お値段等のお問い合わせは秋葉原本店までloveletter

TEL:03-3837-9745

mail:shinjuku@avac.co.jp

御来店、お問合わせ心よりお待ち申し上げますhappy01

「夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」イベント報告<試聴編>

<試聴編>も引き続き渡部が実況します。

試聴一番手はElton JohnのアルバムGoodbye yellow brick roadから「Funaral for a friend~Love lies bleeding」をお送りします。通常のCDではなく、96kHz/24bitのWAVデータを収録したDVD-Rを使います。

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1973年発売のアルバムのオープニングナンバーで、6分以上あるインストのFunaral for a friendの冒頭、アナログシンセの厚みと密度感のあるハーモニーに度肝を抜かれます。1973年発売とは思えない鮮度の高い音は、マスターモニターの優秀さと共にハイビット・ハイサンプリングWAVデータのポテンシャルの高さを実感します。

ここでCDを2枚再生します。PerfectWave TransportはWAVのDVD-Rを再生できるという独創的なモデルですが、CDをより高音質に再生するというのも魅力の一つです。リッピングによる正確なデータ抽出と、I²S(HDMI)接続によるクロック制御により可能になります。

最初のCDはLed Zeppelinの名盤Ⅳ(SHM-CD版)から「Black dog」を再生します。

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「天国への階段」とどっちにするか迷いましたが、「天国への階段」はギターソロ前に一部音が割れるような箇所があったので(通常版にはないので、リマスターの失敗か?)、こちらにしました。

CD再生ではPerfectWave DACのサンプリング周波数とデジタルフィルターもいじります。ちなみにこの曲では、デジタルフィルターを、一番ファズトーンが気持ち良いFilter5、録音の古さをカバーする為にサンプリングを88.2kHzに上げます。

この時代のハードロックにしては、割と音の良い方ですが、このシステムで聴くと、冒頭ロバート・プラントのボーカルが綺麗に広がり、ギターも現代のディストーションとは違い、かなりゆるめなファズトーンですが、粒立ち良く心地いい響きを聴かせてくれます。

CDの2枚目は、よくブログでも紹介しているJourneyの「When you love a woman」。オリジナルはTrial by fire収録です。こちらはBlue-spec CD版です。

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Filter4と176.4kHzにし、ボーカルが綺麗に広がりつつ、若干前に出てくるようにします。この曲は、スティーブ・ペリーのボーカルがややヒステリックにきつくなりやすいですが、高域成分を、しなやかに綺麗に四方に広げてくれます。ピアノの低音も深く安定した響きで、腹にズシリと響きます。

ここからWAVに戻って、QueenのGame収録の「Another one bits the dust」を再生。96kHz/24bit収録です。

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「ダン、ダン、ダン、 、ダダダン、ダン、ダダン」というお馴染みのベースとバスドラムが、張りのあるパンチの効いた音を聴かせます。もちろん鮮度と明瞭度は相変わらず高いですが、このエネルギー感もハイビット・ハイサンプリングWAVの魅力です。

ドンドン行きまして、次はYesのFragile(こわれもの)から「Roundabout」を再生。こちらも96kHz/24bitです。

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Yesは、このアルバムと、「危機」、ライブアルバム「イエスソングス」を、レコードの針が擦り切れるならぬ、ピックアップがへたるまで聴きましたが、こんな音では聴いたことがありません。冒頭の、スティーブ・ハウの爪弾くアコースティックギターの、空間に浮かび上がる実像感は凄まじいです。ディストーションベースの元祖(ほんとか?)クリス・スクワイアのベースも、ゴリゴリとはっきり聴こえ、切れ味鋭く腹を抉ります。

イーグルスのHotel Californiaからは、タイトルトラックは飽きてしまったので、「Pretty maids all in a row」をリクエスト。こちらはなんと192kHz/24bitです。

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ジョー・ウォルシュ作のこの曲も含め、このアルバムはやや低音が大きく、楽器のレベルが高めに録音されてますので、ボーカルがスポイルされてしまいがちですが、きちんとボーカルが分離して明瞭に聴こえます。

70年代が続いてしまったので、ここで2001年発売のエリック・クラプトンのアルバムReptileから「Got you on my mind」を再生。

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この曲は最近ライブでも良く演奏されるお馴染みの曲で、ゆったりしたグルーヴのブルースですが、ハイレゾWAVデータになると、音は鮮烈なライブ感に溢れます。新しい録音なので、88.2kHz/24bit収録でもかなり高音質で、シンプルなバンド編成なのに音の密度が凄く、各パートの音のセパレーションも良くクリアーです。クラプトンのギターのカッティングも粒立ちが良く、ハスキーな声のかすれ具合も渋いです。

King CrimsonのRED収録の「Fallin' angel」で、CDと96kHz/24bit WAVの音質比較をしました。

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ロバート・フリップとジョン・ウェットン、それにYesを脱退したビル・ブラッフォードによる第2期King Crimsonの曲で、冒頭のシンセサイザーの音が凄まじいですが、クリムゾンにしては意外とシンプルな曲です。

CDでもまあまあインパクトのあるシンセですが、WAVの音は、低音の厚み・張り・音色の豊かさが圧倒的です。音の広がりや楽器のリアリティーもかなり差があり、CDの音は無機的な寂しい音に聴こえてしまいます。

さらに年代は遡り、1971年発売のDoorsのL.A.womanから「Riders in the storm」を再生。88.2kHz/24bit収録です。

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事実上Doors最後のアルバムのラストを飾る曲ですが、1971年録音とは思えない生々しい音で、マスターの保存状態の良さに感動してしまいます。冒頭、曲間、エンディングに流れる、雨と雷のS.E.がリアルで、後のジム・モリソンの行く末を暗示するようで、感慨深い物があります。

いよいよ試聴も架橋に入り、Deep Purpleの名盤Machine headより、名曲「Highway star」の96kHz/24bitを再生。

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ホテルの廊下で録音された事で有名ですが、この頃からパープルのアルバムの音質が上がっていき、各楽器のセパレーションも良くなります。それがメンバー間の関係悪化と関係があるかどうかは分かりませんが、WAVで聴くとさらに音の分離が良くなり、各楽器がクリアーに聴こえます。イアン・ギランのボーカルも、こんなにエコーが掛かっていたことに始めて気づきました。前々作の「In Rock」に比べ、やや淡白に感じた音質も、192kHz/24bitで聴くと、情報量とクリアネスが上がったことにより、生々しさが出て印象・評価が変わってきます。

70年代ハードロックの次は、Metallicaの通称ブラックアルバムより「Nothing else matters」96kHz/24bitを再生。

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個人的にはメタリカで好きな最後のアルバムで、音の良いメタルアルバムの上位に必ず入るアルバムですが、96kHz/24bit版は過去最高音質のメタルです(まったく根拠はありませんが)!!

オープニングのギターアルペジオは、オーディオという範疇で十分語れる音質ですし、ラーズ・ウルリッヒのバスドラムの重々しく深い音は、悲しみさえも表現しているのではないかと思ってしまうほどです。ジェームズ・ヘッドフィールドのボーカルも表現力を増し、静かに激しく慟哭します。後半のギターソロでの盛り上がりは凄まじく、静かなアルペジオによるエンディングを迎える頃には、大作映画を見終わったようなカタルシスを感じます。

ラストはSteely DanのTwo against natureから「Cousin dupree」96kHz/24bitを再生。

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分離が良く粒立ちの良い音、切れの良いリズム、タイトな演奏と、優秀録音の典型ですが、メタリカ試聴後の放心状態の私には、それ以上の感想は浮かびませんでした。

ここでイベントは一旦終了になりましたが、お約束のようにアンコールになりました。

「Smoke on the water」から始まり、Jackson Brown、Queenの「Bohemian Rhapsody」、America、Yesの「South Side Of The Sky 」、大ラスの「Hotel California」と、クタクタだけど楽しいイベントが名残惜しく終わりを迎えました。

サンキュー!!

See you next!!

「夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」イベント報告<機材編>

W杯決勝を前に興奮が抑え切れない渡部です。

7月10日に行いました「夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」の模様をお送りしたいと思います。

司会は完実電気の中谷さんです。今回のイベントは中谷さん無しでは実現できませんでした。

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しつこいようですが使用機材を紹介します。

プレイヤーにPSオーディオのPerfectWave(PWT+PWD)、パワーアンプにOCTAVEのMRE130、スピーカーにモニターオーディオのプラチナムPL300を使います。

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PL300がかなり内ぶりにセッティングされているのが分かると思います。これはイベント試聴用のセッティングで、左右のツイーターの間隔を2.4m以上離し、30°内側に振ってツイーターを試聴位置の手前で交差させます。こうすることで試聴位置がセンターから外れても、比較的音像が崩れにくく、定位もしっかりします。これはご自宅のセッティングにも使えますのでお試しください。ただし左右のスピーカーの間隔が狭いと音場が狭くなりますのでご注意ください。

アクセサリーも豪華です。

電源タップはORB(オーブ)のKAMAKURAですが、その定価¥336,000にもビビリますが、その音にもビビリます。

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このタップに電源ケーブルを繋いだとたん、音の粒立ちと明瞭度が激変し(まさに激変!)、情報量も上がって音のリアリティーや広がり感が出てきます。シールドがしっかりしているので、プレーヤーとアンプを一緒に繋いでも、S/Nが落ちません。

電源ケーブルはすべてOKUTSU DENKO(奥津電工)で統一。プレーヤーにAIR-UV/1.5、アンプにAIR-PC/1.5を使います。タップには試作品というケーブルを使いましたが、かなり凄い奴だと思います。音はバランスが良く安定し、全帯域フラットに近い特性で、変なキャラクターも無い優秀なケーブルです。

スピーカーケーブルはバイワイヤ接続で、高域と低域で違うケーブルを使います。低域には厚みの出るナノテックのSP#79 MK2、高域にはS/Nが良く抜けの良いティグロンのMS12SP-Rを使い、それぞれの特性を生かします。SP#79 MK2は以前のケーブルの柔らかくて軽めの印象から大分変わって、腰がしっかりして重心が下がったので、個人的には好み方向へ進化しています。

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MRE130はスピーカー出力端子が2つありますので、簡単にバイワイヤ接続が出来ます。OUT1が回路的に優先ですので、こちらを低域側に使うのがいいと思います。

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PWTとPWDの間は、PSオーディオオリジナルのHDMIケーブル(国内未発売)で接続します。こちらも結構良い値段がするそうですが、暇をみて国産のミドルクラスHDMIケーブルと比較しましたが、情報量にかなりの差がありました(是非国内販売して欲しいなー)。

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PWDとMRE130の間のインターコネクトケーブルは、比較検討の結果AETのEvidence LINE/1.2RCAを使います。ま~これも定価¥378,000なので、やり過ぎの感はありますが、今回のイベントは細かいことは抜きでいきたいと思います。このケーブルがまた反則なくらいの情報量で、悔しいですが高いだけのことはある!!と思ってしまいました。

プラチナムPL300はドンシャリな音になりやすいので心配してましたが、これらのアクセサリーを使い、見事に中音域の厚みのある音に仕上がりました。さらにこの情報量でロックを聴く機会はなかなか無いと思います。

そんなフェスの模様は<試聴編>でたっぷりと実況します。

2010年7月 9日 (金)

セッティングほぼ完了! 明日のロックイベントはヤバいです!!

スペインの快進撃は自分の応援のおかげだと思っている渡部です。

明日の「夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」のセッティングがほぼ終わりました。

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完実電気の中谷さんと一緒に(ほぼおまかせ)セッティングしましたが、完実電気ネットワークのアクセサリーの効果もあり、凄まじい音が出ています。

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RerfectWave・MRE130・プラチナムPL300それぞれのポテンシャルがフルに発揮されると、こんな音になるのか!と認識を改めました。

「やっぱりアクセサリーって大事なんですね」なんてオーディオショップの店員とは思えないような当たり前の事を、今更ながら思ったりなんかしっちゃたりして。

その辺の細かなセッティング状況は、後日イベント報告でしたいと思います。

イベントでは様々なアーティストの曲をガンガンかけて、細かいことは抜きに思いっきり楽しんでいただきたいと思います。当日は追加アーティストも予定していますのでお楽しみにscissors

既にホームページからのイベント予約は終了していますが、お電話では受付しています。

4K2Kプロジェクター「DLA-SH4K」視聴会あります!

こんばんは!風邪で体脂肪率2%落ちた菅原です。まぁもう戻りましたが・・・。

そんな夏風邪も吹き飛ぶイベントが開催されます!

D-ILA 4K2Kプロジェクター
「DLA-SH4K」視聴会です!!!

<日 時>
7月17日(土)11:00~12:30 メーカー説明<要予約
この日はなんと4Kコンテンツを使ってのデモです。普段みれない4KコンテンツでDLA-SH4Kの魅力を堪能しましょう!ビクタースタッフの方がいらっしゃるので、ご質問などもお受けできます。

7月18日(日)19日(祝)10:00~19:00<流し込み>
この2日間は流し込みで、ブルーレイソフトでのご視聴です。

<会場> 秋葉原本店 2Fプロジェクタースタジオ

スクリーンは140インチ「スチュワート」を使います。
140インチで見る3500ルーメン・4,096×2,400画素は、凄まじいパワーで3Dを凌駕する立体感です!

なかなか見る機会の無いプロジェクターですので、この機会にいかがでしょうか?

皆様のご参加をお待ちしております!!

2010年7月 7日 (水)

ATCの最新アンプSIA2-150がアンプ仲間に加わりました!

みなさんこんにちは、アバックの福田です。

今日はATC初のプリメインアンプSIA2-150が秋葉原店にやって来ましたお知らせです。

とってもユニークな外観ととっても濃厚な音が売りのアンプです。是非聴きに来て下さい。

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プロフィール新宿


  • アバック新宿本店
    〒160-0023
    東京都新宿区西新宿7-5-9
    ファーストリアルタワー新宿3F
    ☎:03(5937)3150
    営業時間:11:00~19:00
    水曜定休
    e-mail:shinjuku@avac.co.jp

    ・JR『 新宿駅』 西口より徒歩8分
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