イベント案内

2018年9月 7日 (金)

【横浜店】DENON AVC-X6500Hスペシャルイベント・フェア開催!(2018.9.17更新)

2018.9.17更新:展示機到着しております。視聴可能です。

Avcx6500h_tenji横浜店 渡邉です。

この所エントリーが多く記事が後ろに回っていましたので

AVC-X6500Hのイベント情報を修正再掲載させて頂きます。

Kao

いよいよ今週末、AVC-X6500Hスペシャルイベント・フェアを開催します!

0831_denon_bana【AVC-X6500H】スペシャルイベント・フェアin横浜開催!!

https://www.avac.co.jp/contents/3047

Avc6500h

DENON AVC-X6500H

https://www.denon.jp/jp/product/hometheater/avreceivers/avcx6500h

今回の機種は「熟成品」です。
細かい部分の調整を行い、ファームウェアで行えなかったチューニングを施した商品です。ただ、何も変化がないわけでなく、電源回路回りの細かい部分で改善点を重ねている商品です。

またHDMI2.1から適用されたALLM(自動低レイテンシーモード)6400Hでは日アップデート対応であったeARCやDTS Virtual:X、AIRPLAY2にも最初から対応しています。

また、これは大きな変化ですが、CEDIA2018にてAVC-X6500HとAVR-X4500Hは新しいAVサラウンドフォーマットとなる「IMAX Enhanced」に世界初対応します。

Imax_enhanced_stacked_1

以前から噂のあったIMAXの家庭用がついに民生に降りてきました。

発売と同時ではありませんが、後日ファームウェアアップで対応との事です。

まだ詳細な技術内容を見ておりませんが、技術的にはDTS:Xのファンクションを利用してIMAX署名コンテンツの認識を行う方法となり、非対応の場合はDTS:Xになる仕様です。Sony、Sony Pictures、Paramount Picturesから対応コンテンツが出てくる予定との事です。

今回はB&W700シリーズでシステムを組んで準備しております。

日曜日の一日だけとなりますが、横浜での実機公開は初となります。

週末は是非ご来訪ください。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

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FAXの場合はこちら!

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(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

なお、横浜AVAC座については

お申込みはこちらから

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2018年8月27日 (月)

【横浜店】今年こそ!「ホームシアター・アップグレード」のおすすめ

AVAC横浜店 渡邉です。

Kao

先日

【横浜店】 EPSON EH-TW8000/8000W,6000/6000W 修理・機材更新についてというブログを書かせて頂いたところ、こんなご質問を多く頂きました。

「今のシアター設備を更新したいんだけどどうすればいい?」

考えてみれば当然のご質問です。

いままで「プロジェクターの寿命」や「4Kお勧めです!」と書いてきた手前、

今のホームシアターの更新=ホームシアターのアップグレード」をどうするか。

今年は「解像度自体が変わる」という大きな変化が起こりますので、今までの小さな機材更新と言うわけにはいきません。

今回はこの問題について回答させて頂ければと考えております。

ホームシアターの機材更新は、機材状況によりかなり変わります。

今回は

4K・UHD-BDや4K-BS/CS放送、NETFLIXやひかりTV 4Kなどの4K関係にフル対応するようにアップグレードする。

と言う前提で考えさせて頂きます。

今回のアップグレードでは一番大きく変わる点は二つ。

解像度と著作権保護です。

この点から、お手持ちの機材について

変えなくてはいけない物

できれば買い替えて頂きたいもの

無理に変える必要のないもの

が見えてきます。今回はその点について書かせていただきます。

まず「無理に変える必要のないもの」ですが

これは5.1CHまたは7.1CHのスピーカー本体( 後述のDolbyATOMS、DTS:X、Auro3Dへの対応方法によって変わります。 )サブウーファー、スピーカーケーブルなどが挙げられます。これらの機材は故障しない限り、無理に変える必要はありません。

次に「できれば買い替えて頂きたいもの」ですが

これはスクリーンです。

E_info_01_img ハイビジョン用のスクリーンはそれなりにきめが細かいのですが、4K用スクリーンはさらに機め細かく、色温度の高い部分が伸びてさらに美しい色になりますので、本当は替えて頂きたい商品です。

もっとも「スクリーンは変えなくても4kが見られないことはないです。

Screen_wrinkle

ただ、特にロールスクリーンは消耗品ですので、スクリーンの皺が気になり始めたり、発色・明るさにご不満があった場合は迷わずお買い換えをお勧めします。

Dlax590rw_prod_l

また、最近のプロジェクターは1500lm以上の明るさを持っています。

いわゆるマットスクリーンと呼ばれる普通のスクリーンでも十分映像を楽しめますので以前のスクリーンがシルバーやパールだったりした場合はこれも買い替えを強くお勧めします。

E8k_ke_90

最後にサウンドスクリーンですが、現在は「8Kレベルまで対応」しているスクリーンも存在しています。こちらはきめの細かさがかなり違います。実際の絵で見てわかるレベルで差が出る状況です。サウンドスクリーンの場合は高価な商品ですが買い替えの効果はあるかと思います。

そして「変えなくてはいけないもの」ですが

Photo

それ以外の映像伝送系全部……になってしまうのですが、具体的にはプロジェクター本体、最大の問題になりそうな長尺HDMIケーブル、そして著作権保護システムに対応した新しいAVアンプと言う事になります。

まず、プロジェクター本体はほとんどの場合大きさや重さが変わります。

Epsontw8300

このことから投射距離がギリギリの場合、スクリーンサイズが変わることがあります。また、機材の重さが変わることで天井補強の関係が変わることもあります、いずれにせよ下見が必要です。

次に先程書かせて頂いた長尺HDMIケーブルですが、これも更新が必須になります。

こちらはかなりの「導入の壁」になりますので、別エントリーでご紹介します。こちらをどうぞ。

【横浜店】ホームシアター・アップグレードの「壁」:HDMIケーブルについて

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/08/avac-c092.html

もう一つ。プロジェクターの接続にコンポーネントやD端子を使用していらっしゃる皆様です。

Jvc_vxds230

プロジェクターの導入時期によっては、HDMIではなくD端子やコンポーネントでの接続をされていケースも多いかと思います。

現在の4Kプロジェクターには著作権保護の観点からD端子、S端子での接続は出来ません。

事前の配管の状況を確認し、隠蔽配管での入れ替えが出来るかどうかの確認が必要です。

最後にAVアンプですが

Avrx6400h_jp_bk_fr_cl

これもHDMIの著作権保護システムが更新されていることから、基本的には入れ替えが前提になります。特にハイビジョンの機器と4Kの機器が混在している場合、映像・音声共にアンプを通しますので、この時点で機材交換が必須になります。

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Sclx90

ただ、昔はアナログ出力関係が充実したDENON AVC-A1HDやPioneer SC-LX90などの名機があり、今も使用されている方も多いかと思います。

これらの設備を生かしたい場合は、4Kソースを用いた場合、映像と音声を完全に分離して、音声のみ(ハイビジョンのソースはそのままでも構いません。)アンプで処理する必要があります。のあたりは配線自体がかなり複雑になり、またいろいろと制限も出ますので、ご相談をお願いします。基本的にはセパレートタイプの機材に機材更新になるものとお考えください。

Av8805

映像送出機器に関しては、HDMI・ハイビジョンのものは、今回4K対応で更新したアンプであればほとんど問題ありません。D端子はコンポーネント変換(出力解像度に制限があります。)S端子はRCA変換で何とか対応が可能です。こちらについてもケースバイケースで対応させて頂きます。

そして、もうひとつのアップグレード、サウンドシステムです。

今回の機材更新を機に、音響システムをドルビーアトモス/DTS:Xなどへのアップグレード対応(ほとんどの機種に搭載されております。)もお考えいただけるタイミングになるかと思います。

Atomsdtsx

こちらのアップグレードも今までのシステム次第でかなり変わります。

アンプの更新はもちろんですが、スピーカー数そのものもかわりますので、スピーカーの数だけでなく、配線にも見直しが必要です。

しかし、サウンドシステムのアップグレードに有利な設置方法があります。

埋め込み・天吊りで全てシステムを組んで頂いた皆様です。

Umekomi今まで小さな子供さんが触ってしまうから床に物を置きたくないからなどの条件で、今までやむを得ず埋め込みや天吊スピーカーのみの5CHシアターにしていたお客様の場合

フロント・センター・リアに置きスピーカーを追加することで……

今までの埋め込みスピーカーをそのままDolbyAtoms/DTS:Xのトップスピーカーへ

今までの天吊りスピーカーはDolbyAtoms/DTS:X、アンプによりますがAuro3D用のハイトスピーカーへ

使用用途を変更する形で使うことが出来ます。

この「ホームシアターアップグレード」で

今までのシステムをDOLBY ATOMS/DTS:X 5.1.4chなどの立体音響に対応したホームシアターシステムにアップグレードが可能になります。

ご参考までに施工写真を加工するとこんな感じです。

埋め込みスピーカーはそのまま、床にスピーカーを追加しております。

Umekomiplus

逆のケース、今まで置き設置だった場合は、フロントとリアにハイトスピーカーを追加することで対応可能です。こちらは配線をモール処理すればこちらも極端に難しくはありません。トップスピーカーの追加はなかなか大変ですが、ハイトスピーカーでお考えいただくと意外に簡単に設置できます。

最後の手段は「イネーブルドスピーカー」です。

天井に音を反射させ、DolbyAtomsの効果を作り出します。天井や壁加工の必要がありません。

Main_2

ただ、これは吹き抜けには使えませんので、その点はご相談ください。

今までご愛用頂いたお客様には、画や音に「こうしたい!」というお考えが出て来ているかと思います。

今回の「放送の4K化」という問題は、12月のBS-4Kに備えた場合「ホームシアターアップグレード」をお考えいただくには、かなりギリギリのタイミングかと思います。

今までと違い、今年のピークは早く、そして急にやってきます。

もう9月になります。あと3カ月しかありません……。

そしてIFA2018は今週末です。プレスカンファレンスは前日から始まります。

今まで書かせて頂いた機器の調査・点検・修理、そして機材更新にはすべて人手がかかり、工事や設置工事なども関わってきます。

この流れでは、おそらく10月・11月に「お願いします!」と有り難いお話をいただいても、工事関連の日程が込み合っており12月1日に間に合わせるのはなかなか難しい状況になります。

まずは早めのご相談をお願い致します。

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2018年6月21日 (木)

【横浜店】 いよいよ今週末、アバック大感謝祭開催でございます。(2018.6.23更新)

2018.6.23更新:雨で足元の悪い中、たくさんのご来訪ありがとうございました。

本日は店内が込み合っており、お電話が繋がりにくい時間がございました。申し訳ありません。

明日も混みあう事が予想されますので、ご来訪の際にはメール等のご連絡を併用していただければ幸いです。

2018.6.22更新:お値段を全部張り出しました。

Imag7558_2 お見せできません……。ご来訪ください。

横浜店 渡邉です。
Kao

いよいよ今週末、アバック大感謝祭、開催でございます。

Bar_daikansha

https://www.avac.co.jp/contents/2978

お値段リストが手元に届きました……

一部だけ、お見せできません……。

Kanshasai01plan2

他にも各種スピーカーや、AVコントロールアンプ、ネットワークプレーヤー,CDプレーヤー、ウーファーなどが掲載されております。

お見せできません。ご来訪者のみです!

そんなお値段をご提示させて頂きます。

35周年記念の大売り出し!!アバック大感謝祭!!

https://www.avac.co.jp/contents/2978

Summer2018

サマーダイナミックセールも開催中です。

【横浜店】 お待たせしました!サマーダイナミックセール2018 始まります!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/06/2018-3359.html

AVAC感謝祭のお問い合わせは出来ませんが

それ以外のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

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2018年6月13日 (水)

【横浜店】 緊急告知!本日発表ヤマハ新型AVアンプ「RX-A3080」体験会開催です!(2018.6.15更新)

2018.6.15更新:実機が到着しました!

Imag7534_2ヤマハのご担当者様は6月17日(日)のみとなりますが、機材セッテイングが終わりました。

Imag7536今回はB&W800シリーズベースで組んでおり、リアプレゼンスにMX-A5000も使用して11.1CH構成としています。音の面でも妥協なしです。

Surroundai_2

なお、話題の「Surround:AI」ですが、これはかなり変化しますね……。

スターウォーズのEpisode8オープンニングからの流れや、BLADE RUNNERなどを再生しましたが、サラウンド部分が明らかに変わります。仕組みとしてはCinema DSPをシームレスにしていることになりますが、シーンによる変化を的確にとらえて特にサラウンド部分で「音場の形」が変化しています。

Imag7539_2

上の写真はBLADE RUNNERの尋問シーンですが、Surround:AIのインジケーターを表示しています。画面左下にインジケーターとして輪とグラフが出ています。

このシーンは尋問場所全体→調査機器のアップ→尋問シーンの引いた部分→幻聴のように響く声→射殺までのそれぞれで上の輪(設定音場)、下の棒グラフ(思考部分)が常に動き、シームレスに音場そのものが変わっています。

Surround:AIは入り切りで明らかに変わりますので、映画のサウンドデザインが良く分かるシステムです。ただ、このグラフは本編よりこちらを見てしまいますね……。

あ、あとご入金まで頂いたお客様に店舗側先着でちょっとしたプレゼントをお渡しできそうです。

横浜店 渡邉です。
Kao

サマーダイナミックセール2018並びにアバック大感謝祭、開催でございます。

Summer2018【横浜店】 お待たせしました!サマーダイナミックセール2018 始まります!

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/06/2018-3359.html

Bar_daikansha

35周年記念の大売り出し!!アバック大感謝祭!!

https://www.avac.co.jp/contents/2978

本題です。

先程、ヤマハ様より

AVANTAGE「RX-A1080」「RX-A2080」

そして「RX-A3080」が発表されました!

Rxa3080_h_2400x1527_92fa0dcc118c7_2

YAMAHA AVアンプ RX-A3080商品情報

YAMAHA AVアンプ RX-A2080商品情報

YAMAHA AVアンプ RX-A1080商品情報

発売時期はRX-A1080/RX-A2080/3080共に8月下旬の予定です。

今回、外観はそんなに変わり無いように見えますが・・・。

ディスプレイの表示に見慣れないものが。

Yamaha_rxa3080b_2

今回の変更点は多岐にわたります。

まずDAC。

Dac_3080_800x464_085dbfaa00f5ae87b3

A3080は「ES9026PRO」はそのまま、もう1台のAudioDACを「ES9007S」に進化させています。さらに音にこだわっているシステムとなっています。

RX-A1080/2080はESSのES9007SをA1080は1基、A2080は9007Sを2基搭載しています。

RX-A3080の背面がこちら。フロントプリアウトにXLRが追加されています。

5rxa3080blそして先程の写真を見ていただくとディスプレイ表示が以前と違います。

違った部分の正体。それがRX-Aモデルのみに搭載された「Surround:AI」と言う新しい機能です。

Yourcinemasurroundai_1200x694_41eb4AI(人工知能)と名付けてある通り、実に0.2秒ごとに独自のデータベースで映画シーンを分析し、音声特性を抽出することで、限りなくリアルタイムかつシームレスにヤマハの考える最適な音場を掛ける事の出来る、とんでもない機能を搭載しました。

この「SURROUND:AI」は映画の視聴を想定して作られていますが、シーンごとにいきなり補正が変わるわけではなく、前の効果を小さくしつつ次の補正に切り替えることで急な変化を感じさせないようになっています。なお、SURROUND:AIとDolby Atmos、DTS:Xとの掛け合わせ再生も可能です。これは固定で音場を作るCINEMA DSP HD3とは別に開発されたものです。

今までは一度音場測定を行うと結果は固定され、状況や内容に応じた変化と言うものがありませんでしたが、これからはそこからさらに進歩したサラウンドを体感できます。まだ聞いておりませんが聞き比べも含めてかなり楽しみです。

そのほかにも

・今後重要になる「eARC」(Enhanced ARC)

最大32chの伝送、そしてHDMI経由で「Dolby ATOMS、DTS:X」の伝送が可能になる規格です。

将来の配信などで音声フォーマットが変わったときに効果を発揮します。

・YPAO™-RSC(3D、マルチポイント測定、64ビット高精度EQ)

・CINEMA DSP HD3でのDolbyAtmos®およびDTS-X™再生

・Amazon alexaへの対応

・DSD11.2Mhz/384Khz 32bitフォーマットへの対応

・ワイヤレスリア、ワイヤレスサブウーファーへの対応

など、かなりの機能向上です。

早く実機を見てみたいですよね・・・。

と言う事で緊急告知です。

0612yamaha_bana_02

https://www.avac.co.jp/contents/rx-a3080_event.html

横浜では6月17日()11:00~19:00

YAMAHA RX-A3080の緊急体験会を開催します!

問い合わせフォームはこちらです。

時間がありませんが、RX-A3080の「Surround:AI」をいち早くご体感できるチャンスです。

当日はお値段のご提示が可能になりますので、ご予約も承ります。

急なお話ですが、ぜひ足をお運びください。

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2018年6月11日 (月)

【横浜店】 お待たせしました!サマーダイナミックセール2018 開催中!

横浜店 渡邉です。

Kao
皆様。お待たせしました!

本日より

「サマーダイナミックセール2018」開催です!

Summer2018サマーダイナミックセール2018

https://www.avac.co.jp/contents/summer_dynamic2018.html

今年も内容盛りだくさんのダイレクトメールを作成し、カタログの送付を開始しております。

Avacinfo187jpegh01_3
おそらく明日以降、皆様のお手元に順次届くかと思います。
もし「届いていない!」とお嘆きのお客様は、横浜店までご連絡下さい。
 送付の手配を取らせて頂きます。店舗でも配布しております。

Summersale2018_annai_1なお、この冊子情報はWebからもご覧いただけます。

プロジェクター、スクリーン、テレビ、BDレコーダーなどビジュアル製品はこちらから。

AVアンプ、SACD/CDプレーヤー、アナログプレーヤー、ネットワークオーディオ、プリメインアンプ、スピーカー、センタースピーカー、サブウーファーなどのオーディオ製品はこちらから。

 今回のカタログ内に掲載されている価格は、基本的にはお電話・メールなどでお問い合わせ頂ければ回答させて頂きます。 また「お問い合わせ特価」については確認の上、お伝えいたします。

さて、今年のフェアで商品ご購入をお考えのお客様には、いろいろと考えるところがあるかと思います。

Bs4k_logo

今年は「BS-4K/8K,CS110°4K」の開始など、オーディオ・ビジュアル共に過渡期の状況です。

 購入をお考えの方もいろいろとご疑問があるかと思います。

Th65fz1000「今年のテレビはどんなものを買ったらいいのか?今の4Kチューナーなしのモデルでも大丈夫?」

こちらは御参考のリンクです。

Imag7432

「REGZAのX920って綺麗でした?」

Jvclxuh14kuhdprojectorwhitefinish30

「結局、JVCのDLP LX-UH1ってどうなの?そもそもHLGって何?」

Audioformat「将来的なところまで考えたら、どんなスピーカー設置になるんだろう?」

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「プロジェクターやテレビを4Kシステムに更新するのに必要なものは?」

「カタログに出ていない商品のお値段は?」

などなど、お問い合わせには可能な限りお答えさせて頂きます。ご購入の助けになるかと思います。

談させて頂いたお客様にはもう少し詳しいお話もできるかと思います。

もちろん

01

今回のフェアで商品を揃えたいホームシアターのご相談は大歓迎です。

期間中のお問い合わせをお願いします。

最後に、今回のカタログにちょっとした見所があります。

今回、それぞれのページ下部に各店舗担当者からミニコラムのようなものを書かせて頂いております。システム制御リモコン、Dressty 4Kスクリーン、果ては「ヴァンタブラック」まで・・・すごい。 各店舗の担当者がそれぞれの視点で書かせて頂いております。私も書かせて頂きました。
お時間があればご一読ください。

※なお、少し脱線しますがヴァンタブラックそのものは現時点での導入はかなり難しいのですが、ヴァンタブラックに近い内容のものがかなり高価ですが市販されています。写真のボトルの商品です。これをお部屋全てに使用すれば「漆黒」になります。

お問い合わせは本日から!

特価品・限定アウトレット品、中古特価品などは早い者勝ちです。

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2018年6月 8日 (金)

【横浜店】 いよいよ本日!新宿本店オープンです!

2018.6.9更新:オープンの表記に変更、開店直前の新宿本店ブログへのリンクを追加しております。

横浜店 渡邉です。

Kao

いよいよ本日6月9日(土)11:00より
新宿本店オープンです!

Shinjuku_top AVAC 新宿本店 店舗ご案内

場所は地図の通りですが

Shinjukuhon_map_2

念の為、車の場合は国道302号線の「北新宿百人町」交差点を新宿方向に曲がって頂いておおよそ140mほど。

Shinjyuku_entrance

住所は「東京都新宿区西新宿7丁目5−9」で登録をお願いします。

誠に申し訳ありませんが提携駐車場はございませんので、周囲のコインパーキングなどをご利用下さい。

google検索「駐車場:ファーストリアルタワー新宿」←クリックで表示します。Chuushajyou_shinjyuku

肝心の店内ですが

■本格的な防音が施された体験ルーム「サウンデリア」

最大7.2.6chの環境が出来上がっております。開店時のシステムはB&W 800シリーズです。

Shinjuku_sounderia_02 ■「プロジェクタースタジオ」には最新の4K・2Kプロジェクターを各種展示しております。

Shinjuku_projecter_02

秋葉原の時とほとんど変わりない印象です。防音等、床が加工してありますので若干段差がありますが、秋葉原2階の様に車椅子でイベントに参加できないという程ではないかと思います。

AVアンプの展示コーナーもこの通り。

Shinjuku_avamp_02 スピーカーの視聴システムもしっかり完備してございます。

Shinjuku_speaker_02

■話題のレンタルシアタールーム

新宿アバック座」も併設されております。

(写真はイメージです。)

スクリーンはなんと150インチ!横3.3m、縦1.86mです。これが思いっきり鳴らせる……。夢の環境です!

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ただし、こちらは6/19からの営業となります。

ご予約の受付は開始しております。

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/shinjuku/

そして・・・

Shijukuhoten_salebanner_fin_2 オープン記念 来店者限定のプロジェクター祭りが開催です。今回は来店のみの条件です!

https://www.avac.co.jp/contents/2962

2018.6.9追記:新宿店開店直前の情報が掲載されております。こちらのブログもご覧ください。

【新宿本店】明日、6月9日、いよいよオープン!!!!

http://blog.avac.co.jp/shinjuku/2018/06/69-7301.html

なお、当日、新宿本店は大変込み合うかと思いますので、「ホームシアターの相談」は横浜店でお願いします。

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2018年5月20日 (日)

【横浜店】5月20日(日)はJVC LX-UH1先行展示会です!(2018.5.20更新)

2018.5.20更新:LX-UH1は先程回収されました。たくさんのご来訪ありがとうございました。来週は26日に仙台静岡糸満店、27日に新潟大宮福岡の各店舗にて展示を行います。

頂いた質問に簡単にお答えします。

ご質問の多かったBDの再生については、BDの色域であるBT709は100%再現できます。E-Shift(正式には違いますが)は4K再生時以外には切ることも可能です。オフにすると若干ファンの音が小さくなりますが、解像度感は落ちる印象です。

発色については、以前のブログで書かせて頂きました通り、DLPらしい色ではなくD-ILAシステムに近い色が出ています。

最後にこれもご質問の多かったEH-TW8300との比較ですが、秋葉原店のレポートにもありましたが、解像度感はLX-UH1の方が上、黒の出はEH-TW8300の方がちょっと上と言う感じです。ご参考まで。

Imag7440

なお、先日アップしたBS-4K内蔵新型REGZA・単体チューナーに関してはこちらを。

【横浜店】東芝・新型BS-4Kチューナー内蔵REGZA、単体チューナーについて

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/05/post-add6-1.html

横浜店 渡邉です。

Kao

先に新潟地域の皆様へ再度宣伝です!

Avacza_top_02_3

5月26日より新潟AVAC座のオープンです。すでに予約は開始されております。1スクリーンになりますので、予約が埋まるのも早いです。ご予約はお早めに。

新潟AVAC座

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/niigata/

6月16日には新宿AVAC座、心斎橋が6月30日となります。

続々と誕生するAVAC座にご期待ください。

では、本題でございます。

さて、今週日曜日はいよいよJVC「LX-UH1」先行試聴フェアでございます

Jvc_bana
横浜店は5月20日(日)です。1日だけですのでご注意!

ホームDLPプロジェクターの概念をくつがえす!?JVC『LX-UH1』先行視聴フェア開催(横浜店)
https://www.avac.co.jp/contents/2923

LX-UH1の大きさは333x135x331.5 mm。

Lxuh1_dimension
SHARPのXV-Z90や

Xvz90

SANYO LP-Z1~Z5までのモデル

Lpz1


Panasonic TH-AE200~900までのモデル

 Thae200 三菱LVP-HC3000、3100

 

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クラスの機器はサイズはさほど大きさも変わりません。投射距離の問題が無ければ代替出来そうです。

設置についてはレンズシフトがありますので台形補正がない分、むしろ有利です。

今まで大きさが原因でプロジェクターを変える事の出来なかったお客様には強くお勧めできます。

ただ、接続がHDMIになりますので、システム全体の見直しが必要な場合があります。ご注意ください。

なお、どんなもんだ?とお考えのお客様。

実は先行で一度拝見しており、その際,実機の絵をブログにて掲載済みです。下記のリンクをご参照ください。思った以上にイイです。

【横浜店】 JVC LX-UH1発売!5月20日発売フェア開催です。(2018.5.19更新)

http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/04/4kjvc-lx-uh1-24b7.html

今回、各店舗を周る関係で実機の到着は秋葉原の後になりますので、当日朝到着です。到着次第、情報を更新いたします。

今回の特典は特別下取りアップです。え、上の機種は下取り0?ご相談ください。

なお、事前のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

なお、AVAC座については

お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年5月 3日 (木)

【横浜店】横浜店JVC「LX-UH1」フェア等、ご報告でございます。

横浜店 渡邉です。

Kao

今回はご報告が多くあります。

まず、先日ご紹介したJVCのDLP-4Kプロジェクター「LX-UH1」ですが、フェアの日程が確定しました。

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横浜店は5月20日(日)となります。

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ホームDLPプロジェクターの概念をくつがえす!?JVC『LX-UH1』先行視聴フェア開催(横浜店)
https://www.avac.co.jp/contents/2923

発売前にちょっとだけ実機を見させていただいております。最大の特徴「レンズシフト」などについては、先日別ブログを書かせていただいておりますので、こちらもご参照ください。

【横浜店】 JVC LX-UH1発売!発売フェア開催予定です。(2018.5.3更新)

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http://blog.avac.co.jp/yokohama/2018/04/4kjvc-lx-uh1-24b7.html

当日はJVC担当者も常駐し、店舗展示の各機器との切り替えによる比較も行わせていただきます。
もちろん、事前のご相談はもう受付を始めております。フェア概要にも記載がありましたが、30万円以下の価格でご提示が可能となっております。

HDR10だけでなく、4K-BS放送のHDR方式でもあるHLGにも正式対応した、既存のDLPプロジェクターリプレイスにも、簡単にプロジェクターを実現したいお客様にもお勧めしやすい商品です。
今回は1日のみの展示予定です。実機を見たいお客様はぜひ足をお運びください。

ご来店のお客様限定の下取りアップもございます。え?下取り0?ご相談ください。

次に、すでに秋葉原店ブログにてご報告のありました秋葉原店の移転についてです。

0430_banahttps://www.avac.co.jp/contents/akiba_shobun.html

こちらについては、秋葉原の菅原よりブログに記載のありました通りとなります。

【秋葉原本店】「秋葉原本店移転」&「展示品大処分セール」のご案内

http://blog.avac.co.jp/akihabara/2018/04/post-e033.html

私も過去職でちょうど秋葉原の変化を感じた時期に秋葉原の電気店勤務だったことがありました。

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ラジオ、オーディオ関係の店舗が表通りから少なくなり、パソコンの町となりWindowsフィーバーがあって、それからいわゆる「オタク」向けの店舗が増えて、再開発で高層ビルがたくさん建ち街が変わっていく中、現在は本のサブカルチャー文化そのものを体現した町となっております。

最近一度通りがかりましたが、飛び交う言葉も町を歩く人も半分ぐらい変わり、街が変化してきているんだなあと感じます。もっとも、一本裏通りに入るとまだ昔の秋葉原はあるんですが、全体としては「電気街」とは少し離れてきている様な印象を持ちます。

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そんな中、今回の新宿への移転となります。

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また、移転後は「新宿AVAC座」も6月16日に店内併設となります。
「横浜AVAC座」の様に、防音システム・サウンドスクリーン・暗室で大音量の体感も可能となります。(写真は横浜AVAC座 120インチとなります。)

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より本格的なご相談も「みて頂いてすぐに」可能な状況が整います。

移転後の新宿本店にご期待頂ければと考えております。

ともあれ、現在「秋葉原本店 展示品大処分セール」を開催中です。

0430_bana_2https://www.avac.co.jp/contents/akiba_shobun.html

展示品は一品ものばかり、早い者勝ちです。ぜひ、足をお運びください。

なお

秋葉原程ではありませんが、横浜店にも展示処分品がございます。

横浜店 展示処分品一覧

https://www.avac.co.jp/used/products/list.php?category_id=125

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【展示処分品】 MONITOR AUDIO BRONZE6(BO)【コード03-000007】

【展示処分品】SONY VPL-VW535(B)【コード03-000006】

【展示品処分】LINN MAJIK DSM2S 【コード03-000005】

【展示処分品】 MONITOR AUDIO PL300-2PB 【コード03-000003】

【展示処分品】 MONITOR AUDIO PLC350-2PB【コード03-000004】

【展示処分品】SONY STR-DN1080【コード03-000002】

【展示処分品】 INTEGRA DRC-R1 【コード03-000001】

実機の写真等御希望の場合はお問い合わせください。

なお、港北ショールームについては近日中に別のブログを上げさせて頂く予定です。

お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

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お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※火曜・水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

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(24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

なお、AVAC座については

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お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年4月25日 (水)

【横浜店】 ホームシアターはじめの一歩。承っております。

横浜店 渡邉です。

Kao

ご邸宅をお考えの皆様は、消費税10%をそろそろ考えなくてはならない時期に入っています。

で・・・

前から考えていた「ホームシアター」ってどんなものかな?

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なんてことをお考えの方もいらっしゃるかと思います。

横浜店では常時、お電話・メールなどでホームシアターのご相談を受け付けております。

新築・リフォームのホームシアター導入、既存建物や店舗へのホームシアターも含め、質問・ご相談にお答えさせて頂きます!

なお、当日はお部屋の図面や写真をお持ちいただければ、お部屋の状況に合わせたホームシアタープランの概略プランをご提案させて頂きます。

なお、事前に電話やメールにてご予約を頂けますと、お待たせすることなくスムーズにご対応できると思います。

事前にご疑問をぶつけて頂ければ、頭を捻りつつ回答させて頂きます。

例えば……。

「4Kってそんなに違うの?」→かなり違います。 

【HT横浜関内店】 バットマン・ダークナイト 4K UHD-BD、すごいです。

Imag6629 「8Kってできるんでしょうか?」→AQUOS 8Kがあります。

ご参照ブログ:AQUOS 8K LC-70X500 到着です。

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「テレビでもホームシアターってできるの?」

→いろいろございます。事例をご覧ください。

ホームシアター施工事例はこちらです。

Imag4190壁ってスクリーンに使えるんでしょうか?

→壁紙次第ですが、できます。

Imag7353「ドルビーアトモス」とか「DTS:X」とか新しいサウンドシステムがあるんですが、聞くことはできますか?

→「ドルビーアトモス」とか「DTS:X」対応、最大7.1.6CHの再生環境を準備しています。

【横浜店】DENON AVC-X8500H 展示開始です!!

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「サウンドバーとはどう違うんですかね。」

→音の厚みが違います。

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専用室や防音室の相談ってできますか?

21201_2ご相談可能です。図面をお持ちください。

自宅に防音室をつくろう!

専用室や防音室がどんなもんか体験したいんだが。

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0228_bana4レンタルスペース横浜AVAC座が横浜店の地下にございます。

Webからのご予約で「力一杯」専用室の絵と音をご体感できます。

(店舗からのご予約はできません。ご容赦ください。)

内部についてはこちら

【横浜店】 横浜AVAC座、本日開館!(2018.3.31更新)

専用室ならではのサウンドスクリーンについてはこちらをご覧ください。

【横浜店】 本日博多AVAC座 開店でございます。

など、ここではちょっとした点だけですが、ご質問はいろいろとお持ちかと思います。
経験豊富な横浜店スタッフが対応させていただきますので、これからプランをお考えの方は是非、横浜店へご来訪ください。

また、先程のBS 4K放送や4K Blu-Rayの視聴にも拘わっていますが、

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「4K放送も始まるし、今のプロジェクターを変えてみようかな。」

「そろそろ修理が心許ないな・・・。」

とお考えのお客様も歓迎です。4K Blu-rayも揃えておりますので「」をお感じ頂くチャンスです。

ゴールデンウィークは横浜店へ是非ご来訪ください。

なお、事前のお問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

なお、AVAC座については

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お申込みはこちらから

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

からお問い合わせください。

ご来訪・ご連絡をお待ちしております。

2018年4月12日 (木)

【横浜店】SONY VPL-VZ1000+SI耐光スクリーン、 限定再展示です!(2018.4.13更新)

2018.4.16更新:VPL-VZ1000と100インチ耐光スクリーンは撤収しております。

お問い合わせ、ご感想いろいろと頂いております。ご購入検討のお客様にちゃんとお見せできたことは一番の結果ですが(お時間を取っていただきありがとうございます。)

一見のお客様からも
「量販店ではちゃんと見ることが出来なかった」
「パワーありますね。」「テレビみたい!」
など、実機を見ないと出ないお話が多く、ご好評をいただいております。

今回の展示では最終的には通常スクリーンで120インチへの投射も行いましたが、ミリ単位の調整が必須であり一筋縄ではいかない、事前のご相談が必須な機種です

今後もご相談を頂ければ対応させて頂きます。

横浜店 渡邉です。

Kao

現在スプリングセール中です!ご相談ください!

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https://www.avac.co.jp/contents/spring_sale2018.html

今週末展示商品のお知らせです。
今週末4月14日()15日()の両日

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超短焦点プロジェクター SONY VPL-VZ1000が再訪します!

SONY VPL-VZ1000 商品情報

以前より「視聴希望のお客様に合わせてご用意します」とお話してきましたが、今回は購入希望のお客様向けにScreeninovazionsの100インチ耐光パネルスクリーンとの組み合わせでご用意することになりました。

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このスクリーンには極小のレンズ加工が施されており、光の反射をコントロールして超短焦点プロジェクターや通常のプロジェクターで外光の入る状況に対応したスクリーンとなっています。

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そして、スクリーンを見る人間の目物に反射した光を受光することで初めて色や明るさをを感じることが出来ます 

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逆に言えば目が受光できないものは真っ黒にしか映らないわけです。

この仕組みを前提にして制作された耐光スクリーンは、光の入射角度によって・・・・

真っ黒。と言うよりレンズ加工上面の黒色塗装と角度により正面への反射を吸収していることから目に(この場合レンズに)光が入らないので真っ黒に見えます。これが上から光が入った状況になります。

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そして逆方向から見た場合、入射光の大部分を反射し、入光した光がしっかり目に入りますので、真っ白に見えます。これが超短焦点の下方投射や外光入光時に正面から投射した状態になります。

実際にはレンズ上加工の上面が黒と言う事もあり、もう少しグレーに近い色になります。

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この一定方向の入光を制限する事で実現する特殊スクリーンと超短焦点プロジェクターの組み合わせは・・・。Imag5624_2

プロジェクターでも外光の入る真っ昼間で問題なく絵を見る事が出来る

「前を通っても絵が欠けない」

(写真は前回展示の状況です。)

というもはやスクリーンなのにテレビにしか見えないような不思議な感覚だけでなく、もう一つの特徴

Imag5627レーザー光の直進性やスクリーンの反射方向が限られ、目に入る光の量が多くなること、そして超短焦点・2500lmの明るさで投射を行う距離の短さが組み合わさることで

暗室時の強烈なコントラストと色を表現できます。

この差はかなりのもので

VPL-VZ1000の真価の半分は暗室時の絵と言ってもいいぐらいの状況です。

今回は4月14日・15日の両日は基本的にフリーでご覧いただけますが、今回はご購入希望のお客様に向けたものになりますので、時間によってはお待ちいただくことになります。
また、機材の移動が伴う事から一部スピーカーの視聴が難しい場合があります。事前のご連絡で対応できる場合もございますので、お早目のお問い合わせをお願いします。

そして今回は前回の展示状況に加え

Vplvw745通常レンズ・レーザー光源のVPL-VW745との比較も可能になります。基本システムは同じですが「投射距離が違うとどんな風に絵が変わるのか?」「明るさは?」など注目の2機種を比較できるチャンスです。VPL-VZ1000・VPL-VW745の両機種をお考えのお客様にはピッタリなフェアとなっております。

(なお、セッテイングの時間を頂ければ展示中のVPL-VW535、DLA-X990Rなどほかの機種でも投射は可能です。)

VPL-VZ1000は設置方法が特殊で事前のご相談が不可欠です。
今回の展示もご商談ののち機種をご用意させて頂いております。
当日は導入のご相談を承ることが可能です。

また

「超短焦点プロジェクターってどんなものなの?」

とご興味のあるお客様も是非ご来訪下さい。
設置のイメージをつかんでいただくことは出来るかと思います。

週末のご来訪をお待ちしております。

なお、お問い合わせはメール・お電話でも可能です。

メールの場合はこちらのお問い合わせフォームから!

https://www.avac.co.jp/contents/yokohama_inquiry.html

お電話はこちら!

045-228-9881 (営業時間 11:00~20:00まで)

※水曜は定休日になります。

FAXの場合はこちら!

045-228-7283

24時間受付:定休日の場合は翌営業日以降の対応) となります。

 なお、AVAC座については

0206_bana4お申込みはこちらから

 https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/room.html

 お問い合わせはAVAC座お問い合わせフォーム

 https://www.avac.co.jp/contents/avacza/yokohama/contact/

 からお問い合わせください。

 ご来訪・ご連絡をお待ちしております。