2010年7月 6日 (火)

ロック好きのオーディオファンは、7月10日アバック秋葉原本店に集合!!

7月10日のイベントは、仕事を忘れて楽しもうと思っている渡部です。

今度の土曜日7月10日のイベント「Graudio AKIBAリファレンスシステムお披露目イベント第2弾!! 夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」の詳細が決まりました。

Aki7_10_2

今回Graudio AKIBAが誇るリファレンスシステム、PerfectWave(PWT+PWD)とMRE130が鳴らすスピーカーは、Monitor Audioの「プラチナムPL300」です。

15998a

アンプによって様々なキャラクターを見せてくれるPL300ですが、今回はどんな音を奏でてくれるか楽しみです。

◆参加ミュージシャン決定!?

「ジャーニー」

「レッド・ツェッペリン」

「イーグルス」

「ディープ・パープル」

「クイーン」

「イエス」

「キング・クリムゾン」

「メタリカ」他

CDも少しかけますが、ほとんどがハイビット・ハイサンプリングのWAVデータです。

ロックをガンガンかけて盛り上がりたいと思います。高音質なロックがどんな世界を見せてくれるのかお楽しみにscissors

話題のデジタルミュージックサーバーOlive 4HDの製品インプレッションを書きました。

UFC116で秋山選手が負けてしまったので、日本の総合格闘技最後の砦になってしまった渡部です(またグレック・ジャクソンのジムにトレーニングにいかなくてはrun)。

展示から大分経ってしまいましたが、Olive 4HDの製品インプレッションを書きました。

Olive4hd101

導入から実際の操作まで、ほとんどストレスを感じることなく使えます。

見た目もスタイリッシュで、存在感があります。

ネットワークオーディオに興味はあるけど、分かりづらいと思っている方や、膨大なCDコレクションをライブラリー管理したいと思っている方にお奨めです。

詳細は本文でご確認ください。

2010年7月 4日 (日)

PMCの最新作FACT.8聴けます!

みなさんこんにちは、アバックの福田です。

この頃、試聴スピーカーラッシュのGraudioですがなんとPMCの新作も今なら聴けます。あの一世を風靡したモニタースピーカーの雄、PMCが放つ最新作FACT.8は中域の厚みがグンと増え、非常に躍動感があり、空気感表現抜群の熱い音に仕上がっております。月曜日まで借りていますのでみなさんのお越しをお待ちしております。

009

010

B&W805Diamond到着!

みなさんこんにちは、アバックの福田です。

今巷で話題のB&W Diamondシリーズの805Diamondが展示機として仲間に加わりました。

驚くほど音が立体的で艶がありとても魅力的な音を奏でております。皆さんも良かったら聴きに来てください。

007_2

ピアノブラックがカコイイ!

008

2010年7月 3日 (土)

PerfectWaveとMRE130とPearlのGraudio AKIBAイベント報告

スペイン対アルゼンチン戦(もちろんW杯です)の実現を希望する渡部です。

遅くなりましたが6月6日に行いました『Graudio AKIBAリニューアル記念!! リファレンスシステムお披露目イベント第1弾!! 「PerfectWave SYSTEM」+「MRE130」で聴く次世代オーディオスタイル!!』 (長いなsweat01)のイベント報告です。

リニューアルしたGraudio AKIBAの、リファレンスシステムのお披露目イベントになります。

プレーヤーはPSオーディオの「PerfectWave」

Perfect_wave

パワーアンプはOCTAVEの「MRE130」

2098141083585

今回のイベントではOCTAVEアンプ用強化電源の「Super Black Box」をお借りしています。

Photo

このシステムで鳴らすスピーカーは、Joseph Audio「Pearl」です。

Pearl

正直この「Pearl」は、能率も86dBと低く、なかなか鳴らすのは簡単ではないスピーカーです。「MRE130」単体でも鳴らせますが、やや大人しめな鳴り方で、低域の駆動も持て余し気味。切れが良く解像度の高い低域再生という点では今一歩という感じでした。

そこで「Super Black Box」を「MRE130」に繋いだところ、低域の駆動力が上がり、解像度と切れが出てきました。音の変化は低域だけではなく、音全体に躍動感が出て、やや不安定だった音圧と定位感も安定しました。このスピーカーを上品で綺麗な音だけで語るのでは不十分です。

ホッと胸をなでおろし、イベント本番を迎えました。

285

前日6月25日がマイケル・ジャクソンの命日ということもあり、挨拶代わりの1曲目は、ブルースペックCDのThe Essential Michael Jacksonから「Man In The Mirror」をかけました。

4351theessentialmichaeljackson

冒頭のキーボードに導かれるように歌われるマイケルのエモーショナルな歌声は、明瞭度が高く、リアルで実在感があり胸にグッと来ます。にわかファンで申し訳ありませんが、やっぱり凄いアーティストだな~と感慨にふけってしまいます。シンセベース?の弾むような低音がPearlから聴こえるのはMRE130+Super Black Boxならではです。

2曲目はコーネリアスのSensuousから「Fit Song」を再生。

Cornelius_sensuous

ギターのカッティグが鮮度感と切れ味抜群に再現され、打ち込みと思われるドラムの音も、立ち上がり早くスパッと鳴ります。ほぼすべての音が瞬間的なもので構成されている曲ですが、この鮮烈な音は圧巻です。小山田さんもこれを聴いたらさぞぶっ飛ぶでしょう。

平井 堅のKen’s BarⅡのイーグルスのカバー「Desperade」 では、PerfectWave DACのサンプリングレートコンバーターとデジタルフィルターによる音の違いをデモ。

5f09ce186a4930fbd8c40f95f24650cf

全部やってると日が暮れてしまうので、一番両極端な2つをチョイスしました。

まずはノーマルとして、サンプリング「Native(アップサンプリング無し)」、デジタルフィルター「Filter1」で試聴。個人的にはこれが一番好みで、自然でありつつも、ワイドレンジで高解像度です(今回のイベントもこれを基本にしています)。

次にサンプリングは「Native」のまま、デジタルフィルターを「Filter3」に変更します。このフィルターに変えると、高域のレンジが狭くなりますが、音に厚みと押し出し感が出てきます。所謂音像型といわれる音です。

最後はサンプリングを「176.4kHz」、デジタルフィルターを「Filter1」で聴いてみます。ややダイレクト感は減りますが、音の肌理が細かく微小信号の再生が綺麗で、音に余韻が生まれます。こちらは音場型と言えるのではないでしょうか。

このようにこの2つを組み合わせることで様々な音色を作ることができ、それもPerfectWave の魅力のひとつです。

Blu-spec CDの「Feel the Difference of the Blu-spec CD Jazz Selection 2」では、Blu-spec CDと通常のCDによる音質の違いを検証してみました。

4109042083

このディスクは2枚組みになっていて、Blu-spec CDとCDの聴き比べが出来るようになっています。PerfectWaveは、内蔵メモリーにリッピングを行ってから再生するので、差が出ないのではないかと予想しました。

マイルス・デイビスの「Someday MY Prince Will Come」を聴いてみると、 Blu-spec CDの方が全体的に明るめの音調で、通常のCDプレーヤーと同じ傾向の差が出ました。特にピアノは、CDではややこもり気味でしたが、Blu-spec CDでは高域が綺麗に抜ける様になります。

CD試聴最後はJacinthaのAutumn Leavesから「Moon River」を再生。

Autumn

何で鳴らしても良い音がするCDですが、やっぱりこのシステムで聴くと違います。もちろんオーディオシステムでその場に居るような音など鳴るはずもないですが、録音スタジオのコンソールで、リアルタイムにスピーカーを通した音を聴いているような鮮度を感じます。前半のジャシンタのアカペラは、空間にフワッと広がるのではなく、ピンポイントに浮かび上がる感じです。「Pearl」は、イメージでは音場型だと思っていたのですが、結構カッチリと音像を描きます。

続いてHRxの176.4kHz/24bitのWAVデータを収録したDVD-Rを再生しましたが、長くなりそうなので、バッサリカットさせていただきますconfident

最後に、192kHz/24bitと96kHz/24bitのWAVデータをパソコンでDVD-Rに焼いた物を再生したのですが、これが一番参加者の食いつきが良かったように感じました。

綾戸智恵さんの「You've got a friend」は192kHz/24bitのWAVデータで、音の密度感がCDとは比べ物にならず、音のハイビジョンという感じです。ただ綺麗なだけでなく、声に張りがあります。

B0093139_21483515

Brian Brombergの「The saga of Harrison Crabfeathers」は96kHz/24bitで、冒頭凄まじいウッドベースのソロがありますが、「Pearl」の低域再現能力が垣間見れます。最低域になるとこの部屋では若干厳しくなりますが、これだけ解像度の高い低音を信じられない重低音まで再生するポテンシャルは十分分かります。でもMRE130+Super Black Boxじゃないとここまで出ません。

51jgazwtwil__sl500_aa280_

ここで7月10日の「夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」の予告もかねて、イーグルスの「Hotel california」を再生しました。192kHz24bitですが、CDで飽きるほど聴いてきた音との違いに呆然としてしまいます。はやくメジャーなレーベルが高音質配信をしてくれないかな~と切に思います。ロックであってもハイビット・ハイサンプリングの恩恵は大きく、録音の古さを感じさせない鮮度の高い音で、各音の明瞭度、特にギターの粒立ちの良さに耳がいきます。

F4aedc65

最後のエルトン・ジョンの「Candle in the Wind」は皆さんぶっ飛んだと思います。96kHz/24bitですが、張りのある煌びやかな音は、別次元の音のような強烈な印象を与えます。アコースティックギターによるバージョンですが、カッティングやハーモニクスの音が、何じゃこりゃ~というような、リアリティーを通り越した音で鼓膜に響いてきます。

Img72c3005bzikfzj

チョットでも興味が出てきた方にお知らせです。7月10日に、リファレンスシステムお披露目イベント第二弾として、「夏直前! 熱い高音質ROCKフェスティバル!!」を行います。堅苦しくなく、新旧ROCKを高音質で聴いて楽しもうというイベントですので、ROCKファンもオーディオファンもお気軽にご参加ください。

2010年6月30日 (水)

EPSON EB-Z8000WU

こんにちは、桜庭です。

サッカー日本代表戦、私の予想は大幅に外れましたが、ハラハラトキドキの良い試合でしたね、視聴率も60%越えと時間的にもご覧になられた方も多かったのではないのでしょうか?

サッカーも、大画面、特にプロジェクターで見てさらに面白いスポーツの一つでもありますね。

今秋葉原店には、シアター用とはちょっと異なりますが、エプソンのプロジェクターでEB-Z8000WU を短期間お借りしており、7/1終日までご覧になれます。

Ebz8000wu ※本体は結構大きいです。

業務用系の機種で、ランプを2灯使って最大6000ルーメン、アクティブコントラストで5000:1と少しクオリティ面では落ちますが、大画面特に150インチを超えるようなサイズだと圧倒的なパワーを持っております。

150c

まずはサッカーを、150インチシネスコスクリーンに映した映像で上下は多少はみ出ておりますが、16:9で160インチちょっとぐらいのサイズですが、余裕の明るさでデジカメで撮っても一発で楽に撮影できるので、光量が十分すぎるぐらいあります。

150a

150b

黒側はちょっと弱く映画館レベルぐらいですが、明るい部分に関しては十分すぎるパワーなので、シネスコスクリーンだったら暗いシーンが長く続かなければ、それほど悪くないと思います。

明るすぎるモデルであまり色再現性は期待できないかと思いきや、色に関しては結構良いので、エプソンのC2Fineパネルはシアター用TW4500/3500などもそうですが、明るさを取ってあげても色がそれほど破綻しないので結構優秀で、TW4500等はリビング最強プロジェクターというのも頷けるところです。

シアター用のタイプで、例えばビクターとかソニーとか黒がしっかり出せるプロジェクターでこの後に映して見てみると、確かに黒は出るので暗部の表現力は文句無しですが、画面サイズから根本的に暗く感じてしまうんですよね。

この明るさに目が慣れてしまうと多少黒は犠牲になったとしても、他に得るものが大きいです。

少し高いですが、150インチ以上お考えのお客様はご検討の価値はありますよ。次回はいつ頃か未定ですが、ひとまず、今日明日とご覧になれますので、ご都合が付けば是非ご来店お待ちしております。

2010年6月29日 (火)

Graudio AKIBAにQUADRAL「AURUM ORKAN VIII」が来ました!

今日は日本対パラグアイよりもスペイン対ポルトガルが気になる渡部です。

Graudio AKIBAのリファレンスシステムで今週鳴らすスピーカーは、QUADRALの「AURUM ORKAN VIII」です。

283

「AURUM ORKAN VIII」はドイツのスピーカーらしく、堅牢なエンクロージャーと分厚いバッフル面を持ち、その見た目どおりのカッチリとした超高解像な音を出します。ボーカルの張り出し感もこのスピーカーの魅力です。

何気に村田のスーパーツイーター「ES105A」を付けています。

284

これを付けると、音が伸びやかになります。高域がもうひと伸びするような印象です。広がり成分が主に出ているので、外側に向けると広がり感が増したり、いろいろなセッティングが可能です。

2010年6月27日 (日)

「Panamorph FVX200J発売記念 先行イベント開催」報告!!

BSフジで放送中の「天体戦士サンレッド」にハマっている渡部です。

6月27日に行いました「Panamorph FVX200J発売記念 先行イベント開催」を簡単に報告いたします。

269

この写真をみて「おやっ」と思った方は鋭いです。実は今回、投射距離の関係で、いつものイベントと違い部屋を縦方向で使っています(こっちの方が良かったりしてhappy01)。

スクリーンはオーエスのパネル型シネスコの「PA-Lシリーズ」に、ピュアマットⅡプラスの生地を張った物を使用しました。

プロジェクターは突っ張りポールを使い、仮想天吊で設置しました。

270

このアナモフィックレンズ「FVX200J」は、投射距離はやや長いですが、取り付け簡単・値段が安い・コンパクトと三拍子揃っています。また、周辺フォーカスも優秀です。

従来のアナモフィックレンズは、「Vストレッチ」で縦に伸ばした映像を横に伸ばします。

282

FVX200Jは、「Vストレッチ」で縦に伸ばした映像を、縦に圧縮します。2度手間のようですが、これで16:9全パネルでシネスコ映像を映しますので、輝度が上がり画素も細かくなります。

281

ちなみに最短投射距離の目安ですが、スクリーンの幅をWとすると、シュナイダー製がW×1.4、パナモーフのUH480がW×1.6、そしてこのFVX200JがW×1.7になるそうです。例えばFVX200Jの場合、120インチのシネスコのイメージ幅が2,807mmなので、2,807×1.7=4,771ですので、最短で約4,800mmの投射距離が必要になります。

「FVX200J」は固定式なので、16:9映像や、WOWOWのように黒マスクに字幕がはみ出る場合の対処法も、実演しました。

通常シネスコスクリーンで、WOWOWのシネスコ映像を映すとこうなります。

278

字幕の2段目が見えません。ちなみに「ターミネーター4」です。

DLA-HD950のメニューから「表示位置」という項目がありますので、これで画面を上側にシフトします。

280

そうすると、こんな感じになります。

279

若干頭が切れますが、我慢できるレベルです。それでも頭が切れるのがいやな場合は、シネスコの中に16:9を作る方法もあります。

「Vストレッチ」をオフにして、「アスペクト」を4:3にします。

277

ちょっと小さくなってしまいます。

ブルーレイソフトの中にも、「オペラ座の怪人」のようにブラックマスクに字幕がはみ出るものがありますが、その場合もこの方法が使えます。

275

画面を上側にシフトします。

274

中に16:9を作るとこんな感じです。

276

やはりチョット小さいので、個人的には画面シフトの方がシネスコ感が出てお奨めです。

今回も「インデペンデンス・デイ」を再生してくれました。

271

やはりこういう大作?映画は、シネスコが良く似合います。もう一度シネスコで全編通して見てみたいなーconfident

このようなパノラマ画面も、シネスコだとスケール感が出ます。

273

興奮度30%UPします。細かい事は気にならなくなります。

272

このように「FVX200J」は、取り付けも簡単で、価格も現実的!! 16:9やWOWOWの字幕にも簡単に対応できますので、DLA-HD350以降のビクタープロジェクターをお持ちの方は、買うしかないかもしれませんsign02

話題の3D対応AVアンプが続々展示開始!!!

皆様こんにちは、秋葉原本店の水ノ江ですsun

話題の新製品3D対応AVアンプが続々展示されています!!

パイオニアVSA1020に続き、今回は2機種punch

ONKYO TXNA808

Rimg0114_3

そして・・・

DENON AVR3311

Rimg0115_2

ですbell

TXNA808はデジタル/アナログ回路部の完全分離など、音楽ソースも良くお楽しみなさるオーナー様にはオススメですnote

7chパワー搭載で、フロントワイド/ハイにも対応できます◎

AVR3311はリモコンのデザインも一新し、より操作性も良くなりましたgood

駆動力もさすがデノンですねdash

今、このAVR3311をご購入頂くと、ステキなプレゼントを...sign03

Rimg0116

この2機種もサマーダイナミックセール”で、とってもオトクにご購入頂けるチャンスでございますup

ちなみに、お好きなBDディスクでの御試聴は勿論、i-podでの御試聴も可能でございますnote

Rimg0117

是非お気軽に御来店下さいませsoccer

2010年6月26日 (土)

Nu Force BDプレーヤーとMURATA ES105A展示開始!

サッカー日本代表の3対1を密かに予想的中させた、桜庭です。

待望のNuForceのBDプレーヤー:BDP83SE NE

Bdp83sene

前回DMで特集した村田製作所のES105Asuono

Es105a_2

が展示開始になりました。

ES105A はオーディオルームで使用しておりますが、マルチチャンネルのフロント用に使用でのご視聴などもできますので、マルチでの効果を聴いてみたいお客様はどんなもんか一度聞いてみて下さい。

NuFORCEは先日渡部がインプレッションをアップしておりますので、そちらもご参考の上、実際にご視聴してみたいお客様はご来店お待ちしております。

次のワールドカップの日本戦は公に予想してしまうと、

ずばり2対1!

日本がどっちかは乞うご期待happy02

プロフィール新宿


  • アバック新宿本店
    〒160-0023
    東京都新宿区西新宿7-5-9
    ファーストリアルタワー新宿3F
    ☎:03(5937)3150
    営業時間:11:00~19:00
    水曜定休
    e-mail:shinjuku@avac.co.jp

    ・JR『 新宿駅』 西口より徒歩8分
    ・都営地下鉄 大江戸線 『新宿西口駅』D5出口より徒歩4分
    ・西武線『西部新宿駅』より徒歩5分