展示品

2017年5月18日 (木)

【秋葉原本店】シアタースピーカー試聴フェア開催!!(シアタールーム「メカリア」展示機)

秋葉原本店の吉池です。

1306yoshiike

AVAC秋葉原本店特別企画 

Bar3_akiba_0505_275

マルチチャンネルで体験!! 

「シアタースピーカー試聴フェア」 

シアタールーム「メカリア」では

第一弾 5/18(木)〜5/23(火)期間中

DALI 「OPTICON6 SYSTEM

Dsc_0020_2

 

Dsc_0022_6

 

Dsc_0021_4

 

マルチチャンネルでご試聴いただけます。

同じくDALI ZENSORシリーズもリビングシアタールームでご体験頂けます♩

本格的なシアターサウンドを専用ルームでご体験してみてはいかがでしょうか!!

ご来店お待ちしております!!

2017年4月30日 (日)

【秋葉原本店】ONKYO TX-RZ820・TX-NR676E展示開始!

伊奈です。

2009_04ina

ONKYOより新発売のAVアンプ「TX-RZ820」「TX-NR676E」の展示を始めました。

今作は新しくドルビービジョンのパススルーが追加となっております。

Txrz820 TX-RZ820

Txnr676e TX-NR676E

実際比較視聴してこの両者の音質の違いも、しっかり確認できました。

ONKYOさんは毎度いいAVアンプを出してきますね。happy01

比較視聴は常時できますので、ご来店の際はお近くのスタッフまでお気軽にお声をかけてください。

2017年2月21日 (火)

【秋葉原本店】期間限定展示、オンキヨーSC-3

秋葉原本店の小川です。

Sogawa1401
期間限定展示! 本日~2/27までdanger

Sdsc_3129 

ONKYO SC-3
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/speaker/sc3/index.htm
がやってきました! 

Sdsc_3131_4_2

さすがはセプター、持った瞬間「う、重い!!」coldsweats01
見た目より重いので注意ですsmile

期間限定展示! 本日~2/27までdanger

お待ちしております(^^)/~~~ 

 

2017年2月14日 (火)

【秋葉原本店】UHDプレーヤー比較視聴

伊奈です。

2009_04ina

先日OPPOよりUHDプレーヤー「UDP-203」が発売され好調に売れておりますが、カタログをだけ持って行かれるお客様も多々見られます。

そこで、実際に映像(1080Pまで)・音声(サラウンドもOK)も視聴して頂ければ!

さらに、価格帯または対抗機種として皆さまが気にされている、Panasonicより発売されたUHDプレーヤー「DMP-UB900」も比較視聴できるように設置接続をしてみました。

切り替えには、AVアンプやプロジェクターの反応速度の遅さがあり瞬間に切り替えとまでは行きませんが、簡単に切り替えできるようにはなっております。

ついでに価格帯はかなり上がってしまいますが、BDプレーヤーの王者Pioneer「BDP-LX88」も比較視聴できるようになっております。

Bd3 (実際は写真のように積み重なっておりません)

UHDプレーヤーで気になっている方は是非アバック秋葉原本店へお越しください。

比較希望の方は、お近くのスタッフへお声かけください。

2017年2月 6日 (月)

【秋葉原本店】店内改装いたしました!!

AVAC秋葉原本店の吉池です。

1306yoshiike

秋葉原本店ビジュアルフロアーにオーディオ製品の展示が追加され、お客様のご期待に応えるべく頑張ってみました。

主だったエリアを案内致します。詳細に関しましては今後、随時ホームペイジ上にアップ致します!!

まずはこちら

以前にもありましたトールボーイスピーカーのコーナーですがラインナップも追加しグレードアップ!即製品比較ができるようにセレクターを使用しスムーズかつ的確に聴いて頂けると思います。是非ご活用下さい♪

トールボーイスピーカーコーナー

Dsc_0002 

Dsc_0003

周りに邪魔されず集中して商品検討を頂けますよう防音仕様の試聴室をご用意しております(シアタールーム:メカリア内)

Dsc_0005

ピュアオーディオ製品の人気の高い機種を展示しております。

ズラリ♩

コンポーネントオーディオもご試聴可能ですが、常時接続はされておりませんので事前にご希望の製品をご相談頂ければと思います。

アンプ/CDプレーヤー コーナー

Dsc_0004

ブックシェルフスピーカーコーナー

Dsc_0006_5

誰が言ったか・・・ですが、入口正面を進みますと!!

こちら通称「オーディオ/ヴィジュアル通り」(笑)

Dsc_0007_2

新装の秋葉原本店で是非、今後のお買い物のご相談をお待ちしております。

 

 

 

 

2017年2月 3日 (金)

【秋葉原本店】DLA-Z1展示開始!+4種類の4K HDR対応プロジェクター比較

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

4K HDR対応のプロジェクターもいろいろ出揃い価格帯も上から下までで一桁違うのでどういう違いがあるのか映像から見比べてみました。

まずは40万を切る価格帯で4K HDR対応の機種を出してくれたエプソンから

EH-TW8300で4Kのソフトは「ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち」のワンシーンから

Pecutw8300

TW8300は透過タイプの液晶パネルで半画素ずらしての擬似4K処理となります。

これから下でご紹介していく機種とは価格帯もやや違いますので、エプソンとしても上位クラスに勝つためというよりも4K対応プロジェクターのすそ野を広げたい意味も大きいかもしれません。

とは言ってもここまでのクオリティでこの価格なら初めてプロジェクターを始めてみようかなという方でも折角ならこれから4Kコンテンツもいろいろ出てきますから、少し長い目で見ればオススメの機種ですhappy01

次は3機種ほぼ同価格帯で80~90万前後のミドルハイクラスでエプソン/EH-LS10500とJVC/DLA-X770Rとソニー/VPL-VW535を

エプソン/EH-LS10500

Peculs10500

LS10500は反射板液晶パネルで半画素ずらした擬似4Kで、光源もこのクラスでは唯一のレーザーの光源を使ったモデルになります。

同じエプソンでも価格も倍以上違いますので目元の辺りや左側の髪の毛の細かい情報の辺りの鮮明さなど違いがわかりますでしょうか?

次は同じ反射板液晶で擬似4KのJVC/DLA-X770R

Pecux770r

擬似4Kの処理方式は1番最初に始めたこともあってエプソンより1,2世代先を行ってる感じはします。

静止画なので少しシャープネス感が強い感じに見えてしまいますが、動画の方がもう少し滑らかになります。

目元や髪の毛の細かいところや肩の縄のあたりのディテールの情報量の違いが見てわかると思います。

JVCは下のクラスでX570R というモデルがありますが、擬似4Kの処理の仕方は同じなのでフォーカス感などの情報量という点ではほぼ同じなので、今回は省いております。

マニアックなレベルでコントラスト/色再現性にこだわるならJVC/X770Rかエプソン/EH-LS10500ですが、X570Rが60万前半のクラスなので良いスクリーンと合わせて上位クラスと同じぐらいの価格なので、ご予算次第ではX570Rでもほぼ不満は無いかと思います。

次はLS10500とX770Rとほぼ同価格でネイティブ4Kパネルのソニー/VPL-VW535

Pecuvw535

今までの擬似4Kタイプとは異なり、映像処理回路上でうまくやるというよりもいかに忠実に4Kの情報量を描けるかになります。

きめ細かく滑らかになる分、JVCのX770Rのクッキリハッキリという映像とはまた一味違った質感です。

最後は久しぶりのハイエンドプロジェクターのJVC-DLA-Z1

Pecuz1

VW535と同じネイティブ4Kパネルですが、350万という価格帯で何が違うかというのはZ1は3000ルーメン出せるレーザーの光源を使っていたり、使用しているレンズのグレードが大きく違います。

光学系だけのコストで80万前後のクラスのプロジェクター1台作れるぐらいレンズのグレードが違いますcoldsweats02

一眼レフカメラが趣味の方はレンズの重要性がわかると思いますが、パネルの解像度が高くてもレンズのクオリティが伴わなければそれほど良い映像が出せません。

レーザー光源も色再現性という点で今までの水銀ランプ以上に色域も広くJVCらしい良い色味を出してくれます。

画像だとわかりにくいですが、Z1の映像を見慣れてしまうと擬似4Kではフォーカスが甘くなった感じに見えてしまいクラスの違いをジワジワ感じてきます。

今まで80万クラスのプロジェクターで観てきたUHDソフトもZ1で改めて観るとこんな綺麗だったっけ?と感じるぐらいなので、ネイティブ4Kのプロジェクターでも結局レンズ次第だというのを思い知らされます。

禁断のハイエンドクラスまで行くか、ミドルハイクラスで行くか実際に観比べが難しい方も多いと思いますので、参考にしてみて下さい。

当然、秋葉原店ではいつでもご試聴できますので、お越し頂ける方は観に来た方がいいですよhappy01

2017年1月31日 (火)

【秋葉原本店】OPPO UDP203展示開始!

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

OPPOのUHD対応プレーヤーUDP203の展示が開始しました!

Dsc_0168

今までUHDの再生はパナソニックのレコーダーのUBZ1UBZ2020/1020かプレーヤーもパナソニックのDMP-UB900UB90 という選択肢でしたが、やっとOPPOという選択肢が加わりましたhappy01

再生専用機のUB900やUB90を導入された方も多いと思いますが、パカッと開くフロントパネルやタッチセンサータイプの電源と開閉ボタンはだいぶ不満を持った方も多いかもしれませんcoldsweats01

やっぱり再生専用機はこれぐらいのデキにしてくれないと物足りないですね。

ホーム画面はちょっと変わりました

Dsc_0169

発表時にはネットワークのDLNA辺りの機能が制限されてしまうのかと思いましたが、実際に使ってみましたら今まで同様DLNAのネットワーク機能あたりは問題ありませんでした。

Dsc_0170_2

Dsc_0171

UHDディスクの読み取りなどもパナソニックとほぼ変わりませんし、動作は非常に快適なのでOPPOの良さはUHD対応になっても変わらずです。

UHDの再生クオリティはもともとソフトのクオリティが高いのであまりプレーヤーで余計な処理をする必要がありませんので既存のパナソニックと比べても大きな違いは無さそうな感じですが、パナソニックの方がノイズを抑えてクリアーな感じが少しありそうかなというぐらいです。

まだいろいろソフトを見ておりませんが、先に北米版で出ておりますUHDの「ハドソン川の奇跡」を見てみました。

ソニーのVW535やJVCのX770Rで見ておりましたが、高画質と言われる割にはもうちょっと質感が欲しいなという印象でした。しかしプロジェクターをJVCのDLA-Z1変えて観てみると、このソフトのクオリティの高さに脱帽です。

Dsc_0172

Dsc_0173

Z1で4Kソフトを観てしまうと4Kの緻密な映像表現に吸い込まれてしまいますlovely

こうなってくるとあとは音の良いUHD対応プレーヤーをどこが先に出してくれるか楽しみですね。

2017年1月14日 (土)

【秋葉原本店】エプソンEH-LS10500展示開始&イベントのご案内

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

昨年末に出ておりましたエプソンのEH-LS10500ですが、当時品薄という状況でしたのでJVCのX770Rに続き、こちらもやっと展示開始となりましたhappy02

Dsc_0141

前のモデルのLS10000では4Kの信号は対応しておりましたが4K UHDのソフトに入っているHDRの信号には対応しておらずSDR表示まででした。

今回のモデルチェンジでHDR対応となり、この仕様を待っていた方も多いのではないでしょうか?

各社の上位モデルの展示が揃ったこともあり1/22(日)に比較視聴イベントを行います。

1部がJVC/DLA-X770R と SONY/VPL-VW535の比較で、2部はDLA-X770RとEPSON/EH-LS10500との比較という内容になります。

同価格帯なので良い悪いというより、どれがお好みに近いかという所になるかと思います。4Kソフトや2Kソフトで比較視聴を行いますので、お悩み中の方は是非この機会のご参加お待ちしております!

2017年1月 7日 (土)

【秋葉原本店】JVC DLA-X570R展示開始!

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba_2

昨年末に出荷開始となったJVCのDLA-X770RX570Rですが、品薄だったこともありX570の展示が遅れておりましたが、やっと展示開始となりました!

Dsc_0134_2

前のモデルから主にHDR処理周りが大幅に進化したのは上位モデルのX770Rと同様ですが、個人的には前よりも上のモデルとの差が縮まったように感じます。

BDコンテンツから ※左がX770R、右がX570R

Dsc_0136_2

X770Rと比べると少し明るく鮮やかな感じでテレビライクな画作りですが、最近の映画の画作りの傾向としてはこっちでも全然気にならないでしょうね。

UHDコンテンツから ※左がX770R、右がX570R

Dsc_0137_3

若干赤側と青側で色情報の差が出ますが、このレベルの差ですと前のモデルよりも差が縮まった感じがします。

X770Rが80万を切るぐらいでX570Rが60万ちょっとなので、約20万近い価格差でどっちにするか悩みどころですねhappy02

X570RもX770Rもいつでもご覧になれますので、ご来店お待ちしておりますconfident

2016年12月17日 (土)

【秋葉原本店】JVC/DLA-X770R展示開始!

こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

JVCの新製品 DLA-X770Rの展示を開始しました!

Dsc_0120

先日は先行視聴イベントを行いましたが、その時の個体はちょっと微妙なところもありました・・・しかし今回の出荷モデルは、それを大幅に上回る個体でX770Rのクオリティをちゃんとご体験頂けると思います。

今回のモデルチェンジは主に4K HDRの信号に対する進化が一番大きいです。

前のモデルでは4K HDRの信号が入っても自動で切り替わる事はありませんでしたが

Dsc_0124

このような形で自動でHDR用のモードに切り替わります。

また、MPC(4K e-shift)の調整項目にも4K信号用が追加になりました。

Dsc_0125 これは4Kの信号が入った状態ですが、処理を2Kベースで行うモードです。

Dsc_0127 こちらが処理を4Kベースで行うモードになります。

これだけは自動で変わる事がないので4K HDRの信号が入った時は手動で選んであげるか、常時こちらを使うかですね。

ブログにアップした上記の画像では、ほとんど違いがわからないかもしれませんが、実際に見ると細い枝の先端部分の情報が2Kのモードでは無くなってしまいます。

静止画で2Kか4Kモードか切り替えれば結構わかりますが、ますますネイティブ4Kに迫るクオリティになってきましたねhappy02

なお、下位モデルのDLA-X570Rは来週中には展示開始予定となります。