プロジェクター

2020年4月 7日 (火)

【新宿本店】JVC DLA-X990RAカスタムモデル、まだ若干の在庫有り

アバック新宿本店の菅原です。

3
あの、驚異のネイティブコントラスト比160,000:1と業界最強レベルを持つ「DLA-X990R」の限定モデルですが、まだ若干ですが在庫ございます!

0227_bana_x990rhttps://www.avac.co.jp/contents/topics/jvc-dla-x990-sale.html

現在発売されている4Kプロジェクターの最高峰「DLA-V9R」でさえ、ネイティブコントラスト100,000:1ですから、「DLA-X990R」は今でも「No1コントラスト4Kプロジェクター」です。

また、今回の限定モデルに限りPanasonic「DP-UB9000」専用カラープロファイルを搭載しております。

プロジェクター向けのHDR映像最適化トーンマッピング設定をパナソニック株式会社と協力して開発

パナソニック株式会社と協力してプロジェクター向けのHDR映像を最適化する設定を開発しました。
同社製のUltra HD ブルーレイディスクプレーヤーDP-UB9000は、自動HDRトーンマップ用のディスプレイタイプとして、「プロジェクター専用設定」を持っており、プロジェクターに合わせた輝度や色合いに映像を最適化します。DP-UB9000側でプロジェクターの専用設定(高輝度のプロジェクターまたはベーシックな輝度のプロジェクター)を選択し、JVCの"オートトーンマッピング"機能と組み合わせることで、HDR映像作品がもつ豊かな明部の色調や暗部の階調表現をより忠実にお楽しみいただけます。

Hdr_mapping

では、このモードでUHD版「スターウォーズ/ジェダイの帰還」を見てみましょう。DP-UB9000のトーンマッピングは両方ともオンです。

Img_0659 画質モード「PanaHL」

Img_0660 画質モード「HDR」(今までの通常モード)

写真では分かり難いですが、「PanaHL」の方が黒は締まりつつ、全体の明るさが上がっています。ダースベーダーのマスクの艶感、黒側の階調、軍服の色のりなど、よりリアルで立体感が出ますし、HDR効果がグーンと上がります!!

このように4K/HDR作品でしたら、専用カラープロファイルの恩恵が必ずありますので、「スターウォーズ」のUHD版購入をお考えでしたら是非とも「DLA-X990R」もご一緒にご検討ください!

電話やメールでお問い合わせお待ちしております!!

DP-UB9000とご一緒の購入でしたら、さらにお値引きもガンバリマス!!!

電話:03-5937-3150
メール:shinjuku@avac.co.jp
問合せフォーム:https://www.avac.co.jp/contents/shop/shinjyuku_inquiry_02.html

2020年3月16日 (月)

【新宿本店】LGの4Kプロジェクター/HU70LS 展示!

こんにちは、アバック新宿店 桜庭です。

1306sakuraba

LGの4K対応プロジェクターHU70LSを展示しました。

4つのLEDと、高いコントラスト表現が特長のDMD(*)を採用。従来のカラーホイール方式と比較し、鮮明かつ豊かな原色再現と、レインボーノイズを抑え、ピュアなRGBカラーを再現します。

Dsc_1366

ズームの調整幅が狭いので新宿店だと設置条件が限られてしまい、120インチサウンドスクリーンのみになります。

最近のDLP系のプロジェクターはTVのような感じになってきてますねhappy01

ネットの配信系のアプリを内蔵しておりますので、YouTube やAmazonのPrimeVideoやNetflixが観れれば十分だよという方にはプロジェクターの電源さえ取れれば、HDMIからの外部入力を接続しなくても視聴が可能です。

Dsc_1367

プロジェクターだけだと音がプロジェクターのスピーカーからだけなので画面サイズに対して迫力も足りないし、設置場所によっては音が聞こえにくいという問題があるので、100インチぐらいの投影だとなかなかこれだけでokというわけにはいきませんが、60,70インチぐらいで壁に投影して使ってみようかなという場合ならこれだけでそこそこ楽しめるかもしれません。

なかなかDLP系のプロジェクターは展示しているところがございませんので、観てみたい方はこの機会に是非どうぞ!

2020年3月 8日 (日)

【新宿本店】JVC/DLA-X990RAイベント

こんにちは、アバック新宿本店 桜庭です。

1306sakuraba

7日(土)はJVCのDLA-X990RAのイベントがございました。

Dsc_1351

今回はその内容を少しだけご報告致します。

以下の写真は「DLA-X990RA」と「UB-UP9000」の組み合わせの映像となります。

昔からイベントでは定番で使ってきた映画「マリアンヌ」からいくつか

Dsc_1352

Dsc_1355

ノーマルのHDRモードですと暗部再現性は高いのですが、UB9000との専用モードだとここまで暗部の立体感や色情報が出せるのかとビックリですhappy02

この暗いシーンでもスーツや軍服の色など衣装の色情報がここまで本当は入っていたのを初めて知ったかもしれませんcoldsweats01

Dsc_1359_2

この辺りのシーンはここから戦闘機が1機墜落して向かってきますが、空には無数の戦闘機が飛んでいるのに改めて気付きました。

今回の限定生産のモデルはUB9000との専用モードを使えるのですが、そのモードの時のみ18bit処理されるそうで、この暗部階調はX990Rの16万対1のパネルをフルで使い切る唯一のモードかもしれません。

現行のV9Rでもここまでは黒が沈みませんので「Frame Adapt HDR」をもってしても出しきれない領域かもしれません。

UB9000専用なのが本当に残念ですが、立体感や奥行は解像度だけでは描ききれないのを改めて実感します。

X990Rも完了になって1年半ぐらい経ちますが、欲しくて迷ってた機種なんだよな~という方にはこの機会に是非どうぞ、UB9000はお持ちでなければ是非セットがオススメですlovely

アバック新宿本店では実機が視聴可能です。

2020年3月 3日 (火)

【新宿本店】JVC/DLA-X990R期間限定展示開始!

こんにちはAVAC新宿本店の桜庭です。

1306sakuraba

JVCのDLA-X990RパナソニックのUB9000用のトーンマッピングモードに対応したアバックオリジナルバージョンが台数限定で復活しましたhappy02

990ra

X990Rは今までのプロジェクターの中でNo1のコントラストを誇る製品で、暗部再現性は最新のネイティブ4Kモデルでも敵いません。

X990Rユーザーはネイティブ4Kも気になる反面、暗部再現性と色再現性はX990Rの方が優れている為、大きな不満もなく楽しんでいる方も多くいらっしゃると思います。

そんな名機とも呼べるX990R ですが、ネイティブ4KのZ/Vシリーズから対応となったUB9000のトーンマッピングによる専用モードに対応した特別仕様を台数限定で作ってもらいましたhappy02

HDRの信号自体は暗部側の情報が豊富なせいもあって、昔の製品ほど暗部がちょっとべったりしたような感じになりやすく、現行製品と比べるとちょっと暗めな感じにもなってしまいます。

UB9000のトーンマッピング機能を使った専用のモードでは暗部の階調や立体感が綺麗に出しやすくなるのですが、それをコントラストNo1モデルで使えるようにしたのが今回、台数限定で復活した990Rになります。

実際の映像で観て頂くと

映画「クワイエットプレイス」から

Qphdr

UB9000用のモードだと

Qp_hl

映画「アベンジャーズ エンドゲーム」から

ノーマルのHDRモードだとAv_hdr

Av_hl

それぞれ暗部側の階調や見やすさが変化します。この暗さレベルのシーンでも、わかりやすいかと思います。

3/7にイベントを開催いたします。このような、ご時勢ですので人が集まるようなイベントはちょっと・・・という方も多いかと思いますが完売直前までは新宿本店で展示しておりますので、ご都合のよろしい時に是非ご覧下さい。

UB9000を使用しないと今回のモデルは本領を発揮できませんが、X990Rは欲しかった機種なんだよな~という方には特別仕様にて、お求め頂ける最後のチャンスですlovely

是非この機会にご検討下さいませ!

2020年2月28日 (金)

【新宿本店】JVC[DLA-X990R」アバックカスタムモデル!

アバック新宿本店の菅原です。

4
あのJVC史上最強コントラスト4Kプロジェクター「DLA-X990R」が数量限定で復活致します!しかも、DPUB9000専用カラープロファイルを搭載※1 した「アバックカスタムモデル」です。

※1 以前VシリーズやZ1にもありました内容と同じです
HDR10方式の4K/HDR映像に含まれる高輝度信号部分をUB9000、そして中・低輝度信号部分をJVCプロジェクターがそれぞれに分担して最適に処理することで、プロジェクターの性能をフルに活かした“理想的なHDR画質”を実現させる機能

素の状態でもネイティブコントラスト「160,000対1」を誇る現在でも最強コントラストですから これに「DPUB9000専用カラープロファイル」が入れば黒側の階調が増し、まさに鬼に金剛です!!

その視聴イベントが3/7開催されます。

※2

0227_bana_x990r https://www.avac.co.jp/contents/event/shinjuku-20200307.html

※2 出来ればご視聴頂き お決め頂きたいのですが 今の現状を考慮し、イベントにご参加頂けなくてもイベント特典は適応させて頂きます!

ご希望の方は、こちらまで電話かメールにてお問い合わせください!

DLA-X990Rご購入の最後のチャンスです!

電話:03-5937-3150
メール:shinjuku@avac.co.jp

--------------------------------------------------------------------------------

その他3月より、アバック新宿本店では様々なイベントがございます。

https://www.avac.co.jp/contents/event.html

今の状況が早く良くなることを祈り、告知させて頂きます・・・。

2019年12月17日 (火)

【新宿本店】今週末はイベント三昧です!JVC/KEF試聴会!

アバック新宿本店の菅原です。

3
今週末、12月21日(土)22日(日)の2日間は、イベント三昧です!!

今年最後のイベントでもあります!

【12/21(土)】
JVC VS SONY 4Kプロジェクター徹底比較試聴!!
「DLA-V5」VS「VPL-VW255」
「DLA-V7」VS「VPL-VW555」

Bar2_shinjuku_1212_275

https://www.avac.co.jp/contents/event/shinjuku-20191221.html

1部:12:00~13:00「DLA-V5」VS「VPL-VW255」
2部:14:00~15:00「DLA-V7」VS「VPL-VW555」

人気の4Kプロジェクター2大メーカー同士のガチンコバトル!

 JVCは最近「Frame Adapt HDR」 のファームアップがされたばかり。
SONYとの比較は大変興味深い内容です!必見のイベントです!

【12/22(日)】
KEF R・Qシリーズラインナップ全展示記念!!
R Seriesマルチチャンネル試聴会!!

Bar2_shinjuku2_1212_275

https://www.avac.co.jp/contents/event/shinjuku-20191222.html

【日時】12月22日(日) 12:00~13:30
【会場】新宿本店シアター2(プロジェクタールーム)
【司会進行】KEFスタッフ・アバックスタッフ

あのKEFの人気シリーズ「R Series」をマルチチャンネルでお楽しみ頂けます!!

フロントスピーカー KEF R11
センタースピーカー KEF R2c
リアスピーカー KEF R3
スーパーウーファー KEF KF92
AVアンプ marantz SR8012

Img_4301
140インチスクリーンの大きさにも負けない「R11」の存在感!!見えにくいですが、真ん中にはセンタースピーカー「R2c」もあります。当日はウーファー「F92」もお披露目予定です。

「R Series」のマルチチャンネルを存分にお楽しみください!!!

2イベントともまだ若干の席の余裕がございますので、是非今年最後の見納めイベントにご参加ください!!

 皆様のご来店お待ちしております!!

2019年12月12日 (木)

【新宿本店】エプソン EH-TW7100 展示開始!

こんにちは、新宿本店 桜庭です。1306sakuraba

先月出荷開始となっておりましたエプソンのEH-TW7100ですが、品薄だったこともありちょっと遅れましたが、やっと展示開始となりましたhappy01

Dsc_1291

上がTW7100 で下はソニーのVW255です。4K対応のプロジェクターは大きいのが多く、もうちょっと小ぶりなのが欲しいという声も多い中、やっと液晶系で普通のサイズ?の4K対応プロジェクターが登場しました!

20万ぐらいの価格帯なので、クオリティを重視したいという方にはやはりもう一回り大きなクラスを考えた方がいいかなという感じの映像クオリティです。

例えば、映画のシーンで「ボヘミアンラプソディ」から

Dsc_1296

左はJVCのV5で、右がエプソンのTW7100です。

価格は3倍以上違いますので、暗部再現性やコントラストや色の発色などクオリティ面での違いは出て当然なので、あくまでも参考までにcoldsweats01

放送のスポーツ系ですと

Dsc_1297

上と同様で左がV5で、右がTW7100です。

明るすぎるので撮影すると右側の方が色が飛んだ感じに見えてしまいますが、実際には3倍近い価格差は感じにくくなってきます。

暗くしにくいリビングやスポーツ系を大画面で楽しみたい方には扱いやすいプロジェクターかと思います。

4K対応の入門機になりますが、20万ぐらいでこれぐらいちゃんと映れば十分というところもありますので、まずはどんな感じか観てみたいという方は是非ご試聴下さい!

2019年12月 7日 (土)

【新宿本店】JVC LX-NZ3展示開始!

こんにちはAVAC新宿本店の桜庭です。

1306sakuraba

JVCから発売されたDLPタイプの4K対応プロジェクターLX-NZ3が展示開始となりましたhappy01

Dsc_1295 VPL-VW255やDLA-V7と比べても本体サイズは、ちょっとコンパクトです。

40万を切る価格帯のレーザー光源プロジェクターという事で、先日の大商談会イベントでも最も注目されていた製品でした。

DLPなので他の4K対応プロジェクターと比べると暗部や色再現性が優れているというわけではないのですが、部屋を暗くしにくいリビング系のユーザーの方におすすめな感じです。

3000ルーメンのパワーで投影するレーザー光源なのでランプタイプに比べて色の発色も良いですし、スポーツなどTV系の明るめのコンテンツは、かなり得意です。

例えば、スターウォーズEP9の公開も近いのでEP8の映像から

Sw8※左がJVCのDLA-V5 で右がLX-NZ3

色情報やコントラスト感など、これぐらいのシーンでも差が出てしまいます。

もう少し暗めのシーンでは

Sw82

もう少し暗部側が出て欲しいかなぁ~という感じもありますが価格が倍ぐらい違いますからねcoldsweats01

4K/HDRの映像はJVCの映像処理回路のおかげですが、他のDLP系よりも色やコントラスト感はだいぶ改善されてきた感じです。

4K放送の明るいスポーツ系の映像ですとRug2019

価格の差も感じにくくなってきます。

ちなみに3000ルーメンもありますので、明るいモードのままですと静かなシーンでは、少し動作音が気になるかもしれませんので基本的には多少、明るさを抑えたモードぐらいが実用的かと思います。

今年は新製品が少ない中での注目製品ですので、ご視聴をお待ちしております。

2019年11月 8日 (金)

【新宿本店】JVC LX-NZ3デモ機週末・・・。

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

12月中旬頃に発売となるJVCのDLPタイプのプロジェクターLX-NZ3ですが、プロトタイプをお借りできたので今週末ご覧になれます。

Dsc_1272

40万を切る価格帯でレーザー光源で3000ルーメンとリビングシアターの方には魅力的な製品かと思いますhappy01

ハイパワーなので明るい映像は得意で

Dsc_1283こんな感じですが

暗めのシーンは

Dsc_1277

DLPでシアター用としては明るさがありすぎて黒浮きは多少しょうがない感じです。

既存のLX-UH1から映像処理回路周りも進化して4K HDRの処理もだいぶ良くなりましたので、4K対応のミドルクラスでレーザー光源搭載の注目の機種です!

ひとまず今週末だけになってしまいますが、一足先に観れるチャンスですhappy02

2019年10月13日 (日)

【新宿本店】JVC「Frame Adapt HDR」に最適なソフトをご紹介!

アバック新宿本店の菅原です。

4
JVC 4Kプロジェクターの大型ファームアップ「Frame Adapt HDR」が早くも始まりましたね!

既にお持ちの方は、もうファームアップお済でしょうが、まだの方は劇的に映像が変わりますので、すぐにアップください!!!

すでにお店の展示機もファームアップ済で色々視聴してみましたが、どのUHDソフトもクオリティアップ⤴

手持ちのソフト全部見直したくなります!!

そんな中でも「Frame Adapt HDR」効果を大きく感じた2作をご紹介。


まずは、最近北米発売した「トイ・ストーリー4」。(国内発売11/2)

515ozedcmcl__sx342_

この作品、ピクサー作品としては初の4Kマスターで、めちゃくちゃクオリティが高いUHDソフトなのです。

CGの進化が凄く、人間以外は実写と見間違う程のクオリティで、CGも遂にここまで来たかと思います。

通常の状態で視聴してもすでにUHDのクオリティが高いので満足なのですが、そこに「Frame Adapt HDR」が入ると、さらにコントラスト感が増し、おもちゃ達の質感がUP。CGぽさも無くなるので、本当におもちゃ達が自分の意思を持って動いているかのような錯覚になります。

Dsc_0937

Dsc_0936_2

Dsc_0931

Dsc_0930

一番驚いたのは、電気スタンドの陶器人形「ボー」の質感。陶器のテカリが見事に表現され実在感がハンパない!

是非、ファームアップしたJVKプロジェクターで見て頂きたい!!

もう1つは

「ジョン・ウィック:パラベラム」。

John_wick
こちらは現在、劇場公開中で北米版が9/10発売済(国内未定)。

「ジョン・ウィック」も遂に3作目。さらにパワーアップしたガンアクションが目白押しの作品です。

「Frame Adapt HDR」が効果的なシーンは、ラストのコンチネンタルホテルでの戦い。

決着の場、前面ガラス張りフロアは、外の暗闇とフロアのLED照明やガラスの反射光などで効果的なシュチュエーションが満載のシーン。

Dsc_0934

Dsc_0933あの伝説の格闘映画「ザ・レイド」に出演していたヤヤン・ルヒアンも出ています!

「Frame Adapt HDR」の効果が分かり易く、ON/OFFで違いが一目瞭然。

もちろん、これらの映画以外のどの作品でもファームアップの恩恵は十分に感じられます。

また、UHDソフト以外では、NETFLIXが「HDR10」なので、「Frame Adapt HDR」効果を望めます。

 ちなみにそれ以外の作品は、10/27(日)に行われるイベントでご確認頂ける事でしょう。

まだイベントの参加も若干の余裕がございますので、気になった方は是非ご参加ください!!

ご参加はコチラから!

プロフィール新宿


  • アバック新宿本店
    〒160-0023
    東京都新宿区西新宿7-5-9
    ファーストリアルタワー新宿3F
    ☎:03(5937)3150
    営業時間:11:00~19:00
    火曜・水曜定休
    e-mail:shinjuku@avac.co.jp

    ・JR『 新宿駅』 西口より徒歩8分
    ・都営地下鉄 大江戸線 『新宿西口駅』D5出口より徒歩4分
    ・西武線『西部新宿駅』より徒歩5分