2017年2月21日 (火)

【秋葉原本店】期間限定展示、オンキヨーSC-3

秋葉原本店の小川です。

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期間限定展示! 本日~2/27までdanger

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ONKYO SC-3
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/speaker/sc3/index.htm
がやってきました! 

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さすがはセプター、持った瞬間「う、重い!!」coldsweats01
見た目より重いので注意ですsmile

期間限定展示! 本日~2/27までdanger

お待ちしております(^^)/~~~ 

 

2017年2月20日 (月)

【秋葉原本店】4K/60P収録UHDソフト「ビリー・リンの永遠の一日」

秋葉原本店の菅原です。

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2/14に北米で発売されたUHDソフト「ビリー・リンの永遠の一日」原題:「Billy Lynn's Long Halftime Walk」が超絶クオリティです!!

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映画初の「4K/60P」収録UHDソフトなんです!!

パッケージにも「FIRST TIME EVER:60 FRAMES PER SECOND」と表記されています。サイズは1.85:1

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プロジェクター側でも「2160P×60」表記。

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UHDプレーヤーでも

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4K解像度、60フレーム、HDRの最強UHDソフトです!!

4Kの高精細な解像度と60フレームの滑らかな動きは必見で、スキントーンのグラデーションは、BDと見比べると、一目瞭然です。

特に映画中盤のスタジアムでのハームタイムショーは圧巻で、全ての効果を堪能出来る視聴オススメポイントです。

是非、ネイティブ4K/レーザー光源プロジェクターJVC「DLA-Z1」で見てほしい、UHDソフトです。

ちなみに音声は「Dolby Atmos」収録ですが、意外とサラウンド感は控えめで映像に比べると地味ですが、ここぞ!という時の低音は、トンデモく出ます・・・。

【秋葉原本店】SC-LX901+ピュアモルトシリーズ

こんにちは、桜庭です。

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3/11にパイオニアのSC-LX901と新製品のピュアモルトシリーズのスピーカーを使った視聴会を行います!

今回メインで使用するスピーカーはピュアモルトシリーズでスピーカーユニット構成はなんとバーチカルツインタイプ!さらに1本単位で注文可能!

シアターシステムを組まれている方ですと、これなら横向きにしたらセンタースピーカーで使えるのでは?と思った方もいらっしゃるかもしれませんhappy02

メーカーさんにご協力頂きフロント3本をS-PM50でリアはS-PM30で5chをピュアモルトシリーズで揃える事ができました。

なかなか聴ける機会は少ないと思いますが、5本バーチカルツインタイプでのサラウンドを是非ご堪能下さい!

なお、今回のイベントは150インチサウンドスクリーンです。

フロントが同一スピーカーによる音のつながりと映像と音の一体感もしっかり味わえますので、サウンドスクリーンでちゃんと聴いてみたいという方もこの機会に是非どうぞ!

ご参加お待ちしておりますconfident

2017年2月18日 (土)

【秋葉原本店】OPPO UDP-203イベントレポート

こんにちは、桜庭です。

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本日はOPPOの新製品でUHD対応ユニバーサルプレーヤーUDP-203のイベントがございました!

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前のモデルでBDプレーヤーのBDP103との4Kアップコンバートの画質比較やSACDなどでのアナログの音質比較なども交えて再生し、 明らかな進化が実感できたかと思います。

映像処理回路に関しては今までのBDプレーヤーから処理容量も大幅に増えたこともあり、ノイズ系の処理は格段に進化して4Kアップコンバートのクオリティも更に向上しました。

旧モデルではBDの再生時に、わざわざプレーヤーで4Kにアップコンバートする必要はないかな?という感じでしたが、UDP203なら4Kにアップコンバートしてもクオリティはかなり高いです。

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「ダークナイト」のBDからの1シーンです。高画質のBDソフトでしたら4KのUHDじゃなくても十分なクオリティを味わえると思います。

今回プロジェクターはJVCのDLA-Z1を使用しましたが、10万を切る価格帯のプレーヤーでこれだけの映像クオリティを送り出せるコストパフォーマンスは感心しますhappy01

また、今回の視聴では音質面の進化も聴いて頂くために、AVアンプのフロントプリアウトからデノンのプリメインアンプ/PMA2500NEをパワーアンプとして使う再生と、また別系統でUDP203の本体から直接アナログ出力しPMA2500NEでの再生をしました。

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AVアンプへHDMを出力した場合よりも直接アナログ出力した方が中低域の量感や立ち上がり、高域の伸びや広がりもガラッと良くなります。

最近はアナログ出力が軽視されがちですが、ユニバーサルプレーヤーの役目として手を抜かなかった辺りはさすがです。導入されたユーザーの方はアナログ接続も是非活用してみて下さい。

映像面も音質面も、この価格でこのクオリティーまで出されてしまうと、これから出してくる製品はつらいですね。

OPPOは上位クラスにUDP205を予定しておりますが、夏ぐらいまでに出るのか秋冬ぐらいまでずれ込むのか、まだわかりません。

音質面では今までの傾向から上位モデルは更に期待できると思いますが、オーディオ系より映画系の視聴の方が多い方はUDP-203で十分ではないでしょうか。

2017年2月14日 (火)

【秋葉原本店】赤字覚悟!展示処分品がお買い得!

秋葉原本店の菅原です。

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只今、展示処分品が大変お買い得となっております!!!

展示処分品と言えば魅力なのが、その値段!!
特に今、掲載されてる商品は、かなり値下げをしておりますので、本当に「お買い得」です!!

また、展示処分品のもう一つの魅力は、メーカー保証です。

新品と同じ1年(商品により期間は異なりますが)あるので、購入後も安心ですよね。

是非、一度掲載商品をご覧ください!!

思わぬ掘り出し物があるかもしれません。

コチラから  ↓   ↓   ↓   ↓  どうぞ!!

リンク先:http://www.avac.co.jp/used/products/list.php?category_id=45

特に、オーディオ製品が最近大幅値引きされ大変、お買い得となっております!!

また、高額品に関しては、お値段のご相談承ります。もしかしたら期待に副えるお値段をお出し出来るかも!?

まずは、気になった商品がございましたら、どんどんご相談ください!!

【秋葉原本店】UHDプレーヤー比較視聴

伊奈です。

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先日OPPOよりUHDプレーヤー「UDP-203」が発売され好調に売れておりますが、カタログをだけ持って行かれるお客様も多々見られます。

そこで、実際に映像(1080Pまで)・音声(サラウンドもOK)も視聴して頂ければ!

さらに、価格帯または対抗機種として皆さまが気にされている、Panasonicより発売されたUHDプレーヤー「DMP-UB900」も比較視聴できるように設置接続をしてみました。

切り替えには、AVアンプやプロジェクターの反応速度の遅さがあり瞬間に切り替えとまでは行きませんが、簡単に切り替えできるようにはなっております。

ついでに価格帯はかなり上がってしまいますが、BDプレーヤーの王者Pioneer「BDP-LX88」も比較視聴できるようになっております。

Bd3 (実際は写真のように積み重なっておりません)

UHDプレーヤーで気になっている方は是非アバック秋葉原本店へお越しください。

比較希望の方は、お近くのスタッフへお声かけください。

2017年2月 6日 (月)

【秋葉原本店】店内改装いたしました!!

AVAC秋葉原本店の吉池です。

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秋葉原本店ビジュアルフロアーにオーディオ製品の展示が追加され、お客様のご期待に応えるべく頑張ってみました。

主だったエリアを案内致します。詳細に関しましては今後、随時ホームペイジ上にアップ致します!!

まずはこちら

以前にもありましたトールボーイスピーカーのコーナーですがラインナップも追加しグレードアップ!即製品比較ができるようにセレクターを使用しスムーズかつ的確に聴いて頂けると思います。是非ご活用下さい♪

トールボーイスピーカーコーナー

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周りに邪魔されず集中して商品検討を頂けますよう防音仕様の試聴室をご用意しております(シアタールーム:メカリア内)

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ピュアオーディオ製品の人気の高い機種を展示しております。

ズラリ♩

コンポーネントオーディオもご試聴可能ですが、常時接続はされておりませんので事前にご希望の製品をご相談頂ければと思います。

アンプ/CDプレーヤー コーナー

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ブックシェルフスピーカーコーナー

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誰が言ったか・・・ですが、入口正面を進みますと!!

こちら通称「オーディオ/ヴィジュアル通り」(笑)

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新装の秋葉原本店で是非、今後のお買い物のご相談をお待ちしております。

 

 

 

 

2017年2月 3日 (金)

【秋葉原本店】DLA-Z1展示開始!+4種類の4K HDR対応プロジェクター比較

こんにちは、桜庭です。

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4K HDR対応のプロジェクターもいろいろ出揃い価格帯も上から下までで一桁違うのでどういう違いがあるのか映像から見比べてみました。

まずは40万を切る価格帯で4K HDR対応の機種を出してくれたエプソンから

EH-TW8300で4Kのソフトは「ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち」のワンシーンから

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TW8300は透過タイプの液晶パネルで半画素ずらしての擬似4K処理となります。

これから下でご紹介していく機種とは価格帯もやや違いますので、エプソンとしても上位クラスに勝つためというよりも4K対応プロジェクターのすそ野を広げたい意味も大きいかもしれません。

とは言ってもここまでのクオリティでこの価格なら初めてプロジェクターを始めてみようかなという方でも折角ならこれから4Kコンテンツもいろいろ出てきますから、少し長い目で見ればオススメの機種ですhappy01

次は3機種ほぼ同価格帯で80~90万前後のミドルハイクラスでエプソン/EH-LS10500とJVC/DLA-X770Rとソニー/VPL-VW535を

エプソン/EH-LS10500

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LS10500は反射板液晶パネルで半画素ずらした擬似4Kで、光源もこのクラスでは唯一のレーザーの光源を使ったモデルになります。

同じエプソンでも価格も倍以上違いますので目元の辺りや左側の髪の毛の細かい情報の辺りの鮮明さなど違いがわかりますでしょうか?

次は同じ反射板液晶で擬似4KのJVC/DLA-X770R

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擬似4Kの処理方式は1番最初に始めたこともあってエプソンより1,2世代先を行ってる感じはします。

静止画なので少しシャープネス感が強い感じに見えてしまいますが、動画の方がもう少し滑らかになります。

目元や髪の毛の細かいところや肩の縄のあたりのディテールの情報量の違いが見てわかると思います。

JVCは下のクラスでX570R というモデルがありますが、擬似4Kの処理の仕方は同じなのでフォーカス感などの情報量という点ではほぼ同じなので、今回は省いております。

マニアックなレベルでコントラスト/色再現性にこだわるならJVC/X770Rかエプソン/EH-LS10500ですが、X570Rが60万前半のクラスなので良いスクリーンと合わせて上位クラスと同じぐらいの価格なので、ご予算次第ではX570Rでもほぼ不満は無いかと思います。

次はLS10500とX770Rとほぼ同価格でネイティブ4Kパネルのソニー/VPL-VW535

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今までの擬似4Kタイプとは異なり、映像処理回路上でうまくやるというよりもいかに忠実に4Kの情報量を描けるかになります。

きめ細かく滑らかになる分、JVCのX770Rのクッキリハッキリという映像とはまた一味違った質感です。

最後は久しぶりのハイエンドプロジェクターのJVC-DLA-Z1

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VW535と同じネイティブ4Kパネルですが、350万という価格帯で何が違うかというのはZ1は3000ルーメン出せるレーザーの光源を使っていたり、使用しているレンズのグレードが大きく違います。

光学系だけのコストで80万前後のクラスのプロジェクター1台作れるぐらいレンズのグレードが違いますcoldsweats02

一眼レフカメラが趣味の方はレンズの重要性がわかると思いますが、パネルの解像度が高くてもレンズのクオリティが伴わなければそれほど良い映像が出せません。

レーザー光源も色再現性という点で今までの水銀ランプ以上に色域も広くJVCらしい良い色味を出してくれます。

画像だとわかりにくいですが、Z1の映像を見慣れてしまうと擬似4Kではフォーカスが甘くなった感じに見えてしまいクラスの違いをジワジワ感じてきます。

今まで80万クラスのプロジェクターで観てきたUHDソフトもZ1で改めて観るとこんな綺麗だったっけ?と感じるぐらいなので、ネイティブ4Kのプロジェクターでも結局レンズ次第だというのを思い知らされます。

禁断のハイエンドクラスまで行くか、ミドルハイクラスで行くか実際に観比べが難しい方も多いと思いますので、参考にしてみて下さい。

当然、秋葉原店ではいつでもご試聴できますので、お越し頂ける方は観に来た方がいいですよhappy01

2017年1月31日 (火)

【秋葉原本店】OPPO UDP203展示開始!

こんにちは、桜庭です。

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OPPOのUHD対応プレーヤーUDP203の展示が開始しました!

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今までUHDの再生はパナソニックのレコーダーのUBZ1UBZ2020/1020かプレーヤーもパナソニックのDMP-UB900UB90 という選択肢でしたが、やっとOPPOという選択肢が加わりましたhappy01

再生専用機のUB900やUB90を導入された方も多いと思いますが、パカッと開くフロントパネルやタッチセンサータイプの電源と開閉ボタンはだいぶ不満を持った方も多いかもしれませんcoldsweats01

やっぱり再生専用機はこれぐらいのデキにしてくれないと物足りないですね。

ホーム画面はちょっと変わりました

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発表時にはネットワークのDLNA辺りの機能が制限されてしまうのかと思いましたが、実際に使ってみましたら今まで同様DLNAのネットワーク機能あたりは問題ありませんでした。

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UHDディスクの読み取りなどもパナソニックとほぼ変わりませんし、動作は非常に快適なのでOPPOの良さはUHD対応になっても変わらずです。

UHDの再生クオリティはもともとソフトのクオリティが高いのであまりプレーヤーで余計な処理をする必要がありませんので既存のパナソニックと比べても大きな違いは無さそうな感じですが、パナソニックの方がノイズを抑えてクリアーな感じが少しありそうかなというぐらいです。

まだいろいろソフトを見ておりませんが、先に北米版で出ておりますUHDの「ハドソン川の奇跡」を見てみました。

ソニーのVW535やJVCのX770Rで見ておりましたが、高画質と言われる割にはもうちょっと質感が欲しいなという印象でした。しかしプロジェクターをJVCのDLA-Z1変えて観てみると、このソフトのクオリティの高さに脱帽です。

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Z1で4Kソフトを観てしまうと4Kの緻密な映像表現に吸い込まれてしまいますlovely

こうなってくるとあとは音の良いUHD対応プレーヤーをどこが先に出してくれるか楽しみですね。

2017年1月23日 (月)

【秋葉原本店】4Kプロジェクター比較イベント

 こんにちは、桜庭です。

1306sakuraba

22日は4Kプロジェクター比較イベントという事でJVC/X770R vs ソニー/VW535とJVC/X770R vs エプソン/LS10500 での比較視聴を行いました。

BDソフト(2K)とUHDソフト(4K)でそれぞれ見比べて頂きましたが、各社今回のモデルチェンジでいろいろな部分で更にポテンシャルが高くなったようで比較視聴の画像を交えていろいろご紹介させて頂きます。

まずはBDソフトで映画「Age of Adeline」から

535ade2左がX770Rで右がVW535

VW535の方が若干コントラスト感と色の発色が少し落ちる感じがありますが二つ並べれば少し違うというぐらいの差でもあります。

こちらは

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左がX770Rで右がLS10500

両機種とも色再現性にこだわったモデルでデジタルシネマの色域をほぼカバーしているだけあって、わずかな色味の差はありますがほぼ同レベルです。X770Rの方がコントラストが高いパネルを使っているだけあってコントラスト感で少し有利な感じです。

X770RとLS10500の色域の広さはこういったシーンでも同様です。

映画「山猫」から

Dsc_0160 作品自体が濃い目の色使いですが、淡い色などもところどころ使われており色再現性の高さが求められるソフトですが、シネマフィルターを使って補正するX770Rとレーザー光源の色特性の良さを生かしたLS10500で赤側の情報量が少しエプソンの方が有利なところもありますがどちらもかなりレベルが高いです。

2KソースでVW535は4KにアップコンバートしX770RとLS10500は半画素ずらした擬似4Kという描写になりますが、その差も徐々に埋まりつつあります。

映画「Age of Adeline」の別のシーンのアップから

X770Rだと

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VW535では

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最後にLS10500では

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LS10500だけ少し赤っぽく見えるのはシーンによってデジカメとレーザーの光源との相性でそうなってしまうだけなのであまり気にしないで下さい。

LS10500は少し細かい描写(線)が太くなってしまうのでメリハリ感が少し出やすく、X770RとVW535の方が少し繊細な感じになりますが、大きな違いというところまでは行かないので、そういう意味では2Kソースに関してはどれも非常に完成度は高いと思います。

4KのUHDになると色再現性に加えて2Kソース以上にディテールの描写力が求められます。

映画「Shallows」のシーンからアップでの比較を

まずはX770Rで

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VW535では

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LS10500は

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4KソースでのX770Rのフォーカス感の良さがわかりますでしょうか?

LS10500もX770Rも同じ擬似4Kですが、X770Rの方はe-shiftの処理は上位モデルのDLA-Z1と同等の処理エンジンになった事もあり、今回のマイナーチェンジで4Kソースのフォーカス感がVW535のネイティブ4Kに迫るクオリティになってきました。

X770Rのe-shift4のMPCの処理が若干変わりまして2K用と4K用で選ぶ形になっております。

基本的に4K用の方でほぼ問題はないと思いますが、4Kの信号が入った時に2K用の方にしておくとこんな感じです(4K UHDの「スタートレック into darkness」から)

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4K用の方にするとこんな感じです。

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2K用の方にしてしまうと昔のe-shift2/e-shift3ぐらいの表示の様な感じで少し大味になります。細かい部分の描写が少し太くなってしまいメリハリ感はあるかもしれませんが折角の4Kの情報量が出し切れません。

ちなみにネイティブ4KのVW535だと

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画像ではわかりにくかもしれませんが、近い感じはわかりますでしょうか?

e-shiftの技術でどこまでネイティブ4Kに迫る事ができるのかという点で、特に4K信号が入った時の処理回路の進化で細かい部分がネイティブ4Kにかなり近いぐらい描写できるのが今回大きく変わったところだと思います。

画像でいろいろご紹介しましたがデジカメの撮影ではわかりにくいところもありますので、ご来店できるお客様は是非一度実際に見てみた方が良いですよlovely

ただ、本当の4Kのクオリティ(特にフォーカス感)はこのクラスではまだまだだったんだと実感できるレベルの製品の展示を開始しましたcoldsweats02

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こちらも実際に見たことがないというお客様も多いと思いますが、やっと常時見れるようになりましたのでご試聴お待ちしております。