AVアンプ

2017年5月19日 (金)

【秋葉原本店】4K & Atmos最新AV機器試聴商談フェア開催

AVAC秋葉原本店の吉池です。

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観て!聴いて!触って!4K & Atmos最新AV機器試聴商談フェアを開催致します。
期間:5月20日(土)~6月6日(火)まで
 

UHDソフトは、今までのハイビジョン映像よりも、より緻密で高精細、高輝度な4K/HDR映像と、今までのサラウンドよりも、さらに立体感・移動感を体感出来る音場表現の「Dolby Atmos」「DTS:X」サラウンドが収録された最高のコンテンツです!

まずは一度、お店で「観て」「聴いて」「さわって」そのクオリティをご体感ください!!

期間中フェアー特価でご案内致します。

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また秋葉原本店では連動イベントとして

2017年5月21日(日) 12:00~13:00/13:30~14:30

「Atmos対応あきらめてませんか?イネーブルドスピーカーでAtmosサラウンド体験
イベントを開催致します。(要予約)

イネーブルドスピーカーの再生クオリティーに疑問を持たれている方やイネーブルドスピーカーによるサラウンドを体験されていない方。イベント用にセットされた本格的なシステムでご体験頂けます!!難易度の高いスピーカーの天井取付けが不要な設置方法となりますで実際のクオリティーを体験して頂き最新の立体音響を導入してみてはいかがでしょうか?新しい世界が広がるかと思います。

(イベント開催時間中はプロジェクターのご試聴ができません)

2017年4月30日 (日)

【秋葉原本店】ONKYO TX-RZ820・TX-NR676E展示開始!

伊奈です。

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ONKYOより新発売のAVアンプ「TX-RZ820」「TX-NR676E」の展示を始めました。

今作は新しくドルビービジョンのパススルーが追加となっております。

Txrz820 TX-RZ820

Txnr676e TX-NR676E

実際比較視聴してこの両者の音質の違いも、しっかり確認できました。

ONKYOさんは毎度いいAVアンプを出してきますね。happy01

比較視聴は常時できますので、ご来店の際はお近くのスタッフまでお気軽にお声をかけてください。

2017年4月 6日 (木)

【秋葉原本店】AVアンプ一斉比較試聴フェア開催中!

伊奈です。

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現在アバック秋葉原本店では「AVアンプ一斉比較試聴フェア」を本日より開催しております。

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今、話題のサラウンド「Dolby Atmos」「DTS:X」をご体感頂きながら、各社のAVアンプを比較頂けるフェアを企画しました。

まだ、ご自宅のAVアンプが最新サラウンドでは無い方は、是非ご来店ください。従来のサラウンドとは一味も二味も違う究極のサラウンド体感をお約束致します。

このソフトを聞いたら、絶対ほしくなるというコンテンツを多数用意しておりますので、きっとご満足頂ける事でしょう。

16日までと期間限定になっておりますので、ご視聴希望のお客様はお近くのスタッフまでお声をおかけください。

ご成約特典もついてさらにお得に!

  • ①スペシャルプライスにてご提供致します!
  • ②「Dolby Atmos」デモディスク プレゼント!
  • ③「Dolby Atmos」グッズプレゼント!
  • ④半額金利クレジットお使い頂けます!

また、全店にて「春の買いかえお得まつり」も4月30日まで開催しており、AVアンプにもご購入特典が付いております。

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それでは、皆様のご来店ご試聴お待ちしております。happy01

2017年3月11日 (土)

【秋葉原本店】パイオニアSC-LX901+ピュアモルトスピーカーイベント

こんにちは、桜庭です。

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本日はパイオニアのAVアンプSC-LX901とスピーカーはピュアモルトシリーズを使ったイベントがございました。

Dsc_0199 ※サウンドスクリーンを上げた状態です

ピュアモルトシリーズは本来、オーディオ用として発売されましたが1本売りという事と個人的にバーチカルツインタイプが好きなのでパイオニアさんに無理を言って今回のスピーカー構成が実現しましたhappy01

スクリーンサイズが150インチという事もあってセッティングする前は中低域の量感が出せるか不安なところもありましたが、イベントにご参加されたお客様はサイズを感じさせない鳴りっぷりに、このスピーカーのポテンシャルを十分感じて頂けたかと思います。

セッティング時にマイクで音の測定をしたとろ、通常はこのサイズぐらいの場合は判定時にスモール設定になる事が多いのですがリアのS-PM30含めてラージ判定でした。

サイズの割にしっかり下の帯域まで出せている証拠だと思います。

ちなみにフロント3本(S-PM50)とリアの2本(S-PM30)は4ΩでSC-LX901にとってはかなり厳しいはずですが、アクション系の派手なシーンでもしっかりドライブしておりLX901のクラスDのパワー段のメリットがしっかり生きているかと思います。

中低域だけではなく高域側も技術的に進化していてツイーターはソフトドームかと思いきや、新しい素材を使った金属系のツイーターで、きつさもなく高域まで綺麗に伸びます。

今までのバーチカルツインから一味進化した魅力を楽しめるのではないでしょうか。

今回はサウンドスクリーンを使用し写真のようなスピーカーの配置になりました。センタースピーカーは横置きでフロントスピーカーを左右のスタンドで設置。やはり同一スピーカーによる音のつながりは他には無い魅力となりますのでオーディオ用以外のマルチチャンネルでも問題なくオススメですlovely

ただ、AVアンプでのドライブに関しましては4Ωスピーカーという事もありパイオニアのSC-LX901かインテグラのDRX-R1じゃないと音量を上げて楽しみたい方にとっては、ちょっとつらいかもしれません。

残念ながら常時展示はまだしておりませんので、「2chでもいいから聴いてみたい!」という場合は予めご相談下さい。

2016年10月24日 (月)

【秋葉原本店】デノンAVR-X4300H/6300Hイベントレポート!

こんにちは、桜庭です。

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22日はデノンの新製品のAVアンプAVR-X4300H6300Hのイベントがございました。

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今回はエンジニアの方がいらっしゃって実際に内部で使われている基盤などを見せて頂きご紹介されていました。

4300と6300の本体の大きさは同じですが、電源トランスやアナログ周りの基盤やパワー段の回路などがほとんど違い、この差がトータルでの音質面に大きく表れているのが実感できましたhappy02

ドルビーAtmosやDTS:Xなど音の数が多いと各音のセパレーションが落ちてしまいやすいのですが、6300の方だと一音一音細かい音まで音の移動感含めて聴き取りやすく、聴きなれたソフトでもこんな音があったんだと改めて気付けました。

6300の方はクラスとしては上位機種に7200がありますが、部分的なところでは7200よりも新しい回路が入ったりと、実売で20万弱という事を考えるとこの製品のコストパフォーマンスはかなり高いと思います。

今回のイベントでAVR-X6300Hはフロントバイアンプの設定です。

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11ch使い切れないお客様も多いと思いますので、フロントスピーカーがバイワイア対応でしたら、オススメですlovely

この冬、注目の2モデルは、クオリティと価格がマッチしたDENON渾身のモデルなのは、間違いありません。

お値段以上・・・DENON!恐るべし!!

【秋葉原本店】Integra DRX-R1/DRC-R1イベントレポート!

こんにちは、桜庭です。

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23日はIntegra の一体型AVアンプDRX-R1とセパレートタイプのAVプリアンプRDC-R1のイベントがあり、プレゼンターは久しぶりに堀切先生でしたhappy02

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Integra

 ※一番下のはパワーアンプでIntegraRsearchRDA7.1です。

今年の秋冬のモデルからオンキョーとパイオニアは共通のパーツやソフトウェアを使っておりますが、元々Integraシリーズはインストーラーモデルという事で詳しい内容などはあまり出されておりませんでした。

そういう意味では今回のイベントはIntegraがどう進化したのか実際にご参加されたお客様はよくわかったのではないでしょうか。

でも、イベントに参加は難しいというお客様もいらっしゃいますし、きっと雑誌でも詳しく書かれないでしょうし、評論家の先生のレビュー記事が出てもハッキリは言えないでしょうから、ここだけの話ですが中身は概ねパイオニアです。

ただ、今までのオンキョー/Integraシリーズで培った技術もありますので、業務提携という形でそれぞれの良いところを融合させて進化したのがこの新Integraシリーズではないでしょうか。

MCACCの技術が加わった事で今までのIntegraから音質は2段階ぐらい進化したのかと感じますが、MCACCの音場補正がいかに凄いかも改めて感心します。

中域から重低音の質感、特に量感とキレが現行モデルではNo.1と言っても過言ではないかもしれませんhappy02

この辺りの音色は旭化成のDACとVLSCなどの回路周りの恩恵でオンキョー/Integraシリーズでしか出せないクオリティでしょうね。

イベントではB&WのCM10S2を使い、ここまで鳴るんだという印象でしたが、JBLやTannoyなどの大型スピーカーや少し古い世代のスピーカーを使われている方はかなり相性がいいと思います。

少し前の世代のスピーカーはこういった中低域の出し方は得意ですし、高域特性が今の世代よりも少し落ちるところをMCACCがうまく補正してくれると思います。

オンキョー&パイオニアグループのハイエンドモデルとしてIntegraシリーズが新しく生まれ変わった、そんな位置付けに感じたのは私だけではなくイベントにご参加されたお客様も感じて頂けたのではないでしょうか?

ちなみに歴代のパイオニアのモデルをプリアンプモードで使っていて、パイオニアもセパレートタイプ出してくれないかな~と待っている方、これ(RDC-R1)ですよ!

堀切先生もつい先日RDC-R1を導入されたそうですが、ガツンと鳴らせる環境をお持ちの方はオススメです!

資料だけですと、前のモデルからDTS:Xの対応でモデルチェンジしただけかな?という印象ですが、もう完全に別物ですよcoldsweats01

2016年10月14日 (金)

【秋葉原本店】DENON AVR-X6300H 展示開始!

 

伊奈です。

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DENONより新発売の11chパワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー「AVR-X6300H」の展示機が来ましたので、早速展示を開始いたしました。

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11chパワーを持っているのにこのサイズとこの価格は実に驚きです。

上位機種AVR-X7200WAの技術を継承したモデルなので音質も満足できますね。

主な特徴(DENONホームページより)

Soundハイエンドモデルの技術を継承

  • 最大出力250Wの11ch モノリスコンストラクション・パワーアンプ
  • 11.2chプロセッシング / 11.2chプリアウト
  • Dolby AtmosR / DTS:Xに対応
  • 自動音場補正機能「Audyssey MultEQ XT32」

Picture - 4K Ultra HD / HDCP 2.2に対応

  • 8入力/3出力すべてのHDMI端子がHDCP 2.2に対応
  • 4K Ultra HDビデオ・パススルー対応(60p / BT.2020 / HDR)
  • 4Kアップスケーリング機能

Network - 高音質をもっと身近に

  • 5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応ネットワーク機能
  • iOSデバイス / Android / Kindle Fire対応リモコンアプリ 「Denon 2016 AVR Remote」
  • AirPlay、インターネットラジオ

Usability - 多彩な機能を使いやすく

  • 2.4 / 5 GHz デュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応
  • Bluetooth®対応
  • セットアップアシスタント & 日本語GUI

いつでも比較視聴できるように、設置しておりますので是非アバック秋葉原本店にお越しくださいませ。happy01

Img_6279 すみません、他の機器の都合もあり現在5.1.4ch構成になっておりますのでご了承くださいませ。

2016年10月 8日 (土)

【秋葉原本店】DENON AVR-X4300H 展示開始!

伊奈です。

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本日DENONより新AVアンプ「AVR-X4300H」の展示機が入荷いたしました。

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早速展示をいたしました。

Img_6274 上からAVR-X4200WAVR-X4300HAVR-X2300Wになります。

Img_6275 前面にわかりやすシールが張り付けてありますので、そこだけ比較を

前機種のAVR-X4200Wから2chパワーアンプが増え9chになりました。happy01

プロセッサーは11.2ch対応になりますので、今後の拡張にも使えますね!

ホームページより抜粋

Soundハイエンドモデルの技術を継承

  • 最大出力250Wの11ch モノリスコンストラクション・パワーアンプ
  • 11.2chプロセッシング / 11.2chプリアウト
  • Dolby AtmosR / DTS:Xに対応
  • 自動音場補正機能「Audyssey MultEQ XT32」

Picture - 4K Ultra HD / HDCP 2.2に対応

  • 8入力/3出力すべてのHDMI端子がHDCP 2.2に対応
  • 4K Ultra HDビデオ・パススルー対応(60p / BT.2020 / HDR)
  • 4Kアップスケーリング機能

Network - 高音質をもっと身近に

  • 5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応ネットワーク機能
  • iOSデバイス / Android / Kindle Fire対応リモコンアプリ 「Denon 2016 AVR Remote」
  • AirPlay、インターネットラジオ

Usability - 多彩な機能を使いやすく

  • 2.4 / 5 GHz デュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応
  • Bluetooth®対応
  • セットアップアシスタント & 日本語GUI

いつも通り安定したあらゆる機能を盛り込んだAVサラウンドレシーバーです。

来週には、AVR-X6300Hが入荷予定になりますので、入荷しましたらすぐ展示いたします。

ちょっと機種が増えてきたのでAVR-X4200Wは外してしまいますので、AVR-X4200WとAVR-X4300Hを比較したいという方はお急ぎください。

それでは、皆様のご試聴お待ちしております。happy01

2016年9月29日 (木)

【秋葉原本店】Integra DRC-R1 展示開始!

伊奈です。

2009_04ina先日のIntegra DRX-R1に引き続きAVプリの「DRC-R1」の展示を始めました。

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DRX-R1に比べ、パワーべったいになりますのでクオリティはさらに増します。

現在秋葉原本店では、パワーアンプにYAMAHA「MX-A5000」を付けガンガン鳴らしております。

国内のAVプリもYAMAHA CX-A5100Marantz AV8802Aに続き3台目になります。

AVプリをYAMAHAかマランツかでご検討の方は是非Integraも検討機種に入れてみてはいかがでしょうか?

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皆さまのご試聴お待ちしております。

ホームページより

主な特徴                  

  •  視聴者を包み込み臨場感あふれるシネマサウンドDolby Atoms、DTS-Xに対応プロセッサー搭載(7.2.4ch)
  •  シアターサウンド世界基準THX Ultra2 Plus準拠
  •  アナログ電源部にはカスタム電源トランスを採用
  •  デジタル回路部には、微小信号を高精度に処理する音質パーツを採用し、中・高域はもとより、低域でのより繊細な表現が可能
  •  音質を徹底追求し、信号経路の隅々に至るまでクオリティを高めるため、部品メーカーと共同開発したカスタムパーツを採用
  •  旭化成エレクトロニクス社製384kHz/32bitのAK4458/4490新世代プレミアムDAC全13ch搭載
  •  高周波ノイズを徹底除去する独自フィルター回路“VLSC”を全13chへ搭載
  •  11.2chプリアウトにXLRとRCA端子を採用
  •  Ultra HD 4K/60pの映像伝送に対応
  •  4K、フルHDビデオコンテンツの著作権保護技術HDCP2.2対応 (HDCP対応端子:HDMI入力1~5/HDMI出力メイン/サブ対応)
  •  HDMI 8入力(フロント1+リア7)/2出力(4K UltraHD/HDCP2.2)を搭載
  •  HDMI:4K/60Hz 4:4:4(HDR)、3D、Audio Return Channel
  •  超解像度技術による4Kアップスケーリング機能を搭載
  •  Apple のワイヤレスストリーミング技術「AirPlay」機能を標準で搭載
  •  インターネットラジオ接続機能搭載:TuneIn Radio, radiko.jp
  •  LAN及びUSBからのLossless及びHD Audioファイル再生 (MP3、WMA、WMA Lossless、FLAC、WAV、Ogg Vorbis、AAC、Apple Lossless、DSD 2.8MHz/5.6MHz/11.2MHz/LPCM、Dolby TrueHD)
  •  DSDファイルのネイティブ再生を可能とするDSD DAC Direct 機能 (DSD 2.8MHz /5.6MHz/11.2MHz)
  •  PHONO入力端子搭載(MMカートリッジ対応)
  •  独自の音場設定機能“AccuEQ Room Calibration”に加え、イネーブルドスピーカーの視聴環境を最適化する“AccuRefl ex”を搭載
  •  iPod touch/iPhone及びAndroidからのコントロールアプリ、“Integra Control Pro”

その他の特徴

  •  Ethernet及びUSB経由でのファームウェアアップデートに対応
  •  映像/音声入力が無く無操作の状態で一定時間経つと、本機が自動的にスタンバイ状態に移行する、自動スタンバイ機能搭載
  •  より自然な音楽再生を実現するギャップレス再生に対応

カスタムインストレーション

  •  ホーム・オートメーションシステムと接続可能な「RS232ポート」と「Ethernet端子」装備
  •  別室に音声信号を配信するZone機能搭載(Audio、Zone2/3Pre Out)
  •  セカンドルームでもHDビデオを視聴可能なZone2 HDMI装備
  •  HDMI信号を非圧縮で長距離伝送可能なHD Base T 搭載
  •  BGMに最適な「Full Mono」音場モード設定
  •  他の機器と電源連動をする、プログラム可能な12Vトリガー3系統搭載 (ディレイセッティング可)
  •  設定項目の保存、呼戻しを可能とするStore & Recall機能搭載
  •  PCからの設定が可能なIntegra PC Setupアプリケーションに対応
  •  赤外線受光ユニットと接続してリモコン操作を可能にする「IR端子」を2入力、1出力装備
  •  オプショナルラックマウントキット IRK-180-4に対応
  •  HDMI/Network設定でのスタンバイ状態時の消費電力の上昇を抑える「Hybrid Standby」採用

2016年9月24日 (土)

【秋葉原本店】Integra DRX-R1 展示開始!

伊奈です。

2009_04inaオンキョーより新発売のAVアンプ Integra「DRX-R1」の展示を開始いたしました。

先日発売したPioneerの「SC-LX901」と同様11.2chになります。

PioneerとONKYOが融合したモデルになっております。

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ん?

どこかで見たような背面端子...

ホームページより

主な特徴                  

  •   視聴者を包み込み臨場感あふれるシネマサウンドDolby Atoms、DTS-Xに対応プロセッサー搭載(7.2.4ch)
  • シアターサウンド世界基準THX Select2 Plus準拠
  • 11chを搭載
  • アナログ電源部にはカスタム電源トランスを採用
  • デジタル回路部には、微小信号を高精度に処理する音質パーツを採用し、中・高域はもとより、低域でのより繊細な表現が可能
  • 音質を徹底追求し、信号経路の隅々に至るまでクオリティを高めるため、部品メーカーと共同開発したカスタムパーツを採用
  • 旭化成エレクトロニクス社製384kHz/32bitのAK4458/4490新世代プレミアム DAC全13ch搭載
  • 高周波ノイズを徹底除去する独自フィルター回路“VLSC”を全13chへ搭載
  • 11.2chプリアウトRCA端子装備
  • Ultra HD 4K/60pの映像伝送に対応
  • 4K、フルHDビデオコンテンツの著作権保護技術HDCP2.2対応 (HDCP対応端子:HDMI入力1~5/HDMI出力メイン/サブ対応)
  • HDMI 8入力(フロント1+リア7)/2出力(4K UltraHD/HDCP2.2)を搭載
  • HDMI:4K/60Hz 4:4:4(HDR)、3D、Audio Return Channel
  • 超解像度技術による4Kアップスケーリング機能を搭載
  • Apple のワイヤレスストリーミング技術「AirPlay」機能を標準で搭載
  • インターネットラジオ接続機能搭載:TuneIn Radio、radiko.jp
  • LAN及びUSBからのLossless及びHD Audioファイル再生(MP3、WMA、WMA Lossless、FLAC、WAV、Ogg Vorbis、AAC、Apple Lossless、DSD 2.8MHz/5.6MHz/11.2MHz/LPCM、Dolby TrueHD)
  • DSDファイルのネイティブ再生を可能とするDSD DAC Direct 機能(DSD 2.8MHz /5.6MHz/11.2MHz)
  • PHONO入力端子搭載(MMカートリッジ対応)
  • 視聴環境を最適化する“AccuRefl ex”を搭載
  • iPod touch/iPhone及びAndroidからのコントロールアプリ、“Integra Control Pro”

その他の特徴

  • Ethernet及びUSB経由でのファームウェアアップデートに対応
  • 映像/音声入力が無く無操作の状態で一定時間経つと、本機が自動的にスタンバイ状態に移行する、自動スタンバイ機能搭載
  • より自然な音楽再生を実現するギャップレス再生に対応

カスタムインストレーション

  • ホーム・オートメーションシステムと接続可能な「RS232ポート」と「Ethernet端子」装備 
  • 内部アンプを使用し別室へ音声信号を配信するPowered Zon2 & Zone2 
  • 外部アンプを使用し別室に音声信号を配信するZone2 & Zone3プリアウト装備 
  • セカンドルームでもHDビデオを視聴可能なZone2 HDMI装備 
  • HDMI信号を非圧縮で長距離伝送可能なHD Base T 搭載 
  • BGMに最適な「Full Mono」音場モード設定 
  • 各インプット毎に「HDMI」、「COAXL」、「OPTICAL」、「ANALOG」と音声選択可能な オーディオセレクター機能搭載
  • 他の機器と電源連動をする、プログラム可能な12Vトリガー3系統搭載 (ディレイセッティング可) 
  • 設定項目の保存、呼戻しを可能とするStore & Recall機能搭載 
  • PCからの設定が可能なIntegra PC Setupアプリケーションに対応 
  • 赤外線受光ユニットと接続してリモコン操作を可能にする「IR端子」を2入力、1出力装備 
  • オプショナルラックマウントキット IRK-180-4に対応 
  • HDMI/Network設定でのスタンバイ状態時の消費電力の上昇を抑える「Hybrid Standby」採用

と言うように色々な事が出来るようです。

また、記載はありませんが、背面端子にHDBaseTの端子もついてました。

そして音質ですがずいぶん骨太な音質になっており、中高粋の伸びはさることながら音の厚みが素晴らしいアンプでした。

さすがパイオニアとオンキョーが融合したアンプといったところです。

他社との比較も手軽にできるようセッティングしておりますので、比較視聴の際はお近くのスタッフまで言ってください。happy01

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現在のセール

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https://www.avac.co.jp/contents/2051