プロジェクター

2017年4月22日 (土)

【秋葉原本店】DLA-Z1 + PIEGA NEW Coaxシリーズ視聴会 イベントレポート

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

本日はJVC / DLA-Z1PIEGAのクラシックシリーズのスピーカーでの試聴イベントがございました。

Z1piega

写真だとわかりにくいのですが、フロントスピーカーはクラシック80.2で高さが1.5mぐらいあり存在感もかなりあります。

リアスピーカーは一つグレードが下のクラシック60.2ですが、高さは1.3mぐらいありますので4.1.4chという構成でも巨大なスピーカーに囲まれて大迫力のサラウンドでしたhappy02

映像の方はDLA-Z1を使用しました。サイズは150インチのシネスコスクリーンでご試聴頂き、BD(2Kソース)はZ1側で4Kにアップコンバート、4K UHDソースはダイレクトで様々なソフトをご覧頂きました。

こちらはBDのシーズンズからの1シーンですが

Seasons

元々画質が良いのですが、Z1で4Kアップコンバートした映像は4Kのソフトじゃなくても十分かなと思えるぐらいのクオリティです。

輸入盤の4K UHDソフトでALLIED(邦題:マリアンヌ)からは

Allied

ブログ用に撮影したカメラの性能では捉えきれないほどの緻密な映像で、実際に観てみないとわからないかもしれません・・・

この作品は6Kカメラで撮影しており、マスターデータを4Kとしているのですが、これからの高画質ソフトと呼ばれる作品は恐らく6Kカメラ以上で撮影しているでしょうね。

BDで観ている方も多い作品でルーシーも見て頂きました。

Lucy

こちらも撮影してみたカメラの性能では捉えきれないぐらいきめ細かいです。

BDの時はここまでディテールが見えていたかな?と思えるぐらい情報量に違いがありますが、この違いをしっかり出せるのがZ1の魅力でもあります。

DLA-Z1の方は常時ご覧頂けますので、イベントには参加できなかったけれど見てみたいというお客様はいつでもどうぞhappy01

なお、トップスピーカーで使用した※AP1.2ですが、トップスピーカーで少しグレードの良いものが欲しいという方にはオススメです。

しばらく設置して使用しておりますので、どんな感じか聴いてみたい方はこの機会に是非どうぞ!※トップスピーカー用としてしかご試聴できません。

2017年2月 3日 (金)

【秋葉原本店】DLA-Z1展示開始!+4種類の4K HDR対応プロジェクター比較

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

4K HDR対応のプロジェクターもいろいろ出揃い価格帯も上から下までで一桁違うのでどういう違いがあるのか映像から見比べてみました。

まずは40万を切る価格帯で4K HDR対応の機種を出してくれたエプソンから

EH-TW8300で4Kのソフトは「ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち」のワンシーンから

Pecutw8300

TW8300は透過タイプの液晶パネルで半画素ずらしての擬似4K処理となります。

これから下でご紹介していく機種とは価格帯もやや違いますので、エプソンとしても上位クラスに勝つためというよりも4K対応プロジェクターのすそ野を広げたい意味も大きいかもしれません。

とは言ってもここまでのクオリティでこの価格なら初めてプロジェクターを始めてみようかなという方でも折角ならこれから4Kコンテンツもいろいろ出てきますから、少し長い目で見ればオススメの機種ですhappy01

次は3機種ほぼ同価格帯で80~90万前後のミドルハイクラスでエプソン/EH-LS10500とJVC/DLA-X770Rとソニー/VPL-VW535を

エプソン/EH-LS10500

Peculs10500

LS10500は反射板液晶パネルで半画素ずらした擬似4Kで、光源もこのクラスでは唯一のレーザーの光源を使ったモデルになります。

同じエプソンでも価格も倍以上違いますので目元の辺りや左側の髪の毛の細かい情報の辺りの鮮明さなど違いがわかりますでしょうか?

次は同じ反射板液晶で擬似4KのJVC/DLA-X770R

Pecux770r

擬似4Kの処理方式は1番最初に始めたこともあってエプソンより1,2世代先を行ってる感じはします。

静止画なので少しシャープネス感が強い感じに見えてしまいますが、動画の方がもう少し滑らかになります。

目元や髪の毛の細かいところや肩の縄のあたりのディテールの情報量の違いが見てわかると思います。

JVCは下のクラスでX570R というモデルがありますが、擬似4Kの処理の仕方は同じなのでフォーカス感などの情報量という点ではほぼ同じなので、今回は省いております。

マニアックなレベルでコントラスト/色再現性にこだわるならJVC/X770Rかエプソン/EH-LS10500ですが、X570Rが60万前半のクラスなので良いスクリーンと合わせて上位クラスと同じぐらいの価格なので、ご予算次第ではX570Rでもほぼ不満は無いかと思います。

次はLS10500とX770Rとほぼ同価格でネイティブ4Kパネルのソニー/VPL-VW535

Pecuvw535

今までの擬似4Kタイプとは異なり、映像処理回路上でうまくやるというよりもいかに忠実に4Kの情報量を描けるかになります。

きめ細かく滑らかになる分、JVCのX770Rのクッキリハッキリという映像とはまた一味違った質感です。

最後は久しぶりのハイエンドプロジェクターのJVC-DLA-Z1

Pecuz1

VW535と同じネイティブ4Kパネルですが、350万という価格帯で何が違うかというのはZ1は3000ルーメン出せるレーザーの光源を使っていたり、使用しているレンズのグレードが大きく違います。

光学系だけのコストで80万前後のクラスのプロジェクター1台作れるぐらいレンズのグレードが違いますcoldsweats02

一眼レフカメラが趣味の方はレンズの重要性がわかると思いますが、パネルの解像度が高くてもレンズのクオリティが伴わなければそれほど良い映像が出せません。

レーザー光源も色再現性という点で今までの水銀ランプ以上に色域も広くJVCらしい良い色味を出してくれます。

画像だとわかりにくいですが、Z1の映像を見慣れてしまうと擬似4Kではフォーカスが甘くなった感じに見えてしまいクラスの違いをジワジワ感じてきます。

今まで80万クラスのプロジェクターで観てきたUHDソフトもZ1で改めて観るとこんな綺麗だったっけ?と感じるぐらいなので、ネイティブ4Kのプロジェクターでも結局レンズ次第だというのを思い知らされます。

禁断のハイエンドクラスまで行くか、ミドルハイクラスで行くか実際に観比べが難しい方も多いと思いますので、参考にしてみて下さい。

当然、秋葉原店ではいつでもご試聴できますので、お越し頂ける方は観に来た方がいいですよhappy01

2017年1月23日 (月)

【秋葉原本店】4Kプロジェクター比較イベント

 こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

22日は4Kプロジェクター比較イベントという事でJVC/X770R vs ソニー/VW535とJVC/X770R vs エプソン/LS10500 での比較視聴を行いました。

BDソフト(2K)とUHDソフト(4K)でそれぞれ見比べて頂きましたが、各社今回のモデルチェンジでいろいろな部分で更にポテンシャルが高くなったようで比較視聴の画像を交えていろいろご紹介させて頂きます。

まずはBDソフトで映画「Age of Adeline」から

535ade2左がX770Rで右がVW535

VW535の方が若干コントラスト感と色の発色が少し落ちる感じがありますが二つ並べれば少し違うというぐらいの差でもあります。

こちらは

10500ade2

左がX770Rで右がLS10500

両機種とも色再現性にこだわったモデルでデジタルシネマの色域をほぼカバーしているだけあって、わずかな色味の差はありますがほぼ同レベルです。X770Rの方がコントラストが高いパネルを使っているだけあってコントラスト感で少し有利な感じです。

X770RとLS10500の色域の広さはこういったシーンでも同様です。

映画「山猫」から

Dsc_0160 作品自体が濃い目の色使いですが、淡い色などもところどころ使われており色再現性の高さが求められるソフトですが、シネマフィルターを使って補正するX770Rとレーザー光源の色特性の良さを生かしたLS10500で赤側の情報量が少しエプソンの方が有利なところもありますがどちらもかなりレベルが高いです。

2KソースでVW535は4KにアップコンバートしX770RとLS10500は半画素ずらした擬似4Kという描写になりますが、その差も徐々に埋まりつつあります。

映画「Age of Adeline」の別のシーンのアップから

X770Rだと

770ade_1

VW535では

535ade

最後にLS10500では

10500ade

LS10500だけ少し赤っぽく見えるのはシーンによってデジカメとレーザーの光源との相性でそうなってしまうだけなのであまり気にしないで下さい。

LS10500は少し細かい描写(線)が太くなってしまうのでメリハリ感が少し出やすく、X770RとVW535の方が少し繊細な感じになりますが、大きな違いというところまでは行かないので、そういう意味では2Kソースに関してはどれも非常に完成度は高いと思います。

4KのUHDになると色再現性に加えて2Kソース以上にディテールの描写力が求められます。

映画「Shallows」のシーンからアップでの比較を

まずはX770Rで

770sha

VW535では

535sha

LS10500は

10500sha

4KソースでのX770Rのフォーカス感の良さがわかりますでしょうか?

LS10500もX770Rも同じ擬似4Kですが、X770Rの方はe-shiftの処理は上位モデルのDLA-Z1と同等の処理エンジンになった事もあり、今回のマイナーチェンジで4Kソースのフォーカス感がVW535のネイティブ4Kに迫るクオリティになってきました。

X770Rのe-shift4のMPCの処理が若干変わりまして2K用と4K用で選ぶ形になっております。

基本的に4K用の方でほぼ問題はないと思いますが、4Kの信号が入った時に2K用の方にしておくとこんな感じです(4K UHDの「スタートレック into darkness」から)

 Dsc_0143_2

4K用の方にするとこんな感じです。

Dsc_0146_2

2K用の方にしてしまうと昔のe-shift2/e-shift3ぐらいの表示の様な感じで少し大味になります。細かい部分の描写が少し太くなってしまいメリハリ感はあるかもしれませんが折角の4Kの情報量が出し切れません。

ちなみにネイティブ4KのVW535だと

Dsc_0149_2

画像ではわかりにくかもしれませんが、近い感じはわかりますでしょうか?

e-shiftの技術でどこまでネイティブ4Kに迫る事ができるのかという点で、特に4K信号が入った時の処理回路の進化で細かい部分がネイティブ4Kにかなり近いぐらい描写できるのが今回大きく変わったところだと思います。

画像でいろいろご紹介しましたがデジカメの撮影ではわかりにくいところもありますので、ご来店できるお客様は是非一度実際に見てみた方が良いですよlovely

ただ、本当の4Kのクオリティ(特にフォーカス感)はこのクラスではまだまだだったんだと実感できるレベルの製品の展示を開始しましたcoldsweats02

Dsc_0167

こちらも実際に見たことがないというお客様も多いと思いますが、やっと常時見れるようになりましたのでご試聴お待ちしております。

2017年1月 7日 (土)

【秋葉原本店】JVC DLA-X570R展示開始!

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba_2

昨年末に出荷開始となったJVCのDLA-X770RX570Rですが、品薄だったこともありX570の展示が遅れておりましたが、やっと展示開始となりました!

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前のモデルから主にHDR処理周りが大幅に進化したのは上位モデルのX770Rと同様ですが、個人的には前よりも上のモデルとの差が縮まったように感じます。

BDコンテンツから ※左がX770R、右がX570R

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X770Rと比べると少し明るく鮮やかな感じでテレビライクな画作りですが、最近の映画の画作りの傾向としてはこっちでも全然気にならないでしょうね。

UHDコンテンツから ※左がX770R、右がX570R

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若干赤側と青側で色情報の差が出ますが、このレベルの差ですと前のモデルよりも差が縮まった感じがします。

X770Rが80万を切るぐらいでX570Rが60万ちょっとなので、約20万近い価格差でどっちにするか悩みどころですねhappy02

X570RもX770Rもいつでもご覧になれますので、ご来店お待ちしておりますconfident

2016年12月17日 (土)

【秋葉原本店】JVC/DLA-X770R展示開始!

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

JVCの新製品 DLA-X770Rの展示を開始しました!

Dsc_0120

先日は先行視聴イベントを行いましたが、その時の個体はちょっと微妙なところもありました・・・しかし今回の出荷モデルは、それを大幅に上回る個体でX770Rのクオリティをちゃんとご体験頂けると思います。

今回のモデルチェンジは主に4K HDRの信号に対する進化が一番大きいです。

前のモデルでは4K HDRの信号が入っても自動で切り替わる事はありませんでしたが

Dsc_0124

このような形で自動でHDR用のモードに切り替わります。

また、MPC(4K e-shift)の調整項目にも4K信号用が追加になりました。

Dsc_0125 これは4Kの信号が入った状態ですが、処理を2Kベースで行うモードです。

Dsc_0127 こちらが処理を4Kベースで行うモードになります。

これだけは自動で変わる事がないので4K HDRの信号が入った時は手動で選んであげるか、常時こちらを使うかですね。

ブログにアップした上記の画像では、ほとんど違いがわからないかもしれませんが、実際に見ると細い枝の先端部分の情報が2Kのモードでは無くなってしまいます。

静止画で2Kか4Kモードか切り替えれば結構わかりますが、ますますネイティブ4Kに迫るクオリティになってきましたねhappy02

なお、下位モデルのDLA-X570Rは来週中には展示開始予定となります。

2016年12月 6日 (火)

【秋葉原本店】ついにベールを脱ぐ!JVC新4Kプロジェクターイベント開催決定!

秋葉原本店の菅原です。

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ついに、JVC新4Kプロジェクター「DLA-X〇〇〇R」のイベントが開催されます!!

これは、DLA-X750R、X550Rの後継機となります!!発表前なので、型番はまだ発表出来ません・・・。

Bar_1206_jvc_683 https://www.avac.co.jp/contents/2135

開催日は、なんと12/11(日)!!

あまり開催まで時間がなく、申し訳ないのですが、皆さんに少しでも早くご視聴頂きたくイベント日を設定致しました!!

今年最後のイベントのトリを飾るのにふさわしいイベントです!!

皆様のご参加お待ちしております!!

2016年11月18日 (金)

【秋葉原本店】19・20日は秋葉原本店へ!!DLA-Z1を観よう!!

秋葉原本店の菅原です。

Sugawara1301_100
いよいよ明日は「ホームシアター大商談会」です!!

2016_winter_sale https://www.avac.co.jp/contents/2113

メインは、やはり「DLA-Z1」!!!

8F特設会場で開催致します。

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150インチシネスコスクリーンで、迫力の4K映像をお楽しみください。

これは、今年必見のイベントです!!

※11/20(日)のフリー視聴は19:00までとなります。ご了承ください。(11/19は20:00まで視聴出来ます。また、1Fのお店は通常通り20:00まで営業致します)

皆様のご来店お待ちしております!!

2016年10月29日 (土)

【秋葉原本店】ソニー VPL-VW535イベントレポート

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba 本日はソニーの4KプロジェクターVPL-VW535のイベントがありました。

Dsc_0110 今までのモデルとの大きな違いは4K HDRの信号に対しての処理回路周りが進化して使いやすくなったことです。

今までVW515で見ていた4K HDRソフトの印象がガラッと変わりました。お好みで今まで通りの少し落ち着いた感じにする事も少し派手目にすることも調整できるようになりましたので、ご視聴環境やお好みに応じて選択できるようになったのはユーザー側としてはありがたいですね。

4K UHDソフトの「宮古島」が、なぜかHDRで映せなかったので今回イベントでは使いませんでしたが、イベント後には解決しましたので、もしこのソフトをお持ちの方でVW535を見る時はPJの設定を以下のように変更して下さい。

535

 「機器設定」から「HDMI信号フォーマット」で接続した端子のところを標準フォーマットから「拡張フォーマット」に変更して下さい。

今のところ、この「宮古島」のソフトは唯一4K60Pの4:2:2の信号で収録されており、一部の機器では色がちゃんと出せないという特殊なソフトなのですが、もしお持ちの場合はこれで大丈夫だと思います。

そういえば、今週の頭にデノンのAVR-X7200WAに関してドルビーサラウンドとDTS Neural:xの掛け合わせが可能になるアップデートが出ておりました。

使えるモードですので、ユーザーの方は早速アップデートですね!happy01

※回線スピードにもよりますが、恐らく30分ぐらいはかかると思います。

2016年10月28日 (金)

【秋葉原本店】ソニーVPL-VW535 展示開始!

こんにちは、桜庭です。

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ソニーの4KプロジェクターVPL-VW535 が出荷となり、展示開始しました!happy01

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今回はマイナーチェンジという印象が強かったのですが、4K信号への対応が大幅に改善され、4K HDR映像の印象がガラっと変わりました。

今まではHDMI入力も1つだけ4K(HDCP2.2)対応でしたが、今回は入力1,2両方とも4K(HDCP2.2)対応です。

個人的に一番必要だと思われた4K HDR信号時のガンマや明るさ周りの調整が可能になった事です。

Dsc_0108 HDRの信号が入るとコントラストの項目が「コントラスト(HDR)」という項目に変わります。

この項目で明るさ側の調整(ガンマ側も連動するようです)ができるようになります。

前のVW515ではここが変えられなかったので、他のメーカーに比べて暗い感じになり、4K HDRのピークの明るさがあまり出せませんでした。この改善でHDR映像が515に比べ3割増しぐらいにはなっています!

29日はイベントがございますので、比較等でご覧頂くには29日夕方以降になります。

ネイティブ4Kパネルのキレキレの映像を楽しみたい方は是非ご覧くださいlovely

2016年10月16日 (日)

【秋葉原本店】フルHD DLPプロジェクター Vivitek H1188 展示開始いたしました!! 

こんにちはhappy01

秋葉原本店 井出です

Ide1401

秋葉原本店リビングシアタールームに

フルHD DLPプロジェクター

Vivitek H1188を展示開始いたしましたsign03

こちらのプロジェクター

明るさ2000ルーメン コントラスト比5000:1の

フルHD DLPプロジェクターとなりますflair

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UNISONIC プロジェクター天吊り金具 PM0001

Pm0001_2 http://unisonic.jp/SHOP/PM0001.html

を使用(多少工夫が必要です)いたしまして

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天吊り設置しておりますsign03

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映像もかなり高画質で

H1188の特長でもあるDLP® DarkChip3™、BrilliantColor™、ISF® の

キャリブレーション技術により最適な黒レベルと鮮やかな色を表現しておりますshine

またVividMotion 技術が搭載されておりますので動きの速いコンテンツにも最適ですhappy01

設置性も良く垂直のレンズシフトも搭載しておりますeye

小型プロジェクターの部類に入りますので上記の金具を合わせて天井吊設置を想定すると

コストパフォーマンスに非常に優れたスクリーンシアターの構築も可能ですsign03

これからリビングでのシアタールームを計画されているお客様、

こちらの商品秋葉原本店にてご試聴いただけますので是非ご来店お待ちしておりますsign03