フォルクスのサラダバーは、おかわり3回がノルマだと思っている渡部です。
パナモーフのアナモフィックレンズUH480を展示開始しました。
三菱のLVP-HC9000DW(ホワイト!!)を使ってデモ中です。
実物を見ると、ホワイトモデルもなかなかカッコいいです。キラキラ成分の入ったホワイトメタリック調です。
ニッシャの突っ張りポールを使い、このように設置してあります。
シネマスコープサイズの縦横比2.35:1の映像が、オーエス製ピュアマットⅡプラスの120インチのシネスコスクリーンでご覧になれます。
アナモフィックレンズを使ったシネスコ再生を、まだご覧になった事が無い方や、アナモフィックレンズやシネスコスクリーン導入をご検討中の方は、ぜひご来店下さい。
この魅力は、実際見てみないと分かりません!
さらに!!
4月16日(土)より「アナモフィックレンズ導入応援フェア!!」を開催いたします!
詳細は、店頭もしくは秋葉原本店ホームページで4月16日より発表いたします。
こんばんは、菅原です。
大好評の「3DAVアンプ視聴商談フェア」が明日4/14(木)で終わってしまいます!
3D対応AVアンプをお考えのお客様は、是非この機会をお見逃し無いよう、よろしくお願いいたします!!
どうしても、4/14に間に合わない場合は、まずはお電話だけでも頂ければと思います!
同時に「スプリングセール」も4/14までです!
特にオーディオの下取りアップをお考えでしたら、迷わずご連絡ください!
お待ちしております!!!
みなさんこんにちは、アバックGraudioの福田です。
先日お知らせしました開催中のPIEGAフェアーがさらにグレードアップし
フラッグシップのCL120Xが加わりました。
いや本当に素晴らしい音を奏でております!!
他ではあまり聴く機会がないスピーカーですので
是非その素晴らしさをご確認頂ければ幸いです!
さすがの貫禄です!
またプレーヤーもパワーアップしLINNのAKURATE DS/Kになっております。ハイエンドなネットワークオーディオを体験して頂けます。
カッコイイAKURATE DS/K!!
ここで非公式ですがLINNがCaraに続き送り出す第4世代DSファームウエア「Davaar」の情報です。
正式リリースまでにはもう少しありますが、β版の画像を入手しました。
こんな感じでカッコイイです。
こんばんは、久々の菅原です。
4/9のブログでKEFのReferenceシリーズ5.1chをイベント後も秋葉原本店て視聴可能ですとお伝えしましたが、この度、KEF様のご好意でなんと4月いっぱいまでお借りする事になりました。
ご都合でイベントにご参加出来なかった方や、ご興味のある方は、是非この機会に聞かれてみてはいかがでしょうか?
プロジェクター「DLA-X9」の画と相まって極上のサラウンド体験が出来ます!!
只今は3Dで「トロン:レガシー」をご堪能頂けます!
バリバリの3D映像と、これでもかと言う程の重低音とリアスピーカーが活躍しまくりのサラウンドで迫力満点です。
まずは、ご体感ください!お待ちしております!!
皆様こんにちは、秋葉原本店の水ノ江です ![]()
先日の"ウィークエンド・サプライズセール!!@shinjuku(TX-SA578)"では、
正に即完売…![]()
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開店間もなくしてご成約頂いたお客様もいらっしゃいました![]()
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限定台数をもっと多くご用意出来る様に頑張ります![]()
沢山のお問い合わせ、御来店頂きまして誠にありがとうございました![]()

毎週土曜日恒例 秋葉原本店限定の、
"ウィークエンド・サプライズセール!!@shinjuku"
次週4/16(土)でございますが、
あの大人気モデルがまさかの緊急参戦決定でございます…![]()
SC-LX90直系
のハイグレードモデル、
パイオニアSC-LX83でございますっ![]()
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AV専門誌各賞を根こそぎ獲得な勢いでございますが、
SC-LX83から放たれる圧倒的な音圧をご体感頂ければ、
一瞬で納得してしまいます![]()
今回は頑張りまして、
*完全限定5台とさせて頂きます。*
毎度お馴染みブッチギリの
”最安値”にて、
4/16(土)限定の大特価大放出が大決定ですっ!!
*ご遠方のお客様もお電話にてお気軽にお問合わせ下さい!!
ウィークエンド・サプライズセール!!@shinjukuは、
”おうちがシアター!みんなでシアター!キャンペーンpresents”ですので、
ご遠方の方にも嬉しい送料無料です!!
!!衝撃の大特価は当日の発表となります!!
また、皆様のリクエストにより多くお答えさせて頂くために、、
「エントリーリクエスト欄」を設けさせて頂いております。
店頭チラシにご記入頂き、お近くのスタッフまでお気軽にお申し付け下さいませ![]()
もちろん、当店webサイトのお問い合わせフォーム等からも引き続きお気軽にお申し付け下さいませ。
それでは、
4/16(土)当日、御来店お問合わせ心よりお待ち申し上げます。
大特価売り切れ必至この機会を、
是非是非お見逃し無くっ!!!!!
TEL:03-3837-9745
e-mail:shinjuku@avac.co.jp
こんにちは、桜庭です。
本日行われましたKEFのリファレンスシリーズの駑級ウーファーMODEL209とMODEL203/2 と202/2C でのマルチチャンネルのイベントは終了しましたが、そのままのセットで試聴ルーム「メカリア」に移設してご試聴頂けます。
※フロントとリアはModel203/2、センターはModel202/2C、ウーファーはModel209
11日にモニターオーディオのプラチナムシリーズに戻してしまうかもしれませんが、マルチでこの組み合わせでご試聴できる機会は少ないので、ご検討されているお客様や一度どんなものか聴いてみたいというお客様は是非ご来店ください!
11日以降のスケジュールは、ブログにてまたご案内させていただきます。
ちなみにウーファーはいつでもご試聴可能です。
4月末に国内版が発売となるBDソフトのバーレスクが凄いです!昨日のイベント準備で海外版を聴いてみましたが、ラストのシーンは凄いですね。
音を結構鳴らせるシステムをお持ちでしたら途中も楽しめますが、ラストの低域は結構面白くて、リアにも低域信号が回っていきますので、リアに大き目のスピーカーを使っているとしっかり再現してくれます。
この「バーレスク」、クリスティーナアギレラのミュージカル映画みたいな感じなのですが、ほぼすっぴんに近い時もありますし、こんなにスリムなアギレラもレアなので、買っておいて損はないオススメソフトです!
みなさんこんにちは、アバックGraudioの福田です。
今日は15日まで開催されています、PIEGAフェアーのお知らせです。
PCコーナーとオーディオルームにPIEGAのスピーカーを集めそれぞれの比較試聴が可能です。月曜日以降にはトップモデルのCL120Xも参加予定ですので皆様のお越しをお待ちしております。
後半参加予定のフラッグシップCL120X
Graudio内のシステム
プリメインアンプは「OCTAVE V40SE」
プリアンプは「OCTAVE HP300MK2」
パワーアンプは「LINN AKURATE2200」
プレーヤーは「OLIVE 4HD」
スピーカーは「PIEGA TS3,TP3,TC30,TP5,Tmicro5」
以上のシステムになります。
有吉先生が出ている番組はどうしても見てしまう渡部です。
4月9日は「KEF、超弩級サブウーハーMODEL209を堪能する!」というイベントを行います。
もちろんウーハーだけでなく、Referenceシリーズによる5.1chと2.1chの音も聴けます。
講師には、元HIVI編集長の山本浩司氏をお迎えし、様々なソースでデモを行います。
ご予約の上、是非ご参加下さい。
もうすぐ40の大台に乗ろうとしている渡部です。
4月2日に行いました3D対応ミドルクラスAVアンプ視聴会を簡単に報告させていただきます。
みなさん長丁場のイベントご苦労様でした![]()
司会・進行は、AV評論家の麻倉怜士さんです。
お疲れ様でした。
比較試聴をするAVアンプが4機種で、デノンAVR-4311、マランツAV7005+MM7055+MM7025、パイオニアSC-LX83、ソニーTA-DA5600ESという、いずれ劣らぬベストセラー機たちです。
使用するスピーカーは、B&WのCM-9を中心とするCMシリーズと、ウーハーに富士通テンのTD725SWです。
ブルーレイプレーヤーには、スムーズなイベント進行には欠かせないBDP-93 Nuforce Editionを使います。
もちろんHDMIは、映像/音声を分けて出力します。
プロジェクターは、三菱のLVP-HC9000Dを使います。
今回は脇役に回ってしまいましたが、相変わらず良い画を出していました。3D以外はずっとフレーム補間の「トゥルーフィルム」モードが入ってましたが、皆さん気づきましたか?
AVアンプのセッティングでは、4機種すべてそれぞれの自動音場補正を使ってセッティングし、その後マニュアルで微調整を施しました。自動音場補正の精度も年々上がってきてますので、微調整する幅や項目も少なくなってきています。サラウンド再生では、それぞれの音場補正が加わった音での比較になっています。
それでは登場順に簡単に報告及び感想を書かせていただきます。
①デノン AVR-4311
奇をてらわず熟成を重ねてきた、デノンのミドルクラスAVアンプ。最近AirPlayにも対応になり、機能性は最先端をいきます。
始めにCDジェニファー・ウォーンズ「The Hunter」を、ピュアダイレクトによる2チャンネルで再生し、アンプの素性を測ります。最近のAVアンプの音質の向上を改めて実感させてくれる音です。以前はどうしても大味な音になりがちでしたが、音が反響して空間に広がる様や、締まった低音、肉声感など、ピュアオーディオに迫る再現力です。
この機種のみ9chパワーアンプを搭載していますので、サラウンドはフロントハイトスピーカーを含めた9.1ch再生でのデモになります。Audysseyで補正された音は、以前の極端なハイ上がりではなく、適度に明瞭度と艶やかさのある音になっていました。Audyssey DSXの効果は絶大で、サラウンド空間の広さは4機種中最もありました。
麻倉さんも「AVC-4310よりも音の質感が向上した」とおっしゃっていました。
②マランツ AV7005+MM7055+MM7025
今回唯一のセパレート型になります。パワーメーター調の円形ディスプレイを配したデザインは、シンプルでカッコいいです。こちらもAirPlay対応になり、機能的にも隙なしです。
ピュアオーディオによる2ch再生では、脚色の無い素直な音調が印象的です。以前の線の細さは影を潜め、中低域も厚みがあります。高域のキツさのない耳障りの良さも美点です。
サラウンドではAudysseyの補正が入りますが、同じAudysseyを使うAVR-4311とは音の傾向が異なります。高域の華やかさや艶っぽさは控えめですが、中音域にエネルギーバランスを置いた音は、セリフやボーカルに厚みがあり、危うさの無い安定した音です。
麻倉さんによると、デノンとマランツは同じグループ会社D&Mホールディングなので、開発部門も同じところにあるそうですが、敢えて交流を持たず独自性を大事にしているそうです。ですので、出てくる音もまったく異なります。最終的には音決めする人のセンスが大きいというところでしょうか。
③パイオニア SC-LX83
今回の4機種の中で唯一32bitDAC搭載のAVアンプです。32bitDAC搭載のプレーヤーは多数ありますが、いよいよAVアンプも32bitDACの時代になってきました。さらにHi-bit32/Hi-sampling Audio Processingが加わることにより、圧倒的な情報量を誇ります。
2chダイレクト再生でも、圧倒的な情報量でクラスの違いを見せ付けます。以前のモデルでは、やや派手さが勝ちすぎるきらいがありましたが、32bitになりしなやかさが加わって、上質な華やかさになりました。
サラウンドでは、Advanced MCACCの優位性を見せつけます。さらにマニュアルでの細かな追い込みが出来るようになり、より人の感覚に近い補正が可能です。その効果は、音のクリアネスやサラウンドの繋がりに反映され、理想的なルームチューニングを施したかのような印象を受けます。さらに32bitDACとアイスパワーのコンビネーションによる駆動力と情報量は、静寂から大爆発まで、完璧に描き分けます。
過去にVSA-AX10ユーザーだった麻倉さんも、そのパフォーマンスに驚嘆されていました。
④ソニー TA-DA5600ES
毎回このクラスに力作を送り込んでくるソニーですが、今回も期待に違わぬモデルです。スピーカー位置のオフセットや、メーカーの違うスピーカーの組み合わせにも対応するスピーカーリロケーション with A.P.Mは、現実のサラウンド環境を考慮した、ユーザーフレンドリーな機能です。
2ch再生では、SC-LX83に迫る解像度を感じます。TA-DA5500ESでは、やや低音域が薄く軽い印象を持ちましたが、低音域の力感も増してバランスが良くなっています。
サラウンド再生では、今回は同じシリーズのスピーカーを用意したので、スピーカーリロケーション with A.P.Mは使わず、アドバンストD.C.A.C.のみの補正を行いました。SC-LX83の圧倒的な駆動力には及ばないものの、情報量ではかなり良い勝負をします。空間情報量とサラウンド感は、このモデルの売りの一つでしょう。
歴代のソニー製AVアンプを聴いてきた麻倉さんも認める、ハイコストパフォーマンスモデルです。
久々にきちんとAVアンプの比較試聴をしましたが、以前は精度が今ひとつだった自動音場補正も、十分実用で使える程に進化していました。ネットワーク機能やi-Podとの連動など、機能性も発展し、もはやAVアンプと言うよりは、マルチメディアレシーバーと言う方が当たっていると思います。
4月14日まで3D AVアンプ視聴商談フェア!!も継続中ですので、AVを購入するなら今が買いどきです!!